令和8年8月13日からの大雨 被災者支援情報リンク集(千葉県) (2026年8月21日改訂)

リンク名をクリックで該当ページへ。災害救助法は千葉県21市4町(25市町)に適用(令和8年8月13日適用・8月14日第3報で4市町追加)。お住まいの市町の情報は「お住まいの市町から探す」(3頁)から。各制度の内容・受付状況は必ずリンク先の公式ページ・窓口でご確認ください。
📄 このリンク集の案内チラシ(A4・PDF)ℹ️ 本サイトの運営者について
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📢 支援情報 瓦版1枚で分かる支援制度 ⚖ 弁護士に電話相談無料・8/19〜21
📸 片付ける前に写真を水害被害 記録アプリ 🩺 からだチェック避難生活のセルフケア
⚠ 片付けや修理を始める前に、被害の写真を撮ってください。水は引くと被害の跡が分かりにくくなります。
建物外は4方向から、浸水の深さが分かるように撮り、部屋ごとの全景と傷んだ場所の寄りも残してください。
※ただし、無理な撮影はしないでください。
⚠ 動かなくなった自動車のレッカー業者とのトラブルに注意してください。
レッカー費用を予め確認してください。
費用面で高額の請求を受けた場合、支払はせず、弁護士に相談をしてください。
📄 これからの流れ
① 写真を撮る(無理はしない)
② 片付け・乾燥・消毒
③ り災証明を申請する(②が完了しないとできないわけではありません)
④ 被害認定に応じて使える支援制度を確認する被害認定に納得できない場合のポイント
※分からないことは相談しましょう。
」に該当する情報は見つかりませんでした別の言葉(例:写真・片付け・り災証明・相談)でお試しください
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① お住まいの市町は?
0 まず最初にすること
(1)片付ける際の注意・写真の撮り方
重要【水害直後 弁護士からの10か条】〜西日本豪雨の教訓を踏まえて(今田健太郎弁護士)
今田健太郎弁護士(広島県弁護士会 災害対策委員長・当時)が、2度の大規模水害を支援してきた弁護士として被災者へ向けて書いたメッセージ。①土砂撤去で無理をしない(細菌を含み健康を害する。災害関連死のリスク)②通帳や権利証を紛失しても財産はなくならない③落ち着いたら複数の角度から写真を撮る(不服なら再調査の申入れができる)④修理を急がない(乾燥させてから。応急修理制度を使うと原則、仮設住宅に入れない)⑤お金を払う前に行政の窓口へ相談ほか、全10か条。※記事は令和元年(2019年)のもので、応急修理の金額(58万4000円)は当時の額です。現在の金額・要件は瓦版や自治体の案内で確認してください。英訳も併載(外国籍の方への案内に使えます)。
住まいが被害を受けたとき 最初にすること(政府広報オンライン)
片付け・修理の前に写真を撮る。 家の外は4方向から、浸水した場合は浸水の深さが分かるように撮る。家の中は部屋ごとの全景と被害箇所の寄りを撮る。り災証明の申請や損害保険の請求で役立つ。水道・トイレが使えないときの対処、片付け作業の注意、り災証明と公的支援まで一通り解説(2025年9月8日更新)。
水害被害 記録アプリ(ガイド付きで写真を撮る)
「片付ける前に写真を! 水害の跡は乾くとわからなくなります。片付けや掃除をする前に、必ず写真を撮りましょう。」スマホのブラウザで使える撮影アプリ。「ガイド付き撮影モード」は、順番に答えていくだけで、必要な記録が漏れなく残せるように撮影をナビゲートします。撮影の基本ポイントとして①できるだけ4方向から(家の外観は東西南北から全体を)②1か所3枚の気持ちで(引き〔全体〕・少し寄り・寄り〔アップ〕の3枚をセットで)③浸水深がわかるように(メジャー・定規や人を写し込んで高さを記録)が示されています。すでにスマホに保存してある過去の写真に、日時やメモを付けることもできます(「アルバムから選ぶ」)。弁護士 貞弘貴史のサイトのアプリで、上の「あしたを守る、からだチェック」や「支援制度診断アプリ」と同じサイトにあります。
重要水害にあったときに(震災がつなぐ全国ネットワーク)
浸水被害からの生活再建の手引き。冊子版32頁(2026年4月一部改訂・応急修理の金額を更新)とチラシ版A4 4頁。英語・中国語・韓国語・ベトナム語の多言語版、視覚障害・読字障害のある方向けのデイジー版もある。同じページに「浸水した家屋の片づけと掃除のしかた」(NHK)、「水害後の家屋への適切な対応」(2026年3月改訂)も掲載。
