リンク名をクリックで該当ページへ。状態は目安(空欄=未確認)。制度が適用されるか・受付中かは必ず自治体の窓口等にお問い合わせください。災害救助法は熊本県21市町村に適用(令和8年7月28日)。市町独自の個別制度は被災自治体別(このページ下部)を参照。
0 相談対応の準備
(1)基本的な支援制度を知る
(2)情報提供のための資料
くま弁ニュース(令和8年熊本地震編・第1〜3号)熊本県弁護士会作成の災害ニュース。第1号=初動・やるべきこと・り災証明/第2号=被災ローン減免制度/第3号=災害ADR。リンク先は会の「熊本地震関連>広報」ページで、号ごとのPDFを一覧・最新号を確認できます。
令和8年熊本地震 法律問題Q&A(法テラス)被災後によくある法律問題(り災証明・二重ローン・賃貸借・相続等)のQ&A集(法テラス作成)。相談前に一読できる資料。改訂でPDFのURLが変わることがあるため、開けない場合は法テラスの「令和8年熊本地震に関する支援について」ページから最新版を開いてください。
被災者生活再建カード(アプリ)タブレットで使用できる生活再建カード。
結果を相談者のスマホで撮影してもらうなど、結果を共有する工夫をお願いします。 ▶ 使い方の説明動画(YouTube)
住宅再建ロードマップ修理・建替・解体・賃借それぞれの再建ロードマップ(ひさぽ内・2026年8月10日改訂版)。
あしたを守る、からだチェック −避難生活のセルフケア−(Webアプリ)避難生活で心と体に起きる「見えない危険」(災害関連死のリスク)の防ぎ方を避難環境ごとに学び、毎日5つの健康サインをスマホに記録できる無料Webアプリ(登録不要・データは端末内のみ)。「災害関連死を考える会」発行の事例集『命を守るために』を貞弘貴史弁護士(東京弁護士会)がアプリ化。
災害救助事務取扱要領(令和8年6月・内閣府防災)災害救助法による各救助(避難所・応急仮設住宅・緊急修理・応急修理・障害物の除去等)の程度・方法・期間と、令和8年度の災害救助基準(別添9=基準額)を収録した行政の事務運用資料。救助の運用・併給関係・特別基準の確認に。改訂されるため最新版か確認を。
(3)法令の適用状況を確認
被災者生活再建支援法の適用状況(内閣府)【令和8年熊本地震に適用(令和8年8月10日 内閣府公表)】適用区域=熊本県(県全域)。適用基準=支援法施行令第1条第3号(100以上の世帯の住宅が全壊する被害が発生した都道府県における自然災害)。全壊・大規模半壊・中規模半壊等の世帯へ支援金(最大300万円)。
【早見】適用法令ごとに使える制度の範囲(令和8年熊本地震・2026年8月16日時点)①災害救助法の適用(21市町村)が要件のもの=避難所/応急仮設住宅(賃貸型・建設型)/住宅の応急修理/緊急修理(ブルーシート等)/被災住宅の障害物の除去。これらは救助法が適用されていない市町村では実施されません。 ②熊本県全域で対象になりうるもの=被災者生活再建支援金(令和8年8月10日に県全域へ適用。ただし支給はり災証明書の被害認定〔中規模半壊以上〕を経てから)/県の義援金/県税・市町村税の減免。 ③特定非常災害の措置(令和8年8月7日指定)=相続の熟慮期間の伸長ほか。発災時に救助法の適用区域に住所を有していたことを要件とするものがあるため 0(3) の各リンクで確認を。 ④要確認=自然災害債務整理ガイドライン(被災ローン減免)と災害弔慰金・災害障害見舞金・災害援護資金は、救助法が適用されていない市町村の住民が使えるかを当集では確認できていません。該当しうる場合は窓口・運営機関へ確認してください。 ⑤激甚災害(本激・令和8年8月7日指定)=公共土木・農地等の復旧事業の国庫補助嵩上げが中心(主に自治体向け)。中小企業向けの災害関係保証の特例(法12条)は八代市・宇城市・御船町・嘉島町・氷川町に適用されています(令和8年8月28日公布・施行の政令改正)。
特定非常災害特別措置法の適用状況・政令の内容(内閣府)令和8年8月7日、特定非常災害に指定(政令。特定非常災害発生日は令和8年7月28日)。措置=①許認可等の有効期間の延長(令和8年7月28日以後に満了する許認可等の満了日を令和9年1月27日まで延長。対象は各所管庁の告示で指定。運転免許証等=4(1)参照)②期限内に履行できなかった行政上の義務の免責(令和8年11月27日までに履行すれば行政上・刑事上の責任を問われない)③法人の破産手続開始決定の留保(令和10年7月27日まで、支払不能の場合を除き決定をしない)④相続の承認・放棄の熟慮期間の伸長(令和9年3月31日まで。4(8)参照)⑤民事調停の申立手数料の免除(令和11年6月30日までの申立て)。
激甚災害の指定状況(内閣府・最近の激甚災害の指定状況)令和8年熊本地震は令和8年8月7日に激甚災害(本激)に指定(政令第259号)。措置=①公共土木施設災害復旧事業等(法3条・4条)②農地等の災害復旧事業等(法5条)③農林水産業共同利用施設(法6条)④小災害債の元利償還金の基準財政需要額算入等(法24条)。令和8年8月28日公布・施行の政令改正で【局激】中小企業に関する特別の助成(法12条・災害関係保証の特例)が追加指定されました=八代市・宇城市・御船町・嘉島町・氷川町。さらに公立社会教育施設(法16条)・私立学校施設(法17条)・感染症予防(法19条)・罹災者公営住宅(法22条)の追加指定見込みが公表されています(政令改正の手続中)。いずれも自治体の復旧事業や事業者向けの措置で、被災者個人への直接の給付ではありません。
(4)行政相談・総合窓口
(5)法律・生活再建の相談
熊本県弁護士会(災害無料相談)県内8か所の法律相談センターで、熊本地震で被災された方とご家族の法律相談を無料で受けられます(1件30分・要予約)。予約=法律相談センター☎
096-325-0009(「熊本地震に関する相談」とお伝えください)。9月1日からの無料電話相談は日弁連のフリーダイヤルに切り替わりました(下記)。
受付中
法テラス熊本(被災者無料法律相談・災害Q&A等)【資力を問わない無料法律相談】令和8年7月28日(発災日)に災害救助法適用地域に住所・居所・営業所等があった方(法人除く)が対象。不動産・金銭・相続等の生活再建の相談を面談・電話・オンラインで(同一問題は他の法律相談と合わせ3回まで)。期間=令和8年8月7日〜令和9年7月27日。予約=法テラス災害ダイヤル
0120-078309(平日9〜21時/土9〜17時、祝日・年末年始除く)。ほか災害Q&A・立替金の返済猶予案内。案内チラシ=無料相談チラシ(PDF)。
り災証明書の申請を無料で支援(熊本県行政書士会)「り災証明書」の申請を無料で支援(熊本県行政書士会)。オンライン申請の入力方法・必要書類の確認・
被害状況の写真の準備と添付方法をサポート。高齢・病気・けが・避難等でご本人の申請が難しい場合は、個別に事情を確認のうえ
書類作成から窓口提出までの代理申請にも対応(対応可否は申請先自治体の取扱い等により判断)。
相談・申請サポートは無料。受付電話096-237-7373/9時30分〜16時30分・土日祝も受付(令和8年8月14日受付開始)。
申請支援の開始は令和8年8月25日から(受付状況等により変更の可能性)。まず電話で氏名と連絡先を伝えると担当者から折り返し。
(6)話し合いで解決する(災害ADR)
熊本県弁護士会 災害ADR(話し合いによる紛争解決)被災に起因する紛争(賃貸借・近隣〈瓦の落下・塀の倒壊〉・建物修繕トラブル等)を、弁護士が中立の「和解のあっせん人」となって話し合いで解決する手続。
令和8年熊本地震に適用されています。申立手数料は無料(成立手数料も被災の状況に応じて減額を検討)。申立書の作成は弁護士が無料で行うため、自分で作る必要はありません。申込=申込用紙を郵送またはFAX(
096-325-0914)、もしくは申込フォームから。お問合せ=熊本県弁護士会紛争解決センター☎
096-325-0913。
(7)こころの相談
(8)くらしの被害・消費者・ボランティア
(9)現地の状況を調べる(天候・被害)
令和8年熊本地震による人的被害等の状況(熊本県 災害対策本部会議資料)県が公表する市町村別の被害状況(人的被害・住家被害の棟数)。令和8年9月3日14時00分時点=全壊1,748・大規模半壊336・半壊2,768・一部破損30,921・分類未確定28,105(計63,878棟/推計値を含み今後修正の可能性あり)。避難所38か所(11市町)・避難者2,000名(10市町)。人的被害は計404名(死亡38名)。
被災者への入浴支援事業・協力公衆浴場一覧(熊本県)避難所で生活している方、自宅の入浴設備が被災して入浴できない方が、協力公衆浴場を無料で利用できる県の事業。利用には市町村が発行する証明書等と、石鹸・タオル等が必要。実施市町村=熊本市・上天草市・宇土市・宇城市・八代市・氷川町・御船町・美里町・嘉島町・益城町・甲佐町・芦北町(居住地の市町村がない場合は居住地の市町村へ問い合わせ)。居住市町村に協力施設がない場合でも、一覧に記載の施設を利用できる。協力公衆浴場一覧のPDFは随時更新される(県による最新更新=令和8年9月10日)。
(9)外国人向け情報・相談(多言語)/Information and Support for Foreign Residents
令和8年熊本地震の特設ページ(外国人生活支援ポータル・出入国在留管理庁)やさしい日本語・英語・中国語・韓国語等の多言語で、地震関連ニュース・支援情報・各県ページ・防災アプリを集約(国の窓口)。
[English] Official portal by the Immigration Services Agency of Japan. Earthquake news and support information in Easy Japanese, English, Chinese, Korean and other languages.
令和8年熊本地震 被災者支援制度(多言語版・熊本市国際交流振興事業団)地震の被災者支援制度を英語・中国語・韓国語のPDFで案内(熊本市国際交流会館)。最終更新2026-08-01。
[English] Guide to support programs for people affected by the earthquake, in English, Chinese and Korean (PDF). By the Kumamoto City International Foundation.
外国人向け相談(くまもと外国人総合相談プラザ・熊本県国際協会)多言語での相談・情報提供。災害時の行動や相談先を案内(熊本県国際協会)。
[English] Multilingual consultation desk for foreign residents (Kumamoto International Association). Advice on what to do after the disaster and where to ask for help.
1 住まいの再建
(1)り災証明・住家被害認定
応急危険度判定とは(全国被災建築物応急危険度判定協議会)地震直後に建築の専門家が外観等を調べ、余震による倒壊・落下の危険を判定して建物にステッカー(危険=赤/要注意=黄/調査済=緑)を表示する、二次被害防止のための調査。市町村が実施し、都道府県が登録した判定士が行う。※り災証明のための調査ではなく、建物の恒久的な使用可否を判定するものでもない。限られた項目による暫定的な判定のため、後日の被害認定調査と結果が異なることがある。
建物被害調査のトリセツ(地震版・被害記録の残し方)被災した建物の写真の撮り方・被害記録の残し方の手引き(常葉大学社会災害研究センター)。り災証明に備えて。撮影場所の特定が難しければ動画で色々撮影でも大丈夫です。※写真が無くてもり災証明の申請はできます(「一部損壊」の自己判定方式を除く)。
(2)修理・建替え・購入・解体
住宅の応急修理・ブルーシート展張等(県)住宅の被害拡大を防ぐための緊急修理(ブルーシート展張等)制度(熊本県)。緊急修理に罹災証明書は不要です。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
被災した住宅の応急修理について(熊本県)災害救助法の応急修理。半壊・準半壊等の住宅を、市町村が業者へ発注して日常生活に必要な部分を修理する制度(限度額=半壊等757,000円・準半壊367,000円)。県ページに21市町村の窓口一覧がある。緊急修理(ブルーシート展張等)とは別の制度。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、事前に相談を。
【令和8年熊本地震】被災した井戸の応急修理について(熊本県)災害救助法の応急修理を井戸等に適用する制度(県の実施要領)。飲用水を得る唯一の手段で、洗浄では機能回復が見込めない井戸が対象。限度額1世帯757,000円。市町村の窓口は準備が整い次第順次開設され、連絡先はリンク先に掲載されます(熊本市は市へ相談)。
賃貸型応急住宅(みなし仮設)の供与について(熊本県)民間賃貸住宅を県が借り上げて無償提供する制度。対象=災害救助法適用の21市町村(熊本市を除く)。家賃上限は単身5.5万円等、入居期間は原則2年以内、貸主・借主・県の三者契約による。応急仮設住宅と応急修理はどちらを利用するかを選択するのが原則だが、半壊以上で修理期間が1か月を超える見込みの場合は原則6か月を限度に併用できる(県内共通の運用)。
建設型応急住宅の進捗状況について(熊本県)県が建設する応急仮設住宅の着工状況。宇城市・氷川町が令和8年8月3日着工、美里町が8月9日着工、八代市が8月11日・18日着工予定(令和8年8月10日時点)。入居の申込方法は各市町の案内による。
被災住宅の障害物の除去制度(災害救助法/きくみみ熊本 被災者支援ガイドブック)住居や日常生活に欠かせない場所(居室・台所・玄関・便所等)に運び込まれた土石・竹木等を市町村が除去する制度。対象=半壊・半焼・床上浸水で、自力では除去できない場合。応急仮設住宅の供与(建設型・賃貸型)との併給は認められないのが原則です。きくみみ熊本(第14版・令和8年9月8日)に本制度の市町村別窓口一覧はありません。利用の可否・窓口はお住まいの市町村へ直接ご確認ください。
受付中
【他自治体の支援】人吉市 市営住宅の一時提供(半壊以上の被災者・家賃等免除)対象=令和8年熊本地震で住宅に半壊以上の被害を受け、引き続き住むことができなくなった方(市外の被災者も対象と読める記載。り災証明書は写しで可、取得が間に合わない場合は被災状況の写真等を持参のうえ後日提出でも可)。10団地・計26戸(8月6日時点)。入居は原則6か月以内(最長1年まで更新可)。家賃・敷金・駐車場使用料は免除(光熱水費・自治会費等は自己負担)。エアコン・ガスコンロ・風呂・照明は市が準備、家具・家電・カーテンは持込み。ペット不可。申込=人吉市役所 住宅政策課の窓口(来庁が難しい場合は相談可)。
ホテル等への避難のご案内(熊本県)避難所での生活が難しい被災者がホテル・旅館へ避難できる県の事業(宿泊費は原則公費)。対象=熊本市・八代市・宇土市・宇城市・氷川町・美里町・甲佐町・御船町・嘉島町・益城町の被災者(8月16日時点)。居住する市町村に施設がなくても県内の対象施設を利用できるため、まず市町村の窓口へ相談を。
熊本県土砂災害危険住宅移転促進事業(レッドゾーンからの移転補助・熊本県)土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)内の自己用住宅(賃貸を除く)に区域指定日前から居住している方が、土砂災害警戒区域(イエローゾーン)外の県内へ移転する場合の補助。上限300万円(一申請あたり)。対象経費=住宅除却費・移転経費・住宅の建設/購入費・移転先住宅のリフォーム代・賃貸住宅の賃貸料(1年分)等。除却・移転は交付決定後に行う必要がある。
被災者生活再建支援制度の支給対象者や、仮設住宅・避難所・親戚宅等の仮住まいに居住している方も対象。一定の条件を満たせば「がけ地近接等危険住宅移転事業」(県建築課
096-333-2535)と併用できる場合がある。問合せ=熊本県砂防課防災管理班
096-333-2553。
3 生活の再建(お金を借りる・支払を楽にする)
(1)借りる(貸付)
災害援護資金(災害弔慰金法・内閣府)災害による負傷・住居/家財の損害への生活再建資金の貸付。被害程度により限度額(最大350万円)・所得制限あり。据置3年・償還10年・低利(据置中は無利子)。窓口=市町村。
生活福祉資金〈緊急小口資金〉【平時・災害の当座】緊急・一時的に生計維持が困難なときの少額貸付。10万円以内・無利子・保証人不要。対象=低所得・障害者・高齢者世帯。窓口=市町村社協。大規模災害時は災害特例貸付になることがある。
生活福祉資金〈総合支援資金〉【平時】失業・減収等で生活困窮した世帯の生活再建までの支援。生活支援費(二人以上 月20万/単身15万・原則3月最長12月)・住宅入居費(40万)・一時生活再建費(60万)。保証人なし年1.5%。継続的な相談支援とセット。窓口=市町村社協(自立相談支援機関)。
生活福祉資金〈福祉費・災害援護費〉【災害】災害を受けて臨時に必要となった費用の貸付。150万円目安(保証人なしは年1.5%・据置6月・償還7年目安)。対象=低所得・障害者・高齢者世帯。窓口=市町村社協。福祉費は用途が広いため災害援護費に限定。
生活福祉資金〈福祉費・住宅補修費〉【平時/災害】住宅の増改築・補修等の費用。250万円目安(保証人なしは年1.5%・据置6月・償還7年目安)。対象=低所得・障害者・高齢者世帯。窓口=市町村社協。住まいの修理資金。
生活福祉資金〈不動産担保型生活資金〉【平時】低所得の高齢者世帯が居住用不動産を担保に生活費を借りる制度。月30万円以内(土地評価の約7割)・年3%等。要保護世帯向けの類型もあり。窓口=市町村社協。
母子父子寡婦福祉資金(ひとり親等・貸付)ひとり親(母子・父子)・寡婦世帯への12種類の貸付(事業・修学・生活・住宅・技能習得・就職支度等)。原則無利子〜年1.0%。被災時は償還猶予等の特別措置。窓口=都道府県・市(福祉事務所設置町村含む)の福祉事務所。
(2)債務を整理する・返済を楽にする
(3)税・保険料・公共料金の軽減
電気料金等の特別措置(九州電力・令和8年熊本地震)災害救助法が適用された市町村で住居等に被害を受けた方の申し出により、①電気料金の支払期日の延長、②不使用月または不使用日の電気料金の免除、③工事費負担金等の免除、④基本料金の免除を適用(令和8年7月29日発表)。申込=最寄りの九電ネクスト営業所。申込時に原則としてり災証明書等の提出が必要。
携帯電話・インターネット等の支援措置(NTTドコモ)対象=救助法適用地域に契約者住所または請求書送付先住所がある方(ahamoを含む)。実施=令和8年7月28日〜8月28日。窓口払いの料金の支払期限を8月31日まで延長(口座振替・カード払いは対象外)/故障修理代金の一部減額・データ復旧の無料化/代替機の賠償金・貸出料の無料化/契約事務・機種変更・UIM再発行の手数料無料/端末購入時の特別割引・付属品の無償提供/本人確認書類が不足しても後日確認を条件に受付。ドコモ光・ドコモでんき/ガスは利用不可期間の基本料金を無料化(申出が必要)。
令和8年熊本地震に伴う支援について(KDDI・au/沖縄セルラー)対象=救助法適用の熊本県21市町村(同ページに一覧)。データ通信に関する支援、端末返却・補償交換などの支援措置、車両型auショップ、公衆無線LAN・充電設備の設置場所(PDF)を掲載。通信料金などの支援措置・受付緩和・問合せ先は同社の災害時支援ページ(ページ内リンク)で確認を。UQ WiMAXは別途案内あり。
(4)セーフティネット
生活困窮者自立支援制度(自立相談・住居確保給付金)【平時】離職・減収等で困窮した方の包括的な支援。住居確保給付金=原則3月(最長9月)家賃相当額を支給・転居費用の支給も。ほか自立相談・家計改善・就労準備等。窓口=自立相談支援機関(福祉事務所設置自治体)。
4 その他のくらし
(1)自動車・教育
自動車検査証の有効期間の伸長(九州運輸局・令和8年熊本地震)熊本県に使用の本拠がある自動車で、自動車検査証の有効期間の満了日が令和8年7月29日から9月30日までのものは、令和8年10月1日まで伸長されます(保安基準適合証・保安基準適合標章・限定自動車検査証も同日まで再延長)。自賠責保険は10月1日の継続検査を申請するときまでに契約すれば足ります。
運転免許証等の有効期間の延長(警察庁・令和8年熊本地震)特定非常災害の指定に伴い、令和8年熊本地震で災害救助法が適用された市町村の方を対象に、運転免許等の有効期間が令和9年1月27日まで延長される(警察庁「特定非常災害に指定されたことによる措置について」)。更新等の窓口の再開状況は熊本県警察のページで確認を。
生活福祉資金〈教育支援資金〉【平時】低所得世帯の子の高校・大学等の修学費用。教育支援費(月3.5〜6.5万・無利子)・就学支度費(50万)。世帯内に連帯借受人が必要。窓口=市町村社協。
(2)労働
(3)子育て・手当
(4)福祉
(5)消費者
(6)ペット(災害時対応)
令和8年熊本地震 被災犬猫保護情報掲載サイト(動物対策本部)地震ではぐれた犬猫の保護情報を掲載・検索できるサイト(令和8年8月10日公開)。犬・猫の別や条件で検索可。保護された犬猫についての問合せは、掲載情報内の団体・個人へ直接連絡する。サイト表記=令和8年熊本地震動物対策本部/環境省(熊本県)、サイト構築は共立製薬株式会社が支援。飼い主からの相談は上記の県犬猫相談専用ダイヤルへ。
(7)紛失した書類・カード・印章(再発行・手続き)
預金の払戻し等(通帳・キャッシュカード・届出印を失った場合の特別措置)金融庁・財務局から各金融機関に、通帳・キャッシュカード・届出印を失っても本人確認で預金の払戻しに応ずるよう要請が出ている(損傷紙幣の引換・保険証券紛失時の対応等も)。実際の手続きは、お取引のある金融機関(下の「銀行カード等の紛失・盗難の緊急連絡先」も参考に)にお問い合わせください。
(8)相続(相続放棄・限定承認の熟慮期間の延長)
相続放棄・限定承認の熟慮期間の延長(特定非常災害・内閣府)令和8年8月7日の特定非常災害の指定に伴い、発災日(令和8年7月28日)時点で災害救助法の適用区域(熊本県21市町村)に住所を有していた相続人について、相続の承認・放棄の熟慮期間(民法915条)が令和9年3月31日まで伸長された(特定非常災害特別措置法6条・政令)。個別の伸長申立ては不要。対象外の場合は下記の家庭裁判所への伸長申立てを検討する。
宇城市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】(最大震度7)
窓口等|更新日 2026-08-24
市役所の窓口を臨時開庁しています(宇城市)本庁(松橋町)の市民課で一部の窓口業務を臨時開庁。住所異動・印鑑登録・戸籍の届出、住民票・印鑑登録証明書・戸籍・税務関係の証明書の交付、パスポート、マイナンバーカードの手続きなどに対応しています。三角・不知火・小川・豊野の各支所は閉鎖中(不知火支所は不知火防災拠点センター、小川支所は小川総合文化センターラポートへ機能を移転)。受付時間・出入口はリンク先でご確認ください。
避難所(開設情報)|更新日 2026-09-03
避難者数(宇城市・毎日8時頃更新)毎日8時頃更新。開設中の避難所ごとの世帯数・人数・車中泊台数と、エアコン・シャワー・トイレカー・段ボールベッド等の設置状況を掲載。避難所マップ(Googleマップ)へのリンクもあります。
避難情報等|更新日 2026-08-17
ホテル等避難のご案内(宿泊施設提供事業・宇城市)国・県が確保するホテル等へ避難可(宿泊費は原則公費負担・食費等は自己負担)。申込フォームまたは宿泊要請書を市社会福祉課へ。期間は避難所閉鎖までの間。申込フォームのほか、熊本県ホテル等避難コールセンター
0120-325-327(9時30分〜17時30分・土日祝も受付)で申込可。
避難情報等|更新日 2026-09-03
在宅避難者などへの食料の配布方法を変更します(宇城市)在宅避難・車中泊の方などへ、アルファ米や缶詰などの非常食・必要物資を配布しています。【対象】宇城市内にお住まいの方(身分証明書の提示が必要)。配布数には限りがあり、なくなり次第終了します。配布場所と時間はリンク先でご確認ください。
証明:り災証明書|更新日 2026-09-04
令和8年熊本地震の罹災証明・罹災届出証明の申請を受け付けます【受付会場】9月1日からウイングまつばせ(視聴覚室)へ変更。ほかに三角支所・豊野支所・小川ラポート。土日祝はウイングまつばせと小川ラポートのみ。9時〜16時(12〜13時を除く/整理券は8時30分から)。窓口・オンラインで申請できます。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。
※修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう。※写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
住まい:住まいの総合案内|更新日 2026-08-05
被災建築物応急危険度判定の実施について(令和8年熊本地震)(宇城市)余震等による二次被害防止のための応急的な判定調査。対象は市内全域ではなく、日奈久断層沿い等の建物被害が特に大きく住家がまとまっている箇所。実施期間=令和8年7月29日から2週間程度。知事登録の判定士2人1組が外観目視で「危険(赤)/要注意(黄)/調査済(緑)」のステッカーを掲示。
り災証明のための建物被害認定調査とは別。
0964-32-1111。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-07
【令和8年熊本地震】住宅の被害の拡大を防止するための緊急の修理について(宇城市)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【対象】準半壊以上相当の住家。
【上限】1世帯56,400円(税込)以内。市が施工者へ直接支払います。
り災証明書は不要です(被災状況の分かる写真で申請できます)。
【申請方法】オンライン申請・窓口(本庁舎新館1階)。すでに自ら業者へ依頼した方の取扱いもリンク先に案内があります。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。お問合せ=都市整備課 都市計画係☎
0964-32-1694。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-04
ブルーシート(支援物資)を配布します(宇城市)屋根瓦等が損傷した世帯へブルーシートを配布(1世帯2枚上限)。配布は行政区長経由(希望者は行政区長へ連絡→区でとりまとめて申請)。
応急修理|更新日 2026-09-11
