リンク名をクリックで該当ページへ。状態は目安(空欄=未確認)。制度が適用されるか・受付中かは必ず自治体の窓口等にお問い合わせください。災害救助法は熊本県21市町村に適用(令和8年7月28日)。市町独自の個別制度は被災自治体別(このページ下部)を参照。
0 相談対応の準備
(1)基本的な支援制度を知る
(2)情報提供のための資料
くま弁ニュース(令和8年熊本地震編・第1〜3号)熊本県弁護士会作成の災害ニュース。第1号=初動・やるべきこと・り災証明/第2号=被災ローン減免制度/第3号=災害ADR。リンク先は会の「熊本地震関連>広報」ページで、号ごとのPDFを一覧・最新号を確認できます。
令和8年熊本地震 法律問題Q&A(法テラス)被災後によくある法律問題(り災証明・二重ローン・賃貸借・相続等)のQ&A集(法テラス作成)。相談前に一読できる資料。改訂でPDFのURLが変わることがあるため、開けない場合は法テラスの「令和8年熊本地震に関する支援について」ページから最新版を開いてください。
被災者生活再建カード(アプリ)タブレットで使用できる生活再建カード。
結果を相談者のスマホで撮影してもらうなど、結果を共有する工夫をお願いします。 ▶ 使い方の説明動画(YouTube)
住宅再建ロードマップ修理・建替・解体・賃借それぞれの再建ロードマップ(ひさぽ内・2026年8月10日改訂版)。
あしたを守る、からだチェック −避難生活のセルフケア−(Webアプリ)避難生活で心と体に起きる「見えない危険」(災害関連死のリスク)の防ぎ方を避難環境ごとに学び、毎日5つの健康サインをスマホに記録できる無料Webアプリ(登録不要・データは端末内のみ)。「災害関連死を考える会」発行の事例集『命を守るために』を貞弘貴史弁護士(東京弁護士会)がアプリ化。
災害救助事務取扱要領(令和8年6月・内閣府防災)災害救助法による各救助(避難所・応急仮設住宅・緊急修理・応急修理・障害物の除去等)の程度・方法・期間と、令和8年度の災害救助基準(別添9=基準額)を収録した行政の事務運用資料。救助の運用・併給関係・特別基準の確認に。改訂されるため最新版か確認を。
(3)法令の適用状況を確認
被災者生活再建支援法の適用状況(内閣府)【令和8年熊本地震に適用(令和8年8月10日 内閣府公表)】適用区域=熊本県(県全域)。適用基準=支援法施行令第1条第3号(100以上の世帯の住宅が全壊する被害が発生した都道府県における自然災害)。全壊・大規模半壊・中規模半壊等の世帯へ支援金(最大300万円)。
【早見】適用法令ごとに使える制度の範囲(令和8年熊本地震・2026年8月16日時点)①災害救助法の適用(21市町村)が要件のもの=避難所/応急仮設住宅(賃貸型・建設型)/住宅の応急修理/緊急修理(ブルーシート等)/被災住宅の障害物の除去。これらは救助法が適用されていない市町村では実施されません。 ②熊本県全域で対象になりうるもの=被災者生活再建支援金(令和8年8月10日に県全域へ適用。ただし支給はり災証明書の被害認定〔中規模半壊以上〕を経てから)/県の義援金/県税・市町村税の減免。 ③特定非常災害の措置(令和8年8月7日指定)=相続の熟慮期間の伸長ほか。発災時に救助法の適用区域に住所を有していたことを要件とするものがあるため 0(3) の各リンクで確認を。 ④要確認=自然災害債務整理ガイドライン(被災ローン減免)と災害弔慰金・災害障害見舞金・災害援護資金は、救助法が適用されていない市町村の住民が使えるかを当集では確認できていません。該当しうる場合は窓口・運営機関へ確認してください。 ⑤激甚災害(本激・令和8年8月7日指定)=公共土木・農地等の復旧事業の国庫補助嵩上げが中心(主に自治体向け)。中小企業向けの災害関係保証の特例(法12条・局激)は八代市・宇城市・御船町・嘉島町・氷川町に適用されています。
特定非常災害特別措置法の適用状況・政令の内容(内閣府)令和8年8月7日、特定非常災害に指定(政令。特定非常災害発生日は令和8年7月28日)。措置=①許認可等の有効期間の延長(令和8年7月28日以後に満了する許認可等の満了日を令和9年1月27日まで延長。対象は各所管庁の告示で指定。運転免許証等=4(1)参照)②期限内に履行できなかった行政上の義務の免責(令和8年11月27日までに履行すれば行政上・刑事上の責任を問われない)③法人の破産手続開始決定の留保(令和10年7月27日まで、支払不能の場合を除き決定をしない)④相続の承認・放棄の熟慮期間の伸長(令和9年3月31日まで。4(8)参照)⑤民事調停の申立手数料の免除(令和11年6月30日までの申立て)。
激甚災害の指定状況(内閣府・最近の激甚災害の指定状況)令和8年熊本地震は令和8年8月7日に激甚災害(本激)に指定(政令第259号)。措置=①公共土木施設災害復旧事業等(法3条・4条)②農地等の災害復旧事業等(法5条)③農林水産業共同利用施設(法6条)④小災害債の元利償還金の基準財政需要額算入等(法24条)。【局激】中小企業に関する特別の助成(法12条・災害関係保証の特例)の対象は八代市・宇城市・御船町・嘉島町・氷川町です(令和8年9月17日公表の内閣府資料の別紙で確認)。令和8年9月17日公布・施行の政令改正で公立社会教育施設(法16条)・私立学校施設(法17条)・感染症予防(法19条)・罹災者公営住宅(法22条)が追加指定されました。いずれも自治体の復旧事業や事業者向けの措置で、被災者個人への直接の給付ではありません。
(4)行政相談・総合窓口
(5)法律・生活再建の相談
熊本県弁護士会(災害無料相談)県内8か所の法律相談センターで、熊本地震で被災された方とご家族の法律相談を無料で受けられます(1件30分・要予約)。予約=法律相談センター☎
096-325-0009(「熊本地震に関する相談」とお伝えください)。9月1日からの無料電話相談は日弁連のフリーダイヤルに切り替わりました(下記)。
受付中
法テラス熊本(被災者無料法律相談・災害Q&A等)【資力を問わない無料法律相談】令和8年7月28日(発災日)に災害救助法適用地域に住所・居所・営業所等があった方(法人除く)が対象。不動産・金銭・相続等の生活再建の相談を面談・電話・オンラインで(同一問題は他の法律相談と合わせ3回まで)。期間=令和8年8月7日〜令和9年7月27日。予約=法テラス災害ダイヤル
0120-078309(平日9〜21時/土9〜17時、祝日・年末年始除く)。ほか災害Q&A・立替金の返済猶予案内。案内チラシ=無料相談チラシ(PDF)。
り災証明書の申請を無料で支援(熊本県行政書士会)「り災証明書」の申請を無料で支援(熊本県行政書士会)。オンライン申請の入力方法・必要書類の確認・
被害状況の写真の準備と添付方法をサポート。高齢・病気・けが・避難等でご本人の申請が難しい場合は、個別に事情を確認のうえ
書類作成から窓口提出までの代理申請にも対応(対応可否は申請先自治体の取扱い等により判断)。
相談・申請サポートは無料。受付電話096-237-7373/9時30分〜16時30分・土日祝も受付(令和8年8月14日受付開始)。
申請支援の開始は令和8年8月25日から(受付状況等により変更の可能性)。まず電話で氏名と連絡先を伝えると担当者から折り返し。
(6)話し合いで解決する(災害ADR)
熊本県弁護士会 災害ADR(話し合いによる紛争解決)被災に起因する紛争(賃貸借・近隣〈瓦の落下・塀の倒壊〉・建物修繕トラブル等)を、弁護士が中立の「和解のあっせん人」となって話し合いで解決する手続。
令和8年熊本地震に適用されています。申立手数料は無料(成立手数料も被災の状況に応じて減額を検討)。申立書の作成は弁護士が無料で行うため、自分で作る必要はありません。申込=申込用紙を郵送またはFAX(
096-325-0914)、もしくは申込フォームから。お問合せ=熊本県弁護士会紛争解決センター☎
096-325-0913。
(7)こころの相談
(8)くらしの被害・消費者・ボランティア
(9)現地の状況を調べる(天候・被害)
【被害状況】令和8年熊本地震による人的被害等の状況(熊本県 災害対策本部会議資料)県が公表する市町村別の被害状況(人的被害・住家被害の棟数)。令和8年9月3日14時00分時点=全壊1,748・大規模半壊336・半壊2,768・一部破損30,921・分類未確定28,105(計63,878棟/推計値を含み今後修正の可能性あり)。避難所38か所(11市町)・避難者2,000名(10市町)。人的被害は計404名(死亡38名)。
(10)外国人向け情報・相談(多言語)/Information and Support for Foreign Residents
令和8年熊本地震の特設ページ(外国人生活支援ポータル・出入国在留管理庁)やさしい日本語・英語・中国語・韓国語等の多言語で、地震関連ニュース・支援情報・各県ページ・防災アプリを集約(国の窓口)。
[English] Official portal by the Immigration Services Agency of Japan. Earthquake news and support information in Easy Japanese, English, Chinese, Korean and other languages.
令和8年熊本地震 被災者支援制度(多言語版・熊本市国際交流振興事業団)地震の被災者支援制度を英語・中国語・韓国語のPDFで案内(熊本市国際交流会館)。最終更新2026-08-01。
[English] Guide to support programs for people affected by the earthquake, in English, Chinese and Korean (PDF). By the Kumamoto City International Foundation.
外国人向け相談(くまもと外国人総合相談プラザ・熊本県国際協会)多言語での相談・情報提供。災害時の行動や相談先を案内(熊本県国際協会)。
[English] Multilingual consultation desk for foreign residents (Kumamoto International Association). Advice on what to do after the disaster and where to ask for help.
3 生活の再建(お金を借りる・支払を楽にする)
(1)借りる(貸付)
災害援護資金(災害弔慰金法・内閣府)災害による負傷・住居/家財の損害への生活再建資金の貸付。被害程度により限度額(最大350万円)・所得制限あり。据置3年・償還10年・低利(据置中は無利子)。窓口=市町村。
生活福祉資金〈緊急小口資金〉【平時・災害の当座】緊急・一時的に生計維持が困難なときの少額貸付。10万円以内・無利子・保証人不要。対象=低所得・障害者・高齢者世帯。窓口=市町村社協。大規模災害時は災害特例貸付になることがある。
生活福祉資金〈総合支援資金〉【平時】失業・減収等で生活困窮した世帯の生活再建までの支援。生活支援費(二人以上 月20万/単身15万・原則3月最長12月)・住宅入居費(40万)・一時生活再建費(60万)。保証人なし年1.5%。継続的な相談支援とセット。窓口=市町村社協(自立相談支援機関)。
生活福祉資金〈福祉費・災害援護費〉【災害】災害を受けて臨時に必要となった費用の貸付。150万円目安(保証人なしは年1.5%・据置6月・償還7年目安)。対象=低所得・障害者・高齢者世帯。窓口=市町村社協。福祉費は用途が広いため災害援護費に限定。
生活福祉資金〈福祉費・住宅補修費〉【平時/災害】住宅の増改築・補修等の費用。250万円目安(保証人なしは年1.5%・据置6月・償還7年目安)。対象=低所得・障害者・高齢者世帯。窓口=市町村社協。住まいの修理資金。
生活福祉資金〈不動産担保型生活資金〉【平時】低所得の高齢者世帯が居住用不動産を担保に生活費を借りる制度。月30万円以内(土地評価の約7割)・年3%等。要保護世帯向けの類型もあり。窓口=市町村社協。
母子父子寡婦福祉資金(ひとり親等・貸付)ひとり親(母子・父子)・寡婦世帯への12種類の貸付(事業・修学・生活・住宅・技能習得・就職支度等)。原則無利子〜年1.0%。被災時は償還猶予等の特別措置。窓口=都道府県・市(福祉事務所設置町村含む)の福祉事務所。
(2)債務を整理する・返済を楽にする
(3)税・保険料・公共料金の軽減
電気料金等の特別措置(九州電力・令和8年熊本地震)災害救助法が適用された市町村で住居等に被害を受けた方の申し出により、①電気料金の支払期日の延長、②不使用月または不使用日の電気料金の免除、③工事費負担金等の免除、④基本料金の免除を適用(令和8年7月29日発表)。申込=最寄りの九電ネクスト営業所。申込時に原則としてり災証明書等の提出が必要。
携帯電話・インターネット等の支援措置(NTTドコモ)対象=救助法適用地域に契約者住所または請求書送付先住所がある方(ahamoを含む)。実施=令和8年7月28日〜8月28日。窓口払いの料金の支払期限を8月31日まで延長(口座振替・カード払いは対象外)/故障修理代金の一部減額・データ復旧の無料化/代替機の賠償金・貸出料の無料化/契約事務・機種変更・UIM再発行の手数料無料/端末購入時の特別割引・付属品の無償提供/本人確認書類が不足しても後日確認を条件に受付。ドコモ光・ドコモでんき/ガスは利用不可期間の基本料金を無料化(申出が必要)。
令和8年熊本地震に伴う支援について(KDDI・au/沖縄セルラー)対象=救助法適用の熊本県21市町村(同ページに一覧)。データ通信に関する支援、端末返却・補償交換などの支援措置、車両型auショップ、公衆無線LAN・充電設備の設置場所(PDF)を掲載。通信料金などの支援措置・受付緩和・問合せ先は同社の災害時支援ページ(ページ内リンク)で確認を。UQ WiMAXは別途案内あり。
(4)セーフティネット
生活困窮者自立支援制度(自立相談・住居確保給付金)【平時】離職・減収等で困窮した方の包括的な支援。住居確保給付金=原則3月(最長9月)家賃相当額を支給・転居費用の支給も。ほか自立相談・家計改善・就労準備等。窓口=自立相談支援機関(福祉事務所設置自治体)。
4 その他のくらし
(1)自動車・教育
運転免許証等の有効期間の延長(警察庁・令和8年熊本地震)特定非常災害の指定に伴い、令和8年熊本地震で災害救助法が適用された市町村の方を対象に、運転免許等の有効期間が令和9年1月27日まで延長される(警察庁「特定非常災害に指定されたことによる措置について」)。更新等の窓口の再開状況は熊本県警察のページで確認を。
生活福祉資金〈教育支援資金〉【平時】低所得世帯の子の高校・大学等の修学費用。教育支援費(月3.5〜6.5万・無利子)・就学支度費(50万)。世帯内に連帯借受人が必要。窓口=市町村社協。
(2)労働
(3)子育て・手当
(4)福祉
被災者への入浴支援事業・協力公衆浴場一覧(熊本県)避難所で生活している方、自宅の入浴設備が被災して入浴できない方が、協力公衆浴場を無料で利用できる県の事業。利用には市町村が発行する証明書等と、石鹸・タオル等が必要。実施市町村=上天草市・宇土市・宇城市・八代市・氷川町・御船町・美里町・嘉島町・益城町・甲佐町・芦北町(居住地の市町村がない場合は居住地の市町村へ問い合わせ)。居住市町村に協力施設がない場合でも、一覧に記載の施設を利用できる。協力公衆浴場一覧のPDFは随時更新される(県による最新更新=令和8年10月5日)。
(5)消費者
(6)ペット(災害時対応)
令和8年熊本地震 被災犬猫保護情報掲載サイト(動物対策本部)地震ではぐれた犬猫の保護情報を掲載・検索できるサイト(令和8年8月10日公開)。犬・猫の別や条件で検索可。保護された犬猫についての問合せは、掲載情報内の団体・個人へ直接連絡する。サイト表記=令和8年熊本地震動物対策本部/環境省(熊本県)、サイト構築は共立製薬株式会社が支援。飼い主からの相談は上記の県犬猫相談専用ダイヤルへ。
(7)紛失した書類・カード・印章(再発行・手続き)
預金の払戻し等(通帳・キャッシュカード・届出印を失った場合の特別措置)金融庁・財務局から各金融機関に、通帳・キャッシュカード・届出印を失っても本人確認で預金の払戻しに応ずるよう要請が出ている(損傷紙幣の引換・保険証券紛失時の対応等も)。実際の手続きは、お取引のある金融機関(下の「銀行カード等の紛失・盗難の緊急連絡先」も参考に)にお問い合わせください。
(8)相続(相続放棄・限定承認の熟慮期間の延長)
相続放棄・限定承認の熟慮期間の延長(特定非常災害・内閣府)令和8年8月7日の特定非常災害の指定に伴い、発災日(令和8年7月28日)時点で災害救助法の適用区域(熊本県21市町村)に住所を有していた相続人について、相続の承認・放棄の熟慮期間(民法915条)が令和9年3月31日まで伸長された(特定非常災害特別措置法6条・政令)。個別の伸長申立ては不要。対象外の場合は下記の家庭裁判所への伸長申立てを検討する。
宇城市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】(最大震度7)
広報誌|更新日 2026-10-15
【広報うき号外】全戸配布版 第4報(令和8年熊本地震/宇城市)10月15日発行の号外(全戸配布版)。災害見舞金の申請受付、在宅避難者向け支援物資の配布日時の変更、被災証明(非住家)の2次調査申請、住宅用井戸の応急修理の支援、地域支え合いセンター、災害ボランティアセンターへの依頼、各種窓口、営農再開支援事業、災害ごみ仮置場の開設日カレンダーなどを収録。
窓口等|更新日 2026-08-24
市役所の窓口を臨時開庁しています(宇城市)本庁(松橋町)の市民課で一部の窓口業務を臨時開庁。住所異動・印鑑登録・戸籍の届出、住民票・印鑑登録証明書・戸籍・税務関係の証明書の交付、パスポート、マイナンバーカードの手続きなどに対応しています。三角・不知火・小川・豊野の各支所は閉鎖中(不知火支所は不知火防災拠点センター、小川支所は小川総合文化センターラポートへ機能を移転)。受付時間・出入口はリンク先でご確認ください。
避難:避難所(開設情報)|更新日 2026-09-11
避難所を開設しています(宇城市)開設中の避難所の一覧。このページは更新が遅れることがあります(松橋西防災拠点センターは9月18日に閉鎖されましたが、本日時点で本ページの一覧には反映されていません)。開設中の避難所と人数は、すぐ下の「避難者数」のページで確認してください。
避難所(開設情報)|更新日 2026-09-03
避難者数(宇城市・毎日8時頃更新)毎日8時頃更新。開設中の避難所ごとの世帯数・人数・車中泊台数と、エアコン・シャワー・トイレカー・段ボールベッド等の設置状況を掲載。避難所マップ(Googleマップ)へのリンクもあります。
避難情報等|更新日 2026-08-17
ホテル等避難のご案内(宿泊施設提供事業・宇城市)国・県が確保するホテル等へ避難可(宿泊費は原則公費負担・食費等は自己負担)。申込フォームまたは宿泊要請書を市社会福祉課へ。期間は避難所閉鎖までの間。申込フォームのほか、熊本県ホテル等避難コールセンター
0120-325-327(9時30分〜17時30分・土日祝も受付)で申込可。
避難情報等|更新日 2026-10-05
在宅避難者などへの支援物資の配布方法を変更します(宇城市)在宅避難・車中泊の方などへ必要物資を配布しています(配布は週3日・市内の防災拠点センター)。【対象】宇城市内にお住まいの方(身分証明書の提示が必要)。数に限りがあり、なくなり次第終了します。配布日・時間・場所はリンク先でご確認ください。受け取りが難しい方は相談できます。
証明:り災証明書|更新日 2026-10-05
令和8年熊本地震の罹災証明・被災証明・罹災届出証明について(宇城市)住家の被害について罹災証明書・被災証明書の交付申請を受け付けています。【窓口】ウイングまつばせ 視聴覚室(土曜・日曜・祝日も開設)。9時〜16時(12〜13時を除く/開場は8時30分)。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。
※修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう。※写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
被災届出証明|更新日 2026-07-29
令和8年熊本地震の罹災届出証明(同ページ内)非住家・動産(塀・カーポート・家財・自動車等)の被害は罹災届出証明の対象。申請には被害状況の写真が必要。【窓口】ウイングまつばせ 視聴覚室(罹災証明書と同じ会場)。
住まい:住まいの総合案内|更新日 2026-08-05
被災建築物応急危険度判定の実施について(令和8年熊本地震)(宇城市)余震等による二次被害防止のための応急的な判定調査。対象は市内全域ではなく、日奈久断層沿い等の建物被害が特に大きく住家がまとまっている箇所。実施期間=令和8年7月29日から2週間程度。知事登録の判定士2人1組が外観目視で「危険(赤)/要注意(黄)/調査済(緑)」のステッカーを掲示。
り災証明のための建物被害認定調査とは別。
0964-32-1111。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-10-28
【令和8年熊本地震】住宅の被害の拡大を防止するための緊急の修理について(宇城市)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【対象】準半壊以上相当の住家。
【上限】1世帯56,400円(税込)以内。市が施工者へ直接支払います。
【申請方法】オンライン申請・窓口(本庁舎新館1階)。すでに自ら業者へ依頼した方の取扱いもリンク先に案内があります。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【完了期限】令和8年12月27日(完了報告書等の提出期限も同日)。お問合せ=都市整備課 都市計画係☎
0964-32-1694。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-04
ブルーシート(支援物資)を配布します(宇城市)屋根瓦等が損傷した世帯へブルーシートを配布(1世帯2枚上限)。配布は行政区長経由(希望者は行政区長へ連絡→区でとりまとめて申請)。
応急修理|更新日 2026-09-11
【令和8年熊本地震】住宅の応急修理制度について(宇城市)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。応急修理を利用すると、原則、応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、事前に相談を。【申請方法】オンライン申請(推奨)・窓口(本庁舎新館1階第3会議室(南側)・9時〜12時、13時〜16時)。業者は申請者が選定し、見積書を持参してください。※申込むとり災証明の判定区分が確定し、2次調査の申請ができなくなります。
被災住宅の障害物の除去|更新日 2026-08-24
被災住宅の障害物の除去(宇城市)日常生活に支障がある土砂や家財などを市が業者に依頼して取り除く制度。【対象】住家が半焼・半壊・床上浸水の方(全焼・全壊・流失は引き続き元の住家に住み続ける方)。1世帯当たりの限度額は148,600円で、市が施工業者へ直接支払います。【窓口】市民部 防災消防課 防災消防係。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-20
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅(みなし仮設)のお知らせ(宇城市)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。【窓口】本庁舎新館1階 第2会議室(9時〜16時・整理券配布制)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-10-11
令和8年熊本地震に係る第3期建設型応急住宅の入居募集のお知らせ(宇城市)市が建設する応急住宅の第3期募集。募集団地=当尾(1DK14戸・2DK6戸)、小川駅西(1DK11戸・2DK5戸)、豊野(1DK15戸・2DK7戸)。【
受付期間】令和8年10月10日から令和8年11月13日まで(郵送は11月13日必着・オンライン申込みも可)。
【窓口】宇城市役所 新館 第4会議室(9時〜16時)。お問合せ=高齢介護課☎
0964-32-1406。窓口では整理券を配布(早朝から並んでも職員がいない場合があります)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-09-14
令和8年熊本地震に係る自宅敷地内への建設型応急住宅の設置について(宇城市)農作物や家畜の管理などの事情で自宅の敷地内に住む必要がある方に、敷地内へ応急的な住宅を設置できる場合があります。
【対象】全壊、または半壊以上でやむを得ず解体する方などで、他に住む家がなく自ら確保できない方(敷地の接道幅4m以上・間口おおむね6m以上・搬入経路の確保が必要)。入居期間は原則2年以内。
受付期間は令和8年9月15日から当面の間。
【窓口】市役所新館第2会議室(9時〜12時・13時〜16時)。お問合せ=高齢介護課☎
0964-32-1406。
解体(公費・自費)|更新日 2026-10-12
令和8年熊本地震により被災した家屋等の解体・撤去について(公費解体・自費解体/宇城市)10月13日〜17日は地区ごとの受付日(日程はリンク先)。
受付期間 令和8年9月24日〜令和9年1月29日(9時〜16時)。り災証明書で
半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)の住家等(店舗・倉庫・空き家等を含む)が対象。
【公費解体】所有者の申請により市が代わって解体・撤去(費用負担なし)。
【自費解体】市の解体を待たずに自費で解体する方は事前受付が必要(り災写真と見積書を持参)。償還申請の様式と書類チェックリストもリンク先にあります。
【窓口】市役所新館1階 第2会議室(公費解体受付専用ブース)。お問合せ=公費解体受付専用ダイヤル☎
0964-27-7533。
公営・市営・定住促進住宅|更新日 2026-10-02
東京都品川区公営住宅への受け入れのお知らせ(宇城市)東京都品川区が、被災された方に従前居住者用住宅3戸を提供する案内。受付状況は窓口へご確認ください。【窓口】社会福祉課 地域福祉係。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-09-17
災害弔慰金・災害障害見舞金・災害援護資金貸付(宇城市)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】社会福祉課 地域福祉係。
災害見舞金(市町村独自)|更新日 2026-10-01
【独自】宇城市災害見舞金(広報うき号外 第3報に掲載/宇城市)【独自】市の災害見舞金(国の弔慰金とは別枠)。死亡した方の遺族5万円、住家の全焼・全壊・流出5万円、半焼・半壊3万円、床上浸水1万円。令和8年熊本地震により給付・貸付・現物給付・現物支給を受けた場合は対象外。り災証明書等が必要。
申請期間は令和8年10月28日までとされています。申請をしたい方は窓口へご相談ください。
【窓口】市役所新館1階 第4会議室(お問合せ=社会福祉課☎
0964-32-1387)。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-09-08
令和8年熊本地震に係る被災者生活再建支援金のご案内(宇城市)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。【窓口】社会福祉課 地域福祉係。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-09-17
災害援護資金の貸付(宇城市)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(所得制限あり)。限度額350万円・据置3年。保証人ありは無利子、なしは年1%。申請期限 令和8年11月2日。申込書等の様式はリンク先から。【窓口】社会福祉課 地域福祉係。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-05
各種証明書の交付手数料の免除(宇城市)り災証明書または被災証明書の交付を受けた方が対象。【対象の証明書】印鑑・住民票・所得・固定資産・納税等(期間=7月28日から当面)。コンビニ交付・キオスク端末は対象外。【窓口】市民課ほか。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-05
令和8年熊本地震によるパスポート手数料の減免申請ができます(宇城市)住宅が半壊以上または床上浸水の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に宇城市に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-13
国民健康保険・後期高齢者医療 医療機関での窓口負担金の支払い猶予・免除(宇城市)対象=国保・後期高齢加入者で①住家の全半壊・全半焼・床上浸水等 ②主たる生計維持者の死亡・重篤な傷病 ③同 行方不明 ④同 業務の廃止・休止 ⑤同 失職し現在収入がない、のいずれか。対象期間=令和8年7月28日〜令和9年2月診療分。
窓口で「対象者である旨」を口頭で申し出れば足り、り災証明書の提示は不要。既に支払った分は申請により払戻しを受けられます。医療保険課
0964-32-1417。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-10-05
令和8年熊本地震の医療機関等における一部負担金の還付について(宇城市)宇城市国保の加入者で一部負担金の免除の対象となる方(住家の全半壊等)が、医療機関などの窓口で一部負担金を支払った場合は、申請により還付(払い戻し)を受けられます。対象期間は令和8年7月28日から令和9年2月診療分まで(入院時の食事代等は対象外)。
【申請窓口】医療保険課(市役所1階7番窓口)に還付申請書・領収書・振込先口座の分かるものを提出。お問合せ=医療保険課 国保年金係。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-09-04
熊本地震による障害福祉サービス及び障害児通所利用料の減免(宇城市)対象=被災により利用料の支払いが困難な方のうち、住家の全半壊・全半焼・床上浸水等、生計維持者の死亡・重篤な傷病・行方不明・廃業・失職のいずれかに該当する方。利用料のみ免除(食費・居住費等は自己負担)。適用は令和8年11月サービス利用分まで。利用中の事業所へ申告してください。お問合せ=社会福祉課 障がい福祉係☎
0964-32-1387。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-10-14
令和8年熊本地震による国民健康保険税の減免(宇城市)住宅に被害を受けた世帯、主たる生計維持者の死亡・重篤な傷病・行方不明、事業収入等の減少(3割以上の見込み等)の世帯の令和8年度国民健康保険税を減免。住宅被害はり災証明書の損害の程度に基づき減免し申請不要(市外からの転入世帯等を除く)。【申請期限】令和9年3月31日。