浸水した家屋の片づけと掃除のしかた/ブルーシートを部屋に張る(NHK・震つな協力)
動画。浸水後の片付け・清掃・乾燥・消毒の手順(濡れた家財の搬出と床下の乾燥は早めに。マスク・手袋・長靴等の装備も紹介)と、屋根に登らずに室内でブルーシートを張る雨漏り対策。高所作業は転落の危険が大きいため、まず室内でできる方法を。
(2)からだと心を守る(災害関連死を防ぐ)
あしたを守る、からだチェック −避難生活のセルフケア−
登録もインストールも不要。スマホのブラウザでそのまま使えます。車中泊/在宅避難・片付け作業/避難所/お口のケアから今の状況を選ぶと、その環境で起きやすいこと(深部静脈血栓症・熱中症・感染症・誤嚥性肺炎)と、今日からできる対策が順に出ます。毎日の5つの健康サイン(水分/足を動かす/口の中を清潔に/薬が手元にあるか/休憩)を記録でき、記録はご自分の端末にだけ保存され、外部には送られません。監修=災害関連死を考える会。同会の冊子「命を守るために」をアプリにしたもの(弁護士 貞弘貴史)。内閣府「災害関連死事例集」の実例も引用されています。片付けは「泥出し」が項目に入っています。※医学的な診断に代わるものではありません。
【動画・1分14秒】あしたを守る、からだチェック 紹介動画
上のアプリの使い方を1分14秒で紹介(東弁災対有志・2026年8月12日公開)。「学ぶ」「記録する」「相談・支援窓口を知る」の3つの機能を順に説明。先に見ておくと迷いません。
(3)支援制度の全体像を知る
【水害版】支援情報 瓦版(弁護士 永野海)
A3・1枚で水害の再建の流れが分かる資料(PDF)。り災証明の6区分、応急修理制度(修理前、最悪でも業者への支払い前に自治体へ相談半壊以上の人は使うと仮設住宅に入れなくなることがある)、被災者生活再建支援金の金額表、リバースモーゲージ、写真撮影・片付けの動画への導線。
重要ひさぽ(被災者支援情報さぽーとぺーじ)
被災者支援制度をまとめたツール集(弁護士 永野海)。支援制度チェックリスト・一覧表・住まいの再建ロードマップ・支援制度診断アプリなど。内閣府「災害ケースマネジメント実施の手引き」にも掲載。
被災者支援に関する各種制度の概要(内閣府)
国の被災者支援制度の全体像。制度の細かな条件を確認したいときに。
支援制度すごろく(弁護士 永野海・ひさぽ)
制度を「どの順番で考えるか」をすごろくの形で示したA3の1枚。被災ローン減免→災害援護資金→応急修理→応急仮設→公費解体→基礎支援金→加算支援金→災害復興住宅融資→雑損控除。併給の順番を間違えないための資料。記載の金額は資料作成時点のもので、本大雨でどの制度が使えるかは自治体の案内で確認してください。
支援制度一覧表(弁護士 永野海・ひさぽ)
り災証明の区分(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊・準半壊・一部損壊・長期避難世帯)ごとに、どの制度が使えるかを一覧にした表。床下浸水(一部損壊)で使えるものも示されている。
住まいの再建ロードマップ(弁護士 永野海・ひさぽ)
①修理して住む②建て替える③解体して移る④賃貸に住む の4つの道すじ別に、いつ何を申請するかを1枚にした工程表。2026年8月11日版。
支援制度診断アプリ
年齢・災害前の住まい・住まいの損壊の程度・再建の方針を選んでいくと、使える可能性のある制度が出る。登録・アプリは不要。災害救助法・被災者生活再建支援法が適用された大きな災害を前提にしているため、本大雨では支援法がまだ適用されておらず(8月14日時点)、結果が実際より広く出ることがあります。必ず自治体の窓口で確認してください。
災害救助事務取扱要領(内閣府防災)
災害救助法の運用の実務要領(令和8年6月)。避難所・応急修理・障害物の除去などの「どこまでを国が見るか」の基準が書かれている。支援する側・自治体向けの資料で、439ページ・約25MBと大きい。
1 り災証明書
(1)り災証明と被害の認定の仕方
災害に係る住家の被害認定(運用指針・内閣府)
り災証明書の判定(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊・準半壊・一部損壊)の基準。水害は浸水深と損傷程度で判定される。判定に納得できないときは二次調査・再調査を申請できる。