【令和8年熊本地震】住宅の応急修理制度について(宇城市)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。応急仮設住宅・公費解体とは併用できないため事前に相談を。【申請方法】オンライン申請(推奨)・窓口(本庁舎新館1階第3会議室(南側)・9時〜12時、13時〜16時)。業者は申請者が選定し、見積書を持参してください。※申込むとり災証明の判定区分が確定し、2次調査の申請ができなくなります。
被災住宅の障害物の除去|更新日 2026-08-24
令和8年熊本地震に伴う障害物の除去について(宇城市)日常生活に支障がある土砂や家財などを市が業者に依頼して取り除く制度。【対象】住家が半焼・半壊・床上浸水の方(全焼・全壊・流失は引き続き元の住家に住み続ける方)。1世帯当たりの限度額は148,600円で、市が施工業者へ直接支払います。【窓口】市民部 防災消防課 防災消防係。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-20
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅(みなし仮設)のお知らせ(宇城市)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。【窓口】本庁舎新館1階 第2会議室(9時〜16時・整理券配布制)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-09-08
令和8年熊本地震に係る建設型応急住宅の入居募集のお知らせ(宇城市)建設型応急住宅(プレハブ型)の入居者募集。当尾・小川・豊野の3団地。【受付期間】令和8年9月2日から9月16日まで(郵送は9月16日必着)。【受付場所】市役所新館第2会議室(9時〜16時)。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。【窓口】社会福祉課 地域福祉係。
解体(公費・自費)|更新日 2026-08-25
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去について(公費解体・自費解体/宇城市)受付は準備中です。り災証明書の被害の程度が
半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)の家屋等が対象。
【公費解体】所有者の申請により、市が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。
【自費解体】半壊以上の建物を自ら解体・撤去した費用が、費用償還の対象となります(
基準額を超える分は自己負担)。
【重要】申請方法が決まる前に解体を始める場合も、
工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください(償還の申請に必要になります)。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。
【窓口】衛生環境課☎
0964-32-1598。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-09-08
災害弔慰金・災害障害見舞金・災害援護資金貸付(宇城市)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】社会福祉課 地域福祉係。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-09-08
令和8年熊本地震に係る被災者生活再建支援金のご案内(宇城市)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。【窓口】社会福祉課 地域福祉係。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-09-08
災害援護資金の貸付(宇城市)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(所得制限あり)。限度額350万円・据置3年。保証人ありは無利子、なしは年1%。申込期限は被災の日の属する月の翌月1日から3か月を経過する日まで。申込書等の様式はリンク先から。【窓口】社会福祉課 地域福祉係。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-05
各種証明書の交付手数料の免除(宇城市)り災証明書または被災証明書の交付を受けた方が対象。【対象の証明書】印鑑・住民票・所得・固定資産・納税等(期間=7月28日から当面)。コンビニ交付・キオスク端末は対象外。【窓口】市民課ほか。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-05
令和8年熊本地震によるパスポート手数料の減免申請ができます(宇城市)住宅が半壊以上または床上浸水の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に宇城市に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-13
国民健康保険・後期高齢者医療 医療機関での窓口負担金の支払い猶予・免除(宇城市)対象=国保・後期高齢加入者で①住家の全半壊・全半焼・床上浸水等 ②主たる生計維持者の死亡・重篤な傷病 ③同 行方不明 ④同 業務の廃止・休止 ⑤同 失職し現在収入がない、のいずれか。対象期間=令和8年7月28日〜令和8年11月診療分。
窓口で「対象者である旨」を口頭で申し出れば足り、り災証明書の提示は不要。既払分の払戻し申請は現在準備中(領収書を保管しておくこと)。医療保険課
0964-32-1417。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-09-04
熊本地震による障害福祉サービス及び障害児通所利用料の減免(宇城市)対象=被災により利用料の支払いが困難な方のうち、住家の全半壊・全半焼・床上浸水等、生計維持者の死亡・重篤な傷病・行方不明・廃業・失職のいずれかに該当する方。利用料のみ免除(食費・居住費等は自己負担)。適用は令和8年11月サービス利用分まで。利用中の事業所へ申告してください。お問合せ=社会福祉課 障がい福祉係☎
0964-32-1387。
上下水道|更新日 2026-09-10
地震に伴う断水解消及び給水制限解除のお知らせ(宇城市)市内の断水は8月28日に解消し、9月10日に市内全域で給水制限(減圧給水)も解除されました。漏水修繕工事のため一時的に給水制限を行う場合があります。最新はリンク先でご確認ください。
上下水道|更新日 2026-08-03
給水・充電・入浴などの支援(三角東港ほか)海上保安部・海上自衛隊・国交省の船舶等による給水・充電・入浴・洗濯の支援(三角東港)、豊洋園のシャワー無料開放(16〜19時)等。日ごとに時間が変わるため最新はリンク先で確認。
上下水道|更新日 2026-08-06
地震に伴う下水道に関するお知らせ(宇城市)下水道使用前に逆流の恐れがないか使用可否の確認を(汚水桝に水が溜まったままでなければ使用可)。一部地域で下水道管の被害あり・復旧作業中。
上下水道|更新日 2026-08-12
令和8年熊本地震に伴うトイレカーの設置状況/ランドリーカーの運用開始(宇城市)トイレカー=避難所の避難者に限らず在宅避難者も利用可。設置=本庁北側/南側駐車場、ウイングまつばせ、松橋東・松橋西・小川の各防災拠点センター、小野部田小、豊野支所、肥後銀行小川支店駐車場、イオンモール宇城駐車場、不知火体育館。子ども未来課 保育支援係
0964-32-1404。
ランドリーカー=令和8年8月14日(金)から運用開始。小川防災拠点センター東側(受付は同センター)、8時〜18時、1日約50人枠、無料。洗濯のみ35分/洗濯+乾燥2時間。対象=避難所の避難者、車中泊の方、
在宅避難の方。1家族2かごまで。泥・油のひどい汚れ、薬品・血液・排泄物付着物、ペット用品・おむつは持込不可。
上下水道|更新日 2026-09-11
令和8年熊本地震に伴う水道料金、下水道使用料の減免について(宇城市)宇城市の水道・下水道の利用者が対象(組合水道・地域水道・井戸水は除く)。令和8年8月請求分から9月請求分(7月使用分〜8月使用分)を
全額減免。
申請は不要。※9月使用分以降は全額減免ではなく、漏水の修繕を行った場合に別途減免の申請が必要です。このページについての問い合わせ先として上下水道局上下水道課総務係
0964-32-1674が記載されています(申込受付の番号としては案内されていません)。
上下水道|更新日 2026-08-31
令和8年熊本地震で被災した住宅井戸の不具合の原因調査について(宇城市)地震で住宅の井戸が被災し、井戸の不具合により飲料水が確保できない方が対象(宇城市に住宅用井戸をお持ちで、上水道未契約の方)。熊本県が目視確認・井戸内部の洗浄等の原因調査を行います。調査期間は原則1日・費用負担は無料(調査の結果、ポンプの修理や井戸の掘り直しを行う場合は自己負担が生じることがあります)。申込期限 令和8年9月30日。申込みはリンク先の申込みフォームから。
健康・子育て情報|更新日 2026-09-08
【子育て】みらいろパーク(荒尾市)の無料開放について(宇城市)荒尾市の屋内の遊び場「みらいろパーク」を、八代市・宇城市・氷川町・御船町・嘉島町にお住まいの方が無料で利用できます(生後6か月から小学6年生が対象。基本入場料と子どもの利用料1時間分が無料で、延長料金は別途かかります)。利用の際は身分証明書の提示が必要です。【期間】令和8年9月7日から9月30日まで。
専門家相談会・各種相談会|更新日 2026-08-21
被災者支援のための無料相談会の開催(司法書士・弁護士・行政書士/宇城市)被災した方を対象とした無料相談会(予約不要・1件30分)。司法書士=令和8年8月24日(月)から12月28日(月)までの毎週月曜13時〜16時。弁護士=令和8年9月2日(水)から9月30日(水)までの毎週日曜と水曜10時〜16時。行政書士=令和8年8月28日(金)から9月25日(金)までの毎週金曜と日曜13時〜16時。会場=宇城市役所本庁新館1階第5会議室・小川総合文化センターラポート1階楽屋。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-24
【令和8年熊本地震】熊本県中小企業融資制度(宇城市)熊本県の融資制度(金融円滑化特別資金〔令和8年熊本地震枠〕・小規模事業者おうえん資金)の案内。【対象者】リンク先のチラシをご確認ください。申込みは取扱金融機関へ。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-09-12
仮設施設整備支援事業説明会のお知らせ(申請検討者向け)(宇城市)損壊した店舗(事業所)が復旧するまでの間、市が仮設店舗(1店舗100平米以下の複数店舗密集型)を建設・提供する事業(中小企業基盤整備機構の仮設施設整備支援事業)の説明会。
【対象】地震で事業場や周辺インフラが損壊して通常営業できず、本復旧に概ね1年以上かかる市内の事業者(個人事業主を含む)。
【説明会】9月16日16時・市役所本庁3階大会議室(不参加でも申込は可能)。お問合せ=商工観光課 商工観光係☎
0964-32-1604。
農業|更新日 2026-08-01
農地・農業用施設の被害の報告について農地(田・畑)・農業用施設(ため池・水路・農道等)が被災したら、復旧に国・市の補助が使える場合があるため、発災日から2週間以内に農林水産課または各支所へ連絡。/農作物・農業施設・機械等の被害は写真撮影を
▸ 公開未確認のテーマ 23件を表示
学校・保育の休校・再開/緊急修理(ブルーシート等)/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/セーフティネット/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
氷川町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】(最大震度7)
支援制度一覧|更新日 2026-09-03
令和8年熊本地震で被災された方への支援制度一覧(令和8年9月1日発行・氷川町)町の支援制度をまとめたPDF(令和8年9月1日発行・令和8年8月28日時点)。り災証明・緊急修理・応急修理・賃貸型応急住宅・建設型仮設住宅・公費解体・被災者生活再建支援金・災害援護資金・各種手数料免除・井戸の原因調査に加え、物資配布・給水・シャワー・入浴・一時保育・母子避難所・ペット同伴避難所・軽トラックの無料貸出まで、担当課と電話番号つきで一覧化。改訂のたびにPDFのURLが変わるため、記事ページから最新版を開いてください。
避難:避難所(開設情報)|更新日 2026-08-26
飲料・生活用品を配布しています(氷川町)被災された方へ水・パックご飯・アルファ米・カップ麺・レトルト食品のほか、ボディシート・おしりふき・大人用おむつ・生理用品などを配布しています。配布場所と時間は変更されることがあるため、必ずリンク先で最新をご確認ください。
避難所(開設情報)|更新日 2026-08-12
母子避難所を開設しています(氷川町)妊産婦とその家族、18歳未満の子どもとその家族が過ごせる母子避難所を開設しています。ミルク・おむつ・離乳食等を用意し、冷房も完備しています。
避難所(開設情報)|更新日 2026-08-18
現在開設中の避難所(氷川町)一般=竜北西部小・竜北東小・氷川中、福祉=氷川町公民館、母子=宮原福祉センターさくら(妊産婦・18歳未満の子と家族)、ペット同伴可=竜北西部小体育館(事前連絡=NPO法人日本レスキュー協会
080-6938-0071)。令和8年8月21日現在。現況・最新は必ずリンク先で確認を。
避難情報等|更新日 2026-08-03
被災者の方がホテル等に避難できます(宿泊施設提供事業)国・熊本県が確保するホテル・旅館へ避難できる二次避難(宿泊施設提供事業)。対象=被災し希望する方。申込はチラシQRの申込フォーム。移動・食費・宿泊税等は自己負担、利用は町の避難所閉鎖まで。
証明:り災証明書|更新日 2026-08-19
り災証明書(被災証明書)の発行について(氷川町)【窓口】被害調査=税務課/証明書の発行=企画財政課。【申請方法】町が全戸調査を行うため、事前の申込みは不要です。調査済みの建物には【調査済証】が掲示され、記載の【発行可能日】以降に竜北体育センターで受け取れます。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
応急修理|更新日 2026-08-11
令和8年熊本地震に係る住宅の応急修理のご案内(氷川町)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。申込書等の様式はリンク先から。【窓口】建設下水道課 住宅係。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-09-13
令和8年熊本地震に係る建設型仮設住宅について(氷川町)建設型仮設4団地・計82戸。吉本仮設団地(27戸)は第1期20戸が入居済み・
第2期7戸は10月中旬入居予定、鹿島仮設団地(18戸)は入居済み、宮原防災公園仮設団地(24戸)は第1期を募集中(応募期間 令和8年9月11日〜9月18日必着)、
新村仮設団地(13戸)は10月上旬入居予定。新村・吉本第2期の申込方法は準備中です。入居の対象は賃貸型応急住宅(みなし仮設)と同じ。農業などの事情で自宅の敷地内に住む必要がある方は、
自宅敷地内への建設型応急住宅も相談できます。応急修理との併用はできません。
【窓口】建設下水道課 住宅係(竜翔センター2階 竜北体育センター)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-11
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅(みなし仮設)について(氷川町)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。り災証明書等が必要です。【家賃上限】家賃の上限については自治体にご確認ください。障害物の除去制度を利用した方は対象外。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。【窓口】竜北体育センター(9時〜12時・13時〜16時)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-09-11
第1期宮原防災公園仮設団地(建設型応急住宅)の入居者募集について(氷川町)町が建設する応急住宅(2K18戸・3K6戸)の第1期募集。【対象】宮原小学校区に発災時点で居住し、「全壊」のり災証明書の発行を受けた方(そのほかの要件はリンク先をご確認ください)。【応募期間】令和8年9月11日から9月18日まで(必着)。入居開始は9月24日頃の予定です。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。【窓口】竜北体育センター(竜翔センター2階)。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-11
被災した家屋等の解体・撤去について(公費解体・氷川町)り災証明書の被害の程度が
半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)の家屋等が対象(中小企業者の事業所等を含みます)。
【公費解体】所有者の申請により、町が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。
【自費解体】半壊以上の建物を自ら解体・撤去した費用が、費用償還の対象となります(
基準額を超える分は自己負担)。申請は予約制で、
申請期間 令和8年9月15日から12月25日、申請場所は竜北体育センター(竜翔センター2階)。
【重要】申請の前に解体を始める場合も、
工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。お問合せ=町民課 予約専用☎
050-6887-2407・
050-6887-2848・
050-6887-3391。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-09-13
【令和8年熊本地震】被災者生活再建支援金(氷川町)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。【窓口】竜北体育センター(竜翔センター2階)9時〜16時。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-09-13
【令和8年熊本地震】災害援護資金の貸付(氷川町)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に被害を受けた世帯(所得制限あり)への生活再建資金の貸付。限度額は住居の半壊等170万円〜全壊・滅失350万円(負傷・家財の被害の区分により異なります)。利率年3%(据置期間中は無利子・保証人が必要)、据置3年・償還10年。申請期限 令和8年11月2日。【窓口】竜北体育センター(竜翔センター2階)9時〜12時・13時〜16時。
災害ごみ|更新日 2026-08-18
ごみの出し方について(氷川町)地区のごみステーションには生活ごみのみ(指定袋がない場合は中身の見えるビニール袋で可)。資源物等の出し方はリンク先でご確認ください。
上下水道|更新日 2026-09-10
給水車による応急給水について(氷川町)給水タンク・応急給水栓を常時設置した応急給水の案内(ポリタンク等の容器を持参し、各自で持ち帰り)。給水場所はリンク先でご確認ください。お問合せ=総務課。
上下水道|更新日 2026-08-21
令和8年熊本地震に伴う下水道使用料の減免について(氷川町)町内の下水道使用者(個人・事業者とも)が対象。
令和8年7月請求分(6月使用分)は督促手数料を免除、令和8年8月請求分(7月使用分)と令和8年9月請求分(8月使用分)は基本料金・超過料金を全額免除。
減免に関する手続きは不要。なお下水道は完全復旧していないが、引込管の損傷がなければ自宅の下水道は使用できる(使用前に使用可否の確認を。マンホールからの溢水は建設下水道課
0965-52-5862へ)。
上下水道|更新日 2026-09-12
令和8年熊本地震で被災した井戸の応急修理について(氷川町)井戸が飲用水を得る唯一の手段で、応急的な修理により自宅での生活が可能と見込まれる世帯が対象。井戸・配管・ポンプ等の修理費用の一部を支援します(県の実施要領では1世帯あたり757,000円以内)。
受付は準備中です。
健康・子育て情報|更新日 2026-08-15
「一時保育」始めました(氷川町)宮原福祉センター(子育て支援センター)で一時保育を実施。対象=乳幼児から小学生とその家族、妊産婦とその家族。8時〜18時。
0965-62-3456。あわせて
母子避難所を開設(妊産婦とその家族、18歳未満の子どもとその家族が対象。ミルク・おむつ・離乳食等を用意、冷房完備)。子育て物資(ミルク・おむつ・離乳食・おしりふき等)の配布は健康センター
0965-52-7154(8:30〜17:15)と宮原福祉センター(8:00〜20:00)。
いずれも土日も開所。アレルギー用ミルクもあります。
車の無償貸出し・カーシェアリング|更新日 2026-09-01
軽トラックの無料貸出(氷川町 支援制度一覧)被災された方を対象に軽トラックを無料で貸出。場所=竜北福祉センター内。
最長3日間・期間中は何度でも利用可。片付けや荷物の運搬に。問合せ=一般社団法人日本カーシェアリング協会
050-5799-4740。(出典=町の支援制度一覧〈令和8年8月28日時点〉)
▸ 公開未確認のテーマ 23件を表示
広報誌/窓口等/学校・保育の休校・再開/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/公営・市営・定住促進住宅/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/お墓/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/外国人向け情報(多言語)/車検証等
熊本市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
証明:り災証明書|更新日 2026-08-28
住家の「り災証明書」について【窓口】各区役所福祉課・総合出張所(お住まいの区以外でも申請できます。窓口が多数のためリンク先をご確認ください)。【申請方法】窓口・マイナポータルのオンライン申請。【交付方法】8月28日以降の発行分は郵送で交付されます。【申請期限】令和8年10月31日(窓口は10月30日まで。出典=市の冊子 第6版)。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
り災証明書|更新日 2026-08-25
「り災証明書」に係る住家被害認定調査について(熊本市)り災証明書の判定のもとになる調査の案内。1次調査は外観の目視で行うため立会いは不要です(事前の連絡なしに実施されます)。判定に納得できないときの2次調査は建物内部に立ち入るため立会いが必要で、電話で日程を調整します。
り災証明書|更新日 2026-09-01
農水産業関係の「り災証明書」について(熊本市)【対象】農業を営む方(被災前年1年間の農畜産物の販売実績があること)、水産業を営む方等。住家のり災証明とは別の手続です。【窓口】本庁 農業支援課・各農業振興センター(窓口が多数のためリンク先をご確認ください)。
被災届出証明|更新日 2026-08-25
被災届出証明書の発行について(熊本市)住家以外の被害(自動車・家財・カーポート・塀など)について、被災した事実を証明するものです。【申請期限】令和8年10月30日(出典=市の冊子 第6版)。申請方法・必要書類はリンク先の「被災届出証明書について」の節をご確認ください。
被災届出証明|更新日 2026-09-11
店舗・事業所等の「り災証明書」の発行について店舗・事業所等(非住家)のり災証明。写真で被害が確認できる場合は即日交付(程度の判定が必要な場合は現地調査のため1か月以上かかることがあります)。住家は上のり災証明書。
【窓口】9月7日以降は商業金融課(本庁舎8階)・南区役所(3階)のみ、平日9時〜16時(土日祝の受付なし)。お問合せ=商業金融課☎
096-328-2424。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-17
住家の緊急の修理(災害救助法)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【対象】半壊・半焼〜準半壊程度相当の損傷で、放置すると被害が拡大するおそれのある住家(全壊でも修理して住み続ける意思があれば対象。借家人も所有者の同意があれば対象。物置・倉庫・車庫は対象外)。
【上限】1世帯56,400円(税込)以内。市が業者へ直接支払います(超過分は自己負担)。
り災証明書は不要です。
【重要】申込前に修理を実施してもよいとされていますが、内容や写真の不足で支払われない場合があります。
個人から業者へ支払わないでください。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【完了期限】令和8年9月30日。お問合せ=住宅政策課☎
096-328-2449(9時〜16時)。
応急修理|更新日 2026-08-18
被災した住宅の応急修理り災証明書の被害の程度が
準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。
【完了期限】令和8年10月27日。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。お問合せ=住宅政策課☎
096-328-2449。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-06
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅(みなし仮設住宅)の供与について(熊本市)市が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。
【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。
【入居期間】2年以内。発災後に個人で契約して入居した場合も、三者契約への切替により遡って対象になります。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。お問合せ=住宅政策課 総務企画班☎