【窓口】医療保険課 国保年金係(市役所1階7番窓口)。
上下水道|更新日 2026-09-10
地震に伴う断水解消及び給水制限解除のお知らせ(宇城市)市内の断水は8月28日に解消し、9月10日に市内全域で給水制限(減圧給水)も解除されました。漏水修繕工事のため一時的に給水制限を行う場合があります。最新はリンク先でご確認ください。
上下水道|更新日 2026-10-02
給水・充電・入浴などの支援(宇城市)白百合保育園「小川町子育て支援センター」のシャワー無料開放(予約制)、豊洋園の買い物支援(送迎)など。日ごとに内容が変わるため最新はリンク先で確認。
上下水道|更新日 2026-08-06
地震に伴う下水道に関するお知らせ(宇城市)下水道使用前に逆流の恐れがないか使用可否の確認を(汚水桝に水が溜まったままでなければ使用可)。一部地域で下水道管の被害あり・復旧作業中。
上下水道|更新日 2026-08-12
令和8年熊本地震に伴うトイレカーの設置状況/ランドリーカーの運用開始(宇城市)トイレカー=避難所の避難者に限らず在宅避難者も利用可。設置=本庁北側/南側駐車場、ウイングまつばせ、松橋東・松橋西・小川の各防災拠点センター、小野部田小、豊野支所、肥後銀行小川支店駐車場、イオンモール宇城駐車場、不知火体育館。子ども未来課 保育支援係
0964-32-1404。
ランドリーカー=令和8年8月14日(金)から運用開始。小川防災拠点センター東側(受付は同センター)、8時〜18時、1日約50人枠、無料。洗濯のみ35分/洗濯+乾燥2時間。対象=避難所の避難者、車中泊の方、
在宅避難の方。1家族2かごまで。泥・油のひどい汚れ、薬品・血液・排泄物付着物、ペット用品・おむつは持込不可。
専門家相談会・各種相談会|更新日 2026-09-30
被災者支援のための無料相談会の開催(司法書士・弁護士・行政書士/宇城市)被災した方を対象とした無料相談会(予約不要・1件30分)。司法書士=毎週月曜13時〜16時(令和8年12月28日まで)。弁護士=毎週水曜・日曜10時〜16時。行政書士=毎週金曜・日曜13時〜16時(10月9日のみ10時〜16時)。祝日は休止で、10月12日の開催はありません。
会場=宇城市役所本庁新館・小川総合文化センターラポート(曜日で異なります)。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-24
【令和8年熊本地震】熊本県中小企業融資制度(宇城市)熊本県の融資制度(金融円滑化特別資金〔令和8年熊本地震枠〕・小規模事業者おうえん資金)の案内。【対象者】リンク先のチラシをご確認ください。申込みは取扱金融機関へ。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-09-14
令和8年熊本地震に伴う宇城市中小企業等利子補給補助金(宇城市)【独自】地震の影響を受けた市内の中小企業者・個人事業主が、令和8年7月28日〜12月31日に対象資金(県の金融円滑化特別資金〔熊本地震枠〕・小規模事業者おうえん資金・日本公庫の災害貸付等)の融資を受けた場合、支払った利子を全額補助(1事業者あたり年100万円まで・融資実行から36か月以内)。申請書類は準備中です。お問合せ=商工観光課 商工観光係☎
0964-32-1604。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-10-20
「くまもと事業者再出発支援補助金」の現地サポートセンターを開設(宇城市)県の「くまもと事業者再出発支援補助金」を中心に、中小企業向けの支援策全般をワンストップで案内する常設の相談窓口。令和9年3月31日までの平日10時〜12時・13時〜17時(1コマ1時間)。会場=宇城市商工会 松橋支所2階 会議室ほか(八代市・宇土市にも開設)。
農業|更新日 2026-08-01
農地・農業用施設の被害の報告について農地(田・畑)・農業用施設(ため池・水路・農道等)が被災したら、復旧に国・市の補助が使える場合があるため、発災日から2週間以内に農林水産課または各支所へ連絡。/農作物・農業施設・機械等の被害は写真撮影を
農業|更新日 2026-09-19
(令和8年熊本地震関連)農家向けワンストップ窓口を開設します(宇城市)被災した農業者の経営再建をまとめて相談できる専用窓口。早期営農再開支援事業(ソフト事業)・梨産地復旧事業の申請受付、融資相談、畜産経営復旧緊急支援事業、いぐさ畳表加工再開支援事業を扱います。
【開設期間】令和8年9月24日から当面の間(土曜・日曜・祝日も開設。9時〜12時・13時〜16時)。
【窓口】宇城市役所 新館 第1会議室。お問合せ=農政課 農業経営係☎
0964-32-1641。
雇用(離職者・休職者支援)|更新日 2026-09-07
令和8年熊本地震に伴う雇用調整助成金の特例措置等について(宇城市)地震に伴う雇用調整助成金の特例措置や出向による雇用維持の支援、被災した従業員向けの案内などの資料(PDF)をまとめたページ。雇用調整助成金の相談は熊本労働局・ハローワーク、出向の相談は産業雇用安定センターへ。
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学校・保育の休校・再開/緊急修理(ブルーシート等)/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入・修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/災害関連死の認定/義援金/生活保護・生活困窮の相談/お墓/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/医療機関の診療状況/外国人向け情報(多言語)/車検証等/LINE等
氷川町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】(最大震度7)
支援制度一覧|更新日 2026-09-19
令和8年熊本地震で被災された方への支援制度一覧(令和8年9月16日発行・氷川町)町の支援制度をまとめたPDF(令和8年9月16日発行・令和8年9月15日時点)。り災証明・緊急修理・応急修理・賃貸型応急住宅・建設型仮設住宅・公費解体・被災者生活再建支援金・災害援護資金・各種手数料免除・井戸の原因調査に加え、物資配布・給水・シャワー・入浴・一時保育・母子避難所・ペット同伴避難所・軽トラックの無料貸出まで、担当課と電話番号つきで一覧化。改訂のたびにPDFのURLが変わるため、記事ページから最新版を開いてください。
避難:避難所(開設情報)|更新日 2026-10-17
物資を配布しています(氷川町)被災された方へ水・パックご飯・カップ麺・レトルト食品のほか、ボディシート・生理用品などを配布しています。【場所】氷川中学校体育館、氷川町文化センター。【日時】毎週火曜日・土曜日の11時〜14時。変更されることがあるため、最新はリンク先でご確認ください。
避難所(開設情報)|更新日 2026-08-12
母子避難所を開設しています(氷川町)妊産婦とその家族、18歳未満の子どもとその家族が過ごせる母子避難所を開設しています。ミルク・おむつ・離乳食等を用意し、冷房も完備しています。
避難所(開設情報)|更新日 2026-10-17
開設中の避難所一覧(氷川町)一般=氷川中学校体育館・竜北中学校体育館、母子=宮原福祉センターさくら(妊産婦・18歳未満の子と家族)、ペット同伴可=竜北中学校集会所。福祉避難所は令和8年10月4日正午で閉鎖されました。令和8年10月17日現在の情報です。現況・最新は必ずリンク先で確認を。
証明:り災証明書|更新日 2026-08-19
り災証明書(被災証明書)の発行について(氷川町)【窓口】被害調査=税務課/証明書の発行=企画財政課。【申請方法】町が全戸調査を行うため、事前の申込みは不要です。調査済みの建物には【調査済証】が掲示され、記載の【発行可能日】以降に竜北体育センターで受け取れます。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
応急修理|更新日 2026-08-11
令和8年熊本地震に係る住宅の応急修理のご案内(氷川町)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。申込書等の様式はリンク先から。【窓口】建設下水道課 住宅係。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-09-30
令和8年熊本地震に係る建設型仮設住宅について(氷川町)建設型仮設4団地・計82戸。吉本仮設団地(27戸)は第1期20戸が入居済み、鹿島仮設団地(18戸)は入居済み、宮原防災公園仮設団地(24戸)、新村仮設団地(13戸)。入居の対象は賃貸型応急住宅(みなし仮設)と同じ。農業などの事情で自宅の敷地内に住む必要がある方は、
自宅敷地内への建設型応急住宅も相談できます。応急修理との併用はできません。
【窓口】建設下水道課 住宅係(竜翔センター2階 竜北体育センター)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-11
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅(みなし仮設)について(氷川町)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。り災証明書等が必要です。【家賃上限】家賃の上限については自治体にご確認ください。障害物の除去制度を利用した方は対象外。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。【窓口】竜北体育センター(9時〜12時・13時〜16時)。
解体(公費・自費)|更新日 2026-10-28
被災した家屋等の解体・撤去について(公費解体・氷川町)り災証明書の被害の程度が
半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)の家屋等が対象(中小企業者の事業所等を含みます)。所有者の申請により、町が所有者に代わって解体・撤去します。【
申請期間】令和8年9月15日〜令和9年3月31日(9時〜12時・13時〜16時。11月以降は日曜・祝日を除く月〜土曜)。申請は予約制で、場所は竜北体育センター(竜翔センター2階)。
応急修理を利用すると、原則公費解体の申請ができなくなるため事前に相談を。
【予約】☎
050-6887-2407・
050-6887-3391(り災証明書または被災証明書を手元に)。お問合せ専用☎
050-6877-4469。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-09-13
【令和8年熊本地震】被災者生活再建支援金(氷川町)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。【窓口】竜北体育センター(竜翔センター2階)9時〜16時。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-09-13
【令和8年熊本地震】災害援護資金の貸付(氷川町)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に被害を受けた世帯(所得制限あり)への生活再建資金の貸付。限度額は住居の半壊等170万円〜全壊・滅失350万円(負傷・家財の被害の区分により異なります)。利率年3%(据置期間中は無利子・保証人が必要)、据置3年・償還10年。申請期限 令和8年11月2日。【窓口】竜北体育センター(竜翔センター2階)9時〜12時・13時〜16時。
くらし:災害ごみ|更新日 2026-10-29
令和8年熊本地震に伴う災害ごみ仮置場への受入れについて【場所】竜北グラウンド駐車場(野津)。地震で使えなくなった家財等に限ります(普段のごみステーションに混ぜないでください)。【受付時間】午前9時00分〜11時45分、午後1時00分〜3時45分。【休止日】11月の毎週日曜日(1日・8日・15日・22日・29日)。祝日の3日・23日は受け入れます。終了日は未定です。【窓口】町民課。
災害ごみ|更新日 2026-08-18
ごみの出し方について(氷川町)地区のごみステーションには生活ごみのみ(指定袋がない場合は中身の見えるビニール袋で可)。資源物等の出し方はリンク先でご確認ください。
上下水道|更新日 2026-10-17
応急給水栓による給水(氷川町)応急給水栓を常設した給水(すぱーく竜北 北側駐車場・宮原振興局・JA吉野選果場 北側駐車場の3か所。時間制限なし)。ポリタンク等の容器を持参し、各自で持ち帰り。お問合せ=総務課。
上下水道|更新日 2026-08-21
令和8年熊本地震に伴う下水道使用料の減免について(氷川町)町内の下水道使用者(個人・事業者とも)が対象。
令和8年7月請求分(6月使用分)は督促手数料を免除、令和8年8月請求分(7月使用分)と令和8年9月請求分(8月使用分)は基本料金・超過料金を全額免除。
減免に関する手続きは不要。なお下水道は完全復旧していないが、引込管の損傷がなければ自宅の下水道は使用できる(使用前に使用可否の確認を。マンホールからの溢水は建設下水道課
0965-52-5862へ)。
上下水道|更新日 2026-10-02
令和8年熊本地震で被災した井戸の応急修理について(氷川町)井戸が飲用水を得る唯一の手段で、応急的な修理により自宅での生活が可能と見込まれる世帯が対象(洗浄では機能回復が見込めない井戸・配管・ポンプ等)。修理費用の一部を支援(1世帯あたり757,000円以内。共同利用の井戸は最大4世帯分まで)。すでに修理を終えて支払い済みの場合は対象外。【申請期間】令和8年10月1日から12月25日まで。【窓口】役場本庁舎1階 町民課(平日9時〜12時・13時〜17時)。必要書類はリンク先でご確認ください。
入浴支援(無料開放・入浴券)|更新日 2026-09-14
宮原福祉センターでの入浴について(氷川町)9月14日から宮原福祉センターのお風呂を無料開放しています(被災された方をはじめどなたでも。15時〜18時30分、受付は18時まで。日曜休止。サウナ・電気風呂は利用不可)。
健康・子育て情報|更新日 2026-08-15
「一時保育」始めました(氷川町)宮原福祉センター(子育て支援センター)で一時保育を実施。対象=乳幼児から小学生とその家族、妊産婦とその家族。8時〜18時。
0965-62-3456。あわせて
母子避難所を開設(妊産婦とその家族、18歳未満の子どもとその家族が対象。ミルク・おむつ・離乳食等を用意、冷房完備)。子育て物資(ミルク・おむつ・離乳食・おしりふき等)の配布は健康センター
0965-52-7154(8:30〜17:15)と宮原福祉センター(8:00〜20:00)。
いずれも土日も開所。アレルギー用ミルクもあります。
車の無償貸出し・カーシェアリング|更新日 2026-09-01
軽トラックの無料貸出(氷川町 支援制度一覧)被災された方を対象に軽トラックを無料で貸出。場所=竜北福祉センター内。
最長3日間・期間中は何度でも利用可。片付けや荷物の運搬に。問合せ=一般社団法人日本カーシェアリング協会
050-5799-4740。(出典=町の支援制度一覧〈令和8年8月28日時点〉)
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-10-14
令和8年熊本地震に伴う中小企業資金繰り支援(利子補給)のご案内(氷川町)町内に主たる事業所がある中小企業者等が、県の金融円滑化特別資金(令和8年熊本地震枠等)・小規模事業者おうえん資金・日本政策金融公庫の災害貸付等で令和9年3月31日までに受けた融資の利子の全額を補給(初回償還月から5年以内)。【申請】毎年、前年1月〜12月に支払った利子分を翌年1月末日までに(様式はリンク先)。
農業|更新日 2026-10-19
令和8年熊本地震営農再開支援事業に伴う事業要望調査の受付について(氷川町)被災した農業者向けに、農業機械・施設の復旧や種苗等の支援の要望調査を受付。ハード事業の申請受付は令和8年11月30日まで(初回相談は10月30日までが目途)。ソフト事業(種苗・農薬・資材等)の
受付期間は令和8年10月11日までとされています。申請をしたい方は窓口へご相談ください。
【窓口】竜北体育センター(竜翔センター2階)9時〜16時(土日祝も開設)。2回目以降は事前予約(☎
050-6887-3793)。
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広報誌/窓口等/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入・修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/公営・市営・定住促進住宅/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/生活保護・生活困窮の相談/お墓/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/外国人向け情報(多言語)/車検証等
熊本市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
窓口等|更新日 2026-09-17
【令和8年熊本地震】総合相談窓口について(熊本市)10月30日〜11月13日は、2階の手続き窓口が1階(城南老人福祉センター 小集会室)に移ります。【窓口】生活再建に向けた相談をまとめて受け付ける窓口(南区城南まちづくりセンター2階・3階)。受付時間 9時〜17時(土日祝を除く)。弁護士・司法書士・住宅融資・空き家などの専門相談の曜日はリンク先で確認を。どこに相談してよいか分からないときの入口として使えます。
証明:り災証明書|更新日 2026-09-30
住家の「り災証明書」について【窓口】各区役所福祉課・総合出張所(お住まいの区以外でも申請できます)。【申請方法】窓口・マイナポータルのオンライン申請。【交付方法】郵送で交付されます。【申請期限】令和8年10月31日(窓口は10月30日まで)。
※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
り災証明書|更新日 2026-08-25
「り災証明書」に係る住家被害認定調査について(熊本市)り災証明書の判定のもとになる調査の案内。1次調査は外観の目視で行うため立会いは不要です(事前の連絡なしに実施されます)。判定に納得できないときの2次調査は建物内部に立ち入るため立会いが必要で、電話で日程を調整します。
り災証明書|更新日 2026-09-01
農水産業関係の「り災証明書」について(熊本市)【対象】農業を営む方(被災前年1年間の農畜産物の販売実績があること)、水産業を営む方等。住家のり災証明とは別の手続です。【窓口】本庁 農業支援課・各農業振興センター(窓口が多数のためリンク先をご確認ください)。
被災届出証明|更新日 2026-10-02
被災届出証明書の発行について(熊本市)住家以外の被害(自動車・家財・カーポート・塀など)について、被災した事実を証明するものです。原則は被災後1か月以内の申請ですが、令和8年熊本地震による被災は令和8年10月30日まで申出書を添えずに申請できます(それ以降は申出書を添えて申請)。申請方法・必要書類はリンク先の「被災届出証明書について」の節をご確認ください。
被災届出証明|更新日 2026-10-13
店舗・事業所等の「り災証明書」の発行について店舗・事業所等(非住家)のり災証明。写真で被害が確認できる場合は即日交付(程度の判定が必要な場合は現地調査のため1か月以上かかることがあります)。住家は上のり災証明書。
【窓口】商業金融課(本庁舎8階)のみ、平日9時〜16時(土日祝の受付なし)。お問合せ=商業金融課☎
096-328-2424。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-10-26
住家の緊急の修理(災害救助法)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。【対象】半壊・半焼〜準半壊程度相当の損傷で、放置すると被害が拡大するおそれのある住家(全壊でも修理して住み続ける意思があれば対象。借家人も所有者の同意があれば対象。物置・倉庫・車庫は対象外)。【上限】1世帯56,400円(税込)以内。市が業者へ直接支払います(超過分は自己負担)。り災証明書は不要です。【完了期限】令和8年11月27日。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。お問合せ=住宅政策課。
応急修理|更新日 2026-09-23
被災した住宅の応急修理り災証明書の被害の程度が
準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。
【完了期限】令和10年1月27日。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。お問合せ=住宅政策課☎
096-328-2449。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-06
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅(みなし仮設住宅)の供与について(熊本市)市が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。
【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。
【入居期間】2年以内。発災後に個人で契約して入居した場合も、三者契約への切替により遡って対象になります。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。お問合せ=住宅政策課 総務企画班☎
096-328-2989。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-10-01
令和8年熊本地震に係る建設型応急住宅の2次募集申込受付について(熊本市)建設型応急住宅(プレハブ等)の2次募集=城南〔塚原・舞原〕・富合〔平原〕の計14戸。
【対象】住家が全壊等で自ら住宅を確保できない世帯など。
受付期間は令和8年10月14日までとされています。申請をしたい方は窓口へご相談ください。
【窓口】本庁9階 住宅政策課・城南まちづくりセンター3階(土曜は城南のみ)。お問合せ=住宅政策課☎
096-328-2438。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-09
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去について(熊本市)り災証明書の被害の程度が
半壊以上の家屋等が対象。
【公費解体】所有者の申請により、市が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。申請は事前予約制。申請書類の
受付期間 令和8年9月10日から令和8年12月10日まで(9月は土日祝も受付)。
【自費解体】令和8年10月10日までに業者と契約して自ら解体・撤去した費用が償還の対象(
基準額を超える分は自己負担)。申請書類の
受付期間 令和8年9月10日から令和8年12月10日まで、必要書類の
提出期限 令和9年2月28日。工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください。
【申込】廃棄物計画課 公費解体プロジェクトチーム☎
096-328-2430(窓口=市役所本庁舎7階・城南まちづくりセンター3階)。
住まいの再建(その他)|更新日 2026-08-26
熊本市老朽危険空家等除却促進事業補助金について(熊本市)平時からの制度で災害限定ではありませんが、市の被災者支援制度(冊子 第6版「住まいの確保・再建のための支援」)に収載されています。老朽化して危険な空き家の除却費用の一部を補助。事前調査申請の
受付期間は令和8年12月28日まで(予算がなくなり次第終了)。
【窓口】空家対策課☎
096-328-2514。
公営・市営・定住促進住宅|更新日 2026-09-10
令和8年熊本地震の被災者への市営住宅の一時提供について半壊以上の被害で引き続き住めなくなった方へ市営住宅を一時提供(準半壊・一部損壊・被害なしは対象外)。家賃・駐車場使用料・敷金は免除(共益費・光熱水費は自己負担)。入居期間は原則6か月以内(最長1年まで更新可)。申込みのあった住宅から順に埋まります(空室状況はリンク先)。り災証明書(半壊以上・写し可。間に合わない場合は被災状況の写真等で後日提出可)・申請書・本人確認書類が必要。
【窓口】市役所本庁舎9階 各市営住宅管理センター(土日祝を除く10〜16時)。お問合せ=市営住宅課☎
096-328-2461。
災害見舞金(市町村独自)|更新日 2026-08-16
令和8年熊本地震に係る災害見舞金等の支給について(熊本市)【独自】市の災害見舞金(国の弔慰金とは別枠)。弔慰金10万円/全壊5万円・半壊3万円(準半壊を含む)・重傷3万円。り災証明書等が必要。電子申請も可。【窓口】各区役所福祉課(平日9時〜16時)。
義援金|更新日 2026-10-27
令和8年熊本地震における災害義援金の配分について(熊本市)全国から寄せられた義援金を、市の災害義援金配分委員会(10月26日開催)が決めた基準で配分します(第1次配分)。配分の対象となる世帯には市から順次通知文が送られ、支給の準備が整い次第支給されます。対象区分・配分金額はリンク先でご確認ください。口座名義人の死亡による口座凍結や口座名義の変更がある場合は、通知文に記載の書類の提出が必要です。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-23
令和8年熊本地震に係る被災者生活再建支援金について(熊本市)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。敷地に大きな被害があり住宅を解体した世帯も対象です。加算支援金の「賃借」に公営住宅・応急仮設住宅(みなし仮設を含む)は対象外です。【窓口】各区役所福祉課・総合相談窓口(南区役所 城南まちづくりセンター2階)。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-08-21
令和8年熊本地震に係る災害援護資金の貸付について(熊本市)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。り災証明書が必要。詳細はリンク先で確認を。【窓口】健康福祉政策課。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
生活福祉資金|更新日 2026-09-30
【物資】令和8年熊本地震に係る被服、寝具その他生活必需品の支給について(熊本市)【物資】肌着・寝具・タオル・紙おむつ・鍋やフライパン・食器などの現物を配送してもらえる制度(現金支給ではありません)。
申請期限は令和8年10月31日(土)(9月30日から延長)。対象=令和8年熊本地震により住居が
全壊・半壊(準半壊は含まない)の被害を受けた方のうち、生活必需品の喪失などにより日常生活を営むことが困難な方。支給限度額(世帯人員別)=全壊 1人20,900円/2人26,900円/3人39,900円/4人47,600円/5人60,300円(以降1人ごとに8,800円加算)、半壊 1人6,900円/2人9,200円/3人13,800円/4人16,800円/5人21,100円(以降1人ごとに3,000円加算)。必要なもの=申請書・り災証明書(住家/写しで可)・(別世帯の代理人が申請する場合は)委任状と代理人の身分証明。受付=各区福祉課の窓口(9時〜16時・月〜金〔祝日除く〕)または電子申請「LoGoフォーム」。中央
096-328-2312/東
096-367-9127/西
096-329-5403/南
096-357-4129/北
096-272-1118、電子申請の問合せは健康福祉政策課
096-328-2340。
納品まで1か月ほどかかります。※市ページは対象者欄が「全壊・半壊(準半壊は含まない)」である一方、限度額欄の注記に「区分の半壊には、大規模半壊、中規模半壊及び床上浸水を含みます。」が残っており、床上浸水世帯の取扱いは窓口へご確認ください(当集で不整合を確認中)。
生活福祉資金|更新日 2026-08-28
【物資】令和8年熊本地震に係る生活必需品(スポットクーラー)の貸与について(熊本市)災害救助法に基づき、冷房器具を失った世帯にスポットクーラーを貸与します。【対象】住家が全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊の被害を受けた方(準半壊・一部損壊は対象外)で、在宅避難に直接必要な方。【貸与期間】令和8年10月31日まで。【申請方法】電子申請(LoGoフォーム)。り災証明書と被害を受けた冷房器具の写真が必要です。
生活保護・生活困窮の相談|更新日 2021-03-08
生活保護制度(熊本市・区役所保護課)生活保護の相談・申請窓口は各区役所の福祉事務所(保護課・中央/東/西/南/北)。生活困窮者自立支援の相談も。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-13
災害等の影響によるマイナンバーカード等の再交付手数料の免除について(熊本市)対象=災害発生以前にカードを受け取っており、り災証明書の交付を受けた方。窓口=熊本市マイナンバーカードセンター(大劇会館)、各区役所区民課マイナンバーカード特設窓口。
特急発行(約1週間・簡易書留速達)はり災証明書の発行日から30日以内。マイナンバーカードコールセンター
096-277-1869(8時30分〜19時)。※記事本文は「地震や豪雨等の災害の影響により」と災害横断の書きぶりだが、被災者支援制度冊子(第3版)5-2-2から本記事へリンクされており令和8年熊本地震も対象。
市町税の減免・手数料免除等
令和8年熊本地震で被害に遭われた方へ(市県民税の減免)(熊本市)住宅(生計同一の親族が居住する所有住宅を含む)・家財に被害を受けた方、農作物の減収が平年の3割以上の方、死亡・障がいを負った方は、申請により市・県民税が減免される場合があります(所得と損害の程度による)。【必要書類】減免申請書・り災証明書(写し可)等。
市町税の減免・手数料免除等
各種証明書の交付手数料の免除(熊本市)り災証明書の交付を受けた方が、災害に関する手続に使用する場合が対象。【対象の証明書】住民票の写し・住民票記載事項証明・印鑑登録証明書・市県民税(所得・課税)証明書。窓口申請のみ免除(り災証明書を持参)。
市町税の減免・手数料免除等