096-328-2989。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-24
令和8年熊本地震に係る建設型応急住宅の申込受付について(熊本市)プレハブ等を建設して提供する応急住宅(建設型仮設)。【対象】住家が全壊等で自ら住宅を確保できない世帯など(詳細はリンク先をご確認ください)。受付期間は令和8年9月4日までとされています。申込みをした方の抽選は令和8年9月12日、入居予定は9月中旬以降です。申請をしたい方は窓口へご相談ください。【窓口】住宅政策課 住宅政策班。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-09
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去について(熊本市)り災証明書の被害の程度が
半壊以上の家屋等が対象。
【公費解体】所有者の申請により、市が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。申請は事前予約制。申請書類の
受付期間 令和8年9月10日から令和8年12月10日まで(9月は土日祝も受付)。
【自費解体】令和8年10月10日までに業者と契約して自ら解体・撤去した費用が償還の対象(
基準額を超える分は自己負担)。申請書類の
受付期間 令和8年9月10日から令和8年12月10日まで、必要書類の
提出期限 令和9年2月28日。工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください。
【申込】廃棄物計画課 公費解体プロジェクトチーム☎
096-328-2430(窓口=市役所本庁舎7階・城南まちづくりセンター3階)。
住まいの再建(その他)|更新日 2026-08-26
熊本市老朽危険空家等除却促進事業補助金について(熊本市)平時からの制度で災害限定ではありませんが、市の被災者支援制度(冊子 第6版「住まいの確保・再建のための支援」)に収載されています。老朽化して危険な空き家の除却費用の一部を補助。事前調査申請の
受付期間は令和8年12月28日まで(予算がなくなり次第終了)。
【窓口】空家対策課☎
096-328-2514。
公営・市営・定住促進住宅|更新日 2026-09-10
令和8年熊本地震の被災者への市営住宅の一時提供について半壊以上の被害で引き続き住めなくなった方へ市営住宅を一時提供(準半壊・一部損壊・被害なしは対象外)。家賃・駐車場使用料・敷金は免除(共益費・光熱水費は自己負担)。入居期間は原則6か月以内(最長1年まで更新可)。申込みのあった住宅から
受付終了(空室状況はリンク先)。り災証明書(半壊以上・写し可。間に合わない場合は被災状況の写真等で後日提出可)・申請書・本人確認書類が必要。
【窓口】市役所本庁舎9階 各市営住宅管理センター(土日祝を除く10〜16時)。お問合せ=市営住宅課☎
096-328-2461。
災害見舞金(市町村独自)|更新日 2026-08-16
令和8年熊本地震に係る災害見舞金等の支給について(熊本市)【独自】市の災害見舞金(国の弔慰金とは別枠)。弔慰金10万円/全壊5万円・半壊3万円(準半壊を含む)・重傷3万円。り災証明書等が必要。電子申請も可。【窓口】各区役所福祉課(平日9時〜16時)。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-23
令和8年熊本地震に係る被災者生活再建支援金について(熊本市)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。敷地に大きな被害があり住宅を解体した世帯も対象です。加算支援金の「賃借」に公営住宅・応急仮設住宅(みなし仮設を含む)は対象外です。【窓口】各区役所福祉課・総合相談窓口(南区役所 城南まちづくりセンター2階)。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-08-21
令和8年熊本地震に係る災害援護資金の貸付について(熊本市)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。り災証明書が必要。詳細はリンク先で確認を。【窓口】健康福祉政策課。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
生活福祉資金|更新日 2026-08-19
【物資】令和8年熊本地震に係る被服、寝具その他生活必需品の支給について(熊本市)【物資】肌着・寝具・タオル・紙おむつ・鍋やフライパン・食器などの現物を配送してもらえる制度(現金支給ではありません)。
申請期限は令和8年9月30日(水)(8月19日の市ページ改訂で「■
申請期限 令和8年(2026年)9月30日(水) まで」と明記=それまでは「準備ができ次第お知らせします」でした)。対象=令和8年熊本地震により住居が
全壊・半壊(準半壊は含まない)の被害を受けた方のうち、生活必需品の喪失などにより日常生活を営むことが困難な方。支給限度額(世帯人員別)=全壊 1人20,900円/2人26,900円/3人39,900円/4人47,600円/5人60,300円(以降1人ごとに8,800円加算)、半壊 1人6,900円/2人9,200円/3人13,800円/4人16,800円/5人21,100円(以降1人ごとに3,000円加算)。必要なもの=申請書・り災証明書(住家/写しで可)・(別世帯の代理人が申請する場合は)委任状と代理人の身分証明。受付=各区福祉課の窓口(9時〜16時・月〜金〔祝日除く〕)または電子申請「LoGoフォーム」。中央
096-328-2312/東
096-367-9127/西
096-329-5403/南
096-357-4129/北
096-272-1118、電子申請の問合せは健康福祉政策課
096-328-2340。
納品まで1か月ほどかかります。※市ページは対象者欄が「全壊・半壊(準半壊は含まない)」である一方、限度額欄の注記に「区分の半壊には、大規模半壊、中規模半壊及び床上浸水を含みます。」が残っており、床上浸水世帯の取扱いは窓口へご確認ください(当集で不整合を確認中)。
生活福祉資金|更新日 2026-08-28
【物資】令和8年熊本地震に係る生活必需品(スポットクーラー)の貸与について(熊本市)災害救助法に基づき、冷房器具を失った世帯にスポットクーラーを貸与します。【対象】住家が全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊の被害を受けた方(準半壊・一部損壊は対象外)で、在宅避難に直接必要な方。【貸与期間】令和8年10月31日まで。【申請方法】電子申請(LoGoフォーム)。り災証明書と被害を受けた冷房器具の写真が必要です。
セーフティネット|更新日 2021-03-08
生活保護制度(熊本市・区役所保護課)生活保護の相談・申請窓口は各区役所の福祉事務所(保護課・中央/東/西/南/北)。生活困窮者自立支援の相談も。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-13
災害等の影響によるマイナンバーカード等の再交付手数料の免除について(熊本市)対象=災害発生以前にカードを受け取っており、り災証明書の交付を受けた方。窓口=熊本市マイナンバーカードセンター(大劇会館)、各区役所区民課マイナンバーカード特設窓口。
特急発行(約1週間・簡易書留速達)はり災証明書の発行日から30日以内。マイナンバーカードコールセンター
096-277-1869(8時30分〜19時)。※記事本文は「地震や豪雨等の災害の影響により」と災害横断の書きぶりだが、被災者支援制度冊子(第3版)5-2-2から本記事へリンクされており令和8年熊本地震も対象。
市町税の減免・手数料免除等
令和8年熊本地震で被害に遭われた方へ(市県民税の減免)(熊本市)住宅(生計同一の親族が居住する所有住宅を含む)・家財に被害を受けた方、農作物の減収が平年の3割以上の方、死亡・障がいを負った方は、申請により市・県民税が減免される場合があります(所得と損害の程度による)。【必要書類】減免申請書・り災証明書(写し可)等。
市町税の減免・手数料免除等
各種証明書の交付手数料の免除(熊本市)り災証明書の交付を受けた方が、災害に関する手続に使用する場合が対象。【対象の証明書】住民票の写し・住民票記載事項証明・印鑑登録証明書・市県民税(所得・課税)証明書。窓口申請のみ免除(り災証明書を持参)。
市町税の減免・手数料免除等
パスポートの発給手数料等の減免(熊本市)住宅が半壊以上の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に熊本市に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。詳細は県の案内(リンク先から)をご確認ください。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-24
【令和8年熊本地震】国民健康保険料の減免について(熊本市)主たる生計維持者が居住する住宅に損害を受けた方の国民健康保険料の減免。全壊は全額、大規模半壊・中規模半壊・半壊は半額。対象は令和8年7月分から令和9年3月分までの保険料。申請期限 令和9年3月31日。【窓口】国保年金課・各区役所区民課。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-24
【令和8年熊本地震】後期高齢者医療保険料の免除について(熊本市)後期高齢者医療保険料の減免。全壊は全額、大規模半壊・半壊は2分の1(長期避難世帯は全壊扱い)。対象は令和8年7月から令和9年3月までの保険料。申請期限 令和9年3月31日。【窓口】国保年金課(郵送可)・各区役所区民課。
上下水道|更新日 2026-08-10
災害による被災者のための無料入浴サービス(熊本市)被災して入浴が困難な方(避難生活中、または浴室・給湯設備の被災で入浴できない方)への無料入浴。市外の県内被災者も利用可。本人確認書類を持参し受付票を記入。協力施設は市内5区の銭湯・温泉27施設(8/10現在・一覧はリンク先)。
保育料|更新日 2026-08-20
公営の児童育成クラブの利用者負担金の減免(熊本市)公営の児童育成クラブを利用し、住家に被害を受けた世帯が対象。被害の程度に応じ利用者負担金を減免(全壊100%・半壊以上50%・準半壊30%)。対象は令和8年7月分〜令和9年3月分。申請期限 令和9年3月31日(水曜日)。窓口=放課後児童育成課または利用するクラブ。
健康・子育て情報|更新日 2026-08-07
災害時の一時預かり保育について(熊本市)利用料無料・利用日数の制限なし。事前に保育所等へ申込・面談登録が必要。
対象=災害救助法適用地域(熊本市、八代市、水俣市、山鹿市、菊池市、宇土市、上天草市、宇城市、天草市、合志市、美里町、大津町、菊陽町、西原村、御船町、嘉島町、益城町、甲佐町、氷川町、芦北町、津奈木町)に居住する乳幼児=他市町村の被災者も利用できる。保育幼稚園課
096-328-2568、各区保健こども課。
災害ボランティアセンター|更新日 2026-08-08
熊本市災害ボランティアセンターによる支援開始のお知らせ市と市社会福祉協議会が設置。家屋内外の片付け・清掃・家具等の搬出補助を依頼できる(高所作業・重機の使用・解体・修繕は対象外)。対象=市内で住居等に被害を受け自力での片付けが困難な世帯(高齢者のみの世帯・障がい者のいる世帯等)。依頼=WEBフォーム(24時間)または災害ボランティアセンター専用回線
080-1535-1141/
080-1532-0617。申込後に現地調査のうえ支援の可否・日時を決定。本部=健康センター新町分室、8月10日から南区サテライト(城南福祉センター)も開設。
外国人向け情報(多言語)|更新日 2026-08-21
令和8年熊本地震受灾者支援制度(简体中文・熊本市)简体中文:受灾证明书(り災証明書)的发放和市营住宅临时提供的说明(PDF)。简体字中国語の資料ページです(り災証明書の発行・市営住宅の一時提供)。
車の無償貸出し・カーシェアリング|更新日 2026-08-07
【令和8年熊本地震】災害サポート・レンタカーの無料貸出について(熊本市)一般社団法人日本カーシェアリング協会が、被災された方・支援団体へ車両を無料で貸出(ガソリン代は自己負担・満タン返し)。乗用車は最長2週間、トラックは最長3日(いずれも令和8年12月25日までの期間)。要件=運転免許証の提示・携帯電話の所有・被災の証明(り災証明の申請控えや被災状況の写真等)。
必ず事前予約が必要(直接行っても貸出不可)。予約=日本カーシェアリング協会
050-5799-4740(10〜16時・水日祝休)またはWeb。貸出場所=同協会熊本支部(熊本市西区小島6-10-10 小島河川防災センター内)。※熊本市役所では受付不可。
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住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/伝統的建造物・文化財の保存/災害関連死の認定/義援金/保険証の紛失/お墓/車検証等/LINE等
八代市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-08-09
令和8年熊本地震(八代市 新着一覧)市の令和8年熊本地震の記事が日付順に積み上がる新着一覧。り災証明・支援制度・断水/通水・災害ごみ・避難所など最新の告知はここに出るため、まずここで最新を確認。防災サイト側にも「令和8年熊本地震 関連情報」のまとめ記事がある。
避難所(開設情報)|更新日 2026-09-03
避難所開設状況(八代市)開設中の避難所の一覧と避難者数がリンク先に掲載されています。避難者が終日0人だったコミュニティセンターは、夜間(17時15分から翌8時30分)一時閉鎖されます。
証明:り災証明書|更新日 2026-09-13
令和8年熊本地震における『り災証明書』の申請について(八代市)【休日窓口】9月13日(日)・19日(土)・27日(日)9時〜16時、本庁1階多目的ホールのみ(支所・出張所は開設なし)。
【窓口】市民税課(り災証明)・資産税課(建物調査)。
【申請方法】窓口・郵送・オンライン。申請・調査・交付の
進捗状況はこちら。
※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。
着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、
写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
り災証明書|更新日 2026-08-07
り災証明書のための住家被害認定調査を行っています(八代市)【進捗】令和8年8月6日から調査を開始しています。申請受付順ではなく地区ごとに実施します。【立会い】不要です(不在でも敷地内に立ち入り、外観から調査します)。調査員はビブス等を着用しています。建物内部への立入りは行わないため、内部の被害を反映させたい場合は二次調査の申請をご検討ください。
住まい:住まいの総合案内|更新日 2026-08-18
令和8年熊本地震に係る住まいの相談窓口の開設(八代市)応急修理(営繕課)・緊急修理(建設政策課)・賃貸型応急住宅(住宅課)・住宅金融支援機構による資金相談を一つの窓口で相談できます。当面の間、土日祝も受け付けます。
【窓口】八代市役所1階 C会議室。被害状況がわかる写真や関係書類があればお持ちください。
応急修理|更新日 2026-09-11
令和8年熊本地震に伴う住宅の応急修理について(八代市)【臨時窓口】9月13日・19日・27日も受付。り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。応急仮設住宅・公費解体とは原則併用できないため事前に相談を。※事前着工は可能ですが、り災証明の結果や修理内容によっては対象外となる場合があります。【窓口】建設政策課(受付=市役所1階会議室C・9時〜12時、13時〜16時)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-09-11
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅(みなし仮設)のお知らせ(八代市)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。【対象】全壊などで住む家がない方、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理が1か月を超える見込みの方など。【入居期間】最長2年間。発災後に個人で契約した場合も、貸主の同意を得て三者契約へ切り替えれば入居日に遡って対象。障害物の除去制度の利用者は対象外。応急修理との関係は申込み前に窓口へ相談を。【窓口】市役所1階 C会議室(平日9時〜11時30分・13時〜16時30分。9月の休日開庁は9月13日(日)・19日(土)・27日(日)の10時〜11時30分・13時〜16時)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-09-13
建設型応急住宅の入居者募集(八代市)市が建設する応急住宅(毘舎丸・鏡町・植柳上・海士江・鏡ヶ池の5団地)。全壊などで住む家がない方、半壊以上でやむを得ず解体する方などが対象。申込期間は令和8年8月28日から9月11日までとされています。追加募集は市が改めて案内するとしています。申請をしたい方は窓口へご相談ください。
【窓口】住宅課(本庁舎5階)☎
0965-33-4122。制度の内容は市の被災者応援ガイドブック(第6版)P.29にも掲載。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-09-01
令和8年熊本地震 自宅敷地内への建設型応急住宅について(八代市)農業などの事情で自宅の敷地内に住み続ける必要がある方を対象に、敷地内へ建設型応急住宅を設置できるかを調べるニーズ調査を行っています。【調査期間】令和8年9月25日まで(オンラインフォームまたは窓口)。回答をもって設置が決定するものではありません。【窓口】八代市役所(受付場所・様式はリンク先をご確認ください)。
住まいの再建(修理)|更新日 2026-08-12
家の被害状況を写真で記録するとたいへん役に立ちます!(八代市)片付け・修理の前に被害状況を写真で残す。り災証明書の取得や損害保険の請求に役立つ。「被害状況の写真の撮り方」PDF添付。※撤去・修理をしてしまうと被害の程度を正確に判定できず、実際より軽い判定になることがある。
住まいの再建(その他)|更新日 2026-08-17
令和8年熊本地震により被災した合併処理浄化槽の補助制度(八代市)地震で損傷した合併処理浄化槽の入替え・修理(改築)を補助(入替えの限度額=5人槽33万2千円など)。対象は下水道処理区域(予定区域含む)・東陽町・泉町を除く市内全域。申請前に着工すると補助対象外です(着工済みの場合は窓口へ相談)。【受付期限】令和9年1月29日(予算がなくなり次第終了)。
住まいの再建(その他)|更新日 2026-08-04
地震により倒壊した建物が道路にはみ出しているときの対応について(八代市)倒壊した建物が道路にはみ出している場合、通行を妨げている部分に限り撤去して差し支えありません。ただし撤去の前に必ず写真を撮影してください(写真がないと被害の程度を正確に判定できず、証明書の発行が遅れたり、実際より軽い判定となることがあります)。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-08-20
災害弔慰金・災害障がい見舞金について(八代市)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】福祉課。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-24
令和8年熊本地震に係る被災者生活再建支援金について(八代市)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。【窓口】生活援護課。
災害援護資金(貸付)
令和8年熊本地震による八代市災害援護資金の貸付について(八代市)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。利率年1%(据置期間中と保証人ありは無利子)。【申請の期限】令和8年11月2日。【窓口】健康福祉政策課(本庁2階)。
セーフティネット|更新日 2026-08-08
セーフティネット保証4号(令和8年熊本地震)について(八代市)売上等が減少した中小企業者が、一般保証とは別枠・保証割合100%の信用保証を受けるための市町村認定。熊本県内19市町が指定地域。指定期間=令和8年11月4日まで(この期間内に市へ認定申請すれば、認定書の発行や金融機関・保証協会への申込みが期間後でも対象)。要件=市内で1年以上継続して事業を行っていること等。事前に融資予定の金融機関へ相談を。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-06
令和8年熊本地震による証明書等の交付手数料の免除について(八代市)り災証明書または被災証明書の交付を受けた方が対象。【対象の証明書】印鑑登録証の再交付・印鑑登録証明書・住民票の写し。コンビニ交付は対象外。窓口でり災証明書等を提示(代理人は委任状が必要)。【窓口】市民課・各支所・出張所。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-06
令和8年熊本地震によるパスポート手数料の減免について(八代市)住宅が半壊以上または床上浸水の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に八代市に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。【窓口】市民課。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-14
障害福祉サービス等の利用料が免除されます(令和8年熊本地震・八代市)住家の全半壊、生計維持者の死亡・失職等に該当する方は、障害福祉サービス・障害児通所支援の利用料が免除されます(令和8年11月サービス利用分まで)。【申請方法】利用中の事業所へ口頭で申告(り災証明書の提示は不要)。食費・居住費等の自己負担分は支払いが必要です。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-14
介護保険の更新申請の受付を再開しました(八代市)有効期限が令和8年9月末の更新申請は、8月17日から圏域ごとに受付を再開。更新申請ができない場合も、従前の要介護度でサービスを継続利用できます(落ち着いてから遡って更新申請できます)。当面、結果通知の窓口受取りは休止。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-09-12
令和8年熊本地震により被災された方の国民健康保険税の減免(八代市)住宅に被害を受けた世帯(り災証明書の損害の程度に基づき減免・申請不要)、生計維持者の死亡・重篤な傷病・行方不明、事業収入等の3割以上の減少見込みなどの世帯が対象。令和8年度分のうち7月分から令和9年3月分までの月割額が減免されます。申請が必要な場合は国保ねんきん課・介護保険課・各支所のいずれか1か所で、国保税・後期高齢者医療保険料・介護保険料をまとめて申請できます。
上下水道|更新日 2026-09-10
【給水所情報】応急給水を実施している給水所(八代市)応急給水を行っている給水所の案内。応急給水栓から受け取る給水所は配布量・時間の制限がなく、給水タンク・給水車から受け取る給水所は8時30分から19時まで(1回あたり10L程度)です。開設場所はリンク先でご確認ください。
上下水道|更新日 2026-08-05
被災者への入浴支援事業について(八代市)避難所等で生活されている方、自宅の入浴設備が被災して入浴できない方が対象。協力公衆浴場の入浴料金が当面の間、無料になります(石鹸・シャンプー等の別料金は自己負担)。受付で身分証明書等の提示と受付票の記入が必要です。利用できる協力公衆浴場と利用条件は復興状況に応じて変更されるため、行く前に必ず市ホームページでご確認ください。
上下水道|更新日 2026-09-12
令和8年熊本地震で被災した井戸の応急修理について(八代市)災害救助法の応急修理を井戸等に適用する制度。飲用水を得る唯一の手段で、洗浄では機能回復が見込めない井戸が対象。限度額1世帯757,000円。修理業者へ費用を支払い済みの場合は対象外。申請には修理前の被害状況の写真と修理業者の見積書が必要です。
【窓口】市役所本庁舎1階 会議室A(平日・日曜の9時〜12時・13時30分〜16時30分)。
【コールセンター】☎
0965-65-7722(平日・日曜の8時30分〜17時15分)。
健康・子育て情報|更新日 2026-08-11
「こどもの居場所」利用者募集(八代市)被災世帯のこどもの居場所を昭和小学校体育館に開設(8月27日までの平日9〜16時・各日20名・送迎バスあり)。オンライン申込。
健康・子育て情報|更新日 2026-08-21
令和8年熊本地震によって被災された方の定期予防接種のお知らせ(八代市)被災により対象期間内に受けられなかった定期予防接種を、あらためて受けられる救済措置。救済期間は令和8年7月29日から2年間(高齢者の肺炎球菌感染症は1年間。ロタウイルス・RSウイルスは対象外。年齢の上限があるワクチンもあります)。県外の医療機関で接種する場合は、接種前に健康推進課へ相談し「定期接種依頼書」の交付を受ける必要があります。
医療機関の診療状況|更新日 2026-08-20
医療機関の診療状況について(八代市)市内の医療機関・歯科の診療状況は、リンク先から各医師会(八代市医師会・八代郡市医師会・八代歯科医師会)のホームページで確認できます。
災害ボランティアセンター|更新日 2026-08-06
ボランティア活動車両の高速道路無料措置について(八代市)災害ボランティア活動の車両は高速道路が無料になります。NEXCO西日本のサイトで通行証明書を取得し、活動確認の押印は災害ボランティアセンター(または市役所1階守衛室・終日)で受けられます。
専門家相談会・各種相談会|更新日 2026-09-09
建築士による被災住宅相談会を開催します(八代市)建築士が住宅の復旧・再建・耐震化について無料で技術相談に応じます。令和8年9月17日・24日の9時〜12時・13時〜16時、八代市役所1階会議室C横ホール。予約不要・当日先着順(1件30分程度)。被害の写真があれば持参を。
車の無償貸出し・カーシェアリング|更新日 2026-08-08
災害サポート・レンタカーの貸出がはじまります!(八代市)日本カーシェアリング協会による無料貸出。令和8年8月10日(月)〜12月25日(金)。
八代市内に限らずどの地域に住んでいる方でも利用できる。軽トラック・軽バン計3台、最長3日間(期間中何度でも可)。長期貸出(最長14日)は熊本市内拠点のみ。条件=運転免許証の提示(運転者全員分)/携帯電話所有/被災の証明(り災・被災証明(申請)書の控、被災状況の写真等)。窓口=千丁支所(千丁町新牟田1502-1)平日9時〜16時。
完全予約制、専用電話
050-5799-4740(10時〜16時、水・日・祝休)。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-09-12
中小企業者事業再建支援利子補給事業(令和8年熊本地震)(八代市)受付は準備中です(9月市議会の予算承認が前提)。災害関連の融資(金融円滑化特別資金〔熊本地震枠・セーフティネット保証対象枠〕・小規模事業者おうえん資金・日本政策金融公庫の災害貸付等)を利用した市内の中小企業・小規模事業者に対し、市が融資実行後3年間の利子を全額補給する予定の制度(公庫分は上限20万円/年)。対象要件や申請方法は決定次第案内されます。
雇用(離職者・休職者支援)|更新日 2026-08-26
令和8年熊本地震に伴う労働・雇用行政に関するお知らせ(八代市)離職・休職された方向けの支援をまとめた案内。雇用調整助成金の令和8年熊本地震特例のほか、市独自の就業資格取得支援助成金(受験前の事前申請が必要)を掲載。説明会は八代会場で9月2日・4日・25日・28日に開催予定(事前申込制)。
▸ 公開未確認のテーマ 19件を表示
学校・保育の休校・再開/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/解体(公費・自費)/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/公営・市営・定住促進住宅/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/お墓/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/専門家相談会・各種相談会/専門家相談会・各種相談会/車検証等/LINE等
水俣市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-07-29
水俣市 緊急情報市の緊急情報(地震・気象・ライフライン等の最新情報)。
支援制度一覧|更新日 2026-08-28
令和8年熊本地震に関する支援等(水俣市)市の支援制度まとめの入口。生活(賃貸型応急住宅/災害ごみ/無料入浴/簡易給水場は閉鎖)、罹災証明、事業者支援(中小企業支援措置/雇用・労働の特例)、相談窓口(
市の相談窓口一覧PDF・県版ガイドブック・外国人向け・災害専用フリーダイヤル)、義援金を収録。
支援メニュー一覧表(令和8年8月21日時点)には17の制度が担当課の直通電話つきで整理されています。
避難:避難所(開設情報)|更新日 2026-09-03
災害情報一覧(水俣市・令和8年8月12日16時更新)市の関連施設の開館状況、ライフライン、道路交通・バス・肥薩おれんじ鉄道、河川水位、避難所情報、イベント中止・延期を集約した実質の災害総合ページ。避難所の開設状況は変わることがあるため、リンク先で最新をご確認ください。
証明:り災証明書|更新日 2026-07-30
令和8年熊本地震 罹災(り災)証明・罹災届出証明の申請手続き【窓口】税務課固定資産税係。【申請方法】窓口・郵送・メール・マイナポータルのオンライン申請。【申請期限】原則 罹災から6か月以内(やむを得ない事情がある場合を除く)。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
応急修理|更新日 2026-09-01
令和8年熊本地震に係る被災者支援メニュー一覧表=住宅の応急修理(水俣市)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(全壊でも応急修理により居住が可能な場合は対象になります)。費用限度額は大規模半壊・中規模半壊・半壊が757,000円以内、準半壊が367,000円以内。修理前に必ずご相談ください。申請期限の記載はありません。
【窓口】財政課 施設マネジメント係。(出典=市の被災者支援メニュー一覧表〈令和8年8月28日時点〉)
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-05
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅の供与について(水俣市)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。
【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。
【入居期間】2年以内(応急修理を併用する場合は原則6か月)。発災後に個人で契約して入居した場合も、三者契約への切替により遡って対象になります。障害物の除去制度を利用した方は対象外。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。お問合せ=都市計画課 市営住宅係☎
0966-61-1621。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-01
令和8年熊本地震に係る被災者支援メニュー一覧表=損壊家屋解体工事(水俣市)り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊と判定された家屋等が対象(準半壊・一部損壊は対象外)。災害で発生した損壊家屋等が公費解体の適用を受けられることがあります。要件があるため、必ず解体に着手する前にご相談ください。申請期限の記載はありません。
【窓口】環境課 環境クリーンセンター。(出典=市の被災者支援メニュー一覧表〈令和8年8月28日時点〉)
公営・市営・定住促進住宅|更新日 2026-07-31
災害などで住居を失った方への市営住宅の提供(一時使用)について(水俣市)災害で住宅に困窮した方に市営住宅を一時使用で提供。原則6か月(最長1年まで更新可)、敷金免除・使用料は免除申請が可能(光熱水費と共益費は自己負担)。市内に住所があること、他に住宅を確保できないこと、り災等の証明書があることが要件。申込受付の電話番号はページに記載がなく、問い合わせは市のフォームによる。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-09-01
令和8年熊本地震に係る被災者支援メニュー一覧表=被災者生活再建支援金(水俣市)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊は基礎支援金と加算支援金、中規模半壊は加算支援金のみ、半壊はやむを得ず解体した場合が対象(準半壊・一部損壊は対象外)。【支給額】世帯人数・被害程度・再建方法により異なります。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。
【窓口】福祉課 総務係。(出典=市の被災者支援メニュー一覧表〈令和8年8月28日時点〉)
災害援護資金(貸付)
→ 災害援護資金の概要(国の制度)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。貸付窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-14
令和8年熊本地震に伴う入湯税の課税免除(特例措置)について(水俣市)【独自】免除期間=令和8年8月14日(金)宿泊分〜令和8年12月31日(木)宿泊分(令和9年1月1日チェックアウト分まで)。対象=市内の対象宿泊施設を利用するすべての方(被災者・災害復旧関係者のほか一般の観光・ビジネス客も含む。被災状況の証明は不要)。免除額=入湯税1人1日150円。※担当課・電話は記事上に記載なし。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-24
令和8年熊本地震による証明書等の交付手数料を免除します(水俣市)り災証明書または罹災届出証明書の交付を受けた方が、地震を原因とする手続に使う場合が対象。【対象の証明書】印鑑登録・住民票・固定資産・納税証明書など(市役所窓口交付分のみ)。免除期限 令和9年3月31日。【窓口】市民課。
上下水道|更新日 2026-09-01
令和8年熊本地震で被災された方の水道料金及び下水道使用料を減免します(水俣市)り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊または準半壊と判定された方が対象。り災証明書の申請受付で減免の申請があったものとみなされるため、別の申請は不要です。減免の対象は令和8年8月検針分(令和8年9月請求分)。対象の方には9月中に書類で通知されます。【窓口】上下水道局。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-05
セーフティネット保証制度について(水俣市)事業の再建に必要な資金について、通常の信用保証とは別枠の保証を受けるための市の認定手続。【対象者】リンク先をご確認ください。
▸ 公開未確認のテーマ 26件を表示
学校・保育の休校・再開/避難情報等/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/セーフティネット/国保・後期高齢・介護の減免/保険証の紛失/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/専門家相談会・各種相談会/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/農業/LINE等
山鹿市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
証明:り災証明書|更新日 2026-08-04
り災証明書の申請について(R8熊本地震・山鹿市)【窓口】防災監理課(市役所3階)。【申請方法】窓口・マイナポータルのオンライン申請。【申請期限】災害発生から原則3か月以内。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
応急修理|更新日 2026-08-10
「令和8年熊本地震」により住宅被害を受けた方へ(住宅の応急修理制度・山鹿市)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【完了期限】災害発生から3か月以内。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。担当課はリンク先でご確認ください。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-10
被災された方への市営住宅の無償提供 及び 賃貸型応急住宅の提供について(山鹿市)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。
【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。
【入居期間】2年以内(応急修理を併用する場合は原則6か月)。発災後に個人で契約して入居した場合も、三者契約への切替により遡って対象になります。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。お問合せ=都市整備課 住宅政策室☎
0968-43-1591(案内チラシはリンク先から)。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-13
「令和8年熊本地震」により住宅被害を受けた方への被災者生活再建支援金(山鹿市)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。
災害援護資金(貸付)
→ 災害援護資金の概要(国の制度)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。貸付窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
▸ 公開未確認のテーマ 39件を表示
支援制度一覧/広報誌/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/解体(公費・自費)/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/セーフティネット/国保・後期高齢・介護の減免/災害ごみ/上下水道/保険証の紛失/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/健康・子育て情報/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/専門家相談会・各種相談会/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/事業者支援(相談・支援制度)/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
菊池市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
証明:り災証明書|更新日 2026-07-31
「罹災証明書」「罹災届出証明書」の発行について【窓口】本庁市民課・各支所。【申請方法】窓口・マイナポータルのオンライン申請(24時間)。【申請期限】令和8年10月30日。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
被災届出証明|更新日 2026-07-31
「罹災証明書」「罹災届出証明書」の発行について(菊池市)【制度】住家以外(塀・カーポート・car・家財等)の被害は「罹災届出証明書」の対象。り災証明書とあわせて同じページで案内されています。※市のり災証明書の行と同一記事(記事ID 18747)です。
応急修理|更新日 2026-09-04
住宅の応急修理(菊池市 支援制度詳細・令和8年9月4日現在)り災証明書の被害の程度が
準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。お問合せ=都市整備課☎
0968-25-7242。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-09-04
賃貸型応急住宅の供与(菊池市 支援制度詳細・令和8年9月4日現在)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。
【家賃上限】家賃の上限については自治体にご確認ください。
【入居期間】2年以内(応急修理を併用する場合は原則6か月)。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。お問合せ=都市整備課☎
0968-25-7242(県の窓口=健康福祉政策課 すまい対策チーム☎
096-333-2186)。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
災害見舞金(市町村独自)|更新日 2026-08-06
災害見舞金(地震災害)のご案内(菊池市)【独自】市の災害見舞金(災害見舞金条例)。全壊20万円以内・半壊10万円以内。り災証明書(写し可)・本人確認書類・通帳の写しが必要。【窓口】福祉課。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-09-04
令和8年熊本地震における支援制度(被災者生活再建支援制度)(菊池市 支援制度詳細)【対象】り災証明書で
全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、
半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。
【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。
単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の
申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の
申請期限 令和11年8月27日。お問合せ=福祉課☎
0968-25-7213。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
▸ 公開未確認のテーマ 34件を表示
広報誌/窓口等/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/解体(公費・自費)/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害関連死の認定/義援金/セーフティネット/上下水道/保険証の紛失/お墓/ペット/教育(就学援助・奨学金等)/健康・子育て情報/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/専門家相談会・各種相談会/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/事業者支援(相談・支援制度)/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
宇土市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
避難:避難所(開設情報)
旅館やホテルを避難所として活用できます(宇土市)避難所生活を送っている方などが希望する場合、県に登録された旅館・ホテルを避難所として利用できます(宿泊料は無料・食事や日用品等は自己負担・宿泊施設までの移動は自身で)。空き状況により利用できない場合があります。受付状況は変わっている可能性があるため、リンク先または市へご確認ください。
証明:り災証明書|更新日 2026-09-01
令和8年熊本地震における住家及び非住家の『り災証明書』について(宇土市)【窓口】市役所庁舎1階会議室(お問合せ=税務課)。【受付時間】9時から17時(月曜から金曜)。住家のほか非住家も対象です(持家・賃貸は問いません)。【申請方法】窓口・オンライン申請。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
被災届出証明|更新日 2026-09-01
令和8年熊本地震 「被災証明書」について(宇土市)カーポート・車両・家財等の被災を証明するもの(現地調査はなく、被害の程度は判定しません)。り災証明書と同じページで案内されています。【窓口】市役所庁舎1階会議室(お問合せ=税務課)。
住まい:住まいの総合案内|更新日 2026-09-11
令和8年熊本地震被害に関するすまいの相談窓口(宇土市)住まい再建の総合相談窓口。
【臨時窓口】9月12日・13日も開設。り災証明書の判定(準半壊以上)に基づく支援の案内と、すまい再建支援制度の案内・申請受付を行います。
【場所】市役所1階(受付9時から16時。正午から13時を除く)。
【直通電話】すまい再建支援室☎
0964-27-6647(
みなし仮設・応急修理・被災者生活再建支援金・公費解体に関すること)。毎週火・土曜はみなし仮設の相談員(熊本県賃貸住宅経営者協会)が対応。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-09-10
住家の緊急修理について(宇土市)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。【上限】1世帯56,400円(税込)以内。市が業者へ直接支払います。【重要】業者に代金を支払うと利用できません(必ず事前にご相談を)。ブルーシートは申請者が自費で用意。修理前・修理後の写真が必要。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。【完了期限】令和8年9月27日(完了報告まで)。【窓口】すまいの相談窓口(市役所1階・正面玄関入って左側)。
応急修理|更新日 2026-08-07
令和8年熊本地震に係る被災した住宅の応急修理制度について(宇土市)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。申込書等の様式はリンク先から。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-07
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅(みなし仮設)の供与について(宇土市)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住居(みなし仮設)。【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先を確認)。り災証明書が必要。【入居期間】入居日から2年以内(応急修理制度を利用する場合、応急修理を申し込んだ日から原則6か月以内の応急修理期間)。【家賃上限】リンク先を確認。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。【窓口】すまいの相談窓口(市役所1階 市民交流スペース)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-09-04
令和8年熊本地震に係る建設型応急住宅の入居者募集について(宇土市)市が建設する応急住宅の入居者募集(浦田仮設団地は令和8年11月上旬、高柳仮設団地は11月中旬の入居開始予定)。【応募期間】令和8年9月1日から9月30日まで。災害救助法の障害物の除去制度と住宅の応急修理を利用しておらず、利用する予定もないことが要件です(そのほかの要件はリンク先をご確認ください)。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。【窓口】市役所庁舎2階 都市整備課。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-10
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去(公費解体)の申請受付について(宇土市)【対象】り災証明書の被害の程度が半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)の家屋等。【公費解体】所有者の申請により、市が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。【自費解体】半壊以上の建物を自ら解体・撤去した費用が、費用償還の対象となります(基準額を超える分は自己負担)。【重要】自費解体の場合、工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください(償還の申請に必要になります)。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。【受付期間】令和8年9月14日から12月28日まで(9時から16時。正午から13時を除く)。【窓口】市役所1階 すまいの相談窓口(正面玄関入って左側)。
公営・市営・定住促進住宅|更新日 2026-09-13
市営住宅の一時提供(宇土市)り災証明で「半壊」以上の方が対象。市営住宅を原則6か月以内(最長1年)無償で提供する制度。受付期間は令和8年9月7日までとされています。申請をしたい方は窓口へご相談ください。【窓口】都市整備課。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-08-17
災害弔慰金及び災害障害見舞金について(宇土市)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。お問合せ=福祉課 福祉政策係。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-11
令和8年熊本地震に係る被災者生活再建支援金について(宇土市)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。【窓口】市役所本庁1階 すまい再建支援室 すまい再建支援班。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-09-01
災害援護資金の貸付制度について(宇土市)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。り災証明書が「一部損壊」の方は対象外。【申請期限】令和8年11月2日。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
市町税の減免・手数料免除等
パスポート(一般旅券)の発行手数料が免除されます(宇土市)住宅が半壊以上の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)または申請時に宇土市に住民票がある方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。お問合せ=市民保険課 市民係。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-09-03
市税・国民健康保険税の減免について(宇土市)り災証明書が半壊以上と判定された方の市税・国民健康保険税の減免。個人住民税は合計所得金額500万円以下の方が対象で、半壊・中規模半壊は2分の1、大規模半壊は4分の3、全壊は全部。固定資産税は全壊が全部、大規模半壊が10分の6、半壊・中規模半壊が10分の4。国民健康保険税は全壊が全部、半壊以上が2分の1。申請は不要で、職権により減免されます。
くらし:災害ごみ|更新日 2026-09-11
【重要】災害ごみ仮置場の開設のお知らせ(宇土市)【場所】CSネットワーク・環境再生センターKIREKA・カネムラエコワークスの3施設。【必要書類】入場券(配布場所はリンク先)。【受入期限】令和8年9月30日。開設日・時間はリンク先でご確認ください。