パスポートの発給手数料等の減免(熊本市)住宅が半壊以上の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に熊本市に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。詳細は県の案内(リンク先から)をご確認ください。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-09-18
「令和8年熊本地震」により被災を受けた方の保健衛生手数料を免除します(熊本市)飲食店・理美容・旅館・公衆浴場・クリーニング・医薬品販売などの営業許可等に係る市の保健衛生手数料を免除。【対象】許可営業中の施設が被災して新たに施設を設け営業を再開する方、被災で許可証等の再発行・記載事項の変更が必要になった方。【免除の対象期間】令和9年3月31日まで。対象となる申請の種別はリンク先の一覧をご確認ください。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-24
【令和8年熊本地震】国民健康保険料の減免について(熊本市)主たる生計維持者が居住する住宅に損害を受けた方の国民健康保険料の減免。全壊は全額、大規模半壊・中規模半壊・半壊は半額。対象は令和8年7月分から令和9年3月分までの保険料。申請期限 令和9年3月31日。【窓口】国保年金課・各区役所区民課。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-24
【令和8年熊本地震】後期高齢者医療保険料の免除について(熊本市)後期高齢者医療保険料の減免。全壊は全額、大規模半壊・半壊は2分の1(長期避難世帯は全壊扱い)。対象は令和8年7月から令和9年3月までの保険料。申請期限 令和9年3月31日。【窓口】国保年金課(郵送可)・各区役所区民課。
上下水道|更新日 2026-09-29
【令和8年熊本地震】被災した住宅用井戸の応急修理を支援します(熊本市)地震で自宅の井戸等が損傷し、上水道未接続で、自らの資力では飲用水を確保するための応急修理ができない世帯が対象。市が修理業者へ応急修理を依頼し、費用(1世帯757,000円以内・税込)を直接支払います。農業用・事業用井戸は対象外。すでに修理費を支払い済みの場合は対象外。申請先=水保全課(本庁舎7階)。お問合せ=水保全課。
保育料|更新日 2026-08-20
公営の児童育成クラブの利用者負担金の減免(熊本市)公営の児童育成クラブを利用し、住家に被害を受けた世帯が対象。被害の程度に応じ利用者負担金を減免(全壊100%・半壊以上50%・準半壊30%)。対象は令和8年7月分〜令和9年3月分。申請期限 令和9年3月31日(水曜日)。窓口=放課後児童育成課または利用するクラブ。
保育料|更新日 2026-08-14
熊本市へ避難された方の児童育成クラブ利用について(熊本市)災害救助法が適用された地域から熊本市へ避難した方は、住民票を移していなくても児童育成クラブを利用できます。利用者負担金は全壊100%・半壊以上全壊未満50%・準半壊30%減免。受入期間は令和9年3月まで。申請期限 令和9年3月31日。お問合せ=放課後児童育成課(電話で)。
教育(就学援助・奨学金等)|更新日 2026-07-28
令和8年熊本地震被災に伴う熊本市奨学金貸付金返還の猶予について(熊本市)地震で住家が被災し返還が困難な奨学生(未納がない方)は、猶予決定の月から令和9年6月まで(最長)返還を猶予できます(免除ではありません)。り災証明書(一部損壊以上・写し可・後日提出可)と申請書を窓口へ持参または郵送。【窓口】教育委員会事務局 学務支援課。
健康・子育て情報|更新日 2026-08-07
災害時の一時預かり保育について(熊本市)利用料無料・利用日数の制限なし。事前に保育所等へ申込・面談登録が必要。
対象=災害救助法適用地域(熊本市、八代市、水俣市、山鹿市、菊池市、宇土市、上天草市、宇城市、天草市、合志市、美里町、大津町、菊陽町、西原村、御船町、嘉島町、益城町、甲佐町、氷川町、芦北町、津奈木町)に居住する乳幼児=他市町村の被災者も利用できる。保育幼稚園課
096-328-2568、各区保健こども課。
外国人向け情報(多言語)|更新日 2026-08-21
令和8年熊本地震受灾者支援制度(简体中文・熊本市)简体中文:受灾证明书(り災証明書)的发放和市营住宅临时提供的说明(PDF)。简体字中国語の資料ページです(り災証明書の発行・市営住宅の一時提供)。
車の無償貸出し・カーシェアリング|更新日 2026-10-26
【令和8年熊本地震】災害サポート・レンタカーの無料貸出について(熊本市)一般社団法人日本カーシェアリング協会が、被災された方・支援団体へ車両を無料で貸出(ガソリン代は自己負担・満タン返し)。乗用車は1か月ごとの更新、トラック・軽バンは最長3日(いずれも令和8年12月25日までの期間)。要件=運転免許証の提示・携帯電話の所有・被災の証明(り災証明の申請控えや被災状況の写真等)。
必ず事前予約が必要(直接行っても貸出不可)。予約=日本カーシェアリング協会
050-5799-4740(10〜16時・水日祝休)またはWeb。貸出場所=同協会熊本支部(熊本市西区小島6-10-10 小島河川防災センター内)。※熊本市役所では受付不可。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-10-09
令和8年熊本地震による事業所の災害ごみ処分費の減免について(熊本市)11月2日から減免申請の窓口は市役所・各区役所のみ(東部・西部環境工場、扇田環境センターでの申請は10月31日まで)。地震で生じた事業所の災害ごみ(可燃・不燃・事業所で使用していた家電4品目)の処分手数料を減免。外装内装工事のごみ・石膏ボード等は対象外。
事前相談→減免申請→持込の順で、収集運搬費は対象外。事前相談の受付窓口=事業ごみ対策課
096-328-2362(7月30日受付開始)。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-20
令和8年熊本地震に伴う食品関係の営業許可期限延長について(熊本市)特定非常災害の指定に伴い、許可期限が令和8年8月31日または11月30日の食品関係の営業許可は令和9年1月27日まで有効です。令和9年1月28日以降も営業を続ける場合は、継続申請期限 令和9年1月27日までに継続申請が必要(早めの手続きを)。
農業|更新日 2026-09-15
令和8年熊本地震営農再開支援事業(農業用機械・施設等復旧支援)について(熊本市)被災した農業者の営農再開に向け、農業用機械・畜舎等(補助率9/10以内)、農業用ハウス等・施設の補強(7/10以内・上限700万円)、被災施設の撤去(8/10以内)の費用を補助。市発行のり災証明書が必要。令和8年7月28日以降の取組(着工)は手続前でも対象。
受付は準備中です。事業説明会を9月30日〜10月7日に地区別に開催(申込不要。
日程・会場はこちら)。
【窓口】農業支援課。
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学校・保育の休校・再開/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(賃貸)/伝統的建造物・文化財の保存/災害関連死の認定/入浴支援(無料開放・入浴券)/お墓/災害ボランティアセンター/車検証等/LINE等
八代市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-08-09
令和8年熊本地震(八代市 新着一覧)市の令和8年熊本地震の記事が日付順に積み上がる新着一覧。り災証明・支援制度・断水/通水・災害ごみ・避難所など最新の告知はここに出るため、まずここで最新を確認。防災サイト側にも「令和8年熊本地震 関連情報」のまとめ記事がある。
避難所(開設情報)|更新日 2026-09-17
避難所開設状況(八代市)開設中の避難所の一覧と避難者数がリンク先に掲載されています。
証明:り災証明書|更新日 2026-10-02
令和8年熊本地震における『り災証明書』の申請について(八代市)【窓口】市民税課(り災証明)・資産税課(建物調査)。
【申請方法】窓口・郵送・オンライン。申請・調査・交付の
進捗状況はこちら。
※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。
着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、
写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
り災証明書|更新日 2026-08-13
井戸に関わる り災証明・被災証明について(八代市)井戸の被害をり災証明・被災証明の対象にできるかの案内。あわせて
井戸に関するQ&Aも参照できます。
り災証明書|更新日 2026-08-07
り災証明書のための住家被害認定調査を行っています(八代市)【進捗】令和8年8月6日から調査を開始しています。申請受付順ではなく地区ごとに実施します。【立会い】不要です(不在でも敷地内に立ち入り、外観から調査します)。調査員はビブス等を着用しています。建物内部への立入りは行わないため、内部の被害を反映させたい場合は二次調査の申請をご検討ください。
り災証明書|更新日 2026-08-14
オンライン申請された り災証明・被災証明の発送について(八代市)オンライン申請した証明書は、一部損壊の判定に同意した分から順次発送されています。現地調査を希望する場合は再申請が必要です。
【窓口】市民税課☎
0965-33-4107。
被災届出証明|更新日 2026-08-13
井戸に関わる り災証明・被災証明について(八代市)井戸水が使えなくなった被害の扱い。
8月13日から、日常生活に利用される井戸は被災証明ではなくり災証明の対象に変更(既に被災証明書を受け取った方でり災証明への変更を希望する場合は再度申請)。市民税課
0965-33-4107。
住まい:住まいの総合案内|更新日 2026-08-18
令和8年熊本地震に係る住まいの相談窓口の開設(八代市)応急修理(営繕課)・緊急修理(建設政策課)・賃貸型応急住宅(住宅課)・住宅金融支援機構による資金相談を一つの窓口で相談できます。当面の間、土日祝も受け付けます。
【窓口】八代市役所1階 C会議室。被害状況がわかる写真や関係書類があればお持ちください。
応急修理|更新日 2026-10-29
令和8年熊本地震に伴う住宅の応急修理について(八代市)【休日窓口】11月1日・8日・15日・22日・29日(日曜)も受付(9時〜11時30分・13時〜15時30分、本庁1階会議室C)。り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他の要件はリンク先をご確認ください)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。応急修理を利用すると、原則、応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、事前に相談を。
【窓口】建設政策課(受付=市役所1階会議室C・9時〜12時、13時〜16時)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-10-02
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅(みなし仮設)のお知らせ(八代市)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。【対象】全壊などで住む家がない方、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理が1か月を超える見込みの方など。【入居期間】最長2年間。発災後に個人で契約した場合も、貸主の同意を得て三者契約へ切り替えれば入居日に遡って対象。障害物の除去制度の利用者は対象外。応急修理との関係は申込み前に窓口へ相談を。【窓口】市役所1階 会議室B(平日9時〜12時・13時〜16時。10月は毎週日曜日も開設〔土曜日は休み〕・9時〜12時・13時〜16時)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-10-01
令和8年熊本地震に係る建設型応急住宅の入居者2次募集について(八代市)市が建設する応急住宅の2次募集(植柳上25戸・沖町31戸)。全壊などで住む家がない方、半壊以上でやむを得ず解体する方などが対象(高齢者のみの世帯などを優先)。受付期間は令和8年10月16日までとされています。申請をしたい方は窓口へご相談ください。
【窓口】住宅課。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-10-08
令和8年熊本地震に係る建設型応急住宅の入居者3次募集について(八代市)市が建設する応急住宅の3次募集(がめさん公園内44戸・古城町29戸・鏡わかあゆ60戸)。全壊などで住む家がない方、半壊以上でやむを得ず解体する方などが対象(高齢者のみの世帯などを優先)。申込期間は令和8年10月20日までとされています。申込をしたい方は窓口へご相談ください。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-22
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去について(公費解体)(八代市)【受付期間】令和8年9月28日から令和9年3月31日まで(9時〜17時・予約制。Web予約は9月18日から、電話予約は9月24日から)。【休日の特別開設日】10月4日・11日・18日・25日の日曜日。【受付場所】八代市環境センター(エコエイトやつしろ)管理棟2階。り災証明書で半壊以上の家屋等が対象。【公費解体】所有者の申請により市が代わって解体・撤去します(費用負担なし)。【自費解体】自ら解体した費用は償還の対象(基準額を超える分は自己負担)。【重要】工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください。応急修理を利用すると、原則として応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、事前に相談を。
住まいの再建(建設・購入・修理)|更新日 2026-08-12
家の被害状況を写真で記録するとたいへん役に立ちます!(八代市)片付け・修理の前に被害状況を写真で残す。り災証明書の取得や損害保険の請求に役立つ。「被害状況の写真の撮り方」PDF添付。※撤去・修理をしてしまうと被害の程度を正確に判定できず、実際より軽い判定になることがある。
住まいの再建(その他)|更新日 2026-08-17
令和8年熊本地震により被災した合併処理浄化槽の補助制度(八代市)地震で損傷した合併処理浄化槽の入替え・修理(改築)を補助(入替えの限度額=5人槽33万2千円など)。対象は下水道処理区域(予定区域含む)・東陽町・泉町を除く市内全域。申請前に着工すると補助対象外です(着工済みの場合は窓口へ相談)。【受付期限】令和9年1月29日(予算がなくなり次第終了)。
住まいの再建(その他)|更新日 2026-08-04
地震により倒壊した建物が道路にはみ出しているときの対応について(八代市)倒壊した建物が道路にはみ出している場合、通行を妨げている部分に限り撤去して差し支えありません。ただし撤去の前に必ず写真を撮影してください(写真がないと被害の程度を正確に判定できず、証明書の発行が遅れたり、実際より軽い判定となることがあります)。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-08-20
災害弔慰金・災害障がい見舞金について(八代市)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】福祉課。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-24
令和8年熊本地震に係る被災者生活再建支援金について(八代市)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。【窓口】生活援護課。
災害援護資金(貸付)
令和8年熊本地震による八代市災害援護資金の貸付について(八代市)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。利率年1%(据置期間中と保証人ありは無利子)。【申請の期限】令和8年11月2日。【窓口】健康福祉政策課(本庁2階)。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-06
令和8年熊本地震による証明書等の交付手数料の免除について(八代市)り災証明書または被災証明書の交付を受けた方が対象。【対象の証明書】印鑑登録証の再交付・印鑑登録証明書・住民票の写し。コンビニ交付は対象外。窓口でり災証明書等を提示(代理人は委任状が必要)。【窓口】市民課・各支所・出張所。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-06
令和8年熊本地震によるパスポート手数料の減免について(八代市)住宅が半壊以上または床上浸水の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に八代市に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。【窓口】市民課。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-10-14
令和8年熊本地震に係る「市・県民税(個人住民税)」の減免について(八代市)【受付開始】11月4日(申請期限 令和9年3月31日)。居住する住宅に被害を受けた世帯の構成員(り災証明の申請をもって減免申請とみなすため申請不要)、所有する住宅・家財に損害を受けた方の令和8年度市・県民税を、前年の合計所得と損害の程度に応じて減免。
【窓口】本庁2階 市民税課(13番窓口)。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-10-16
令和8年熊本地震に係る固定資産税の減免について(八代市)地震で被害を受けた資産の令和8年度固定資産税(7月28日以降に納期限が到来する分)を損害の程度に応じて減免。住家はり災証明書の被害の程度に基づき減免し申請不要。住家以外の家屋などは減免申請書・被害写真等による申請が必要です。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-14
障害福祉サービス等の利用料が免除されます(令和8年熊本地震・八代市)住家の全半壊、生計維持者の死亡・失職等に該当する方は、障害福祉サービス・障害児通所支援の利用料が免除されます(令和8年11月サービス利用分まで)。【申請方法】利用中の事業所へ口頭で申告(り災証明書の提示は不要)。食費・居住費等の自己負担分は支払いが必要です。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-14
介護保険の更新申請の受付を再開しました(八代市)有効期限が令和8年9月末の更新申請は、8月17日から圏域ごとに受付を再開。更新申請ができない場合も、従前の要介護度でサービスを継続利用できます(落ち着いてから遡って更新申請できます)。当面、結果通知の窓口受取りは休止。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-09-12
令和8年熊本地震により被災された方の国民健康保険税の減免(八代市)住宅に被害を受けた世帯(り災証明書の損害の程度に基づき減免・申請不要)、生計維持者の死亡・重篤な傷病・行方不明、事業収入等の3割以上の減少見込みなどの世帯が対象。令和8年度分のうち7月分から令和9年3月分までの月割額が減免されます。申請が必要な場合は国保ねんきん課・介護保険課・各支所のいずれか1か所で、国保税・後期高齢者医療保険料・介護保険料をまとめて申請できます。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-09-15
令和8年熊本地震により被災された方の「介護保険料」の減免について(八代市)65歳以上の介護保険被保険者が対象。住宅に損害を受けた方(全壊=全額、半壊・中規模半壊・大規模半壊=2分の1。り災証明書に基づき申請不要)、生計維持者の死亡・重篤な傷病・行方不明、事業収入等の減少などの世帯は全額。令和8年7月分以降の保険料が減免されます。申請が必要な場合は国保ねんきん課・介護保険課・各支所のいずれか1か所で、国保税・後期高齢者医療保険料とまとめて申請できます。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-09-11
令和8年熊本地震により被災された方の後期高齢者医療保険料の減免(八代市)住宅に被害を受けた後期高齢者医療の被保険者が対象。令和8年度分の保険料のうち7月分〜令和9年3月分を減免(全壊=全額、半壊・中規模半壊・大規模半壊=2分の1)。り災証明書の被害の程度に基づき減免するため申請は不要(申請が必要な場合の期限は令和9年3月31日)。国保ねんきん課・介護保険課・各支所のいずれか1か所で該当する保険税(料)の減免をまとめて扱います。お問合せ=国保ねんきん課。
くらし:災害ごみ|更新日 2026-10-13
災害廃棄物仮置場の設置について(八代市)北新地グラウンドの一般受入れは令和8年10月31日で終了(11月1日から公費解体専用)。
【場所】仮置場3か所(水処理センター西側・鏡支所・北新地グラウンド)。
【必要書類】本人確認書類(代理搬入は委任状)と、り災証明書・被災証明書(写し可)、り災証明受付票(写し可)、オンライン申請完了メールの画面のいずれか(
取扱い)。受入は12月末まで(予定を含む)。開設日・時間はリンク先でご確認ください。
上下水道|更新日 2026-09-10
【給水所情報】応急給水を実施している給水所(八代市)応急給水を行っている給水所の案内。応急給水栓から受け取る給水所は配布量・時間の制限がなく、給水タンク・給水車から受け取る給水所は8時30分から19時まで(1回あたり10L程度)です。開設場所はリンク先でご確認ください。
上下水道|更新日 2026-09-20
ご近所で助け合う生活用水の確保方法をご紹介します(八代市)断水時に、隣家の外散水栓からホース等を使って生活用水を確保する方法の案内(動画つき)。給水所まで水を取りに行くことが難しい場合の方法の一つとして紹介されています。上水道と井戸の配管を直接つながないこと、給水元の方と事前に相談することなどの注意があり、飲用には使えません。
上下水道|更新日 2026-09-12
令和8年熊本地震で被災した井戸の応急修理について(八代市)災害救助法の応急修理を井戸等に適用する制度。飲用水を得る唯一の手段で、洗浄では機能回復が見込めない井戸が対象。限度額1世帯757,000円。修理業者へ費用を支払い済みの場合は対象外。申請には修理前の被害状況の写真と修理業者の見積書が必要です。
【窓口】市役所本庁舎1階 会議室A(平日・日曜の9時〜12時・13時30分〜16時30分)。
【コールセンター】☎
0965-65-7722(平日・日曜の8時30分〜17時15分)。
上下水道|更新日 2026-10-26
【熊本地震】水質検査に関する補助制度の改正について(八代市)井戸水のみを利用している市内の世帯が対象。令和8年7月28日以降に行った井戸水の水質検査の費用を、検査後の申請で補助します(り災証明書は不要)。補助額は指定物質1項目につき1,000円(PFOS・PFOAは検査費用の2分の1・上限3万円)。
【窓口】環境課(環境センターエコエイト内)。
上下水道|更新日 2026-10-29
要配慮世帯への給水支援を行います(八代市)災害救助法に基づく個別の給水支援。井戸の断水などで飲料水・生活用水を確保できず、給水所で水を受け取るのが難しい世帯(災害時避難行動要支援者名簿に載っている方、または75歳以上の方のみの世帯)が対象です。対象世帯には案内チラシが郵送されます。お問合せ=環境課 地下水緊急対応担当☎
0965-33-8773。
入浴支援(無料開放・入浴券)|更新日 2026-08-05
被災者への入浴支援事業について(八代市)避難所等で生活されている方、自宅の入浴設備が被災して入浴できない方が対象。協力公衆浴場の入浴料金が当面の間、無料になります(石鹸・シャンプー等の別料金は自己負担)。受付で身分証明書等の提示と受付票の記入が必要です。利用できる協力公衆浴場と利用条件は復興状況に応じて変更されるため、行く前に必ず市ホームページでご確認ください。
教育(就学援助・奨学金等)|更新日 2026-09-25
【就学援助】令和8年熊本地震で被災された方へ(八代市)地震で家屋に被害を受け家計が急変した世帯(り災証明書の被害の程度が全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)や、休業・離職・売上の減少等で収入が著しく減少した世帯を対象とする就学援助。就学援助申請書とり災証明書(写)等の必要書類を在籍する学校へ提出。お問合せ=学校教育課☎
0965-33-6133。
健康・子育て情報|更新日 2026-08-21
令和8年熊本地震によって被災された方の定期予防接種のお知らせ(八代市)被災により対象期間内に受けられなかった定期予防接種を、あらためて受けられる救済措置。救済期間は令和8年7月29日から2年間(高齢者の肺炎球菌感染症は1年間。ロタウイルス・RSウイルスは対象外。年齢の上限があるワクチンもあります)。県外の医療機関で接種する場合は、接種前に健康推進課へ相談し「定期接種依頼書」の交付を受ける必要があります。
医療機関の診療状況|更新日 2026-08-20
医療機関の診療状況について(八代市)市内の医療機関・歯科の診療状況は、リンク先から各医師会(八代市医師会・八代郡市医師会・八代歯科医師会)のホームページで確認できます。
災害ボランティアセンター|更新日 2026-08-06
ボランティア活動車両の高速道路無料措置について(八代市)災害ボランティア活動の車両は高速道路が無料になります。NEXCO西日本のサイトで通行証明書を取得し、活動確認の押印は災害ボランティアセンター(または市役所1階守衛室・終日)で受けられます。
専門家相談会・各種相談会|更新日 2026-10-29
建築士による被災住宅相談会を開催します(八代市)建築士が住宅の復旧・再建・耐震化について無料で技術相談に応じます。令和8年11月5日・12日・19日・26日(木曜)の9時〜12時・13時〜16時、八代市役所1階会議室C横ホール(日程は
熊本県建築住宅センターの案内)。予約不要・当日先着順(1件30分程度)。被害の写真があれば持参を。
車の無償貸出し・カーシェアリング|更新日 2026-10-28
災害サポート・レンタカー貸出中!(八代市)日本カーシェアリング協会による無料貸出。令和8年8月10日(月)〜12月25日(金)。
八代市内に限らずどの地域に住んでいる方でも利用できる。軽トラック・軽バン計3台、最長3日間(期間中何度でも可)。
貸出は千丁支所のサテライト拠点で、短期のみ。長期貸出(最長1か月)は熊本市内の拠点でのみ実施。条件=運転免許証の提示(運転者全員分)/携帯電話所有/被災の証明(り災・被災証明(申請)書の控、被災状況の写真等)。窓口=千丁支所(千丁町新牟田1502-1)10時〜16時(月・火・木・金・土曜)。
完全予約制、専用電話
050-5799-4740(10時〜16時、水・日・祝休)。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-10-07
令和8年熊本地震に伴う八代市中小企業等利子補給補助金(八代市)令和8年7月28日以降に申し込み、12月31日までに貸付実行された災害関連の融資(金融円滑化特別資金〔熊本地震枠・セーフティネット保証対象枠〕・小規模事業者おうえん資金・日本政策金融公庫の災害貸付等)を利用した市内の中小企業・小規模事業者に、市が融資実行後3年間の利子を全額補給(公庫分は上限20万円/年)。前年中に支払った利子を翌年1〜2月に申請する予定で、申請方法等は決定次第案内されます。
【窓口】商工政策課。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-08
セーフティネット保証4号(令和8年熊本地震)について(八代市)売上等が減少した中小企業者が、一般保証とは別枠・保証割合100%の信用保証を受けるための市町村認定。熊本県内19市町が指定地域。指定期間=令和8年11月4日まで(この期間内に市へ認定申請すれば、認定書の発行や金融機関・保証協会への申込みが期間後でも対象)。要件=市内で1年以上継続して事業を行っていること等。事前に融資予定の金融機関へ相談を。
雇用(離職者・休職者支援)|更新日 2026-08-26
令和8年熊本地震に伴う労働・雇用行政に関するお知らせ(八代市)離職・休職された方向けの支援をまとめた案内。雇用調整助成金の令和8年熊本地震特例のほか、市独自の就業資格取得支援助成金(受験前の事前申請が必要)を掲載。事業主向けの助成金等説明会も開催されます(事前申込制・日程はリンク先で確認)。
▸ 公開未確認のテーマ 15件を表示
学校・保育の休校・再開/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/公営・市営・定住促進住宅/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/生活保護・生活困窮の相談/お墓/保育料/外国人向け情報(多言語)/車検証等/LINE等
水俣市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-07-29
水俣市 緊急情報市の緊急情報(地震・気象・ライフライン等の最新情報)。
支援制度一覧|更新日 2026-10-01
令和8年熊本地震に関する支援等(水俣市)市の支援制度まとめの入口。生活(賃貸型応急住宅/災害ごみ/無料入浴/簡易給水場は閉鎖)、罹災証明、事業者支援(中小企業支援措置/雇用・労働の特例)、相談窓口(
市の相談窓口一覧PDF・県版ガイドブック・外国人向け・災害専用フリーダイヤル)、義援金を収録。
支援メニュー一覧表(令和8年10月1日時点)には18の制度がり災証明の程度別に担当課の直通電話つきで整理されています。
避難:避難所(開設情報)|更新日 2026-09-03
災害情報一覧(水俣市・令和8年8月12日16時更新)市の関連施設の開館状況、ライフライン、道路交通・バス・肥薩おれんじ鉄道、河川水位、避難所情報、イベント中止・延期を集約した実質の災害総合ページ。避難所の開設状況は変わることがあるため、リンク先で最新をご確認ください。
証明:り災証明書|更新日 2026-07-30