上下水道|更新日 2026-08-12
令和8年熊本地震に伴う水道料金について(宇土市)令和8年9月請求分の水道料金・下水道使用料は徴収されません(井戸水利用の方も同じ)。8月請求分は納付書の送付を9月に延ばし、納期限も9月末になります(口座振替も9月末)。
漏水した場合の減免制度もあります。お問合せ=上下水道課 上下水道係。
上下水道|更新日 2026-09-04
災害による被災者のための無料入浴サービスのお知らせ(宇土市)避難所や車中泊などの避難生活を送っている方、自宅の浴室や給湯設備が被災して入浴ができない方が、協力施設で無料で入浴できます。利用の際は住所・氏名・年齢などが分かる本人確認書類をお持ちください。実施施設と利用時間はリンク先でご確認ください。
健康・子育て情報
令和8年熊本地震に伴う福祉用具の再給付について(宇土市)障がい者手帳をお持ちの方で、地震により市から給付を受けた福祉用具(車椅子・補聴器・ストーマ装具・入浴補助器具など)が使えなくなった場合の再給付。【必要書類】手帳・破損状況の写真・り災証明書または被災証明書・見積書等。【窓口】福祉課(1階7番窓口)。
健康・子育て情報
2次避難先での保育利用について(宇土市)2次避難先の市町村で、転園手続をとることなく保育所・認定こども園等を利用できます(利用料負担なし)。避難元の保育所等が再開したら戻って利用することも可能。被災前に保育所等を利用していなかった方も一時預かり事業を利用できます。詳細は2次避難先の保育担当窓口へ。
健康・子育て情報|更新日 2026-09-09
令和8年度 熊本地震による児童扶養手当等の特例措置について(宇土市)住宅・家財などの財産におおむね2分の1以上の損害を受けた場合、損害を受けた月から翌年10月までの手当について所得による支給制限を適用せず全額支給される特例があります(現在も全部支給の方は対象外)。り災証明書・被災証明書と、窓口で渡される被災状況書が必要です。【窓口】子育て支援課。
専門家相談会・各種相談会|更新日 2026-08-06
熊本県司法書士会「無料法律相談会」(宇土市共催)令和8年8月12日(水)から毎週水曜13:00〜16:00(終了時期未定)、宇土市役所1階ロビー(うと小路)で面談・予約不要・相談無料。二重ローン、隣家の瓦の落下による損害賠償、借家が住めなくなった場合の家賃、事業再開の目途が立たない場合の従業員の給与、権利証・実印・通帳の紛失、建替えのための相続手続きなど。
事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-21
令和8年熊本地震に伴う中小企業者向け新資金について(宇土市)県が創設した中小企業者向けの新資金。金融円滑化特別資金(令和8年熊本地震枠)/同(セーフティネット保証対応枠)/小規模事業者おうえん資金(令和8年熊本地震分)の3本。り災証明書・被災証明書を持つ中小企業者等が対象(各融資の内容・要件はリンク先を確認)。申込先=取扱金融機関・商工会議所・商工会等。お問合せ=商工観光課。
農業|更新日 2026-09-04
令和8年熊本地震で被災された農業者の皆様へ(宇土市)農業用機械・施設に被害を受けた農業者への補助(市の被災証明書が必要)。【補助率】9/10以内。令和8年7月28日以降の取組であれば、計画承認などの手続の前に着工したものも対象になります。申請の受付は準備中です(詳細は改めて案内されます)。
農業|更新日 2026-09-04
令和8年熊本地震による被災農業者のための利子補給について(宇土市)被災した農業者向けの資金の利子補給。【貸付限度額】1,000万円。貸付期間は10年以内(うち据置3年以内)で、県・市・金融機関の利子補給により無利子になります(上限4%)。市長の証明書が必要です。【承認期間】令和9年3月31日まで(貸付の実行は令和9年6月30日まで)。
雇用(離職者・休職者支援)|更新日 2026-09-07
令和8年熊本地震に伴う雇用・労働行政の支援策について(宇土市)地震に伴う雇用・労働の特例のまとめ。雇用調整助成金の特例措置のほか、事業所の休止・廃止で一時的に離職した場合は、事業再開後の再雇用が予定されていても失業給付を受けられる場合があります。在籍型出向のマッチング(無料)も案内されています。
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支援制度一覧/学校・保育の休校・再開/避難情報等/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/セーフティネット/保険証の紛失/お墓/ペット/教育(就学援助・奨学金等)/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング
上天草市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-08-08
令和8年熊本地震(上天草市の災害カテゴリ)市の令和8年熊本地震の専用カテゴリ。施設情報/災害ごみ・廃棄物/支援情報/ライフライン/その他の5分類で記事を整理。
支援制度一覧|更新日 2026-09-03
令和8年熊本地震に係る被災者支援各種制度について(上天草市・制度一覧表 第2版/令和8年9月1日現在)市の支援制度を判定区分(全壊〜一部損壊)別に一覧化したPDF(第2版・令和8年9月1日現在)。災害見舞金(全壊6万円/大規模半壊4万円/中規模半壊・半壊3万円)、被災者生活再建支援金、賃貸型応急住宅(最長2年)、住宅の応急修理(最大75万7千円・準半壊は最大36万7千円/賃貸型応急住宅とは併用不可)、公費・自費解体、介護保険料等の減免、災害援護資金(最大350万円)を担当課つきで掲載。
証明:り災証明書|更新日 2026-07-29
【令和8年熊本地震】罹災証明書および被災証明書の発行について【窓口】税務課固定資産税係。【申請方法】窓口・マイナポータルのオンライン申請。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-27
【令和8年熊本地震】お住まいの家の被害拡大を防止する緊急修理について(上天草市)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【対象】すでに工事が完了している場合も対象。
【重要】業者に代金を支払うと利用できません。修理前・修理後の写真が必要。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【完了期限】令和8年9月27日。
【窓口】松島庁舎2階 都市整備課・大矢野庁舎1階ロビー。お問合せ=都市整備課 都市計画係☎
0969-28-3366。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-12
【物資】ブルーシート等の資材を配布します(上天草市)8月12日(水)から受付場所が松島庁舎2階 都市整備課に変更(平日のみ)、平日9時〜17時。配布上限=ブルーシート1枚/土のう袋30枚(目安)/ロープ約20m。代理受取可(親族・行政区長)。
発災日(7月28日)以降に自費でブルーシート等を購入した方は、レシート等により「緊急修理資材購入費補助金」を申請できる。都市整備課 都市計画係
0969-28-3366。8月14日時点で在庫切れの告知はなし。
応急修理|更新日 2026-08-17
【令和8年熊本地震】地震により被災した住宅の応急修理について(上天草市)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【完了期限】令和9年1月27日。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。【窓口】松島庁舎2階 都市整備課・大矢野庁舎1階ロビー。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-17
賃貸型応急住宅(みなし仮設)の供与について(上天草市)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。り災証明書(半壊以上)が必要です。
【家賃上限】家賃の上限については自治体にご確認ください。
【入居期間】2年以内(応急修理を併用する場合は原則6か月)。障害物の除去制度を利用した方は対象外。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。
【窓口】松島庁舎2階 都市整備課☎
0969-28-3366(平日9時〜17時)。
解体(公費・自費)|更新日 2026-08-17
令和8年熊本地震により被災した損壊家屋等の解体を検討されている方へ(公費解体・上天草市)受付は準備中です。解体を検討している方の
相談窓口が開設されています(平日9時〜17時)。まず電話でご相談ください。
【重要】申請方法が決まる前に解体を始める場合も、
工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください(償還の申請に必要になります)。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。お問合せ=環境衛生課(大矢野庁舎)☎
0964-26-5541。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
災害見舞金(市町村独自)|更新日 2026-08-18
令和8年熊本地震にかかる災害見舞金等の支給について(上天草市)【独自】市の災害見舞金。全壊6万円/大規模半壊・中規模半壊・半壊4万円/床上浸水・準半壊3万円(借家は2分の1)。り災証明書を持参。【申請の期限】令和8年10月30日。【窓口】大矢野庁舎窓口センター・松島庁舎福祉課・姫戸/龍ヶ岳統括支所。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-18
令和8年熊本地震に係る被災者生活再建支援金について(上天草市)【対象】り災証明書で
全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、
半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。
【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。
単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の
申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の
申請期限 令和11年8月27日。
【窓口】福祉課☎
0969-28-3381。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-08-19
災害援護資金(貸付)について(上天草市)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。り災証明書が「一部損壊」の方は対象外。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-08
各種証明書の交付手数料を免除します(上天草市)地震に関する公的機関への手続や保険請求等に使う方が対象。【対象の証明書】住民票の写し・印鑑登録証明書・戸籍の附票・税関係諸証明など。コンビニ交付・キオスク端末は対象外。窓口でり災証明書等を提示。【窓口】市民課 市民係。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-20
【令和8年熊本地震】大規模災害による旅券手数料の免除について(上天草市)住宅が半壊以上の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に上天草市に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。【窓口】市民課 市民係。
上下水道|更新日 2026-08-27
時間断水の解除について(上天草市)湯島地区を除く大矢野町全域で実施していた時間断水を令和8年8月27日午前7時に解除。八代生活環境事務組合からの給水は停止したままのため、引き続き節水にご協力ください。
上下水道|更新日 2026-08-28
熊本地震に伴う被災者を対象として市内温泉施設で無料入浴サービスを実施します(上天草市)市内の温泉施設で被災者が無料入浴できるサービス。実施期間は令和8年7月31日から9月30日まで。【対象】上天草市民の方は市が発行する「被災者無料入浴証明書」が必要(罹災証明書または被災証明書・身分証・被害の分かる写真等を持参し、観光おもてなし課または福祉課へ)。市外の方は災害救助法が適用された市町村の証明書等が必要です。実施施設と利用時間はリンク先をご確認ください。
上下水道|更新日 2026-08-28
【令和8年熊本地震】住宅の井戸の不具合の原因調査について(上天草市)地震で住宅の井戸が被災し、不具合(水が出ない・濁る等)で飲み水が確保できない方が対象(住宅用の井戸をお持ちで、上水道を契約していない方)。専門の施工業者が自宅を訪問し、
原因の調査(洗浄等)を無料で行います(井戸やポンプの修理を行うものではありません)。
【申込期間】令和8年8月28日から令和8年9月30日まで。申込方法はリンク先でご確認ください。
【窓口】環境衛生課☎
0964-26-5541。
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広報誌/窓口等/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/公営・市営・定住促進住宅/伝統的建造物・文化財の保存/災害関連死の認定/義援金/セーフティネット/国保・後期高齢・介護の減免/災害ごみ/保険証の紛失/お墓/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/専門家相談会・各種相談会/車検証等/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
天草市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-08-07
令和8年熊本地震 関連情報(天草市 防災サイト)市が制度・分野ごとに整理した当該災害の入口(り災証明/災害廃棄物/住まい/公共交通/給付/公共料金の減免/義援金/その他/イベント中止)。ページ下部に「令和7年8月豪雨 関連情報」が併載されているので、リンクをたどる際は災害名の取り違えに注意。
証明:り災証明書|更新日 2026-07-29
令和8年熊本地震 罹災(り災)証明書・被災証明書の発行【窓口】本庁課税課。【申請方法】窓口・マイナポータルのオンライン申請。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-03
住宅の緊急修理支援制度(災害救助法・天草市)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【上限】1世帯56,400円以内。
り災証明書は不要です。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。お問合せ=建築住宅課 建築係☎
0969-32-6797。
応急修理|更新日 2026-08-07
【り災証明を受けた方へ】住宅の応急修理費用を市が支援します(天草市)り災証明書の被害の程度が
準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。お問合せ=建築住宅課 建築係☎
0969-32-6797。申込書等の様式はリンク先から。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-06
令和8年熊本地震に伴う賃貸型応急住宅の供与(天草市)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。り災証明書が必要です。【家賃上限】家賃の上限については自治体にご確認ください。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。相談・申請の受付=健康福祉政策課。制度の詳細はリンク先から県ページへ。
住まいの再建(修理)|更新日 2026-08-19
令和8年熊本地震に伴う建築確認などの手数料の減免措置(天草市)【制度】令和8年熊本地震で被害を受けた建築物・工作物について、建築確認などの各種申請手数料を全額免除。要件=建築物はり災証明書で「一部損壊」以上、工作物は被災証明書等で被災の事実が確認できること。被災した建築物を別の土地に建て替える場合も対象(個別に相談)。期限の記載はありません。窓口=市の建築住宅課。
災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
お金:災害見舞金(市町村独自)|更新日 2025-08-21
【独自】災害見舞金制度(天草市)【独自】市が条例に基づき支給する災害見舞金・災害弔慰金(国の災害弔慰金とは別枠)。対象=市内に住所のあるり災者またはその遺族。借家は半額。支給額は規則(リンク先のPDF)参照。【窓口】健康福祉政策課または各支所。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-13
令和8年熊本地震で被災された方への支援制度(り災証明で全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊と判定された方/天草市)受付は準備中です(受付開始日はまだ案内されていません)。
【対象】り災証明書で
全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、
半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。
【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。
単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の
申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の
申請期限 令和11年8月27日。お問合せ=健康福祉政策課☎
0969-24-8805。ほかに災害援護資金の貸付・税等の減免・教科書等の無償給与などもこのページに掲載されています。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-18
【物資】被服、寝具その他生活必需品の給与又は貸与(天草市 各種支援制度・令和8年8月28日版)【物資】災害救助法による生活必需品の給与・貸与。
対象=り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊と判定された方で、被服・寝具その他生活必需品を失うなどして直ちに日常生活を営むことが困難な方。市の資料の逐語=「災害により住宅に被害を受け、生活上必要な被服、寝具、その他生活必需品を喪失又は損傷等により使用することができず、直ちに日常生活を営むことが困難な方に必要な物品を給与又は貸与します。※物品の支給には世帯ごとに限度額が設けられています。」
支給品目・限度額・申請方法・受付期間は市の公表資料に記載がありませんので、健康福祉政策課
0969-24-8805(市代表
0969-23-1111・平日8時30分〜17時15分)へご確認ください。※日本赤十字社の「救援物資」(ブルーシート・毛布・タオルケット・下着等/天草市社会福祉協議会
0969-32-2552)は別の制度です。出典=天草市「令和8年熊本地震の被害に遭われた方へ(各種支援制度等のご紹介)」統合版(令和8年8月28日版・PDF)。
災害援護資金(貸付)
→ 災害援護資金の概要(国の制度)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。貸付窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
セーフティネット|更新日 2026-08-24
セーフティネット保証4号認定(令和8年熊本地震/天草市)売上高が減少した中小企業者が信用保証協会の別枠保証を受けるための市の認定。【対象者】リンク先をご確認ください。指定地域の指定期間は令和8年11月4日まで、認定書の有効期間は認定の日から30日です。申請様式はリンク先から。
車の無償貸出し・カーシェアリング|更新日 2026-07-30
EV急速充電器を無料開放しています(天草市)協定を結ぶ民間事業者のEV急速充電器を無料で開放しています。対象は道の駅有明・道の駅うしぶか海彩館・DE・JA・VU(美容室)・道の駅宇土マリーナ・道の駅旭志の5か所(天草市外の施設を含みます)。終了時期はリンク先でご確認ください。
事業者:事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-27
令和8年熊本地震災害に伴う中小企業者向けの支援制度(天草市)被災した事業者向けの熊本県の融資制度の案内。熊本県金融円滑化特別資金(令和8年熊本地震枠/セーフティネット保証対応枠)は保証限度額8,000万円、熊本県小規模事業者おうえん資金(令和8年熊本地震分)は保証限度額2,000万円。問い合わせ先は制度ごとに異なります(リンク先をご確認ください)。
▸ 公開未確認のテーマ 28件を表示
広報誌/窓口等/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/解体(公費・自費)/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害関連死の認定/義援金/お墓/保育料/健康・子育て情報/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/専門家相談会・各種相談会/外国人向け情報(多言語)/車検証等/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
合志市【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-07-29
合志市 緊急情報市の緊急情報(震度6弱)。地震・避難情報の最新情報を掲出。
証明:り災証明書|更新日 2026-08-05
罹災証明書・被災証明書について【窓口】安全安心課(市役所2階)。【申請方法】窓口・郵送。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
応急修理|更新日 2026-08-13
【令和8年熊本地震】被災した住宅の応急修理について(合志市)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は市が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【完了期限】令和8年10月27日。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-14
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去(公費解体)について(合志市)り災証明書の被害の程度が
半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)の家屋等が対象(中小企業者の事業所等を含みます。被災証明書の建築物等は窓口相談後に現地調査で判定)。
【公費解体】所有者の申請により、市が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。
【重要】申請方法が決まる前に解体を始める場合も、
工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください(償還の申請に必要になります)。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。公費解体の
申請期限 令和8年12月28日(受付は平日8時30分〜16時30分)。
【窓口】市役所庁舎1階6番窓口(お問合せ=環境衛生課☎
096-248-1202)。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-08-15
災害弔慰金・災害障害見舞金(合志市)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。災害関連死も審査委員会の認定により対象。【窓口】福祉課。
災害見舞金(市町村独自)
【独自】市の災害見舞金(合志市)【独自】市の災害見舞金。死亡20万円/全治1か月以上の負傷2万円/住家全壊・大規模半壊10万円・半壊5万円ほか。被害区分で窓口が分かれます。【窓口】福祉課/商工振興課/農政課。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-18
【令和8年熊本地震】被災者生活再建支援金について(合志市)【対象】り災証明書で
全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、
半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。
【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。
単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の
申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の
申請期限 令和11年8月27日。
【窓口】福祉課(1階13番窓口)☎
096-248-1144。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-09-01
災害援護資金について(合志市)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の
貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。連帯保証人を立てる場合は無利子、立てない場合は年1.5%。
【申込期限】令和8年10月30日。
【窓口】福祉課☎
096-248-1144。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
農業|更新日 2026-08-14
地震に伴う農業用水利用時の留意点について(合志市)幹線水路・用水路の被災で用水確保が困難な地域向けの留意点チラシ(PDF)。同系統でトマト苗管理(8/7)・台風接近時の被害防止(8/5)・水稲の水管理(8/4)の技術チラシも公開中。
▸ 公開未確認のテーマ 36件を表示
支援制度一覧/広報誌/窓口等/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/公営・市営・定住促進住宅/伝統的建造物・文化財の保存/災害関連死の認定/義援金/セーフティネット/市町税の減免・手数料免除等/国保・後期高齢・介護の減免/災害ごみ/保険証の紛失/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/専門家相談会・各種相談会/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
美里町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
証明:り災証明書|更新日 2026-07-30
令和8年7月地震により被害を受けたときの罹災証明について【窓口】中央庁舎総務課・砥用庁舎。【申請方法】窓口・マイナポータルのオンライン申請。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-04
【制度】令和8年熊本地震に伴う住宅の緊急修理について(美里町)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【重要】申請は福祉課窓口へ(業者が分からない場合も福祉課へ相談を。修理業者の見積書が必要)。
り災証明書は不要です。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。
【窓口】福祉課☎
0964-47-1116。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-04
【物資】ブルーシート・土のう袋の配付について(美里町)【独自】中央庁舎・砥用庁舎で配付(8:30〜17:15)。ブルーシート1戸2枚まで・土のう袋1戸20枚まで。在庫は変動します(8月4日時点=いずれも在庫あり)。
応急修理|更新日 2026-08-13
令和8年熊本地震における住宅の応急修理について(美里町)り災証明書の被害の程度が
準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。修理前の写真は
オンラインでも提出できます。「住宅の緊急修理」とは別の制度です。
【窓口】福祉課 障がい・生活支援係(砥用庁舎)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-04
令和8年熊本地震に伴う応急仮設住宅について(美里町)全壊などで住む家がない方への住まいの提供(町が用意する応急仮設住宅、または民間賃貸の借上げ〔みなし仮設〕)。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。
【家賃上限】家賃の上限については自治体にご確認ください。民間の賃貸住宅に入居する場合は事前に町へ相談を。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。
【窓口】福祉課☎
0964-47-1116。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-31
自宅敷地内への建設型応急住宅について(美里町)農作業などの事情で自宅の敷地内に住む必要がある方は、敷地内に応急住宅を設置できる場合があります。
【対象】全壊で住む家がない方、または半壊以上で住家として利用できず解体する方のうち、敷地の要件(接道幅4m以上・間口約6m以上・搬入経路の確保など)を満たす方。お問合せ=福祉課 障がい・生活支援係☎
0964-47-1116。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-12
令和8年熊本地震に伴う被災者生活再建支援制度のご案内(美里町)【対象】り災証明書で
全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、
半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。
【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。
単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の
申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の
申請期限 令和11年8月27日。
【窓口】福祉課☎
0964-47-1116。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-09-01
令和8年熊本地震に伴う災害援護資金の貸付制度について(美里町)世帯主が負傷した世帯、住居・家財に被害を受けた世帯への貸付(所得制限あり)。貸付限度額は被害の程度に応じ150万円〜350万円。保証人ありは無利子、保証人なしは年1.5%(据置期間中は無利子)。据置3年(特別の場合5年)、償還10年。【申込期限】令和8年10月30日
【窓口】福祉課。
生活福祉資金|更新日 2026-09-10
令和8年熊本地震 広報みさと号外 第3報(生活福祉資金の災害時特例貸付)(美里町)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【窓口】美里町社会福祉協議会(福祉保健センター湯の香苑)(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
セーフティネット|更新日 2026-08-05
セーフティネット保証4号について(令和8年熊本地震分・美里町)【窓口】町が指定地域。一般保証とは別枠の信用保証(保証割合100%)。指定期間=令和8年11月4日まで(期間内に町へ認定申請すれば、保証の申込みが期間後でも対象)。認定書の有効期間は認定の日から30日。要件=町内で1年以上事業+売上高等が前年同月比20%以上減少見込み等。金融機関の代理申請可。美しい里創生課(砥用庁舎)☎
0964-47-1111。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-04
令和8年熊本地震により被災された方の旅券(パスポート)の手数料減免について(美里町)住宅が半壊以上または床上浸水の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に美里町に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。【窓口】住民生活課 住民窓口係。
上下水道|更新日 2026-08-21
【物資】食料・物資等の配付について(美里町)【物資】避難所の集約にともない、配付場所は中央庁舎のみになりました。飲料水(ペットボトル・1回の配付につき1世帯1箱程度)と食料を配付しています。品物の種類と在庫は日によって異なります。
上下水道|更新日 2026-08-28
井戸が被災し、水でお困りの方へ(井戸の不具合原因調査のお知らせ)(美里町)地震で住宅の井戸が被災し、井戸の不具合により飲み水が確保できない方が対象(町内に住宅用井戸をお持ちで、簡易水道〔上水道〕未契約の方)。専門の施工業者が目視確認・井戸内部の洗浄などの原因調査を行います。調査は原則1日・
費用負担は無料(調査の結果、ポンプの修理や井戸の掘り直しを行う場合は自己負担が生じることがあります)。事業所等の井戸は対象外です。
申込期限 令和8年9月30日。申込みは専用フォーム(24時間)またはお問合せ=総務課 防災交通係 電話
0964-46-2111へ。
教育(就学援助・奨学金等)|更新日 2026-09-07
災害救助法に基づく学用品の支給について(美里町)地震で住家が全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊となり学用品を失った児童・生徒に、学用品を現物で支給します。上限は小学生5,800円・中学生6,100円・高校生等6,600円。町が発行したり災証明書の写しが必要です(発行後の申請で構いません)。【申請期間】令和8年10月27日まで。【窓口】中央庁舎 学校教育課/砥用庁舎 福祉課。
▸ 公開未確認のテーマ 31件を表示
窓口等/学校・保育の休校・再開/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/解体(公費・自費)/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/公営・市営・定住促進住宅/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/国保・後期高齢・介護の減免/災害ごみ/保険証の紛失/お墓/ペット/保育料/健康・子育て情報/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
大津町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-07-29
大津町 緊急情報町の緊急情報(震度6弱)。地震情報・り災証明・施設休止等を掲出。
証明:り災証明書|更新日 2026-07-28
罹災証明書の発行【窓口】役場3階 防災交通課。【申請方法】窓口・郵送(電話・メールでの申請はできません)。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-03
住家の被害拡大を防止するための緊急修理(大津町)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【対象】準半壊相当以上の住家。
【上限】1世帯56,400円以内。町が業者へ直接支払います。
り災証明書は不要です。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。お問合せ=都市計画課 建築係☎
096-293-4011(平日9時〜17時・水曜は19時まで)。
応急修理|更新日 2026-08-18
被災した住家の修理を支援する応急修理制度について(大津町)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。【窓口】都市計画課 建築係。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-18
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅について(大津町)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理で修理期間が1か月を超える方など(詳細はリンク先をご確認ください)。【入居期間】6か月以内(申請により通算1年以内まで延長できる場合があります)。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。
解体(公費・自費)|更新日 2026-08-27
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去(公費解体)について(大津町)受付は準備中です。り災証明書等で
半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)と判定された家屋等が対象(中小企業者が所有する事業所等を含みます)。
【公費解体】所有者の申請により、町が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。
【重要】申請方法が決まる前に解体を始める場合も、
工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。
【窓口】環境保全課 環境保全係☎
096-293-3113。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-17
【令和8年熊本地震】被災者生活再建支援金について(大津町)【対象】り災証明書で
全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、
半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。
【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。
単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の
申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の
申請期限 令和11年8月27日。
【窓口】福祉課 福祉係☎
096-293-3510。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-08-18
災害弔慰金・災害障害見舞金・災害援護資金について(大津町)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の
貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。無利子または年1.5%。同じページで災害弔慰金・災害障害見舞金も案内(
災害関連死も対象になり得ます)。お問合せ=福祉課 福祉係☎
096-293-3510。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
セーフティネット|更新日 2026-08-26
「令和8年熊本地震」セーフティネット保証4号について(大津町)売上が減少した町内の中小企業者が信用保証(別枠)を受けるための市町村認定。大津町は指定地域で、指定期間は令和8年7月28日から令和8年11月4日まで。認定書の有効期間は認定の日から30日で、その期間内に金融機関または信用保証協会へ申込みが必要です。【対象者】リンク先をご確認ください。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-07-28
【令和8年熊本地震】大規模災害による旅券(パスポート)手数料の減免をします(大津町)住宅が半壊以上または床上浸水の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に大津町に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。【窓口】住民課。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-13
熊本地震の被災者向け 障がい福祉サービス・障がい児通所支援利用料の一部負担金が免除できます(大津町)住家の全半壊・全半焼・床上浸水等の被災をされた方、主たる生計維持者が死亡・重篤な傷病・行方不明・事業の廃止休止・失職により収入がない方が対象。障がい福祉サービス・障がい児通所支援の利用料の一部負担金が免除または猶予されます。事業所へのり災証明書の提示は不要で、窓口で口頭で申告すれば支払いが不要になります。対象期間は令和8年11月末までのサービス分。【窓口】福祉課 福祉係。
くらし:災害ごみ|更新日 2026-09-02
令和8年熊本地震に伴うごみの処理について(大津町)搬入には事前の免除申請が必要です。申請の受付は令和8年8月31日で終了しました(すでに申請した方の【持込期限】令和8年9月18日)。詳細はリンク先でご確認ください。
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支援制度一覧/広報誌/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
菊陽町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-07-29
菊陽町 緊急情報町の緊急情報(避難所開設・運営状況等)。
支援制度一覧|更新日 2026-08-12
令和8年熊本地震関連情報(菊陽町 防災サイト)町の災害特設。証明/被災者支援(生活関連・住まい支援・負傷障がい・税保険料)/その他に区分し、り災証明・災害ごみ・緊急修理・応急修理・災害援護資金・県営住宅の一時入居・賃貸型応急住宅を一覧できます。※平成28年熊本地震の情報は別ページ(list00307)に分離されています。
証明:り災証明書|更新日 2026-08-12
「罹災証明書」「被災証明書」の発行について【窓口】危機管理防災課(役場防災センター1階)。【申請方法】窓口・マイナポータル(ぴったりサービス)のオンライン申請。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-03
【制度】住家の被害拡大を防止するための緊急修理について(菊陽町)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。【上限】1世帯56,400円(税込)以内。町が業者へ直接支払います(超過分は自己負担)。り災証明書は不要ですが、修理前の写真の持参が必要です。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。受付は平日8時30分〜17時。
応急修理|更新日 2026-08-07
被災した住宅の応急修理の支援について(菊陽町)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。修理前の写真が必要。【完了期限】令和9年1月27日(予定)。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。【窓口】施設整備課(平日8時30分〜17時)。
解体(公費・自費)|更新日 2026-08-26
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去(公費解体)について(菊陽町)受付は準備中です。り災証明書の被害の程度が半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)の家屋等が対象(中小企業者の事業所等を含みます)。【公費解体】所有者の申請により、町が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。【自費解体】半壊以上の建物を自ら解体・撤去した費用が、費用償還の対象となります(基準額を超える分は自己負担)。【重要】申請方法が決まる前に解体を始める場合も、工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください(償還の申請に必要になります)。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。【窓口】環境生活課(相談受付=平日8時30分〜16時30分)。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-08-06
災害弔慰金・災害障害見舞金のご案内(菊陽町・経済的な支援)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】福祉課 地域福祉係。
災害見舞金(市町村独自)
【独自】菊陽町の災害見舞金(経済的な支援のご案内)【独自】町の災害見舞金。住家 全壊・流失10万円/半壊5万円、非住家 全壊5万円/半壊2.5万円、死亡20万円、負傷(2週間以上入院)1万円。対象者には町から案内と請求書を郵送。【窓口】福祉課 地域福祉係。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-09-09
災害援護資金の貸付(菊陽町・経済的な支援のご案内)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。無利子〜年1.5%。【申請期限】令和8年10月30日。【窓口】福祉課 地域福祉係。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-03
【令和8年熊本地震】大規模災害による旅券(パスポート)手数料の減免について(菊陽町)住宅が半壊以上の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に菊陽町に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。【窓口】町民課(旅券窓口)。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-20
災害により被害を受けた場合の介護保険料・サービス費の減免について(菊陽町)【制度】り災証明書で全壊・半壊の判定を受けた方の介護保険料を減免(半壊5割・全壊全額、災害日以後6か月)。サービス利用者負担も災害月の翌月から12か月間、所得段階に応じて94〜100%減額。申請書はリンク先。※町ページは災害名を限定せず一般の制度として書かれています(令和8年熊本地震の被災者も対象になるかは窓口へご確認ください)。町の防災サイトに令和8年8月20日付で掲出されたものです。
健康・子育て情報|更新日 2026-07-31
【注意喚起】災害時の熱中症・循環器病予防について(菊陽町)停電・断水や慣れない避難生活、炎天下での復旧作業により熱中症のリスクが高まります。がれきの撤去や家の片付けなど、普段慣れない重労働は体温が急上昇するため注意が必要です。予防のポイントと、エアコンが使用できないときの対策の資料が掲載されています。
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広報誌/窓口等/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/被災届出証明/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/公営・市営・定住促進住宅/伝統的建造物・文化財の保存/災害関連死の認定/義援金/被災者生活再建支援金/セーフティネット/上下水道/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/専門家相談会・各種相談会/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/事業者支援(相談・支援制度)/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
御船町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-07-29
御船町 緊急情報(災害時モード)震度6弱。7/28に避難所7か所開設・建物被害の報告なし(町発表)。緊急情報を随時更新。
証明:り災証明書|更新日 2026-08-02
罹災証明交付申請について【窓口】役場1階 町民税務課 課税係。【申請方法】窓口・オンライン申請。【受付時間】平日 午前9時〜11時、午後1時30分〜4時。【申請期限】令和8年9月30日。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
応急修理|更新日 2026-08-16
<令和8年熊本地震>災害救助法「住家の応急修理」制度の御案内(御船町)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。お問合せ=建設課。申込書等の様式はリンク先から。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-07
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅(みなし仮設住宅)のお知らせ(御船町)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。【入居期間】2年以内(応急修理を併用する場合は原則6か月)。物件は不動産仲介業者の斡旋で、原則、耐震性が確認されている住宅です。障害物の除去制度を利用した方は対象外。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-03
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去に係る申請受付の開始について(御船町)り災証明書で半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)と判定された家屋等が対象。【公費解体】所有者の申請により町が代わって解体・撤去します。【自費解体】自ら解体・撤去した費用も費用償還の対象です(町の基準を超える分は自己負担。建物の一部解体は対象外)。自費解体は工事の前に町へご相談ください。申請期限の記載はありません。
【受付】令和8年9月1日から、御船町役場 第2分庁舎。本人確認書類・り災証明書・登記事項証明書が必要です。
住まいの再建(その他)|更新日 2026-09-07
令和8年熊本地震により被災した合併処理浄化槽の補助制度について(御船町)地震で故障した合併処理浄化槽の入れ替え・新設に補助金が交付されます。【補助限度額】5人槽332,000円・7人槽414,000円・10人槽548,000円。対象区域は公共下水道の全体計画区域外などに限られます。申請前に着工すると補助を受けられません。り災証明書または被災証明書の写しが必要です。【受付期間】令和9年1月29日まで(予算がなくなり次第終了)。
公営・市営・定住促進住宅|更新日 2026-08-06
県営住宅の一時的な入居【令和8年熊本地震被災者向け】(御船町)県が県営住宅を原則6か月以内・無償で提供(家賃・駐車場代・敷金・礼金は不要、共益費と光熱水費は自己負担、
家具家電は入居者で用意)。対象=自宅が全壊・大規模半壊・半壊(
り災証明は後日提出でよい)。提供戸数29戸程度で
先着順。受付=熊本県営住宅管理センター(熊本市中央区水前寺6-5-19)
096-213-2711、令和8年8月6日から平日9:00〜16:00(
8月中は土日祝も受付)。