令和8年熊本地震 罹災(り災)証明・罹災届出証明の申請手続き【窓口】税務課固定資産税係。【申請方法】窓口・郵送・メール・マイナポータルのオンライン申請。【申請期限】原則 罹災から6か月以内(やむを得ない事情がある場合を除く)。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
応急修理|更新日 2026-10-01
令和8年熊本地震に係る被災者支援メニュー一覧表=住宅の応急修理(水俣市)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(全壊でも応急修理により居住が可能な場合は対象になります)。費用限度額は大規模半壊・中規模半壊・半壊が757,000円以内、準半壊が367,000円以内。修理前に必ずご相談ください。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。申請期限の記載はありません。
【窓口】財政課 施設マネジメント係。(出典=市の被災者支援メニュー一覧表〈令和8年10月1日時点〉)
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-05
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅の供与について(水俣市)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。
【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。
【入居期間】2年以内(応急修理を併用する場合は原則6か月)。発災後に個人で契約して入居した場合も、三者契約への切替により遡って対象になります。障害物の除去制度を利用した方は対象外。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。お問合せ=都市計画課 市営住宅係☎
0966-61-1621。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-18
令和8年熊本地震で被災した建物の解体・撤去について(公費解体・自費解体)(水俣市)り災証明書で
半壊以上と判定された建物等が対象(個人が所有する家屋、中小企業者が所有する事業所等。建物の一部解体・ブロック塀・物置等は対象外)。
【公費解体】所有者の申請により市が代わって解体・撤去します。
【自費解体】自ら解体・撤去した費用の払い戻し(
基準額を超える分は自己負担)。
工事前・工事中・工事後の写真と契約書・領収書を必ず保管してください。【申請期限】令和8年12月28日。
【窓口】環境クリーンセンター☎
0966-62-4101。
公営・市営・定住促進住宅|更新日 2026-07-31
災害などで住居を失った方への市営住宅の提供(一時使用)について(水俣市)災害で住宅に困窮した方に市営住宅を一時使用で提供。原則6か月(最長1年まで更新可)、敷金免除・使用料は免除申請が可能(光熱水費と共益費は自己負担)。市内に住所があること、他に住宅を確保できないこと、り災等の証明書があることが要件。申込受付の電話番号はページに記載がなく、問い合わせは市のフォームによる。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
義援金|更新日 2026-10-09
令和8年熊本地震における災害義援金の配分について(水俣市)県の義援金配分委員会が決めた第1次配分。住家被害(世帯主)=全壊100万円・大規模半壊75万円・中規模半壊50万円・半壊30万円・準半壊10万円・一部損壊5万円、人的被害=死亡100万円・重傷10万円。対象世帯へ10月中旬以降に順次通知。【
提出期限】第1次締切 令和9年3月15日(以後も受付)。
【窓口】福祉課 総務係☎
0966-61-1640。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-10-01
令和8年熊本地震に係る被災者支援メニュー一覧表=被災者生活再建支援金(水俣市)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊は基礎支援金と加算支援金、中規模半壊は加算支援金のみ、半壊はやむを得ず解体した場合が対象(準半壊・一部損壊は対象外)。【支給額】世帯人数・被害程度・再建方法により異なります。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。
【窓口】福祉課 総務係。(出典=市の被災者支援メニュー一覧表〈令和8年10月1日時点〉)
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-10-01
令和8年熊本地震に係る被災者支援メニュー一覧表=災害援護資金貸付(水俣市)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の
貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。世帯主が1か月以上入院したとき、家財の3分の1の損害の場合も対象。【申請の期限】期限については自治体にご確認ください。
【窓口】福祉課 総務係☎
0966-61-1640。(出典=市の一覧表〈10月1日時点〉)
災害援護資金(貸付)
→ 災害援護資金の概要(国の制度)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。貸付窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-14
令和8年熊本地震に伴う入湯税の課税免除(特例措置)について(水俣市)【独自】免除期間=令和8年8月14日(金)宿泊分〜令和8年12月31日(木)宿泊分(令和9年1月1日チェックアウト分まで)。対象=市内の対象宿泊施設を利用するすべての方(被災者・災害復旧関係者のほか一般の観光・ビジネス客も含む。被災状況の証明は不要)。免除額=入湯税1人1日150円。※担当課・電話は記事上に記載なし。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-24
令和8年熊本地震による証明書等の交付手数料を免除します(水俣市)り災証明書または罹災届出証明書の交付を受けた方が、地震を原因とする手続に使う場合が対象。【対象の証明書】印鑑登録・住民票・固定資産・納税証明書など(市役所窓口交付分のみ)。免除期限 令和9年3月31日。【窓口】市民課。
上下水道|更新日 2026-09-01
令和8年熊本地震で被災された方の水道料金及び下水道使用料を減免します(水俣市)り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊または準半壊と判定された方が対象。り災証明書の申請受付で減免の申請があったものとみなされるため、別の申請は不要です。減免の対象は令和8年8月検針分(令和8年9月請求分)。対象の方には9月中に書類で通知されます。【窓口】上下水道局。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-05
セーフティネット保証制度について(水俣市)事業の再建に必要な資金について、通常の信用保証とは別枠の保証を受けるための市の認定手続。【対象者】リンク先をご確認ください。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-10-19
令和8年熊本地震に伴う水俣市利子補給金について(水俣市)【独自】令和8年8月24日〜12月31日に対象資金(県の金融円滑化特別資金〔熊本地震枠・セーフティネット保証対応枠〕・小規模事業者おうえん資金・日本公庫の災害貸付等)の融資を受けた市内の事業者に、支払った利子を全額補給(融資実行から60か月以内)。申請書は市から郵送。【提出期限】令和9年2月1日。
【提出先】水俣商工会議所。
▸ 公開未確認のテーマ 26件を表示
学校・保育の休校・再開/避難情報等/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入・修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/生活保護・生活困窮の相談/国保・後期高齢・介護の減免/保険証の紛失/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/健康・子育て情報/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/専門家相談会・各種相談会/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/農業/LINE等
山鹿市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
証明:り災証明書|更新日 2026-10-22
り災証明書の申請について(R8熊本地震・山鹿市)【窓口】防災監理課(市役所3階)。【申請方法】窓口・マイナポータルのオンライン申請。【申請期限】令和8年10月30日(被災証明書も同じ期限)。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-09-15
「令和8年熊本地震」により住宅被害を受けた方へ(ブルーシート展張等による緊急修理制度)(山鹿市)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。【対象】大規模半壊から半壊まで、またはこれに準ずる程度(準半壊程度相当)の損傷を受けた住家(物置・倉庫・駐車場等は対象外)。【上限】1世帯56,400円以内。修理業者に代金を支払った後は制度を利用できません。【完了期限】災害発生の日から3か月以内に完了する必要があります。
お問合せ=福祉課。
応急修理|更新日 2026-09-15
「令和8年熊本地震」により住宅被害を受けた方へ(住宅の応急修理制度・山鹿市)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【完了期限】災害発生の日から6か月以内。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。担当課はリンク先でご確認ください。
応急修理|更新日 2026-09-24
「令和8年熊本地震」により住宅被害を受けた方へ(井戸等の応急修理制度・山鹿市)自宅敷地内の井戸等が地震で損傷し、井戸が飲用水を得る唯一の手段で、洗浄では機能回復が見込めない世帯が対象。市が業者に修理を依頼し、費用(1世帯757,000円以内・税込)を直接支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-10-02
令和8年熊本地震により被災された方への市営住宅の無償提供 及び 住まいの支援制度紹介 について(山鹿市)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。
【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。
【入居期間】2年以内(応急修理を併用する場合は原則6か月)。発災後に個人で契約して入居した場合も、三者契約への切替により遡って対象になります。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。お問合せ=都市整備課 住宅政策室☎
0968-43-1591(案内チラシはリンク先から)。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-13
「令和8年熊本地震」により住宅被害を受けた方への被災者生活再建支援金(山鹿市)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。
災害援護資金(貸付)
→ 災害援護資金の概要(国の制度)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。貸付窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
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支援制度一覧/広報誌/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/解体(公費・自費)/住まいの再建(建設・購入・修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/生活保護・生活困窮の相談/国保・後期高齢・介護の減免/災害ごみ/上下水道/入浴支援(無料開放・入浴券)/保険証の紛失/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/健康・子育て情報/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/専門家相談会・各種相談会/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/事業者支援(相談・支援制度)/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
菊池市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
証明:り災証明書|更新日 2026-10-20
令和8年熊本地震に関する「罹災証明書(住家・非住家)」「罹災届出証明書」の発行について(菊池市)住家のほか非住家(店舗・事務所・倉庫・工場・農業用施設など)の罹災証明書も申請できます。【窓口】本庁1階 市民課(住家)・本庁2階 防災交通課(住家以外)、各支所市民生活課 地域農政係。【申請方法】窓口・マイナポータルのオンライン申請(24時間)。【申請期限】住家は令和8年11月30日(月)(10月30日から延長)。非住家は令和8年10月30日(金)。
※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-10
住宅の緊急修理について(菊池市)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【対象】住家が準半壊以上(相当)の損傷を受け、放置すると被害が拡大するおそれのある世帯。
【上限】1世帯56,400円以内。
必ず修理前に申請が必要です。【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。
お問合せ=都市整備課 建築・住宅係☎
0968-25-7242。
応急修理|更新日 2026-09-04
住宅の応急修理(菊池市 支援制度詳細・令和8年9月4日現在)り災証明書の被害の程度が
準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。お問合せ=都市整備課☎
0968-25-7242。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-09-04
賃貸型応急住宅の供与(菊池市 支援制度詳細・令和8年9月4日現在)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。
【家賃上限】家賃の上限については自治体にご確認ください。
【入居期間】2年以内(応急修理を併用する場合は原則6か月)。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。お問合せ=都市整備課☎
0968-25-7242(県の窓口=健康福祉政策課 すまい対策チーム☎
096-333-2186)。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-14
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去について(菊池市)罹災証明書(住家・非住家)で全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊と判定された家屋等が対象(個人が所有する家屋、中小企業者が所有する事業所等。建物の一部解体は対象外)。所有者の申請に基づき市が解体・撤去を支援します。自費解体の費用償還では基準額を超える分は自己負担となります。申請期限の記載はありません。
【窓口】菊池市役所 環境課 廃棄物対策係(9時〜12時・13時〜16時/開庁日のみ)。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
災害見舞金(市町村独自)|更新日 2026-09-15
災害見舞金(地震災害)のご案内(菊池市)【独自】市の災害見舞金(災害見舞金条例)。
【住家】全壊20万円以内・半壊10万円以内。
【非住家】居住している家と同じ敷地内の車庫・納屋・倉庫等が全壊10万円以内・半壊5万円以内(農業用・事業用の施設等は対象外。誓約書が必要)。地震で負傷し7日以上の入院治療を要した方も対象になる場合があります。
り災証明書(写し可)・本人確認書類・通帳の写しが必要。
【窓口】福祉課 福祉係☎
0968-25-7213。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-09-04
令和8年熊本地震における支援制度(被災者生活再建支援制度)(菊池市 支援制度詳細)【対象】り災証明書で
全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、
半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。
【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。
単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の
申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の
申請期限 令和11年8月27日。お問合せ=福祉課☎
0968-25-7213。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
入浴支援(無料開放・入浴券)|更新日 2026-09-17
被災された方に菊池温泉を開放します(菊池市)菊池温泉観光旅館協同組合が、令和8年熊本地震で主に市外において被災された方を対象に、当面の間、市内の温泉旅館・ホテルの温泉を無料で開放しています。対象施設と利用方法はリンク先でご確認ください。
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広報誌/窓口等/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入・修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害関連死の認定/義援金/生活保護・生活困窮の相談/上下水道/保険証の紛失/お墓/ペット/教育(就学援助・奨学金等)/健康・子育て情報/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/専門家相談会・各種相談会/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/事業者支援(相談・支援制度)/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
宇土市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
支援制度一覧|更新日 2026-09-24
【令和8年熊本地震】被災者支援制度ハンドブック(宇土市・令和8年9月24日時点)市が作成した被災者向けの支援制度ハンドブック(令和8年9月24日時点)。り災証明書・被災証明書、生活再建支援金・義援金・弔慰金・援護資金、緊急修理・応急修理・みなし仮設・建設型応急住宅・公営住宅・ホテル等避難・公費解体、災害ごみ・入浴、税・保険料の減免、医療、事業者向け支援などを担当課の電話つきで収録。全ページPDFと項目ごとのPDFをリンク先からダウンロードできます。
窓口等|更新日 2026-10-17
窓口業務について(宇土市)市の被災者向け窓口業務の案内。すまい再建支援室(住宅の応急修理・みなし仮設・被災者生活再建支援金・住家の緊急修理の総合相談、公費解体の相談・受付☎
0964-27-6647)、税務課(り災証明書の2次調査受付)。休日開庁などの臨時の窓口はリンク先で案内されます。
避難:避難所(開設情報)
旅館やホテルを避難所として活用できます(宇土市)避難所生活を送っている方などが希望する場合、県に登録された旅館・ホテルを避難所として利用できます(宿泊料は無料・食事や日用品等は自己負担・宿泊施設までの移動は自身で)。空き状況により利用できない場合があります。受付状況は変わっている可能性があるため、リンク先または市へご確認ください。
証明:り災証明書|更新日 2026-09-01
令和8年熊本地震における住家及び非住家の『り災証明書』について(宇土市)【窓口】市役所庁舎1階会議室(お問合せ=税務課)。【受付時間】9時から17時(月曜から金曜)。住家のほか非住家も対象です(持家・賃貸は問いません)。【申請方法】窓口・オンライン申請。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
被災届出証明|更新日 2026-09-01
令和8年熊本地震 「被災証明書」について(宇土市)カーポート・車両・家財等の被災を証明するもの(現地調査はなく、被害の程度は判定しません)。り災証明書と同じページで案内されています。【窓口】市役所庁舎1階会議室(お問合せ=税務課)。
住まい:住まいの総合案内|更新日 2026-10-03
令和8年熊本地震被害に関するすまいの相談窓口(宇土市)住まい再建の総合相談窓口。り災証明書の判定(準半壊以上)に基づく支援の案内と、すまい再建支援制度の案内・申請受付を行います。
【場所】市役所1階(受付9時から16時。正午から13時を除く)。
【直通電話】すまい再建支援室☎
0964-27-6647(
みなし仮設・応急修理・被災者生活再建支援金・公費解体に関すること)。毎週火曜はみなし仮設の相談員(熊本県賃貸住宅経営者協会)が対応。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-09-10
住家の緊急修理について(宇土市)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。【上限】1世帯56,400円(税込)以内。市が業者へ直接支払います。【重要】業者に代金を支払うと利用できません(必ず事前にご相談を)。ブルーシートは申請者が自費で用意。修理前・修理後の写真が必要。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。【完了期限】令和8年9月27日(完了報告まで)。【窓口】すまいの相談窓口(市役所1階・正面玄関入って左側)。
応急修理|更新日 2026-08-07
令和8年熊本地震に係る被災した住宅の応急修理制度について(宇土市)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。申込書等の様式はリンク先から。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-07
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅(みなし仮設)の供与について(宇土市)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住居(みなし仮設)。【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先を確認)。り災証明書が必要。【入居期間】入居日から2年以内(応急修理制度を利用する場合、応急修理を申し込んだ日から原則6か月以内の応急修理期間)。【家賃上限】リンク先を確認。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。【窓口】すまいの相談窓口(市役所1階 市民交流スペース)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-09-18
自宅敷地内への建設型応急仮設住宅の設置について(令和8年熊本地震・宇土市)住宅が全壊、または半壊以上でやむを得ず解体を行うなどで住まいがなく、自らの資力では住居を確保できない方のうち、作物や家畜の管理などの事情で自宅敷地内に住む必要がある方に、自宅敷地内へ応急的な住宅を提供する制度。入居期間は入居日から2年以内。災害救助法の障害物の撤去制度を利用していないことが要件です。まず市の窓口へ相談し、県・内閣府の協議で設置の可否が決まります。申請期限の記載はありません。【窓口】すまい再建支援室(市役所本庁1階・相談受付9時〜16時)。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-10
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去(公費解体)の申請受付について(宇土市)【対象】り災証明書の被害の程度が半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)の家屋等。【公費解体】所有者の申請により、市が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。【自費解体】半壊以上の建物を自ら解体・撤去した費用が、費用償還の対象となります(基準額を超える分は自己負担)。【重要】自費解体の場合、工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください(償還の申請に必要になります)。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。【受付期間】令和8年9月14日から12月28日まで(9時から16時。正午から13時を除く)。【窓口】市役所1階 すまいの相談窓口(正面玄関入って左側)。
公営・市営・定住促進住宅|更新日 2026-10-09
市営住宅の一時提供(宇土市)市営住宅20戸を原則6か月以内(最長1年)無償で一時提供(共益費・光熱水費は自己負担)。
【対象】り災証明で
半壊以上の方、借家が被災し所有者が修理せず居住継続が困難な方・退去を求められた方(市内在住)。
受付期間は令和8年10月22日までとされています。申請をしたい方は窓口へご相談ください。
【窓口】市役所庁舎2階 都市整備課☎
0964-27-3332。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-08-17
災害弔慰金及び災害障害見舞金について(宇土市)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。お問合せ=福祉課 福祉政策係。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-11
令和8年熊本地震に係る被災者生活再建支援金について(宇土市)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。【窓口】市役所本庁1階 すまい再建支援室 すまい再建支援班。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-09-01
災害援護資金の貸付制度について(宇土市)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。り災証明書が「一部損壊」の方は対象外。【申請期限】令和8年11月2日。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
市町税の減免・手数料免除等
パスポート(一般旅券)の発行手数料が免除されます(宇土市)住宅が半壊以上の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)または申請時に宇土市に住民票がある方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。お問合せ=市民保険課 市民係。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-09-03
市税・国民健康保険税の減免について(宇土市)り災証明書が半壊以上と判定された方の市税・国民健康保険税の減免。個人住民税は合計所得金額500万円以下の方が対象で、半壊・中規模半壊は2分の1、大規模半壊は4分の3、全壊は全部。固定資産税は全壊が全部、大規模半壊が10分の6、半壊・中規模半壊が10分の4。国民健康保険税は全壊が全部、半壊以上が2分の1。申請は不要で、職権により減免されます。
くらし:災害ごみ|更新日 2026-10-21
【重要】災害ごみ仮置場のお知らせ(宇土市)特別開場の受入は終了しました(令和8年10月20日)。10月21日以降は、公費解体に伴う片付けごみのみ受け入れます。詳細はリンク先でご確認ください。
上下水道|更新日 2026-08-12
令和8年熊本地震に伴う水道料金について(宇土市)令和8年9月請求分の水道料金・下水道使用料は徴収されません(井戸水利用の方も同じ)。8月請求分は納付書の送付を9月に延ばし、納期限も9月末になります(口座振替も9月末)。
漏水した場合の減免制度もあります。お問合せ=上下水道課 上下水道係。
上下水道|更新日 2026-09-28
令和8年熊本地震で被災した井戸の応急修理について(宇土市)井戸が飲用水を得る唯一の手段で、応急的な修理により自宅での生活が可能と見込まれる世帯が対象(洗浄では機能回復が見込めない井戸・配管・ポンプ等)。修理費用の一部を支援(1世帯あたり最大757,000円以内)。すでに修理を終えて業者に支払い済みの場合は対象外。申請期限の記載はありません。県外の業者へ依頼する場合は契約前に相談を。お問合せ=環境交通課 環境交通係☎
0964-27-3316。
入浴支援(無料開放・入浴券)|更新日 2026-09-04
災害による被災者のための無料入浴サービスのお知らせ(宇土市)避難所や車中泊などの避難生活を送っている方、自宅の浴室や給湯設備が被災して入浴ができない方が、協力施設で無料で入浴できます。利用の際は住所・氏名・年齢などが分かる本人確認書類をお持ちください。実施施設と利用時間はリンク先でご確認ください。
健康・子育て情報
令和8年熊本地震に伴う福祉用具の再給付について(宇土市)障がい者手帳をお持ちの方で、地震により市から給付を受けた福祉用具(車椅子・補聴器・ストーマ装具・入浴補助器具など)が使えなくなった場合の再給付。【必要書類】手帳・破損状況の写真・り災証明書または被災証明書・見積書等。【窓口】福祉課(1階7番窓口)。
健康・子育て情報
2次避難先での保育利用について(宇土市)2次避難先の市町村で、転園手続をとることなく保育所・認定こども園等を利用できます(利用料負担なし)。避難元の保育所等が再開したら戻って利用することも可能。被災前に保育所等を利用していなかった方も一時預かり事業を利用できます。詳細は2次避難先の保育担当窓口へ。
健康・子育て情報|更新日 2026-09-09
令和8年度 熊本地震による児童扶養手当等の特例措置について(宇土市)住宅・家財などの財産におおむね2分の1以上の損害を受けた場合、損害を受けた月から翌年10月までの手当について所得による支給制限を適用せず全額支給される特例があります(現在も全部支給の方は対象外)。り災証明書・被災証明書と、窓口で渡される被災状況書が必要です。【窓口】子育て支援課。
専門家相談会・各種相談会|更新日 2026-08-06
熊本県司法書士会「無料法律相談会」(宇土市共催)令和8年8月12日(水)から毎週水曜13:00〜16:00(終了時期未定)、宇土市役所1階ロビー(うと小路)で面談・予約不要・相談無料。二重ローン、隣家の瓦の落下による損害賠償、借家が住めなくなった場合の家賃、事業再開の目途が立たない場合の従業員の給与、権利証・実印・通帳の紛失、建替えのための相続手続きなど。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-21
令和8年熊本地震に伴う中小企業者向け新資金について(宇土市)県が創設した中小企業者向けの新資金。金融円滑化特別資金(令和8年熊本地震枠)/同(セーフティネット保証対応枠)/小規模事業者おうえん資金(令和8年熊本地震分)の3本。り災証明書・被災証明書を持つ中小企業者等が対象(各融資の内容・要件はリンク先を確認)。申込先=取扱金融機関・商工会議所・商工会等。お問合せ=商工観光課。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-10-26
令和8年熊本地震に伴う宇土市中小企業等利子補給金について(宇土市)地震関連の融資(県の金融円滑化特別資金〔熊本地震枠・セーフティネット保証対応枠〕・小規模事業者おうえん資金・日本政策金融公庫の災害貸付等)を受けた市内の中小企業者に、支払った利子を全額補給します(1者年100万円まで・初回返済から36か月以内)。申請書類・方法は準備中です。
【提出期限】令和9年2月26日17時15分必着。
【窓口】商工観光課 商工振興係☎
0964-27-3328。
農業|更新日 2026-09-04
令和8年熊本地震で被災された農業者の皆様へ(宇土市)農業用機械・施設に被害を受けた農業者への補助(市の被災証明書が必要)。【補助率】9/10以内。令和8年7月28日以降の取組であれば、計画承認などの手続の前に着工したものも対象になります。申請の受付は準備中です(詳細は改めて案内されます)。
農業|更新日 2026-09-04
令和8年熊本地震による被災農業者のための利子補給について(宇土市)被災した農業者向けの資金の利子補給。【貸付限度額】1,000万円。貸付期間は10年以内(うち据置3年以内)で、県・市・金融機関の利子補給により無利子になります(上限4%)。市長の証明書が必要です。【承認期間】令和9年3月31日まで(貸付の実行は令和9年6月30日まで)。
雇用(離職者・休職者支援)|更新日 2026-09-07
令和8年熊本地震に伴う雇用・労働行政の支援策について(宇土市)地震に伴う雇用・労働の特例のまとめ。雇用調整助成金の特例措置のほか、事業所の休止・廃止で一時的に離職した場合は、事業再開後の再雇用が予定されていても失業給付を受けられる場合があります。在籍型出向のマッチング(無料)も案内されています。
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学校・保育の休校・再開/避難情報等/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入・修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/生活保護・生活困窮の相談/保険証の紛失/お墓/ペット/教育(就学援助・奨学金等)/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング
上天草市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-08-08
令和8年熊本地震(上天草市の災害カテゴリ)市の令和8年熊本地震の専用カテゴリ。施設情報/災害ごみ・廃棄物/支援情報/ライフライン/その他の5分類で記事を整理。
証明:り災証明書|更新日 2026-07-29
【令和8年熊本地震】罹災証明書および被災証明書の発行について【窓口】税務課固定資産税係。【申請方法】窓口・マイナポータルのオンライン申請。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-10-23
【令和8年熊本地震】お住まいの家の被害拡大を防止する緊急修理について(上天草市)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【対象】すでに工事が完了している場合も対象。
【重要】業者に代金を支払うと利用できません。修理前・修理後の写真が必要。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【完了期限】令和8年11月27日。
【窓口】松島庁舎2階 都市整備課(平日9時〜16時)。お問合せ=都市整備課 都市計画係☎
0969-28-3366。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-12
【物資】ブルーシート等の資材を配布します(上天草市)8月12日(水)から受付場所が松島庁舎2階 都市整備課に変更(平日のみ)、平日9時〜17時。配布上限=ブルーシート1枚/土のう袋30枚(目安)/ロープ約20m。代理受取可(親族・行政区長)。
発災日(7月28日)以降に自費でブルーシート等を購入した方は、レシート等により「緊急修理資材購入費補助金」を申請できる。都市整備課 都市計画係
0969-28-3366。8月14日時点で在庫切れの告知はなし。
応急修理|更新日 2026-09-17
【令和8年熊本地震】地震により被災した住宅の応急修理について(上天草市)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【完了期限】令和9年1月27日。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。【窓口】松島庁舎2階 都市整備課(平日9時〜16時。申込様式は大矢野庁舎・各統括支所・出張所でも受け取れます)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-17
賃貸型応急住宅(みなし仮設)の供与について(上天草市)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。り災証明書(半壊以上)が必要です。
【家賃上限】家賃の上限については自治体にご確認ください。
【入居期間】2年以内(応急修理を併用する場合は原則6か月)。障害物の除去制度を利用した方は対象外。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。
【窓口】松島庁舎2階 都市整備課☎
0969-28-3366(平日9時〜17時)。
解体(公費・自費)|更新日 2026-08-17
令和8年熊本地震により被災した損壊家屋等の解体を検討されている方へ(公費解体・上天草市)受付は準備中です。解体を検討している方の
相談窓口が開設されています(平日9時〜17時)。まず電話でご相談ください。
【重要】申請方法が決まる前に解体を始める場合も、
工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください(償還の申請に必要になります)。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。お問合せ=環境衛生課(大矢野庁舎)☎
0964-26-5541。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
災害見舞金(市町村独自)|更新日 2026-08-18
令和8年熊本地震にかかる災害見舞金等の支給について(上天草市)【独自】市の災害見舞金。全壊6万円/大規模半壊・中規模半壊・半壊4万円/床上浸水・準半壊3万円(借家は2分の1)。り災証明書を持参。【申請の期限】令和8年12月28日。【窓口】大矢野庁舎窓口センター・松島庁舎福祉課・姫戸/龍ヶ岳統括支所。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-18
令和8年熊本地震に係る被災者生活再建支援金について(上天草市)【対象】り災証明書で
全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、
半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。
【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。
単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の
申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の
申請期限 令和11年8月27日。
【窓口】福祉課☎
0969-28-3381。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-08-19
災害援護資金(貸付)について(上天草市)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。り災証明書が「一部損壊」の方は対象外。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-08
各種証明書の交付手数料を免除します(上天草市)地震に関する公的機関への手続や保険請求等に使う方が対象。【対象の証明書】住民票の写し・印鑑登録証明書・戸籍の附票・税関係諸証明など。コンビニ交付・キオスク端末は対象外。窓口でり災証明書等を提示。【窓口】市民課 市民係。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-20
【令和8年熊本地震】大規模災害による旅券手数料の免除について(上天草市)住宅が半壊以上の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に上天草市に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。【窓口】市民課 市民係。
入浴支援(無料開放・入浴券)|更新日 2026-10-01
熊本地震に伴う被災者を対象として市内温泉施設で無料入浴支援を実施します(上天草市)市内の温泉施設で被災者が無料入浴できるサービス。実施期間は令和8年7月31日から当面の間(10月1日以降はスパ・タラソ天草と天草渚亭の2施設で実施)。【対象】上天草市民の方は市が発行する「被災者無料入浴証明書」が必要(罹災証明書または被災証明書・身分証・被害の分かる写真等を持参し、観光おもてなし課または福祉課へ)。市外の方は災害救助法が適用された市町村の証明書等が必要です。実施施設と利用時間はリンク先をご確認ください。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-09-15
上天草市令和8年熊本地震利子補給について(上天草市)【独自】地震で被害を受けた市内の中小企業者・小規模事業者が対象資金(県の金融円滑化特別資金〔熊本地震枠〕、日本公庫の災害貸付・災害復旧貸付など)の融資を受けた場合、融資日から3年間の利子の全額を補助。
申請期限 令和9年1月29日(令和8年12月31日までに支払った利子の分)。お問合せ=観光おもてなし課 産業振興係☎
0964-26-5531。
農業|更新日 2026-10-01
令和8年熊本地震営農再開支援事業(ハード事業)について(上天草市)被災した農業用機械・畜舎・倉庫等の修繕・再取得(事業費の10分の9以内)、農業用ハウス等の修繕・再取得や補強(10分の7以内)、被災施設の撤去(10分の8以内)などを補助。市が発行する被災証明書が必要。【申請期限】第2回締切(予定)令和8年12月11日。
【窓口】農林課 農業振興係。
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支援制度一覧/窓口等/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入・修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/公営・市営・定住促進住宅/伝統的建造物・文化財の保存/災害関連死の認定/義援金/生活保護・生活困窮の相談/災害ごみ/保険証の紛失/お墓/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/専門家相談会・各種相談会/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
天草市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-08-07
令和8年熊本地震 関連情報(天草市 防災サイト)市が制度・分野ごとに整理した当該災害の入口(り災証明/災害廃棄物/住まい/公共交通/給付/公共料金の減免/義援金/その他/イベント中止)。ページ下部に「令和7年8月豪雨 関連情報」が併載されているので、リンクをたどる際は災害名の取り違えに注意。
証明:り災証明書|更新日 2026-07-29
令和8年熊本地震 罹災(り災)証明書・被災証明書の発行【窓口】本庁課税課。【申請方法】窓口・マイナポータルのオンライン申請。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-03
住宅の緊急修理支援制度(災害救助法・天草市)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【上限】1世帯56,400円以内。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。お問合せ=建築住宅課 建築係☎
0969-32-6797。
応急修理|更新日 2026-08-07
【り災証明を受けた方へ】住宅の応急修理費用を市が支援します(天草市)り災証明書の被害の程度が
準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。お問合せ=建築住宅課 建築係☎
0969-32-6797。申込書等の様式はリンク先から。
応急修理|更新日 2026-09-18
令和8年熊本地震により被災した住宅の井戸の応急修理について(天草市)地震で住宅の井戸が被災し、不具合(水が出ない・濁る等)で飲み水が確保できない方が対象。住宅の応急修理の一環として、井戸等の修理を支援します。
【対象】井戸が飲用水を得る唯一の手段で、損傷によりそのままでは住めない状態にあること(その他の要件はリンク先をご確認ください)。
【限度額】1世帯あたり757,000円以内。
市が相談・受付を開始する前に業者へ修理費用を支払い済みの場合は対象外です。
【窓口】市民環境課☎
0969-33-7800。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-06
令和8年熊本地震に伴う賃貸型応急住宅の供与(天草市)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。り災証明書が必要です。【家賃上限】家賃の上限については自治体にご確認ください。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。相談・申請の受付=健康福祉政策課。制度の詳細はリンク先から県ページへ。
住まいの再建(建設・購入・修理)|更新日 2026-09-18
建築確認などの手数料の減免措置(天草市)【制度】令和8年熊本地震で被害を受けた建築物・工作物について、建築確認などの各種申請手数料を全額免除。要件=建築物はり災証明書で「一部損壊」以上、工作物は被災証明書等で被災の事実が確認できること。被災した建築物を別の土地に建て替える場合も対象(個別に相談)。期限の記載はありません。窓口=市の建築住宅課。
災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
お金:災害見舞金(市町村独自)|更新日 2025-08-21
【独自】災害見舞金制度(天草市)【独自】市が条例に基づき支給する災害見舞金・災害弔慰金(国の災害弔慰金とは別枠)。対象=市内に住所のあるり災者またはその遺族。借家は半額。支給額は規則(リンク先のPDF)参照。【窓口】健康福祉政策課または各支所。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-10-02
令和8年熊本地震で被災された方への支援制度(り災証明で全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊と判定された方/天草市)【対象】り災証明書で
全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、
半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。
【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。
単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の
申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の
申請期限 令和11年8月27日。お問合せ=健康福祉政策課☎
0969-24-8805。ほかに災害援護資金の貸付・税等の減免・教科書等の無償給与などもこのページに掲載されています。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-10-02
【物資】被服、寝具その他生活必需品の給与又は貸与(天草市 各種支援制度・令和8年10月1日版)【物資】災害救助法による生活必需品の給与・貸与。
対象=り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊と判定された方で、被服・寝具その他生活必需品を失うなどして直ちに日常生活を営むことが困難な方。市の資料の逐語=「災害により住宅に被害を受け、生活上必要な被服、寝具、その他生活必需品を喪失又は損傷等により使用することができず、直ちに日常生活を営むことが困難な方に必要な物品を給与又は貸与します。※物品の支給には世帯ごとに限度額が設けられています。」
支給品目・限度額・申請方法・受付期間は市の公表資料に記載がありませんので、健康福祉政策課
0969-24-8805(平日8時30分〜17時15分)へご確認ください。※日本赤十字社の「救援物資」(ブルーシート・毛布・タオルケット・下着等/天草市社会福祉協議会
0969-32-2552)は別の制度です。出典=天草市「令和8年熊本地震の被害に遭われた方へ(各種支援制度等のご紹介)」統合版(令和8年10月1日版・PDF)。
災害援護資金(貸付)
→ 災害援護資金の概要(国の制度)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。貸付窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
事業者:事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-27
令和8年熊本地震災害に伴う中小企業者向けの支援制度(天草市)被災した事業者向けの熊本県の融資制度の案内。熊本県金融円滑化特別資金(令和8年熊本地震枠/セーフティネット保証対応枠)は保証限度額8,000万円、熊本県小規模事業者おうえん資金(令和8年熊本地震分)は保証限度額2,000万円。問い合わせ先は制度ごとに異なります(リンク先をご確認ください)。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-24
セーフティネット保証4号認定(令和8年熊本地震/天草市)売上高が減少した中小企業者が信用保証協会の別枠保証を受けるための市の認定。【対象者】リンク先をご確認ください。指定地域の指定期間は令和8年11月4日まで、認定書の有効期間は認定の日から30日です。申請様式はリンク先から。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-09-18
令和8年熊本地震災害利子補給金(天草市)地震で被災した中小企業者が借り入れた資金(熊本県金融円滑化特別資金・小規模事業者おうえん資金)の利子を市が補助します。【補助率】利子の10分の10(補助期間は3年以内・36回分)。【算定期間】毎年1月1日〜12月31日。【提出期限】翌年2月末日まで(郵送。末日が休日の場合は翌営業日)。
【窓口】産業政策課。申請様式はリンク先から。
▸ 公開未確認のテーマ 30件を表示
広報誌/窓口等/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/解体(公費・自費)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害関連死の認定/義援金/生活保護・生活困窮の相談/上下水道/入浴支援(無料開放・入浴券)/お墓/保育料/健康・子育て情報/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/専門家相談会・各種相談会/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/農業/LINE等
合志市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-07-29
合志市 緊急情報市の緊急情報(震度6弱)。地震・避難情報の最新情報を掲出。
支援制度一覧|更新日 2026-09-01
【令和8年熊本地震】経済的な支援のご案内(合志市)災害弔慰金・災害障害見舞金、市の災害見舞金、被災者生活再建支援金、災害援護資金について、対象・金額・申請期限をまとめた案内。各制度の詳しい説明はこのページのリンクから確認できます。
証明:り災証明書|更新日 2026-08-05
罹災証明書・被災証明書について【窓口】安全安心課(市役所2階)。【申請方法】窓口・郵送。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
応急修理|更新日 2026-09-14
【令和8年熊本地震】被災した住宅の応急修理について(合志市)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【完了期限】令和9年1月27日。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。
応急修理|更新日 2026-09-16
【令和8年熊本地震】被災した井戸の応急修理について(合志市)被災した井戸(飲用水を得る唯一の手段で、洗浄では機能が回復しないもの)の応急修理の費用を支援します。
【上限】1世帯757,000円以内(共同の井戸は世帯数分・最大4世帯)。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。修理前の写真が必要。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。申請前に相談を=環境衛生課☎
096-248-1202。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-14
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去(公費解体)について(合志市)り災証明書の被害の程度が
半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)の家屋等が対象(中小企業者の事業所等を含みます。被災証明書の建築物等は窓口相談後に現地調査で判定)。
【公費解体】所有者の申請により、市が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。令和8年7月28日時点の所有者が申請できます。必要書類は申請内容により異なるため窓口で受け取ります(相談時は所有者の身分証明書を持参)。公費解体の
申請期限 令和8年12月28日(受付は平日8時30分〜16時30分)。
【窓口】市役所庁舎1階6番窓口(お問合せ=環境衛生課☎
096-248-1202)。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-08-15
災害弔慰金・災害障害見舞金(合志市)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。災害関連死も審査委員会の認定により対象。【窓口】福祉課。
災害見舞金(市町村独自)
【独自】市の災害見舞金(合志市)【独自】市の災害見舞金。死亡20万円/全治1か月以上の負傷2万円/住家全壊・大規模半壊10万円・半壊5万円ほか。被害区分で窓口が分かれます。【窓口】福祉課/商工振興課/農政課。
義援金|更新日 2026-10-15
【令和8年熊本地震】令和8年熊本地震義援金の配分について(合志市)県の義援金配分委員会が決めた第1次配分。住家被害(1世帯)=全壊100万円・大規模半壊75万円・中規模半壊50万円・半壊30万円・準半壊10万円・一部損壊5万円、人的被害=死亡100万円・重傷10万円。り災証明書で一部損壊以上と認定された世帯が対象で、配分申請書(請求書)は対象者へ郵送されます。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-18
【令和8年熊本地震】被災者生活再建支援金について(合志市)【対象】り災証明書で
全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、
半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。
【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。
単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の
申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の
申請期限 令和11年8月27日。
【窓口】福祉課(1階13番窓口)☎
096-248-1144。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-09-01
災害援護資金について(合志市)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の
貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。連帯保証人を立てる場合は無利子、立てない場合は年1.5%。
【申込期限】令和8年10月30日。
【窓口】福祉課☎
096-248-1144。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
農業|更新日 2026-08-14
地震に伴う農業用水利用時の留意点について(合志市)幹線水路・用水路の被災で用水確保が困難な地域向けの留意点チラシ(PDF)。同系統でトマト苗管理(8/7)・台風接近時の被害防止(8/5)・水稲の水管理(8/4)の技術チラシも公開中。
▸ 公開未確認のテーマ 34件を表示
広報誌/窓口等/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/公営・市営・定住促進住宅/伝統的建造物・文化財の保存/災害関連死の認定/生活保護・生活困窮の相談/市町税の減免・手数料免除等/国保・後期高齢・介護の減免/災害ごみ/上下水道/入浴支援(無料開放・入浴券)/保険証の紛失/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/専門家相談会・各種相談会/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/LINE等
美里町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
避難:避難所(開設情報)|更新日 2026-07-30
避難所の体制縮小(総合体育館の閉所)について(美里町)総合体育館は閉所し、避難所は中央庁舎の休憩室へ移行しました。新規の避難の受入れは原則終了していますが、事情があって新たに避難を希望する方は町総務課へご相談ください。
証明:り災証明書|更新日 2026-10-08
令和8年7月地震により被害を受けたときの罹災証明について【窓口】中央庁舎総務課・砥用庁舎。【申請方法】窓口・マイナポータルのオンライン申請。【申請期限】令和8年10月30日。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
被災届出証明|更新日 2026-10-08
罹災届出証明(住家以外・同ページ内)ブロック塀・フェンス・カーポート・事業所・店舗等の被災の届出証明。写真添付で即時発行。【申請期限】令和8年10月30日。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-04
【制度】令和8年熊本地震に伴う住宅の緊急修理について(美里町)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【重要】申請は福祉課窓口へ(業者が分からない場合も福祉課へ相談を。修理業者の見積書が必要)。