県共通の制度なので他市町村の被災者も対象。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-08-21
災害弔慰金、災害障害見舞金の支給について(御船町)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】福祉課 地域福祉係。
災害見舞金(市町村独自)|更新日 2026-08-25
災害見舞金の支給について(御船町)【独自】町の災害見舞金。全壊5万円(借家2.5万円)/大規模半壊・中規模半壊・半壊3万円(借家1.5万円)/おおむね1か月以上の療養を要する重傷1万円。り災証明書や医師の診断書などが必要。【窓口】福祉課 地域福祉係(平日9時〜16時)。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-17
令和8年熊本地震に係る被災者生活再建支援金について(御船町)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。【窓口】福祉課 地域福祉係。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-08-25
災害援護資金の貸付について(御船町)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。利率年3%(据置期間中は無利子)・連帯保証人が必要。【申請の期限】令和8年10月30日。【窓口】福祉課 地域福祉係。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
セーフティネット|更新日 2026-08-14
「令和8年熊本地震」セーフティーネット保証4号について(御船町)令和8年熊本地震により御船町が指定地域となった。指定期間=令和8年7月28日〜令和8年11月4日。認定基準1〜3(売上高20%以上減少等)。必要書類=認定申請書、町内で事業を行っていることが分かる書類の写し、月別売上表・試算表、直近の決算報告書の写し(個人は確定申告の写し)、代理申請時は委任状。認定書の有効期限は発行日から30日以内。御船町役場2階 商工観光課(窓口受付のみ、8時30分〜17時15分)。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-18
国民健康保険・後期高齢者医療 一部負担金の支払猶予・免除のご案内(御船町)住家が半壊以上、または生計維持者の死亡・重篤な傷病・失職等で収入が著しく減少した方が対象。医療機関の窓口で口頭申告すれば一部負担金の支払が不要になる(令和8年7月28日〜11月診療分)。既に支払った分の還付手続きは準備中のため、領収書・診療明細書を保管しておくこと。
上下水道|更新日 2026-08-23
災害による被災者のための無料入浴サービスについて(御船町)避難所や車中泊で避難生活を送っている方、自宅の浴室・給湯設備が被災して入浴できない方が対象。令和8年9月1日以降は町が発行する「無料入浴証明書」の掲示が必須になります。
【窓口】福祉課 地域福祉係で証明書を申請(本人確認書類が必要・原則即日発行)。対象施設の一覧はリンク先から。
保険証の紛失
医療機関等を受診される被災者の皆様へ(御船町)マイナ保険証・資格確認書を紛失した方や自宅に残したまま避難している方も、氏名・生年月日・連絡先・住所等を申し立てることで受診できます。国保・後期高齢の資格確認書等の再発行=健康づくり保険課 保険係。
健康・子育て情報|更新日 2026-09-07
【情報提供】「みらいろパーク」(荒尾市)の無料利用のお知らせ(御船町)荒尾市の屋内の遊び場「みらいろパーク」を、八代市・宇城市・氷川町・御船町・嘉島町にお住まいの方が無料で利用できます(生後6か月から小学6年生が対象。基本入場料と子どもの利用料1時間分が無料で、延長料金は別途かかります)。利用の際は身分証明書の提示が必要です。【期間】令和8年9月7日から9月30日まで。
車の無償貸出し・カーシェアリング|更新日 2026-08-04
災害サポート・レンタカーの無料貸出について(御船町)一般社団法人日本カーシェアリング協会が、地震で車が動かなくなった方や片付けに軽トラック等が必要な方へ車両を無料で貸し出します。事前の申込み・予約が必要です。
詳細は
同協会の案内から。町ページにチラシPDFがあります。
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窓口等/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/伝統的建造物・文化財の保存/災害関連死の認定/義援金/市町税の減免・手数料免除等/医療機関の診療状況/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/見守り・安否確認/専門家相談会・各種相談会/外国人向け情報(多言語)/車検証等/事業者支援(相談・支援制度)/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
嘉島町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
支援制度一覧|更新日 2026-08-28
令和8年熊本地震に関する情報(PC・印刷用/令和8年8月28日現在・嘉島町)町の支援制度をまとめたPDF(令和8年8月28日現在)。り災証明・被災証明、災害ごみ、公費解体、ボランティア、社会教育施設の再開などを担当課つきで一覧化しています。総合相談窓口が9月1日に役場2階大会議室で開設され、被災者生活再建支援金・住宅の応急修理・賃貸型応急住宅の申請を受け付けます(9時〜11時30分、13時30分〜16時)。
窓口等|更新日 2026-08-26
総合相談窓口の開設について(嘉島町)被災者の相談と、被災者生活再建支援金・住宅の応急修理・仮設住宅の申請をあわせて受け付ける総合相談窓口。受付時間は9時から11時30分、13時30分から16時。9月8日までは西校区、9月9日以降は行政区に関係なく受付。り災証明書を必ずご持参ください。
避難:避難所(開設情報)|更新日 2026-08-04
避難所の開設状況(嘉島町)嘉島町民会館で避難所開設中(館内で受付・食料等は各自持参)。車中泊は町民会館駐車場。ペット同伴受入なし(水環境課環境係へ相談)。
証明:り災証明書|更新日 2026-07-30
令和8年熊本地震に伴う「り災証明書」「被災証明書」の発行【窓口】税務課。【申請方法】窓口。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-01
【制度】災害救助法「住家の緊急修理」制度のご案内(嘉島町)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。【対象】大規模半壊〜半壊・準半壊程度相当で、放置すると被害が拡大するおそれのある住家(全壊でも修理して住み続ける意思があれば対象。借家人も対象。物置・倉庫・車庫は対象外)。【上限】1世帯56,400円(税込)以内(超過分は自己負担。資材のみの供与も可)。り災証明書の交付を待たずに申込みできます。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。【完了期限】令和8年9月27日。申込書等の様式はリンク先から。
応急修理|更新日 2026-08-12
災害救助法「住家の応急修理」制度のご案内(嘉島町)り災証明書の被害の程度が
準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。
【完了期限】令和8年10月27日(完了報告まで)。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。ただし修理期間が1か月を超える半壊以上の世帯はみなし仮設に入居できます(原則6か月)。お問合せ=企画情報課 企画係☎
096-237-2641(受付9時〜16時)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-07
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅(みなし仮設住宅)の供与について(嘉島町)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。【入居期間】2年以内(応急修理を併用する場合は原則6か月)。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-01
令和8年熊本地震で被災した家屋等の解体・撤去(公費解体)について(嘉島町)【予約受付開始】9月1日。り災証明書の被害の程度が
半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)と判定された家屋等の所有者または相続人が対象。
【公費解体】所有者の申請により、町が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。
【自費解体】半壊以上の建物を自ら解体・撤去した費用が、費用償還の対象となります(
基準額を超える分は自己負担)。
申請相談窓口は9月10日から(平日)で、事前予約が必要です。相談には本人確認書類とり災証明書をご持参ください。
【重要】申請の前に解体を始める場合も、
工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。お問合せ=水環境課☎
096-237-2652。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-20
令和8年熊本地震に係る被災者生活再建支援金のご案内(嘉島町)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。借家・アパートにお住まいだった方も対象です(大家は対象外)。【窓口】総務課(9月1日からは役場2階の総合相談窓口)。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-08-31
令和8年熊本地震に伴う災害援護資金貸付制度について(嘉島町)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に相当程度の被害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の
貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額は住居の半壊170万円(250万円)・全壊250万円(350万円)・滅失または流失350万円。利率年3%(据置期間中は無利子)・据置3年・償還10年。
貸付の申請期限 令和8年10月30日。
【窓口】嘉島町役場2階大会議室の被災者支援総合相談窓口(9月1日から)。お問合せ=福祉課☎
096-237-2576。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
くらし:災害ごみ|更新日 2026-09-12
災害ごみ仮置場の閉鎖日について(嘉島町)仮置場は8月31日で閉鎖。9月1日以降は益城クリーンセンターで受入(証明書提示による無料受入は9月11日までとされ、9月14日以降は通常どおり有料・10kgあたり150円)。分別・出し方はリンク先でご確認ください。お問合せ=水環境課 環境係☎
096-237-2652。
上下水道|更新日 2026-08-05
被災者への入浴支援事業について(嘉島町)避難所生活の方・自宅で入浴できない方は県の入浴支援事業で協力入浴施設を無料利用可。入浴証明書が必要(役場福祉課で発行・平日8:30〜17:00・本人確認書類持参)。
上下水道|更新日 2026-08-19
飲用井戸の水質検査について(嘉島町)地震で井戸水が濁った家庭向けの水質検査。
8月の受付は8月19日(水)で終了し、9月以降は毎月第1・第3水曜日が検査日。役場水環境課で採水容器を事前に受け取り、検査日当日11時30分までに持参。検査代金6,600円(税込)で、後日2,000円の補助金が振り込まれる。水環境課環境係
096-237-2652。
上下水道|更新日 2026-08-27
井戸が被災し、水でお困りの方へ(井戸の不具合原因調査)(嘉島町)地震で住宅の井戸が被災した方を対象に、町が費用を負担して不具合の原因を調査します(調査費用は無料)。【お申込み期限】令和8年8月28日から9月30日まで。調査の結果、ポンプの修理や井戸の掘り直しを行う場合は自己負担が発生することがあります。
専門家相談会・各種相談会|更新日 2026-09-01
総合相談窓口の弁護士相談について(嘉島町)町の被災者相談窓口に置かれた弁護士による無料相談。
毎週金曜日(祝日を除く)9時〜11時30分・13時30分〜16時、嘉島町役場2階大会議室。予約不要(先着順)。公的支援・り災証明、住まい・不動産・賃貸借、住宅ローンや借金などを相談できます。
【窓口】総合相談窓口☎
096-237-1300。
▸ 公開未確認のテーマ 31件を表示
広報誌/学校・保育の休校・再開/避難情報等/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/公営・市営・定住促進住宅/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/セーフティネット/市町税の減免・手数料免除等/国保・後期高齢・介護の減免/保険証の紛失/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/健康・子育て情報/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
益城町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-08-03
令和8年熊本地震(特設ポータル)町の令和8年熊本地震 特設ポータル。被災者支援・手続き証明・施設インフラ・イベント別に整理。新着情報の入口。
支援制度一覧|更新日 2026-08-09
被災者支援(益城町・令和8年熊本地震)町の被災者支援をまとめた入口。「生活支援」「住まい支援」「事業者・農業者支援」に分かれ、避難所・災害ごみ・こころの健康相談・応急修理・災害ボランティアセンター・上下水道料の減免・電気料金の特別措置・入浴支援などが日付順に並ぶ。※パンくずは「町政情報>熊本地震>令和8年熊本地震>被災者支援」で、当該災害の記事のみ。
支援制度一覧|更新日 2026-09-01
被災者支援メニュー(冊子・第2版)をご利用ください【令和8年熊本地震】(益城町)町が作成した被災者支援メニューの冊子(第2版・令和8年9月1日)。第1版から内容を改めた制度と、新しく加わった制度があります(公費解体、賃貸型応急住宅、町営住宅の1次募集、被災者生活再建支援金、災害弔慰金・災害障害見舞金、生活福祉資金、こころの健康相談、国民健康保険・後期高齢者医療・介護保険の自己負担の猶予免除など)。区長を通じて9月1日から全世帯へ順次配布。
窓口等|更新日 2026-08-12
町の施設の開館情報(益城町・随時更新)キズナアリーナ益城は8月13日利用再開/町民グラウンドは当面閉鎖/校区グラウンドは再開。ミナテラス図書館は8月31日まで臨時休館(一部利用可)。保健福祉センターはぴねすは8月13日から施設貸出を一部再開(ロビーは災害ボランティアセンター窓口のため利用不可)。児童館は当面休館。地域共生センターカタルは避難所として使用中のため当面休館。
避難:避難所(開設情報)|更新日 2026-09-03
避難所の開設状況(益城町)開設中の避難所がリンク先に掲載されています。開設・閉鎖は変わることがあるため、必ずリンク先で最新をご確認ください。
学校・保育の休校・再開|更新日 2026-08-03
令和8年熊本地震発生に伴う町児童福祉施設等の対応について(益城町)8月4日以降の保育所・幼稚園・放課後児童クラブ等の対応一覧。保育施設は概ね通常保育に復帰(第1保育所は益城幼稚園にて、なのはな保育園ははなえみ保育園にて実施)。上水道の濁り等で弁当持参をお願いする施設あり。町児童館・フリースペース、地域共生センター「カタル」内つどいの広場は当面の間 閉館。各小学校の放課後児童クラブは全クラブ開所(一部利用施設に制限あり)。
証明:り災証明書|更新日 2026-09-11
令和8年熊本地震に伴う罹災証明書の発行について【2次調査】1次調査の判定に疑義がある方の受付を行っています(受付9時〜16時・役場1階ラウンジルーム)。1次調査のり災証明書と家の平面図をお持ちください。【窓口】税務課固定資産税係(窓口申請は平日9時〜17時)。【申請方法】窓口・オンライン申請フォーム。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-20
被災した住宅の緊急修理を支援します【令和8年熊本地震】ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【対象】半壊・準半壊相当で被害拡大のおそれがある住家(賃貸は所有者の同意が必要)。
【上限】1世帯56,400円以内。町が業者へ直接支払います。
り災証明書は不要です(被災状況の分かる写真で申請できます)。
【重要】着手前の相談が必須です。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【完了期限】令和8年9月27日。お問合せ=都市計画課☎
096-286-3340(9時〜17時)。
応急修理|更新日 2026-08-06
被災した住宅の「応急修理」の支援について【令和8年熊本地震】(益城町)り災証明書の被害の程度が
準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。
【完了期限】令和9年1月27日(完了報告まで)。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。ただし修理期間が1か月を超える半壊以上の世帯はみなし仮設に入居できます(原則6か月)。お問合せ=都市計画課☎
096-286-3340。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-07
賃貸型応急住宅(みなし仮設住宅)について【令和8年熊本地震】(益城町)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。
【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。
【入居期間】2年以内。
【重要】応急修理を併用する方は先に応急修理の申請を(採択前に入居すると応急修理が受けられません)。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。お問合せ=福祉課 地域福祉係☎
096-234-6113。事業の継続などの事情で自宅の敷地内に住む必要がある方は、
自宅敷地内での建設型応急住宅も相談できます(入居は最大2年・光熱費は入居者負担)。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-28
自宅敷地内での建設型応急住宅(仮設住宅)の設置について【令和8年熊本地震】(益城町)農業・畜産業の継続など、自宅の敷地内に住み続ける必要がある事情のある方を対象に、敷地内へ建設型応急住宅を設置する制度。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方など(詳細はリンク先をご確認ください)。
【入居期間】2年以内。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。
【窓口】都市計画課(庁舎2階4番窓口)☎
096-289-8308。
解体(公費・自費)|更新日 2026-09-03
被災した家屋などの解体・撤去(公費解体)について【令和8年熊本地震】(益城町)り災証明書等で半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊または半壊)と判定された家屋等が対象(中小企業者が所有する事業所等を含みます)。【公費解体】所有者の申請により、町が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。【自費解体】自ら解体・撤去した費用が、費用償還の対象となります(基準額を超える分は自己負担)。【重要】申請方法が決まる前に解体を始める場合も、工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。【受付期間】令和8年9月10日〜10月30日(予定)の平日9時〜16時(9月20日の日曜日も受付)。校区別の日程がリンク先にあります。【窓口】住民課 環境衛生係(受付は役場庁舎1階ロビー)。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-09-07
災害弔慰金・災害障がい見舞金の支給について(益城町)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。お問合せ=福祉課 地域福祉係(役場1階7番窓口)。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-13
被災者生活再建支援金について【令和8年熊本地震】(益城町)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。DV等で別居している場合の取扱いはリンク先をご確認ください。【窓口】福祉課 地域福祉係(1階7番窓口)。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-09-11
益城町災害援護資金の貸し付け【令和8年熊本地震】(益城町)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の
貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。保証人を立てる場合は無利子、立てない場合は年1.5%(据置期間中は無利子)。社協の生活福祉資金とは別制度。
【申込期限】令和8年10月31日。
【窓口】福祉課(役場1階7番窓口)☎
096-234-6113。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-07
大規模災害による旅券(パスポート)手数料の減免について【令和8年熊本地震】(益城町)住宅が半壊以上または床上浸水の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に益城町に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。【窓口】住民課 住民係(5番窓口)月〜金9時〜16時30分。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-25
国民年金保険料の免除について【令和8年熊本地震】(益城町)住宅・家財等の被害がおおむね2分の1以上の国民年金第1号被保険者は、保険料が全額免除されます。免除期間は令和8年6月から令和10年6月まで(免除サイクルごとに申請が必要)。【窓口】健康保険課 保険年金係、または熊本東年金事務所。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-09-02
介護サービス利用料の自己負担額の支払い猶予・免除【令和8年熊本地震】(益城町)住家が全半壊(準半壊・一部損壊は対象外)となった方などは、介護サービス利用料の自己負担分が猶予・免除されます。り災証明書等の提示は必要なく、窓口での口頭の申告で足ります。対象期間=令和8年7月28日から令和8年11月30日までのサービス分(居住費・食費等は対象外)。【窓口】健康保険課 介護保険係。
上下水道|更新日 2026-08-06
上下水道料の基本料金を減免します(益城町)断水・水圧低下・にごり等を受けた負担軽減として、8月請求分(7月使用分)と9月請求分(8月使用分)の基本料金を減免(手続不要)。基本料金(8㎥まで)=上水道1,100円・下水道1,172円。10月請求分(9月使用分)からは通常料金。8月上旬に届いた検針票には減免前の金額が記載されているが、実際の請求は減額後。※消費税の課税事業者は、8月分の検針票をインボイスとして使用できない(口座振替で必要な方は水道センターへ)。
上下水道|更新日 2026-08-06
令和8年熊本地震による漏水が発生した場合の上下水道料金減免(益城町)地震が原因で給水装置が破損し漏水を修繕した人は、料金減免の申請ができる(上の基本料金の減免とは別で、
修繕後の申請が必要)。減免=漏水で使用水量が増えたとみられる請求のうち1か月分・増加分に相当する金額。申請=上下水道料金特別減免申請書を町水道センターへ(修繕前後の写真があれば添付)。
決定まで3か月程度かかる場合あり。修繕までは自身でメーター横のバルブを閉める等の対策を。町水道センター(水道課)
096-286-6880。
上下水道|更新日 2026-08-05
被災者のための入浴支援(益城町)8月5日〜8月31日(延長の場合あり)、自宅等で入浴ができない人に無料入浴サービス。対象=断水等で一時的に入浴できない人(本人確認書類を持参)/町発行の「被災者無料入浴証明書」を持つ人/災害救助法適用の他市町村が発行した同種の証明書を持つ人。町内実施施設=阿蘇熊本空港ホテル エミナース(益城町田原2071-1・
096-286-1111)。町外施設は熊本県のページで確認。証明書の発行=役場1階 福祉課地域福祉係。
上下水道|更新日 2026-08-31
住宅の井戸の不具合の原因調査(洗浄等)について(益城町)地震で住宅の井戸が被災し、不具合(水が出ない・濁る等)で飲み水が確保できない方が対象(住宅用の井戸をお持ちで、上水道を契約していない方)。専門の施工業者が自宅を訪問し、原因の調査(洗浄等)を無料で行います(井戸やポンプの修理を行うものではありません)。調査は熊本県が実施します。【受付期限】令和8年9月30日。申込方法はリンク先でご確認ください。
ペット|更新日 2026-08-05
ペット(犬・猫)の一時預かり【熊本県の支援】(益城町)県獣医師会・熊本県・熊本市が「熊本地震ペット救護本部」を設置し、令和8年8月4日から
県獣医師会 会員病院でのペット(犬・猫)の一時預かりを受付。受付=一般社団法人熊本県獣医師会
096-369-7807(月〜土9:00〜16:00・日祝を除く)。ほかに避難所・仮設住宅でのペットの健康相談やノミダニ駆除、会員病院を通じた診療支援も体制が整い次第実施予定。