り災証明書は不要です。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。
【窓口】福祉課☎
0964-47-1116。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-04
【物資】ブルーシート・土のう袋の配付について(美里町)【独自】中央庁舎・砥用庁舎で配付(8:30〜17:15)。ブルーシート1戸2枚まで・土のう袋1戸20枚まで。在庫は変動します(8月4日時点=いずれも在庫あり)。
応急修理|更新日 2026-08-13
令和8年熊本地震における住宅の応急修理について(美里町)り災証明書の被害の程度が
準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。修理前の写真は
オンラインでも提出できます。「住宅の緊急修理」とは別の制度です。
【窓口】福祉課 障がい・生活支援係(砥用庁舎)。
応急修理|更新日 2026-10-07
令和8年熊本地震で被災した井戸の応急修理について(美里町)被災した井戸(飲用水を得る唯一の手段で、洗浄では機能が回復しないもの)の応急修理の費用を支援します。【上限】1世帯757,000円以内(共同の井戸は世帯数分・最大4世帯)。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。修理前の写真が必要。【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。井戸の機能が回復した場合は、断水が解消するまで周囲の被災者への給水支援にできる限り協力を。お問合せ=住民生活課 環境政策係。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-04
令和8年熊本地震に伴う応急仮設住宅について(美里町)全壊などで住む家がない方への住まいの提供(町が用意する応急仮設住宅、または民間賃貸の借上げ〔みなし仮設〕)。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。
【家賃上限】家賃の上限については自治体にご確認ください。民間の賃貸住宅に入居する場合は事前に町へ相談を。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。
【窓口】福祉課☎
0964-47-1116。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-31
自宅敷地内への建設型応急住宅について(美里町)農作業などの事情で自宅の敷地内に住む必要がある方は、敷地内に応急住宅を設置できる場合があります。
【対象】全壊で住む家がない方、または半壊以上で住家として利用できず解体する方のうち、敷地の要件(接道幅4m以上・間口約6m以上・搬入経路の確保など)を満たす方。お問合せ=福祉課 障がい・生活支援係☎
0964-47-1116。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-12
令和8年熊本地震に伴う被災者生活再建支援制度のご案内(美里町)【対象】り災証明書で
全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、
半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。
【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。
単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の
申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の
申請期限 令和11年8月27日。
【窓口】福祉課☎
0964-47-1116。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-09-01
令和8年熊本地震に伴う災害援護資金の貸付制度について(美里町)世帯主が負傷した世帯、住居・家財に被害を受けた世帯への貸付(所得制限あり)。貸付限度額は被害の程度に応じ150万円〜350万円。保証人ありは無利子、保証人なしは年1.5%(据置期間中は無利子)。据置3年(特別の場合5年)、償還10年。【申込期限】令和8年10月30日
【窓口】福祉課。
生活福祉資金|更新日 2026-10-07
令和8年熊本地震 広報みさと号外 第3報(生活福祉資金の災害時特例貸付)(美里町)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】美里町社会福祉協議会(福祉保健センター湯の香苑)(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-04
令和8年熊本地震により被災された方の旅券(パスポート)の手数料減免について(美里町)住宅が半壊以上または床上浸水の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に美里町に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。【窓口】住民生活課 住民窓口係。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-09-16
国民健康保険・後期高齢者医療 一部負担金の支払い猶予・免除(令和8年熊本地震・美里町)住家の全半壊(準半壊・一部損壊は対象外)、生計維持者の死亡・重篤な傷病・行方不明・廃業休業・失職のいずれかに該当する方は、医療機関・薬局の窓口負担金の支払いが猶予・免除されます。【対象期間】令和8年7月28日から令和8年11月診療分まで。医療機関の窓口で対象者である旨を口頭で申し出てください(り災証明書の提示は不要)。既に支払った分の還付手続きは準備中です。お問合せ=健康保険課。
上下水道|更新日 2026-08-21
【物資】食料・物資等の配付について(美里町)【物資】避難所の集約にともない、配付場所は中央庁舎のみになりました。飲料水(ペットボトル・1回の配付につき1世帯1箱程度)と食料を配付しています。品物の種類と在庫は日によって異なります。
上下水道|更新日 2026-10-01
井戸が被災し、水でお困りの方へ(井戸の不具合原因調査のお知らせ)(美里町)地震で住宅の井戸が被災し、井戸の不具合により飲み水が確保できない方が対象(町内に住宅用井戸をお持ちで、簡易水道〔上水道〕未契約の方)。専門の施工業者が目視確認・井戸内部の洗浄などの原因調査を行います。調査は原則1日・
費用負担は無料(調査の結果、ポンプの修理や井戸の掘り直しを行う場合は自己負担が生じることがあります)。事業所等の井戸は対象外です。
受付期間は令和8年9月30日までとされています。申請をしたい方は窓口へご相談ください。申込みは専用フォーム(24時間)またはお問合せ=総務課 防災交通係 電話
0964-46-2111へ。
教育(就学援助・奨学金等)|更新日 2026-09-07
災害救助法に基づく学用品の支給について(美里町)地震で住家が全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊となり学用品を失った児童・生徒に、学用品を現物で支給します。上限は小学生5,800円・中学生6,100円・高校生等6,600円。町が発行したり災証明書の写しが必要です(発行後の申請で構いません)。申請期間は令和8年10月27日までとされています。申請をしたい方は窓口へご相談ください。【窓口】中央庁舎 学校教育課/砥用庁舎 福祉課。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-05
セーフティネット保証4号について(令和8年熊本地震分・美里町)【窓口】町が指定地域。一般保証とは別枠の信用保証(保証割合100%)。指定期間=令和8年11月4日まで(期間内に町へ認定申請すれば、保証の申込みが期間後でも対象)。認定書の有効期間は認定の日から30日。要件=町内で1年以上事業+売上高等が前年同月比20%以上減少見込み等。金融機関の代理申請可。美しい里創生課(砥用庁舎)☎
0964-47-1111。
▸ 公開未確認のテーマ 28件を表示
窓口等/学校・保育の休校・再開/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入・修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/公営・市営・定住促進住宅/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/生活保護・生活困窮の相談/災害ごみ/保険証の紛失/お墓/ペット/保育料/健康・子育て情報/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
大津町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-07-29
大津町 緊急情報町の緊急情報(震度6弱)。地震情報・り災証明・施設休止等を掲出。
証明:り災証明書|更新日 2026-10-22
罹災証明書の発行【窓口】役場3階 防災交通課。【申請方法】窓口・郵送(電話・メールでの申請はできません)。【申請期限】令和8年11月30日。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-10-13
住家の被害拡大を防止するための緊急修理(大津町)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【対象】準半壊相当以上の住家。
【上限】1世帯56,400円以内。町が業者へ直接支払います。
り災証明書は不要です。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。お問合せ=都市計画課 建築係☎
096-293-4011(受付は原則として平日9時〜17時)。
応急修理|更新日 2026-08-18
被災した住家の修理を支援する応急修理制度について(大津町)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。【窓口】都市計画課 建築係。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-18
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅について(大津町)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理で修理期間が1か月を超える方など(詳細はリンク先をご確認ください)。【入居期間】6か月以内(申請により通算1年以内まで延長できる場合があります)。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-28
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去について(公費解体・大津町)【
受付期間】令和8年10月1日〜12月18日(土日祝を除く8時30分〜16時30分)。り災証明書等で
半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)と判定された家屋等が対象(中小企業者の事業所等を含む。非住家は窓口相談後に現地調査あり)。
【公費解体】令和8年7月28日時点の所有者の申請により町が代わって解体・撤去。
【重要】被害認定を受ける前に解体・撤去した物件は対象外。
【窓口】役場庁舎2階 環境保全課☎
096-293-3113。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-17
【令和8年熊本地震】被災者生活再建支援金について(大津町)【対象】り災証明書で
全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、
半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。
【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。
単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の
申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の
申請期限 令和11年8月27日。
【窓口】福祉課 福祉係☎
096-293-3510。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-08-18
災害弔慰金・災害障害見舞金・災害援護資金について(大津町)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の
貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。無利子または年1.5%。同じページで災害弔慰金・災害障害見舞金も案内(
災害関連死も対象になり得ます)。お問合せ=福祉課 福祉係☎
096-293-3510。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-07-28
【令和8年熊本地震】大規模災害による旅券(パスポート)手数料の減免をします(大津町)住宅が半壊以上または床上浸水の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に大津町に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。【窓口】住民課。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-14
災害に関する町税等の減免・猶予・申告期限等の延長制度について(大津町)災害で本人が亡くなった・障害を負った場合や、住宅・家財、土地・家屋等に被害を受けた場合の町民税・固定資産税・軽自動車税・国民健康保険税の減免制度(町の地震関連情報のページから案内)。損害の割合や前年の所得に応じて軽減・免除。
【窓口】税務課(早めに相談を)。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-13
熊本地震の被災者向け 障がい福祉サービス・障がい児通所支援利用料の一部負担金が免除できます(大津町)住家の全半壊・全半焼・床上浸水等の被災をされた方、主たる生計維持者が死亡・重篤な傷病・行方不明・事業の廃止休止・失職により収入がない方が対象。障がい福祉サービス・障がい児通所支援の利用料の一部負担金が免除または猶予されます。事業所へのり災証明書の提示は不要で、窓口で口頭で申告すれば支払いが不要になります。対象期間は令和8年11月末までのサービス分。【窓口】福祉課 福祉係。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-26
「令和8年熊本地震」セーフティネット保証4号について(大津町)売上が減少した町内の中小企業者が信用保証(別枠)を受けるための市町村認定。大津町は指定地域で、指定期間は令和8年7月28日から令和8年11月4日まで。認定書の有効期間は認定の日から30日で、その期間内に金融機関または信用保証協会へ申込みが必要です。【対象者】リンク先をご確認ください。
▸ 公開未確認のテーマ 30件を表示
広報誌/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入・修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/生活保護・生活困窮の相談/入浴支援(無料開放・入浴券)/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
菊陽町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-07-29
菊陽町 緊急情報町の緊急情報(避難所開設・運営状況等)。
支援制度一覧|更新日 2026-08-12
令和8年熊本地震関連情報(菊陽町 防災サイト)町の災害特設。証明/被災者支援(生活関連・住まい支援・負傷障がい・税保険料)/その他に区分し、り災証明・災害ごみ・緊急修理・応急修理・災害援護資金・県営住宅の一時入居・賃貸型応急住宅を一覧できます。※平成28年熊本地震の情報は別ページ(list00307)に分離されています。
証明:り災証明書|更新日 2026-10-13
「罹災証明書」「被災証明書」の発行について【窓口】危機管理防災課(役場防災センター1階)。
【申請方法】窓口・マイナポータル(ぴったりサービス)のオンライン申請。
【申請期限】令和8年11月30日(申請受付・住家被害一次調査の期限。
申請期限のお知らせ)。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。
着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、
写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-03
【制度】住家の被害拡大を防止するための緊急修理について(菊陽町)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。【上限】1世帯56,400円(税込)以内。町が業者へ直接支払います(超過分は自己負担)。り災証明書は不要ですが、修理前の写真の持参が必要です。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。受付は平日8時30分〜17時。
応急修理|更新日 2026-10-28
被災した住宅の応急修理の支援について(菊陽町)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。修理前の写真が必要。【完了期限】令和9年1月27日。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。【窓口】施設整備課(平日8時30分〜17時)。
解体(公費・自費)|更新日 2026-08-26
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去(公費解体)について(菊陽町)受付は準備中です。り災証明書の被害の程度が半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)の家屋等が対象(中小企業者の事業所等を含みます)。【公費解体】所有者の申請により、町が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。【自費解体】半壊以上の建物を自ら解体・撤去した費用が、費用償還の対象となります(基準額を超える分は自己負担)。【重要】申請方法が決まる前に解体を始める場合も、工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください(償還の申請に必要になります)。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。【窓口】環境生活課(相談受付=平日8時30分〜16時30分)。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-08-06
災害弔慰金・災害障害見舞金のご案内(菊陽町・経済的な支援)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】福祉課 地域福祉係。
災害見舞金(市町村独自)
【独自】菊陽町の災害見舞金(経済的な支援のご案内)【独自】町の災害見舞金。住家 全壊・流失10万円/半壊5万円、非住家 全壊5万円/半壊2.5万円、死亡20万円、負傷(2週間以上入院)1万円。対象者には町から案内と請求書を郵送。【窓口】福祉課 地域福祉係。
義援金|更新日 2026-10-19
令和8年熊本地震災害義援金の第1次配分について(菊陽町)全国から寄せられた義援金の第1次配分。り災証明書の判定に応じ全壊100万円〜一部損壊5万円、死亡100万円・重傷者10万円。対象世帯には申請書を郵送で順次送付しています。
【窓口】役場本庁舎2階 福祉課。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-09-09
災害援護資金の貸付(菊陽町・経済的な支援のご案内)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。無利子〜年1.5%。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】福祉課 地域福祉係。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-03
【令和8年熊本地震】大規模災害による旅券(パスポート)手数料の減免について(菊陽町)住宅が半壊以上の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に菊陽町に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。【窓口】町民課(旅券窓口)。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-20
災害により被害を受けた場合の介護保険料・サービス費の減免について(菊陽町)【制度】り災証明書で全壊・半壊の判定を受けた方の介護保険料を減免(半壊5割・全壊全額、災害日以後6か月)。サービス利用者負担も災害月の翌月から12か月間、所得段階に応じて94〜100%減額。申請書はリンク先。※町ページは災害名を限定せず一般の制度として書かれています(令和8年熊本地震の被災者も対象になるかは窓口へご確認ください)。町の防災サイトに令和8年8月20日付で掲出されたものです。
健康・子育て情報|更新日 2026-07-31
【注意喚起】災害時の熱中症・循環器病予防について(菊陽町)停電・断水や慣れない避難生活、炎天下での復旧作業により熱中症のリスクが高まります。がれきの撤去や家の片付けなど、普段慣れない重労働は体温が急上昇するため注意が必要です。予防のポイントと、エアコンが使用できないときの対策の資料が掲載されています。
事業者:事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-10-01
セーフティネット保証4号の認定について(菊陽町)災害で売上高等が減少した中小企業者が、一般保証とは別枠で信用保証協会の保証(保証割合100%)を利用できる制度の認定手続。【対象者】リンク先をご確認ください。認定書の有効期限は発行日から30日以内で、その間に金融機関へ申し込む必要があります。【窓口】商工振興課(受付8時30分〜17時15分・土日祝を除く)。
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広報誌/窓口等/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/被災届出証明/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入・修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/公営・市営・定住促進住宅/伝統的建造物・文化財の保存/災害関連死の認定/被災者生活再建支援金/生活保護・生活困窮の相談/上下水道/入浴支援(無料開放・入浴券)/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/専門家相談会・各種相談会/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
御船町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
証明:り災証明書|更新日 2026-10-28
令和8年熊本地震に伴う罹災証明交付申請について(御船町)【窓口】役場1階 町民税務課 課税係。【申請方法】窓口・オンライン申請。【受付時間】平日 午前9時〜11時、午後1時30分〜4時。【申請期限】令和8年10月30日(窓口・平日のみ)。WEB申請の申請期限 令和8年10月31日。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-10-23
【11月27日まで延長】<令和8年熊本地震>災害救助法「住家の緊急修理」制度の案内(御船町)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。【対象】準半壊程度相当以上の住家(物置・倉庫等は対象外)。【上限】1世帯56,400円以内(超える分は自己負担)。り災証明書の交付を待たずに申込みできます。修理業者に代金を支払うと制度を利用できません。【完了期限】令和8年11月27日。【窓口】建設課 都市計画係(被災状況の分かる写真を持参)。
応急修理|更新日 2026-08-16
<令和8年熊本地震>災害救助法「住家の応急修理」制度の御案内(御船町)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象。費用限度額は半壊以上757,000円・準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。応急修理を利用すると、原則、応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、事前に相談を。お問合せ=建設課。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-07
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅(みなし仮設住宅)のお知らせ(御船町)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。【対象】全壊などで住む家がない方、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理に1か月超かかる方など(詳細はリンク先)。【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。【入居期間】2年以内(応急修理を併用する場合は原則6か月)。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-03
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去について(御船町)り災証明書で半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)と判定された家屋等が対象。【公費解体】所有者の申請により町が代わって解体・撤去します。【自費解体】自ら解体・撤去した費用も費用償還の対象です(町の基準を超える分は自己負担。建物の一部解体は対象外)。自費解体は工事の前に町へご相談ください。申請期限の記載はありません。
【受付】令和8年9月1日から、御船町役場 第2分庁舎。本人確認書類・り災証明書・登記事項証明書が必要です。
住まいの再建(建設・購入・修理)|更新日 2026-08-26
【住宅金融支援機構】災害復興住宅融資について(御船町)住宅金融支援機構の災害復興住宅融資。令和8年熊本地震で被災した方の新築・建売/中古住宅の購入・補修に利用できます。60歳以上向けの返済特例あり。
【電話相談】機構カスタマーセンター 災害専用ダイヤル☎
0120-086-353(9時〜17時・土日も受付、祝日と年末年始を除く)。
住まいの再建(その他)|更新日 2026-09-07
令和8年熊本地震により被災した合併処理浄化槽の補助制度について(御船町)地震で故障した合併処理浄化槽の入れ替え・新設に補助金が交付されます。【補助限度額】5人槽332,000円・7人槽414,000円・10人槽548,000円。対象区域は公共下水道の全体計画区域外などに限られます。申請前に着工すると補助を受けられません。り災証明書または被災証明書の写しが必要です。【受付期間】令和9年1月29日まで(予算がなくなり次第終了)。
公営・市営・定住促進住宅|更新日 2026-08-06
県営住宅の一時的な入居【令和8年熊本地震被災者向け】(御船町)県が県営住宅を原則6か月以内・無償で提供(共益費・光熱水費は自己負担、家具家電は入居者で用意)。
【対象】自宅が全壊・大規模半壊・半壊(り災証明書は後日提出でよい)。29戸程度・先着順。県共通の制度で他市町村の被災者も対象。
【受付】熊本県営住宅管理センターの窓口(熊本市中央区水前寺6-5-19・平日9時〜16時)。お問合せ=同センター☎
096-213-2711。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-08-25
災害弔慰金、災害障害見舞金の支給について(御船町)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】福祉課 地域福祉係。
災害見舞金(市町村独自)|更新日 2026-08-25
災害見舞金の支給について(御船町)【独自】町の災害見舞金。全壊5万円(借家2.5万円)/大規模半壊・中規模半壊・半壊3万円(借家1.5万円)/おおむね1か月以上の療養を要する重傷1万円。り災証明書や医師の診断書などが必要。【窓口】福祉課 地域福祉係(平日9時〜16時)。
義援金|更新日 2026-09-03
義援金の支給(御船町 被災者支援制度 Vol.1・P.33)町に寄せられた義援金を、令和8年熊本地震で人的被害・住家被害を受けた世帯へ配分します(配分基準は配分委員会で決定)。申請の方法・時期はリンク先の臨時広報をご確認ください。お問合せ=福祉課 地域福祉係(平日9時〜16時)。
義援金|更新日 2026-10-14
令和8年熊本地震に係る義援金の配分について(御船町)第1次配分の基準=住家被害(1世帯)全壊100万円・大規模半壊75万円・中規模半壊50万円・半壊30万円・準半壊10万円・一部損壊5万円、死亡者100万円・重傷者10万円。半壊以上は届け出た口座へ11月上旬頃から順次振込、準半壊・一部損壊は個別に通知(振込は11月下旬頃から)。
【窓口】福祉課 地域福祉係。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-17
令和8年熊本地震に係る被災者生活再建支援金について(御船町)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯。【支給額】基礎支援金(最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数世帯は各4分の3、中規模半壊は加算支援金のみ。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。【窓口】福祉課 地域福祉係。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-08-25
災害援護資金の貸付について(御船町)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。利率年3%(据置期間中は無利子)・連帯保証人が必要。【申請の期限】令和8年10月30日。【窓口】福祉課 地域福祉係。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-18
国民健康保険・後期高齢者医療 一部負担金の支払猶予・免除のご案内(御船町)住家が半壊以上、または生計維持者の死亡・重篤な傷病・失職等で収入が著しく減少した方が対象。医療機関の窓口で口頭申告すれば一部負担金の支払が不要になる(令和8年7月28日〜令和9年2月診療分)。既に支払った分の還付手続きは準備中のため、領収書・診療明細書を保管しておくこと。
くらし:災害ごみ|更新日 2026-09-18
災害ごみ仮置場について(御船町)受入は終了しました(9月18日)。10月以降は公費解体の解体ガレキ(解体予定建物内の家財を含む)の受入を行うとされています。今後の処分はリンク先または町へご確認ください。
入浴支援(無料開放・入浴券)|更新日 2026-09-02
災害による被災者のための無料入浴サービスについて(御船町)避難所や車中泊で避難生活を送っている方、自宅の浴室・給湯設備が被災して入浴できない方が対象。令和8年9月1日以降は町が発行する「無料入浴証明書」の掲示が必須になります。
【窓口】福祉課 地域福祉係で証明書を申請(本人確認書類が必要・原則即日発行)。対象施設の一覧はリンク先から。
保険証の紛失
医療機関等を受診される被災者の皆様へ(御船町)マイナ保険証・資格確認書を紛失した方や自宅に残したまま避難している方も、氏名・生年月日・連絡先・住所等を申し立てることで受診できます。国保・後期高齢の資格確認書等の再発行=健康づくり保険課 保険係。
災害ボランティアセンター|更新日 2026-08-03
御船町社協 災害ボランティアセンター町社会福祉協議会の災害ボランティアセンター。片付け等の依頼の受付は8月31日で終了しました。活動の状況はリンク先でご確認ください。
車の無償貸出し・カーシェアリング|更新日 2026-08-04
災害サポート・レンタカーの無料貸出について(御船町)一般社団法人日本カーシェアリング協会が、地震で車が動かなくなった方や片付けに軽トラック等が必要な方へ車両を無料で貸し出します。事前の申込み・予約が必要です。
詳細は
同協会の案内から。町ページにチラシPDFがあります。
事業者:事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-24
「令和8年熊本地震」セーフティーネット保証4号について(御船町)売上が減少した町内の中小企業者が信用保証(別枠)を受けるための町の認定。指定期間=令和8年7月28日〜11月4日。要件=売上高20%以上減少など(詳細はリンク先)。認定書の有効期限は発行日から30日。【窓口】役場2階 商工観光課(窓口受付のみ・8時30分〜17時15分)。
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窓口等/学校・保育の休校・再開/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(賃貸)/伝統的建造物・文化財の保存/災害関連死の認定/生活保護・生活困窮の相談/医療機関の診療状況/お墓/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/見守り・安否確認/車検証等/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
嘉島町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
支援制度一覧|更新日 2026-08-28
令和8年熊本地震に関する情報(PC・印刷用/令和8年8月28日現在・嘉島町)町の支援制度をまとめたPDF(令和8年8月28日現在)。り災証明・被災証明、災害ごみ、公費解体、ボランティア、社会教育施設の再開などを担当課つきで一覧化しています。総合相談窓口が9月1日に役場2階大会議室で開設され、被災者生活再建支援金・住宅の応急修理・賃貸型応急住宅の申請を受け付けます(9時〜11時30分、13時30分〜16時)。
窓口等|更新日 2026-08-26
総合相談窓口の開設について(嘉島町)被災者の相談と、被災者生活再建支援金・住宅の応急修理・仮設住宅の申請をあわせて受け付ける総合相談窓口。受付時間は9時から11時30分、13時30分から16時。9月8日までは西校区、9月9日以降は行政区に関係なく受付。り災証明書を必ずご持参ください。
証明:り災証明書|更新日 2026-10-23
令和8年熊本地震に伴う「り災証明書」「被災証明書」の発行【窓口】税務課。【申請方法】窓口。【申請期限】令和8年11月30日(再調査の依頼を除く)。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-01
【制度】災害救助法「住家の緊急修理」制度のご案内(嘉島町)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。【対象】大規模半壊〜半壊・準半壊程度相当で、放置すると被害が拡大するおそれのある住家(全壊でも修理して住み続ける意思があれば対象。借家人も対象。物置・倉庫・車庫は対象外)。【上限】1世帯56,400円(税込)以内(超過分は自己負担。資材のみの供与も可)。り災証明書の交付を待たずに申込みできます。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。【完了期限】令和8年9月27日。申込書等の様式はリンク先から。
応急修理|更新日 2026-08-12
災害救助法「住家の応急修理」制度のご案内(嘉島町)り災証明書の被害の程度が
準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。
【完了期限】令和9年1月27日(完了報告まで)。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。ただし修理期間が1か月を超える半壊以上の世帯はみなし仮設に入居できます(原則6か月)。お問合せ=企画情報課 企画係☎
096-237-2641(受付9時〜16時)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-07
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅(みなし仮設住宅)の供与について(嘉島町)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。【入居期間】2年以内(応急修理を併用する場合は原則6か月)。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-01
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去(公費解体)について(嘉島町)【予約受付開始】9月1日。り災証明書の被害の程度が
半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)と判定された家屋等の所有者または相続人が対象。
【公費解体】所有者の申請により、町が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。
【自費解体】半壊以上の建物を自ら解体・撤去した費用が、費用償還の対象となります(
基準額を超える分は自己負担)。
申請相談窓口は9月10日から(平日)で、事前予約が必要です。相談には本人確認書類とり災証明書をご持参ください。
【重要】申請の前に解体を始める場合も、
工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。お問合せ=水環境課☎
096-237-2652。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-08-26
令和8年熊本地震に伴う災害支援(災害弔慰金・災害障害見舞金)について(嘉島町)地震で亡くなられた方(
災害関連死と認められた方を含む)のご遺族への
災害弔慰金=生計維持者500万円・その他の方250万円。重度の障がい(両眼失明・要常時介護・両上肢または両下肢の全廃)が残った方への
災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他の方125万円。申請期限の記載はありません。
【窓口】総務課☎
096-237-1112(申出書・死亡診断書や診断書の写し・本人確認書類)。
義援金|更新日 2026-10-26
令和8年熊本地震義援金の第1次配分について(嘉島町)県の配分基準どおり、住家被害(1世帯)全壊100万円・大規模半壊75万円・中規模半壊50万円・半壊30万円・準半壊10万円・一部損壊5万円、死亡者100万円・重傷者10万円。今回は令和8年9月14日時点のり災証明書の判定が対象で、対象世帯へ申請書が順次郵送されます(オンライン・窓口・郵送で申請)。
【窓口】総務課☎
096-237-1112。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-20
令和8年熊本地震に係る被災者生活再建支援金のご案内(嘉島町)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。借家・アパートにお住まいだった方も対象です(大家は対象外)。【窓口】総務課(9月1日からは役場2階の総合相談窓口)。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-08-31
令和8年熊本地震に伴う災害援護資金貸付制度について(嘉島町)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に相当程度の被害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の
貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額は住居の半壊170万円(250万円)・全壊250万円(350万円)・滅失または流失350万円。利率年3%(据置期間中は無利子)・据置3年・償還10年。
貸付の申請期限 令和8年10月30日。
【窓口】嘉島町役場2階大会議室の被災者支援総合相談窓口(9月1日から)。お問合せ=福祉課☎
096-237-2576。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-10-09
令和8年熊本地震被災による町民税等の減免について(嘉島町)地震で被害を受けた方の町民税・固定資産税を減免(令和8年7月28日以降に納期限が来る令和8年度課税分)。【申請期間】令和8年10月13日〜12月25日(平日9時〜17時)。減免申請書に必要書類を添えて提出。
【窓口】役場 税務課。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-10-09
令和8年熊本地震被災による国民健康保険税等の減免について(嘉島町)国民健康保険税・介護保険料・後期高齢者医療保険料を減免(令和8年7月28日以降に納期限が来る令和8年度賦課分)。【申請期間】令和8年10月13日〜令和9年3月31日(平日9時〜17時)。町民税・固定資産税とは申請期間が異なります。
【窓口】役場 税務課。
くらし:災害ごみ|更新日 2026-09-12
災害ごみ仮置場の閉鎖日について(嘉島町)仮置場は8月31日で閉鎖。9月1日以降は益城クリーンセンターで受入(証明書提示による無料受入は9月11日までとされ、9月14日以降は通常どおり有料・10kgあたり150円)。分別・出し方はリンク先でご確認ください。お問合せ=水環境課 環境係☎
096-237-2652。
上下水道|更新日 2026-08-19
飲用井戸の水質検査について(嘉島町)地震で井戸水が濁った家庭向けの水質検査。
8月の受付は8月19日(水)で終了し、9月以降は毎月第1・第3水曜日が検査日。役場水環境課で採水容器を事前に受け取り、検査日当日11時30分までに持参。検査代金6,600円(税込)で、後日2,000円の補助金が振り込まれる。水環境課環境係
096-237-2652。
上下水道|更新日 2026-09-28
令和8年熊本地震で被災した井戸の応急修理について(嘉島町)【受付開始】令和8年10月1日から。費用の限度額は1世帯757,000円以内。原因調査の申込は9月30日までのため、応急修理を検討する方は早めに申し込むよう町が案内しています。相談・受付の開始前に修理業者へ依頼し、工事が完了して修理費を支払い済みの場合は対象外。お問合せ=水環境課 環境係☎
096-237-2652。
入浴支援(無料開放・入浴券)|更新日 2026-08-05
被災者への入浴支援事業について(嘉島町)避難所生活の方・自宅で入浴できない方は県の入浴支援事業で協力入浴施設を無料利用可。入浴証明書が必要(役場福祉課で発行・平日8:30〜17:00・本人確認書類持参)。
専門家相談会・各種相談会|更新日 2026-09-01
総合相談窓口の弁護士相談について(嘉島町)町の被災者相談窓口に置かれた弁護士による無料相談。
毎週金曜日(祝日を除く)9時〜11時30分・13時30分〜16時、嘉島町役場2階大会議室。予約不要(先着順)。公的支援・り災証明、住まい・不動産・賃貸借、住宅ローンや借金などを相談できます。
【窓口】総合相談窓口☎
096-237-1300。
情報発信:LINE等|更新日 2024-03-28
防災行政無線の町公式LINE配信サービスのご案内(嘉島町)町の防災行政無線で流した放送を、LINE・メール・ホームページでも受け取れます。避難の情報や避難所を開けたお知らせがとどきます。LINEは「友だち追加」からID検索で登録します。【窓口】総務課。
▸ 公開未確認のテーマ 26件を表示
広報誌/学校・保育の休校・再開/避難情報等/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入・修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/生活保護・生活困窮の相談/国保・後期高齢・介護の減免/保険証の紛失/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/健康・子育て情報/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/農業/雇用(離職者・休職者支援)
益城町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-08-03
令和8年熊本地震(特設ポータル)町の令和8年熊本地震 特設ポータル。被災者支援・手続き証明・施設インフラ・イベント別に整理。新着情報の入口。
支援制度一覧|更新日 2026-08-09
被災者支援(益城町・令和8年熊本地震)町の被災者支援をまとめた入口。「生活支援」「住まい支援」「事業者・農業者支援」に分かれ、避難所・災害ごみ・こころの健康相談・応急修理・災害ボランティアセンター・上下水道料の減免・電気料金の特別措置・入浴支援などが日付順に並ぶ。※パンくずは「町政情報>熊本地震>令和8年熊本地震>被災者支援」で、当該災害の記事のみ。
支援制度一覧|更新日 2026-09-01
被災者支援メニュー(冊子・第2版)をご利用ください【令和8年熊本地震】(益城町)町が作成した被災者支援メニューの冊子(第2版・令和8年9月1日)。第1版から内容を改めた制度と、新しく加わった制度があります(公費解体、賃貸型応急住宅、町営住宅の1次募集、被災者生活再建支援金、災害弔慰金・災害障害見舞金、生活福祉資金、こころの健康相談、国民健康保険・後期高齢者医療・介護保険の自己負担の猶予免除など)。区長を通じて9月1日から全世帯へ順次配布。
窓口等|更新日 2026-10-08
町の施設の開館情報(益城町・随時更新)町民グラウンドは地震の被害で当面閉鎖、児童館は当面休館。地域共生センターカタルは10月14日から利用再開予定。キズナアリーナ益城・ミナテラス(図書館)・保健福祉センターはぴねす・町文化会館などは通常どおり開館(10月8日現在)。
学校・保育の休校・再開|更新日 2026-08-03
令和8年熊本地震発生に伴う町児童福祉施設等の対応について(益城町)8月4日以降の保育所・幼稚園・放課後児童クラブ等の対応一覧。保育施設は概ね通常保育に復帰(第1保育所は益城幼稚園にて、なのはな保育園ははなえみ保育園にて実施)。上水道の濁り等で弁当持参をお願いする施設あり。町児童館・フリースペース、地域共生センター「カタル」内つどいの広場は当面の間 閉館。各小学校の放課後児童クラブは全クラブ開所(一部利用施設に制限あり)。
証明:り災証明書|更新日 2026-10-05
罹災証明書の申請について(1次調査)【令和8年熊本地震】(益城町)【申請期限】令和8年10月30日(被害認定調査は当面継続)。必ず1次調査(外観調査)からの申込みになります(2次調査はインターネットからは申し込めません)。【窓口】税務課固定資産税係(窓口申請は平日9時〜17時)。【申請方法】窓口・オンライン申請フォーム。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
り災証明書|更新日 2026-09-14
罹災証明書の2次調査の受け付けについて(益城町)1次調査の結果に疑義がある方を対象に2次調査を受け付けています。1次調査のり災証明書と家の図面(平面図)をお持ちください。自己判定方式の証明書のみ受け取った方は改めて1次調査が必要です。【窓口】益城町役場1階ラウンジルーム(9時〜16時・番号札を配布)。
被災届出証明|更新日 2026-09-01
令和8年熊本地震に伴う被災証明書(住家以外)の発行について倉庫・家財・自動車等の動産の被災証明書。保険請求等に利用。住家以外の建物(事務所・倉庫・車庫など)の公費解体を申請するための被災証明書も交付を受けられます。
窓口で「公費解体用の被災証明書を申請します」と申し出てください(被災状況が分かる写真の持参が必要)。
【窓口】税務課 固定資産税係☎
096-286-3380(平日9時〜17時)。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-10-19
被災した住宅の緊急修理を支援します【令和8年熊本地震】ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【対象】半壊・準半壊相当で被害拡大のおそれがある住家(賃貸は所有者の同意が必要)。
【上限】1世帯56,400円以内。町が業者へ直接支払います。
【重要】着手前の相談が必須です。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【完了期限】令和8年11月27日。お問合せ=都市計画課☎
096-286-3340(9時〜17時)。
応急修理|更新日 2026-10-02
被災した住宅の「応急修理」の支援について【令和8年熊本地震】(益城町)り災証明書の被害の程度が
準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。
【完了期限】令和9年1月27日(完了報告まで)。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。ただし修理期間が1か月を超える半壊以上の世帯はみなし仮設に入居できます(原則6か月)。お問合せ=都市計画課☎
096-286-3340。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-07
賃貸型応急住宅(みなし仮設住宅)について【令和8年熊本地震】(益城町)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。
【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。
【入居期間】2年以内。
【重要】応急修理を併用する方は先に応急修理の申請を(採択前に入居すると応急修理が受けられません)。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。お問合せ=福祉課 地域福祉係☎
096-234-6113。事業の継続などの事情で自宅の敷地内に住む必要がある方は、
自宅敷地内での建設型応急住宅も相談できます(入居は最大2年・光熱費は入居者負担)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-28
自宅敷地内での建設型応急住宅(仮設住宅)の設置について【令和8年熊本地震】(益城町)農業・畜産業の継続など、自宅の敷地内に住み続ける必要がある事情のある方を対象に、敷地内へ建設型応急住宅を設置する制度。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方など(詳細はリンク先をご確認ください)。
【入居期間】2年以内。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。
【窓口】都市計画課(庁舎2階4番窓口)☎
096-289-8308。
解体(公費・自費)|更新日 2026-10-26
被災した家屋などの解体・撤去(公費解体)について【令和8年熊本地震】(益城町)り災証明書等で半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊または半壊)と判定された家屋等が対象(中小企業者が所有する事業所等を含みます)。【公費解体】所有者の申請により、町が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。【自費解体】自ら解体・撤去した費用が、費用償還の対象となります(基準額を超える分は自己負担)。【重要】申請方法が決まる前に解体を始める場合も、工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。【申請期限】原則令和8年10月30日(り災証明書の2次調査の結果待ちなど特別の事情があれば11月以降も個別に相談に応じます)。受付は平日9時〜16時。【窓口】住民課 環境衛生係(受付は役場庁舎1階ロビー)。
解体(公費・自費)|更新日 2026-10-02
自費解体・撤去に要する費用の償還について【令和8年熊本地震】(益城町)半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)と判定された家屋等を、令和8年9月30日までに解体業者と契約して自ら解体・撤去した場合に、その費用の償還を申請できます(町の基準額を超える部分は自己負担)。【申請期間】令和8年10月5日から12月18日まで(平日9時〜16時)。【窓口】役場1階ロビー(申請書・必要書類はリンク先からダウンロードできます)。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-09-07
災害弔慰金・災害障がい見舞金の支給について(益城町)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。お問合せ=福祉課 地域福祉係(役場1階7番窓口)。
義援金|更新日 2026-10-19
令和8年熊本地震義援金(県配分)の受け付けについて(益城町)日本赤十字社・共同募金会・熊本県が募集した義援金の配分(県配分)。り災証明書の被害区分に応じ全壊100万円〜一部損壊5万円、1か月以上の治療を要する負傷10万円。オンライン申請も可。【窓口申請】10月23日から(一部損壊は10月30日から)、役場1階 多目的ホール(平日9時〜12時・13時〜16時。り災証明書の原本が必要)。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-13
被災者生活再建支援金について【令和8年熊本地震】(益城町)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。DV等で別居している場合の取扱いはリンク先をご確認ください。【窓口】福祉課 地域福祉係(1階7番窓口)。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-09-11
益城町災害援護資金の貸し付け【令和8年熊本地震】(益城町)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の
貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。保証人を立てる場合は無利子、立てない場合は年1.5%(据置期間中は無利子)。社協の生活福祉資金とは別制度。
【申込期限】令和8年10月31日。
【窓口】福祉課(役場1階7番窓口)☎
096-234-6113。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-07
大規模災害による旅券(パスポート)手数料の減免について【令和8年熊本地震】(益城町)住宅が半壊以上または床上浸水の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に益城町に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。【窓口】住民課 住民係(5番窓口)月〜金9時〜16時30分。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-25
国民年金保険料の免除について【令和8年熊本地震】(益城町)住宅・家財等の被害がおおむね2分の1以上の国民年金第1号被保険者は、保険料が全額免除されます。免除期間は令和8年6月から令和10年6月まで(免除サイクルごとに申請が必要)。【窓口】健康保険課 保険年金係、または熊本東年金事務所。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-10-16
町県民税の減免について【令和8年熊本地震】(益城町)震災を受けた日以後の納期に係る令和8年度町県民税を減免。居住する住宅に被害を受けた人はり災証明書の損害程度と前年の所得により減免し申請不要。死亡・生活保護・障がい、事業収入等の減収による減免は申請が必要です。
【窓口】税務課。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-18
国民健康保険・後期高齢者医療の一部負担金の支払猶予・免除について(益城町)住家に一定の被害を受けた方等は医療機関等での自己負担額の支払が猶予され、り災証明書で要件に該当すると確認できれば申請不要で免除。対象期間=令和8年7月28日〜令和9年2月28日の診療分。既に支払った分は申請により還付を受けられます(国保と後期高齢者医療で手続が異なります)。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-09-02
介護サービス利用料の自己負担額の支払い猶予・免除【令和8年熊本地震】(益城町)住家が全半壊(準半壊・一部損壊は対象外)となった方などは、介護サービス利用料の自己負担分が猶予・免除されます。り災証明書等の提示は必要なく、窓口での口頭の申告で足ります。対象期間=令和8年7月28日から令和8年11月30日までのサービス分(居住費・食費等は対象外)。【窓口】健康保険課 介護保険係。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-10-14
後期高齢者医療保険料の減免【令和8年熊本地震】(益城町)主たる生計維持者の住家が全半壊(準半壊・一部損壊は対象外)、死亡・重篤な傷病、行方不明、事業収入等の減少(3割以上等)に該当する後期高齢者医療の加入者の令和8年度保険料を減免。住家被害の方は罹災証明書等で確認でき次第、減免決定通知を送付(申請不要)。【申請期限】令和9年3月31日。
【窓口】健康保険課 保険年金係。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-10-15
国民健康保険税の減免について【令和8年熊本地震】(益城町)7月28日以降に納期が到来する令和8年度国民健康保険税を減免。主たる生計維持者の死亡・重篤な傷病・行方不明、住宅の半壊以上(全壊は全額・大規模半壊〜半壊は半額)、事業収入等の3割以上の減少の世帯が対象。罹災証明書の区分による減免は申請不要(町外からの転入世帯を除く)。
くらし:災害ごみ|更新日 2026-10-23
【公費解体用仮置き場】災害ごみ仮置き場への搬入には搬入許可証が必要です(益城町)対象=①公費解体を申請し解体前に家屋内の片付けを行う人(受入は12月中旬まで・予定)②入院・長期出張等の特別な事情で9月11日までに片付けごみを持ち込めなかった人(受入は11月6日まで)。搬入許可申請は平日8時30分〜16時に役場1階ロビーで。応急修理等の工事で出た廃材は持ち込めません。
【場所】旧中央小学校グラウンド(福原690-1)。開場 9時〜12時・13時〜16時(受付は各30分前まで)。
上下水道|更新日 2026-08-06
上下水道料の基本料金を減免します(益城町)断水・水圧低下・にごり等を受けた負担軽減として、8月請求分(7月使用分)と9月請求分(8月使用分)の基本料金を減免(手続不要)。基本料金(8㎥まで)=上水道1,100円・下水道1,172円。10月請求分(9月使用分)からは通常料金。8月上旬に届いた検針票には減免前の金額が記載されているが、実際の請求は減額後。※消費税の課税事業者は、8月分の検針票をインボイスとして使用できない(口座振替で必要な方は水道センターへ)。
上下水道|更新日 2026-08-06
令和8年熊本地震による漏水が発生した場合の上下水道料金減免(益城町)地震が原因で給水装置が破損し漏水を修繕した人は、料金減免の申請ができる(上の基本料金の減免とは別で、
修繕後の申請が必要)。減免=漏水で使用水量が増えたとみられる請求のうち1か月分・増加分に相当する金額。申請=上下水道料金特別減免申請書を町水道センターへ(修繕前後の写真があれば添付)。