健康・子育て情報|更新日 2026-08-07
こころの健康相談(被災された皆さまへ/益城町)被災後は気持ちが落ち着かない・恐怖感や不安感・孤独感や無力感・生活リズムの乱れなどの変化が起こり得るが、多くは時間とともに軽減する。長く続く場合の相談窓口=
こころの健康相談 096-386-1166(熊本県精神保健福祉センター)平日9:00〜16:00。/町は「災害時の子どものこころのケアについて」も案内している。
災害ボランティアセンター|更新日 2026-08-21
災害ボランティアセンターについて【令和8年熊本地震】(益城町)益城町社会福祉協議会が開設している災害ボランティアセンター。家屋の片づけなどの作業依頼の受付は令和8年8月28日で終了しました。ボランティアとして活動を希望する方の受付は続いています。受付の再開や今後の取扱いは、リンク先または益城町社会福祉協議会へご確認ください。
事業者:事業者支援(相談・支援制度)|更新日 2026-08-06
【事業者向け】セーフティネット保証4号の認定について(令和8年熊本地震関連・益城町)売上減少した町内の中小企業者が信用保証(別枠)を受けるための市町村認定。認定申請の指定期間=令和8年7月28日〜11月4日(期間内に申請すれば、金融機関・保証協会への申込が期間後でも対象)。要件=最近1か月の売上高等が前年同月比20%以上減少、かつその後2か月を含む3か月間も20%以上減少見込み(創業者向けの別要件あり)。認定書の有効期間は発行から30日。提出先=益城町産業振興課。
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避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/セーフティネット/災害ごみ/保険証の紛失/お墓/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/専門家相談会・各種相談会/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
甲佐町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-07-29
甲佐町 緊急情報町の緊急情報(地震・避難等の最新情報)。
窓口等|更新日 2026-09-11
令和8年熊本地震関連 各種支援申請・相談窓口について(甲佐町)【場所】町生涯学習センター(町役場内)研修室。り災証明書の申請は町役場1階ギャラリーモール(税務課)で別に受け付けます。
【受付】平日9時〜11時30分・13時30分〜16時30分。9月13日・20日・27日の日曜も開設。生活再建に向けた支援制度の案内、申請手続の不明点、住まいや暮らしの相談を受け付けます。
【窓口】窓口直通☎
096-234-1117。
証明:り災証明書|更新日 2026-07-30
り災証明書の発行申請受付について【窓口】税務課課税係。【申請方法】窓口・電子申請(町の申請フォーム)。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
り災証明書|更新日 2026-07-30
り災証明書(非住家)の発行申請受付について(甲佐町)小屋・倉庫・店舗・事業所・空き家・公民館などの公費解体を希望する場合は、その建物ごとにり災証明書で半壊以上の判定が必要です。
【窓口】町役場1階 生涯学習センター ギャラリーモール(お問合せ=税務課 課税係)。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-09-05
住宅の緊急修理等の支援について(甲佐町)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。【上限】1世帯56,400円(税込)以内。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【窓口】各種支援窓口(甲佐町生涯学習センター〔町役場〕・研修室)。平日9時〜16時30分。9月は毎週日曜日も受付。
応急修理|更新日 2026-09-05
令和8年熊本地震における住宅の応急修理の申し込みについてり災証明書の被害の程度が
準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。
【窓口】各種支援窓口(甲佐町生涯学習センター〔町役場〕・研修室)。平日9時〜16時30分。9月は毎週日曜日も受付。お問合せ=建設課
096-234-1183。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-03
令和8年熊本地震に係る賃貸型応急住宅(みなし仮設住宅)のお知らせ(甲佐町)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まいです(みなし仮設)。
【対象】全壊などで住む家がない方のほか、半壊以上でやむを得ず解体する方、応急修理(半壊以上)で修理期間が1か月を超える見込みの方など(詳細はリンク先をご確認ください)。
【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。
【入居期間】2年以内(応急修理を併用する場合は原則6か月)。物件は自分で探し、申込書の提出時に選定しておく必要があります。障害物の除去制度を利用した方は対象外。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。お問合せ=福祉課☎
096-234-1114。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-09-12
令和8年熊本地震にかかる仮設住宅等の入居者募集について(甲佐町)地震で住家を失われた方に対する建設型仮設住宅(乙女仮設団地20戸)の入居者募集。募集期間は令和8年9月11日までとされています。申請をしたい方は窓口へご相談ください。入居期間は2年です。
応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。
【窓口】町生涯学習センター(町役場内)研修室(お問合せ=建設課☎
096-234-1183)。
解体(公費・自費)|更新日 2026-08-17
被災家屋等の公費解体について(甲佐町)被災した家屋等について、【公費解体】所有者の申請により、町が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。【自費解体】半壊以上の建物を自ら解体・撤去した費用が、費用償還の対象となります(基準額を超える分は自己負担)。【重要】申請方法が決まる前に解体を始める場合も、工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください(償還の申請に必要になります)。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。受付方法・期限はリンク先でご確認のうえ、解体の前後を問わず担当課へご相談ください。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金|更新日 2026-08-31
災害弔慰金・災害障害見舞金について(甲佐町)災害で亡くなられた方(
災害関連死を含む)のご遺族への
災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への
災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。
【窓口】福祉課窓口(町役場庁舎1階)。お問合せ=福祉課 福祉係☎
096-234-1114。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-14
被災者生活再建支援制度のご案内(令和8年熊本地震)(甲佐町)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯(詳細・必要書類はリンク先をご確認ください)。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。【窓口】福祉課(町生涯学習センター内 相談ブース)。
災害援護資金(貸付)|更新日 2026-08-31
災害援護資金の貸付制度について(甲佐町)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に相当程度の被害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の
貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額は住居の半壊170万円(250万円)・全壊250万円(350万円)・滅失または流失350万円。利率年3%(据置期間中は無利子)・据置3年・償還10年・保証人が必要です。
申請期限 令和8年10月30日。
【窓口】福祉課窓口(町役場庁舎1階)。お問合せ=福祉課 福祉係☎
096-234-1114。
生活福祉資金|更新日 2026-08-19
生活福祉資金の特例貸付について(甲佐町)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【窓口】甲佐町社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
税・保険料:市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-17
令和8年熊本地震に係る各種証明書等の無料交付(甲佐町)り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊と判定された方に、住民票・印鑑証明書・所得証明書・資産証明書などを無料で交付します。マイナンバーカードの再交付と旅券(パスポート)の発行手数料も無料になります。
【窓口】住民生活課 住民係(コンビニ交付・オンライン申請は対象外)。
国保・後期高齢・介護の減免|更新日 2026-08-25
令和8年熊本地震にかかる介護サービス利用料の免除について(甲佐町)要支援・要介護・事業対象者と認定されて介護サービスを利用している方のうち、住家が全半壊・全半焼するなどの被害を受けた方等が対象。
介護サービス事業所等の窓口で対象者である旨を申告すれば、利用料の支払いが不要になります(入所時の食費・居住費などは対象外)。
対象は令和8年7月28日から令和8年11月末の介護サービス利用分まで。
【窓口】福祉課 介護保険係☎
096-234-1114。
くらし:災害ごみ|更新日 2026-09-07
災害ごみ仮置き場の開設日の追加について(甲佐町)【場所】旧白旗グラウンド。【必要書類】り災証明書または被災証明書(未交付なら被災写真)。【受入期限】令和8年9月26日。開設日・時間はリンク先でご確認ください。【窓口】環境保全課 環境係。
上下水道|更新日 2026-08-05
被災した浄化槽の入れ替え(甲佐町)被災した浄化槽・便槽を合併処理浄化槽に転換・入れ替えする場合の補助金。補助額は5人槽332,000円、7人槽414,000円、10人槽548,000円。単独処理浄化槽・汲み取り式からの転換は加算があります。
【窓口】環境衛生課 環境衛生係。まずは浄化槽工事の事業者を通じてご相談ください。
上下水道|更新日 2026-08-07
地震に伴う宅内漏水の確認について(甲佐町)各所の漏水で配水池に水が貯まりにくく、
新たな漏水が発生すると地域全体が断水するおそれがあるため、
現在水道が出ている家庭も水道メーターの確認をと町が呼びかけ。確認方法=家中の蛇口を全て閉じ、メーターボックスの
パイロットが回転していれば宅内漏水の可能性。その場合は町指定給水装置工事事業者(一覧PDF)へ修繕を依頼。環境衛生課水道係
096-234-0755。
災害ボランティアセンター|更新日 2026-08-27
災害ボランティアの派遣について(甲佐町)ボランティア依頼の受付は令和8年9月7日で終了しました。お困りの方は甲佐町社会福祉協議会またはリンク先へご確認ください。
▸ 公開未確認のテーマ 27件を表示
学校・保育の休校・再開/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/セーフティネット/保険証の紛失/お墓/ペット/保育料/健康・子育て情報/見守り・安否確認/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/事業者支援(相談・支援制度)/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
芦北町【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-08-24
重要なお知らせ(芦北町・災害関連の記事はここに出ます)町の災害関連の主な記事は、この「重要なお知らせ」にまとめられています(罹災証明書・被災証明書・応急修理・入浴支援など)。ただし各課のページにしか出ない記事もあるため、目的の情報が見当たらないときは下の「新着情報」もあわせてご確認ください。
証明:り災証明書|更新日 2026-08-03
令和8年熊本地震における住家の「罹災証明書」について【窓口】本庁1階 税務課住民税係・田浦支所1階。【申請方法】窓口・マイナポータルのオンライン申請。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
被災届出証明|更新日 2026-08-22
令和8年熊本地震における「被災証明書」について(芦北町)住家以外(倉庫・車・農林水産業施設・商工観光業施設など)が被災したときに、被害を受けたことを町が証明する書類です。
【窓口】農林水産業施設=農林水産課/商工観光業施設=商工観光課/車・空き家・その他車庫=総務課。電子申請も利用できます(申請フォームへはリンク先から)。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-13
住家の被害の拡大を防止するための緊急修理(ブルーシート設置支援事業)に関する様式について(芦北町)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【対象】生活の本拠となる住家と、同一敷地内の事業用倉庫。すでにブルーシート等を張った家屋は対象外。
【重要】施工前に必ず町へ申請が必要(施工前・施工後の写真も必要)。町から事業者へお金を支払うため、
個人から事業者へ支払わないでください。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。お問合せ=健康福祉課高齢者社会福祉係☎
0966-83-9667。
応急修理|更新日 2026-08-20
住宅の応急修理に関する申込について(芦北町)り災証明書の被害の程度が準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は町が直接業者へ支払います。先に業者へ代金を支払うと対象外になります。【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。【窓口】健康福祉課 高齢者社会福祉係。申込書等の様式はリンク先から。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-28
災害関連の情報=みなし仮設住宅の相談・申請受付(芦北町)県が民間賃貸住宅を借り上げて無償で提供する住まい(みなし仮設)について、町で相談と申請の受付を行っています。対象・家賃上限・入居期間などの詳しい要件は窓口へお問い合わせください。
【窓口】健康福祉課 高齢者社会福祉係(田浦支所でも受付)。受付時間=午前9時〜12時、午後1時30分〜4時。
解体(公費・自費)|更新日 2026-08-27
令和8年熊本地震に伴う公費解体・自費解体について(芦北町)【受付開始】8月31日。り災証明書の被害の程度が半壊以上(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊)の家屋等が対象。【公費解体】所有者の申請により、町が所有者に代わって解体・撤去します(費用負担なし)。【自費解体】半壊以上の建物を自ら解体・撤去した費用が、費用償還の対象となります(基準額を超える分は自己負担)。【重要】申請方法が決まる前に解体を始める場合も、工事前・工事中・工事後の写真、契約書・見積書・領収書等を必ず保管してください(償還の申請に必要になります)。応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。公費解体の申請期限 令和8年11月30日/自費解体の費用償還の申請期限 令和9年2月26日(令和8年11月30日までに解体契約した分)。【相談】9月の毎週木曜、役場本庁舎1階で夜間相談窓口(事前予約制)。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
被災者生活再建支援金|更新日 2026-08-28
災害関連の情報=被災者生活再建支援金の相談・申請受付(芦北町)【対象】り災証明書で全壊・大規模半壊・中規模半壊と判定された世帯、半壊等で住宅をやむを得ず解体した世帯、長期避難世帯。【支給額】基礎支援金(被害程度に応じ最大100万円)+加算支援金(再建方法に応じ最大200万円)。単数(1人)世帯は各4分の3。中規模半壊は加算支援金のみです。基礎支援金の申請期限 令和9年8月27日/加算支援金の申請期限 令和11年8月27日。
【窓口】健康福祉課 高齢者社会福祉係(田浦支所でも受付)。受付時間=午前9時〜12時、午後1時30分〜4時。
災害援護資金(貸付)
→ 災害援護資金の概要(国の制度)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。貸付窓口は市町。芦北町では相談・申請受付が始まっています(【窓口】健康福祉課 高齢者社会福祉係)。制度の案内にリンクを貼っています。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
セーフティネット|更新日 2026-08-13
令和8年熊本地震に係るセーフティネット保証4号の認定について(芦北町)認定を受けると、一般保証とは別枠で信用保証協会の保証(保証割合100%)を利用できます。
【対象者】リンク先をご確認ください。
【申請方法】必要書類を芦北町役場商工観光課へ提出。
【申請期限】令和8年11月4日。認定書の有効期限は発効日から30日以内。期限内に金融機関または熊本県信用保証協会へ申し込む必要があります。お問合せ=商工観光課商工振興係☎
0966-83-9677。
市町税の減免・手数料免除等|更新日 2026-08-20
令和8年熊本地震による旅券(パスポート)手数料の減免について(芦北町)住宅が半壊以上の被害を受け、被災当時(令和8年7月28日時点)に芦北町に住民票があった方は、パスポートの発給手数料が全額免除。窓口での紙申請のみ(オンライン申請は対象外)で、旅券の申請と減免の申請は必ず同時に行ってください(後からの減免・還付は不可)。1つの災害につき1回限り。り災証明書の原本等が必要。【申請の期限】令和9年7月27日。
上下水道|更新日 2026-09-09
災害関連の情報(芦北町・井戸の不具合の原因調査/給水所)地震で被災した住宅用井戸の「水が出ない・濁る」などの不具合について、原因調査の申込みを受け付けています(町水道も併せて使用している方は対象外)。
【申込期限】令和8年9月30日。給水所は田浦地域活性化センターと役場本庁舎に24時間(無人)設置されています(給水袋等はご持参ください)。お問合せ=上下水道課 水道係☎
0966-83-9689。
専門家相談会・各種相談会|更新日 2026-08-28
令和8年熊本地震からの再建に伴う夜間相談窓口(芦北町)9月の毎週木曜日に役場本庁舎1階で開かれる夜間の相談窓口(事前予約制)。公費解体だけでなく、生活再建に関する相談や申請も受け付けます。
【申込方法】リンク先の予約フォームから事前にご予約ください。
▸ 公開未確認のテーマ 36件を表示
支援制度一覧/広報誌/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/公営・市営・定住促進住宅/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/国保・後期高齢・介護の減免/災害ごみ/保険証の紛失/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/健康・子育て情報/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/事業者支援(相談・支援制度)/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等
西原村【災害救助法 適用(令和8年7月28日)】
総合・窓口:総合ページ(災害特設)|更新日 2026-07-29
西原村 防災サイト村の防災サイト(避難・災害情報)。震度6弱。
証明:り災証明書|更新日 2026-07-29
令和8年熊本地震における住家の「り災証明書」について(西原村)【窓口】保健衛生課。【申請方法】窓口。【申請期限】期限については自治体にご確認ください。※片付け・修繕・解体をすると被害を確認できなくなります。着手する前に写真を残しましょう(危険な場合を除く)。※ただし、写真がなければり災証明の申請ができないわけではありません。
被災届出証明|更新日 2026-07-29
被災証明書(り災証明と同ページ・西原村)被災証明書=被災した事実を証明。居住の有無に関係なく村内で被災した方が申請でき、住家に限らず家財道具・倉庫・納屋・門扉・カーポート等の物件の被害についても発行される。
緊急修理(ブルーシート等)|更新日 2026-08-21
【期限延長】住宅被害拡大防止のための緊急修理の申込について(9月27日まで・西原村)ブルーシートの設置などで雨漏り等による被害の拡大を防ぐための緊急的な支援。
【対象】準半壊(相当)以上で、放置すると被害拡大のおそれがある住家。
【上限】1世帯56,400円(税込)以内。資材の提供または業者施工費の補助(村が業者へ直接支払います)。り災証明書を待たずに申請できます。
【重要】施工前に必ず村へ申請が必要(施工前・施工後の写真も必要。オンライン送信も可)。写真撮影は無理をせず、自治体窓口や業者にご相談ください。
【完了期限】令和8年9月27日(窓口受付は9月25日まで・土日祝を除く9時〜16時)。お問合せ=保健衛生課☎
096-279-4389。
応急修理|更新日 2026-08-06
令和8年熊本地震より被災された住宅の応急修理制度について(西原村)り災証明書の被害の程度が
準半壊以上の住宅が対象(その他要件はリンク先を確認)。費用限度額は半壊以上757,000円、準半壊367,000円で、修理費用は村が直接業者へ支払います。
先に業者へ代金を支払うと対象外になります。
【完了期限】完了期限については自治体にご確認ください。
応急修理を利用すると、原則応急仮設住宅の利用や公費解体の申請ができなくなるため、利用にあたっては事前に相談を。ただし修理期間が1か月を超える半壊以上の世帯はみなし仮設に入居できます(原則6か月)。申込=住民福祉課☎
096-279-3113。
応急仮設住宅(みなし仮設・建設型)|更新日 2026-08-13
応急修理期間中の賃貸型応急住宅の使用について(西原村)応急修理の期間が1か月を超える見込みの半壊以上の方は、修理期間中に賃貸型応急住宅(みなし仮設)を使用できます。【入居期間】原則6か月(修理完了後は速やかに退去)。【家賃上限】単身5.5万円・2人6.5万円・3〜4人9.5万円・5人以上13万円。応急仮設住宅と応急修理は、どちらを利用するかを選択するのが原則となるため、申込み前に必ず窓口へ相談を。【窓口】住民福祉課。
お金:災害弔慰金・災害障害見舞金
→ 災害弔慰金・災害障害見舞金の概要(国の制度)災害で亡くなられた方(災害関連死を含む)のご遺族への災害弔慰金=生計維持者500万円・その他250万円。重度の障害が残った方への災害障害見舞金=生計維持者250万円・その他125万円。【窓口】支給窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
災害援護資金(貸付)
→ 災害援護資金の概要(国の制度)世帯主が負傷した世帯、または住居・家財に大きな損害を受けた世帯の世帯主への生活再建資金の貸付(災害弔慰金法・所得制限あり)。限度額150万〜350万円・据置3年・償還10年。貸付窓口は市町。自治体ページがないため制度の案内にリンクを貼っています。
生活福祉資金
→ 生活福祉資金(緊急小口の特例貸付)の概要(熊本県社会福祉協議会)被災し当座の生活費が必要な世帯への一時的な貸付(緊急小口資金の特例貸付・無利子・1世帯1回限り)。貸付限度額は原則10万円以内(死亡者・要介護者・4人以上世帯・重傷者・妊産婦・小学校修了前のこどもがいる世帯等は20万円以内)。据置1年以内・償還2年以内。【窓口】各市町村の社会福祉協議会(受付日・時間はリンク先でご確認ください)。
上下水道|更新日 2026-08-28
被災した宅地内井戸の不具合の原因調査等を実施します(西原村)地震で住宅の井戸が被災し、飲み水が確保できない方が対象(西原村に住宅用井戸をお持ちで、上水道未契約の方)。熊本県が原因調査(洗浄等)を行います。調査は原則1日・
費用負担は無料(調査の結果、ポンプの修理や井戸の掘り直しを行う場合は自己負担が生じることがあります)。
申込期限 令和8年9月30日。申込みは専用フォームまたはお問合せ=水道課 電話
096-279-4398へ。
▸ 公開未確認のテーマ 39件を表示
支援制度一覧/広報誌/窓口等/避難所(開設情報)/学校・保育の休校・再開/避難情報等/住まいの総合案内/被災住宅の障害物の除去/応急仮設住宅の入居期間・延長・退去/解体(公費・自費)/住まいの再建(建設・購入)/住まいの再建(修理)/住まいの再建(賃貸)/住まいの再建(地盤等)/住まいの再建(その他)/公営・市営・定住促進住宅/伝統的建造物・文化財の保存/災害見舞金(市町村独自)/災害関連死の認定/義援金/被災者生活再建支援金/国保・後期高齢・介護の減免/保険証の紛失/お墓/ペット/保育料/教育(就学援助・奨学金等)/健康・子育て情報/医療機関の診療状況/見守り・安否確認/災害ボランティアセンター/専門家相談会・各種相談会/外国人向け情報(多言語)/車検証等/車の無償貸出し・カーシェアリング/事業者支援(相談・支援制度)/農業/雇用(離職者・休職者支援)/LINE等