決定まで3か月程度かかる場合あり。修繕までは自身でメーター横のバルブを閉める等の対策を。町水道センター(水道課)
096-286-6880。
ペット|更新日 2026-08-05
ペット(犬・猫)の一時預かり【熊本県の支援】(益城町)県獣医師会・熊本県・熊本市が「熊本地震ペット救護本部」を設置し、令和8年8月4日から
県獣医師会 会員病院でのペット(犬・猫)の一時預かりを受付。受付=一般社団法人熊本県獣医師会
096-369-7807(月〜土9:00〜16:00・日祝を除く)。ほかに避難所・仮設住宅でのペットの健康相談やノミダニ駆除、会員病院を通じた診療支援も体制が整い次第実施予定。
健康・子育て情報|更新日 2026-08-07
こころの健康相談(被災された皆さまへ/益城町)被災後は気持ちが落ち着かない・恐怖感や不安感・孤独感や無力感・生活リズムの乱れなどの変化が起こり得るが、多くは時間とともに軽減する。長く続く場合の相談窓口=
こころの健康相談 096-386-1166(熊本県精神保健福祉センター)平日9:00〜16:00。/町は「災害時の子どものこころのケアについて」も案内している。
健康・子育て情報|更新日 2026-10-08
つどいの広場について(益城町)地震の影響で移転していたつどいの広場は、地域共生センターカタル(キッズプレイルーム)に戻って活動しています。ファミリー・サポート・センター事業もカタルで実施しています。
健康・子育て情報|更新日 2026-09-25
使用できなくなった福祉用具の再給付【令和8年熊本地震】(益城町)身体障害者手帳をお持ちで、町から支給を受けた福祉用具が地震で使えなくなった方が対象です。介護用ベッド・入浴補助具・ストーマ装具などの日常生活用具、車いす・電動車いす・歩行器などの補装具を再給付します。
印鑑・身体障害者手帳・破損状況がわかる写真を用意して、まず窓口へご相談ください。
健康・子育て情報|更新日 2026-10-05
特別児童扶養手当などの災害特例措置【令和8年熊本地震】(益城町)住宅・家財等のおおむね2分の1以上の損害を受けた方は、所得制限で支給が止まっている特別児童扶養手当・特別障害者手当・障害児福祉手当・経過的福祉手当が特例で支給される場合があります。【窓口】福祉課(被災状況書は窓口にあります)。り災証明書等が必要。
健康・子育て情報|更新日 2026-10-01
令和8年度熊本地震による児童扶養手当等の特例措置について(益城町)住宅・家財等に価格のおおむね2分の1以上の損害を受けた方は、損害を受けた月から翌年10月分までの児童扶養手当について所得制限を適用せず支給する特例があります(一部・全部支給停止中の方が対象。翌年の現況届で所得を再確認し、返還となる場合あり)。
【窓口】こども未来課(被災状況書は窓口で配布。り災証明書等が必要)。
健康・子育て情報|更新日 2026-10-13
「まちのあそびば」はじまっています(益城町)町児童館の休館中、0〜18歳の子どもと保護者が過ごせる居場所(未就学児は保護者同伴・予約不要・初回のみ利用登録)。毎週火・水・木曜13時〜17時(祝日・年末年始を除く)、町内の公民館3か所で開催(場所はリンク先)。令和9年3月末まで。運営=一般社団法人Table(協力:益城町)。
災害ボランティアセンター|更新日 2026-08-21
災害ボランティアセンターについて【令和8年熊本地震】(益城町)益城町社会福祉協議会が開設している災害ボランティアセンター。家屋の片づけなどの作業依頼の受付は令和8年8月28日で終了しました。ボランティアとして活動を希望する方の受付は続いています。受付の再開や今後の取扱いは、リンク先または益城町社会福祉協議会へご確認ください。
事業者:事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-06
【事業者向け】セーフティネット保証4号の認定について(令和8年熊本地震関連・益城町)売上減少した町内の中小企業者が信用保証(別枠)を受けるための市町村認定。認定申請の指定期間=令和8年7月28日〜11月4日(期間内に申請すれば、金融機関・保証協会への申込が期間後でも対象)。要件=最近1か月の売上高等が前年同月比20%以上減少、かつその後2か月を含む3か月間も20%以上減少見込み(創業者向けの別要件あり)。認定書の有効期間は発行から30日。提出先=益城町産業振興課。
農業|更新日 2026-10-13
【農業者の皆様へ】令和8年熊本地震営農再開支援事業(益城町)地震で被災した農業用機械・施設(トラクタ・コンバイン・農機具格納庫等)の修繕・再建・再取得の費用を補助(補助率は対象費用の10分の9・原型復旧が原則)。町内在住または町内で耕作し販売実績のある農業者が対象。申請を希望する方は12月上旬までに相談を。
【窓口】農政係。
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避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入・修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/生活保護・生活困窮の相談/入浴支援(無料開放・入浴券)/保険証の紛失/お墓/教育(就学援助・奨学金等)/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/専門家相談会・各種相談会/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
甲佐町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-07-29
甲佐町 緊急情報町の緊急情報(地震・避難等の最新情報)。
証明:り災証明書|更新日 2026-09-17
り災証明書の発行申請受付(甲佐町)住家の被害についてり災証明書の交付申請を受け付けています(窓口または電子申請)。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
【窓口】甲佐町役場 特設窓口(税務課 課税係)。電子申請は下の「オンライン申請について」から。
り災証明書|更新日 2026-09-17
り災証明書(2次調査)の発行申請受付(甲佐町)1次調査(外観目視)の結果に疑義があるときに申し込める調査。【窓口】税務課 課税係。
り災証明書|更新日 2026-09-17
り災証明書(非住家)の発行申請受付(甲佐町)小屋・倉庫・店舗・事業所・空き家・公民館などの公費解体を希望する場合は、その建物ごとにり災証明書で半壊以上の判定が必要です。
【窓口】町役場1階 生涯学習センター ギャラリーモール(お問合せ=税務課 課税係)。
被災届出証明|更新日 2026-09-17
被災証明書(住家以外・甲佐町)小屋・車庫・倉庫・店舗・工場・家財・車両等の被災の証明。写真で確認。窓口申請のみ(電子申請はできません)。【窓口】甲佐町役場 特設窓口(税務課 課税係)。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-09-05
住宅の緊急修理等の支援について(甲佐町)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。【上限】1世帯56,400円(税込)以内。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【窓口】各種支援窓口(甲佐町生涯学習センター〔町役場〕・研修室)。平日9時〜16時30分。9月は毎週日曜日も受付。
応急修理|更新日 2026-09-05
令和8年熊本地震における住宅の応急修理の申し込みについてり災証明書の被害の程度が
準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。
【窓口】各種支援窓口(甲佐町生涯学習センター〔町役場〕・研修室)。平日9時〜16時30分。9月は毎週日曜日も受付。お問合せ=建設課
096-234-1183。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-03
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅(みなし仮設住宅)のお知らせ(甲佐町)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。
【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。
【入居期間】2年以内(応急修理を併用する場合は原則6か月)。物件は自分で探し、申込書の提出時に選定しておく必要があります。障害物の除去制度を利用した方は対象外。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。お問合せ=福祉課☎
096-234-1114。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-09-12
令和8年熊本地震にかかる仮設住宅等の入居者募集について(甲佐町)地震で住家を失われた方に対する建設型仮設住宅(乙女仮設団地20戸)の入居者募集。募集期間は令和8年9月11日までとされています。申請をしたい方は窓口へご相談ください。入居期間は2年です。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。
【窓口】町生涯学習センター(町役場内)研修室(お問合せ=建設課☎
096-234-1183)。
解体(公費・自費)|更新日 2026-08-17
被災家屋等の公費解体について(甲佐町)被災した家屋等について、【公費解体】所有者の申請により、町が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。【自費解体】半壊以上の建物を自ら解体・撤去した費用が、費用償還の対象となります(基準額を超える分は自己負担)。【重要】申請方法が決まる前に解体を始める場合も、工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください(償還の申請に必要になります)。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。受付方法・期限はリンク先でご確認のうえ、解体の前後を問わず担当課へご相談ください。
住まいの再建(建設・購入・修理)|更新日 2026-08-31
【住宅金融支援機構】災害復興住宅融資について(甲佐町)住宅金融支援機構の災害復興住宅融資。令和8年熊本地震で被災した方の新築、建売・中古住宅の購入、住宅の補修に利用できます。60歳以上向けの返済特例などのメニューがあります。
【電話相談】機構カスタマーセンター 災害専用ダイヤル☎
0120-086-353(9時〜17時・土日も受付、祝日と年末年始を除く)。
公営・市営・定住促進住宅|更新日 2026-10-02
県営住宅の一時的な入居のご案内【令和8年熊本地震被災者向け】(甲佐町)全壊・大規模半壊・半壊の方に県営住宅等39戸程度(国家公務員宿舎31戸・県営8戸)を原則6か月無償で提供。家賃・駐車場代・敷金礼金は不要(共益費と光熱水費は自己負担)。先着順。【受付】熊本県営住宅管理センターの窓口(平日9時〜16時)。
公営・市営・定住促進住宅|更新日 2026-09-18
町営住宅(甲佐団地・乙女団地・白旗団地)の入居者募集について(甲佐町)地震で全壊等により住家を失われた方向けの町営住宅(甲佐団地・乙女団地・白旗団地の各1戸)の募集。募集期間は令和8年8月26日から9月11日までとされています。申請をしたい方は窓口へご相談ください。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-08-31
災害弔慰金・災害障害見舞金について(甲佐町)災害で亡くなられた方(
災害関連死を含む)のご遺族への
災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への
災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。
【窓口】福祉課窓口(町役場庁舎1階)。お問合せ=福祉課 福祉係☎
096-234-1114。
義援金|更新日 2026-10-19
「令和8年熊本地震に伴う災害義援金」の配分のお知らせ(甲佐町)【受付開始】11月2日(郵送も可)。県受付分の義援金の配分=住家被害(1世帯)全壊100万円・大規模半壊75万円・中規模半壊50万円・半壊30万円・準半壊10万円・一部損壊5万円、死亡者100万円・重傷者10万円。対象の世帯主へ10月下旬以降、順次申請書を送付。
【窓口】役場 ギャラリーモール。お問合せ=住民生活課 保険係☎
096-234-1113。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-14
被災者生活再建支援制度のご案内(令和8年熊本地震)(甲佐町)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。【窓口】福祉課(町生涯学習センター内 相談ブース)。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-08-31
災害援護資金の貸付制度について(甲佐町)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に相当程度の被害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の
貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額は住居の半壊170万円(250万円)・全壊250万円(350万円)・滅失または流失350万円。利率年3%(据置期間中は無利子)・据置3年・償還10年・保証人が必要です。
申請期限 令和8年10月30日。
【窓口】福祉課窓口(町役場庁舎1階)。お問合せ=福祉課 福祉係☎
096-234-1114。
生活福祉資金|更新日 2026-10-07
生活福祉資金の特例貸付について(甲佐町)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】甲佐町社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-17
令和8年熊本地震に係る各種証明書等の無料交付(甲佐町)り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊と判定された方に、住民票・印鑑証明書・所得証明書・資産証明書などを無料で交付します。マイナンバーカードの再交付と旅券(パスポート)の発行手数料も無料になります。
【窓口】住民生活課 住民係(コンビニ交付・オンライン申請は対象外)。
くらし:災害ごみ|更新日 2026-09-26
災害ごみの仮置き場への持ち込みについて(甲佐町)【場所】旧白旗グラウンド(早川2100-2)。【10月の開設日】毎週金・土曜、9時〜11時30分/13時〜16時。【対象】公費解体の申込者は申込書の写し、それ以外の方(9月中に持ち込めなかった方)は災害ごみ搬入許可証が必要です。許可証は環境衛生課で手続きを。
上下水道|更新日 2026-08-05
被災した浄化槽の入れ替え(甲佐町)被災した浄化槽・便槽を合併処理浄化槽に転換・入れ替えする場合の補助金。補助額は5人槽332,000円、7人槽414,000円、10人槽548,000円。単独処理浄化槽・汲み取り式からの転換は加算があります。
【窓口】環境衛生課 環境衛生係。まずは浄化槽工事の事業者を通じてご相談ください。
上下水道|更新日 2026-08-07
地震に伴う宅内漏水の確認について(甲佐町)各所の漏水で配水池に水が貯まりにくく、
新たな漏水が発生すると地域全体が断水するおそれがあるため、
現在水道が出ている家庭も水道メーターの確認をと町が呼びかけ。確認方法=家中の蛇口を全て閉じ、メーターボックスの
パイロットが回転していれば宅内漏水の可能性。その場合は町指定給水装置工事事業者(一覧PDF)へ修繕を依頼。環境衛生課水道係
096-234-0755。
上下水道|更新日 2026-10-01
令和8年熊本地震で被災した井戸の応急修理について(甲佐町)井戸が飲用水を得る唯一の手段で、応急的な修理により自宅での生活が可能と見込まれる世帯が対象(洗浄では機能回復が見込めない井戸・配管・ポンプ等)。修理費用の一部を支援(1世帯あたり最大757,000円以内)。すでに修理を終えて業者に支払い済みの場合は対象外。申請期限の記載はありません。申込書等の様式は受付窓口で配布。お問合せ=環境衛生課 環境衛生係☎
096-234-1169。
入浴支援(無料開放・入浴券)|更新日 2026-08-07
被災者への入浴支援事業について(甲佐町)県の入浴支援事業=協力公衆浴場を無料で利用可。必要な入浴証明書は役場福祉課で発行。7/29〜当面の間。
災害ボランティアセンター|更新日 2026-08-27
災害ボランティアの派遣について(甲佐町)ボランティア依頼の受付は令和8年9月7日で終了しました。お困りの方は甲佐町社会福祉協議会またはリンク先へご確認ください。
▸ 公開未確認のテーマ 26件を表示
避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/生活保護・生活困窮の相談/保険証の紛失/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/健康・子育て情報/見守り・安否確認/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/事業者支援(相談・支援制度)/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
芦北町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-08-24
重要なお知らせ(芦北町・災害関連の記事はここに出ます)町の災害関連の主な記事は、この「重要なお知らせ」にまとめられています(罹災証明書・被災証明書・応急修理・入浴支援など)。ただし各課のページにしか出ない記事もあるため、目的の情報が見当たらないときは下の「新着情報」もあわせてご確認ください。
広報誌|更新日 2026-08-28
(最新号)広報あしきた(芦北町)町の広報紙の最新号をPDFで読めます。地震のあとのくらしや支援の情報がのることがあります。【窓口】総務課秘書広報室。
証明:り災証明書|更新日 2026-10-27
令和8年熊本地震における罹災証明書の申請期限について(芦北町)【窓口】本庁 税務課窓口(9時〜12時・13時30分〜16時)。【申請方法】窓口・マイナポータルのオンライン申請。【申請期限】令和8年11月30日。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
被災届出証明|更新日 2026-10-28
令和8年熊本地震における「被災証明書」の申請期限について(芦北町)住家以外(倉庫・車・農林水産業施設・商工観光業施設など)が被災したときに、被害を受けたことを町が証明する書類です。【申請期限】令和8年11月30日。
【窓口】農林水産業施設=農林水産課/商工観光業施設=商工観光課/車・空き家・その他車庫=総務課。電子申請も利用できます(申請フォームへはリンク先から)。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-13
住家の被害の拡大を防止するための緊急修理(ブルーシート設置支援事業)に関する様式について(芦北町)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【対象】生活の本拠となる住家と、同一敷地内の事業用倉庫。すでにブルーシート等を張った家屋は対象外。
【重要】施工前に必ず町へ申請が必要(施工前・施工後の写真も必要)。町から事業者へお金を支払うため、
個人から事業者へ支払わないでください。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。お問合せ=健康福祉課高齢者社会福祉係☎
0966-83-9667。
応急修理|更新日 2026-08-20
住宅の応急修理に関する申込について(芦北町)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。【窓口】健康福祉課 高齢者社会福祉係。申込書等の様式はリンク先から。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-28
災害関連の情報=みなし仮設住宅の相談・申請受付(芦北町)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まい(みなし仮設)について、町で相談と申請の受付を行っています。対象・家賃上限・入居期間などの詳しい要件は窓口へお問い合わせください。
【窓口】健康福祉課 高齢者社会福祉係(田浦支所でも受付)。受付時間=午前9時〜12時、午後1時30分〜4時。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-18
令和8年熊本地震に伴う公費解体・自費解体について(芦北町)り災証明書の被害の程度が半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)の家屋等が対象。【公費解体】所有者の申請により町が代わって解体・撤去します(費用負担なし)。申請期間は令和8年8月31日から11月30日まで。【自費解体】自ら解体・撤去した費用の償還。申請期間は令和8年8月31日から令和9年2月26日まで(ただし11月30日までに解体契約をしたものに限ります)。受付は町役場で平日9時〜16時。【夜間相談窓口】9月・10月の毎週木曜日に役場本庁舎1階(事前予約制)。解体だけでなく生活再建の相談・申請も受け付けます。【重要】工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-28
災害関連の情報=被災者生活再建支援金の相談・申請受付(芦北町)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。
【窓口】健康福祉課 高齢者社会福祉係(田浦支所でも受付)。受付時間=午前9時〜12時、午後1時30分〜4時。
災害援護資金(貸付)
→ 災害援護資金の概要(国の制度)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。貸付窓口は市町。芦北町では相談・申請受付が始まっています(【窓口】健康福祉課 高齢者社会福祉係)。制度の案内にリンクを貼っています。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-20
令和8年熊本地震による旅券(パスポート)手数料の減免について(芦北町)住宅が半壊以上の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に芦北町に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。
くらし:災害ごみ|更新日 2026-10-01
災害関連の情報=災害ごみの受入れ(芦北町)災害ごみの受入れには許可書が必要です(申請は役場本庁 住民生活課・田浦支所。り災証明書と持ち込む車両のナンバーが分かるものを持参)。
【受入開始】10月6日(火)から。詳細は許可書の発行時に説明。お問合せ=住民生活課 環境対策係☎
0966-83-9665。
専門家相談会・各種相談会|更新日 2026-09-16
令和8年熊本地震からの再建に伴う夜間相談窓口(芦北町)9月・10月の毎週木曜日に役場本庁舎1階で開かれる夜間の相談窓口(事前予約制)。公費解体だけでなく、生活再建に関する相談や申請も受け付けます。
【申込方法】リンク先の予約フォームから事前にご予約ください。
事業者:事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-13
令和8年熊本地震に係るセーフティネット保証4号の認定について(芦北町)認定を受けると、一般保証とは別枠で信用保証協会の保証(保証割合100%)を利用できます。
【対象者】リンク先をご確認ください。
【申請方法】必要書類を芦北町役場商工観光課へ提出。
【申請期限】令和8年11月4日。認定書の有効期限は発効日から30日以内。期限内に金融機関または熊本県信用保証協会へ申し込む必要があります。お問合せ=商工観光課商工振興係☎
0966-83-9677。
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支援制度一覧/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入・修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/公営・市営・定住促進住宅/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/生活保護・生活困窮の相談/入浴支援(無料開放・入浴券)/保険証の紛失/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/健康・子育て情報/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
西原村【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-07-29
西原村 防災サイト村の防災サイト(避難・災害情報)。震度6弱。
証明:り災証明書|更新日 2026-07-29
令和8年熊本地震における住家の「り災証明書」について(西原村)【窓口】保健衛生課。【申請方法】窓口。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
被災届出証明|更新日 2026-07-29
被災証明書(り災証明と同ページ・西原村)被災証明書=被災した事実を証明。居住の有無に関係なく村内で被災した方が申請でき、住家に限らず家財道具・倉庫・納屋・門扉・カーポート等の物件の被害についても発行される。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-09-17
【期限延長】住宅被害拡大防止のための緊急修理の申込について(10月27日まで・西原村)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【対象】準半壊(相当)以上で、放置すると被害拡大のおそれがある住家。
【上限】1世帯56,400円(税込)以内。資材の提供または業者施工費の補助(村が業者へ直接支払います)。り災証明書を待たずに申請できます。
【重要】施工前に必ず村へ申請が必要(施工前・施工後の写真も必要。オンライン送信も可)。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
受付期間は令和8年10月27日までとされています。申請をしたい方は窓口へご相談ください。お問合せ=保健衛生課☎
096-279-4389。
応急修理|更新日 2026-08-06
令和8年熊本地震より被災された住宅の応急修理制度について(西原村)り災証明書の被害の程度が
準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は村が直接業者へ支払います。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。ただし修理期間が1か月を超える半壊以上の世帯はみなし仮設に入居できます(原則6か月)。申込=住民福祉課☎
096-279-3113。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-13
応急修理期間中の賃貸型応急住宅の使用について(西原村)応急修理の期間が1か月を超える見込みの半壊以上の方は、修理期間中に賃貸型応急住宅(みなし仮設)を使用できます。【入居期間】原則6か月(修理完了後は速やかに退去)。【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。【窓口】住民福祉課。
解体(公費・自費)|更新日 2026-10-01
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去について(公費解体・自費解体/西原村)【受付開始】10月5日。り災証明書で半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)の家屋等が対象。【公費解体】所有者の申請により、村が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。公費解体の申請期間 令和8年10月5日〜12月28日。【自費解体】自ら解体・撤去した費用は費用償還の対象(基準額を超える分は自己負担)。令和8年11月30日までに締結した契約が対象。【重要】申請の前に解体を始める場合も、工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、事前に相談を。【窓口】保健衛生課。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
災害援護資金(貸付)
→ 災害援護資金の概要(国の制度)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。貸付窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
▸ 公開未確認のテーマ 38件を表示
支援制度一覧/広報誌/窓口等/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入・修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/公営・市営・定住促進住宅/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/被災者生活再建支援金/生活保護・生活困窮の相談/国保・後期高齢・介護の減免/入浴支援(無料開放・入浴券)/保険証の紛失/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/健康・子育て情報/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/専門家相談会・各種相談会/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等