住家の被害認定基準運用指針 第2編 水害による被害(内閣府・PDF)
水害の住家被害認定の調査・判定方法(令和6年5月版)。浸水深と損傷の程度で判定され、床上・床下のどこまで浸水したかが分かれ目になる。
損傷程度の例示(水害による被害・木造/プレハブ)(内閣府・PDF)
水害でどの程度の損傷がどう評価されるかを写真つきで示した資料。自分の家の被害が どう評価されるイメージをつかめる(大きめのPDF・24MB)。
2 相談したい
(1)電話で相談する
令和8年8月千葉豪雨被害110番(無料電話相談・8月19日〜28日)(千葉県弁護士会)
⚠ 千葉県弁護士会が、この大雨の被害に関する臨時の無料電話相談を実施しています。⚠ 8月24日・26日・28日が追加されました(2026年8月21日にページで確認)。日時=8月19日(水)〜21日(金)は午前10時〜12時、午後2時〜4時。8月24日(月)は午後2時〜4時。8月26日(水)・28日(金)は午前10時〜12時、午後2時〜4時。費用は無料。電話=070-7793-1962070-7793-2010070-7793-2073(大雨被害110番の専用回線で、弁護士が直接電話に出ます)。相談実施時間内に、いずれかの番号に直接電話してください。受付時間外は電話に出ることができません。法律相談に限らず、お困りごとを「なんでも」弁護士に相談できると案内されています。つながりにくいときは時間をおいてかけ直すよう呼びかけられています。
きくみみ千葉 特別行政相談/被災された方への生活支援窓口案内(ガイドブック 災害救助法適用市町版・第5版・令和8年8月20日時点)(総務省)
総務省が「令和8年8月千葉豪雨に関する特別行政相談」を行っています。「どのような支援があるか知りたい」「困っているが、どこに相談したらよいか分からない」といった相談を、国・県・市町村のどの窓口の話かに関わらず受け付けます。電話=行政相談専用ダイヤル 0570-090110(ナビダイヤル・通話料がかかります)。PHSや一部IP電話等でつながらない場合は 043-244-1100。受付=平日9時00分〜16時45分(16時45分以降と土日祝は留守番電話対応)。来所での相談は平日9時00分〜16時45分/千葉市中央区中央港1-11-3 千葉地方合同庁舎7階。災害救助法が適用された市町向けの「生活支援窓口案内(ガイドブック)」も、同じページから見られます。
千葉県 災害時電話相談窓口(043-223-2249/043-223-2250)
千葉県が令和8年8月13日22時30分に設置した電話相談窓口。043-223-2249 または 043-223-2250(県総合企画部報道広報課 広聴室・県庁本庁舎2階)。避難情報の発令状況・避難所の開設状況、ライフライン・鉄道・道路など生活に関する情報、人的被害・住家被害・河川・土砂の状況、気象情報の問い合わせに答える。8月14日6時15分までに59件の問合せがあり、内容は冠水・避難所の問合せから、被害情報の提供やり災証明の手続の問合せへ移ってきている(第2回県災害対策本部会議資料)。※法律相談の窓口ではありません。
千葉県災害時多言語支援センター(外国語での相談・043-297-2966)
外国人相談専用ダイヤル 043-297-2966/センター 043-297-0245(saigai@ccb.or.jp)。8月13日22時30分に千葉県と(公財)ちば国際コンベンションビューローが設置。日本語・英語・中国語・韓国語・ベトナム語・インドネシア語・タガログ語・ネパール語・タイ語・ヒンディー語・スペイン語・ポルトガル語・ロシア語の13言語に対応(時間帯により対応できない言語あり)。外国の方からの災害に関する相談に応じるほか、市町村向けの通訳・翻訳支援も行う。ページには英語・中国語・スペイン語・ポルトガル語・ベトナム語の案内も併載。
こころの健康相談統一ダイヤル(厚生労働省)
0570-064-556(おこなおう まもろうよ こころ)。かけた地域の公的な相談機関につながる。受付時間は自治体ごとに違う(平日夜間は月〜金18時30分〜22時30分も対応)。千葉県精神保健福祉センター 043-307-3360(9時〜18時30分・土日祝休)。千葉市 こころの電話 043-204-1583(10〜12時・13〜17時)/夜間・休日の心のケア相談 043-216-2875(平日17〜21時、土日祝・年末年始13〜17時)。眠れない・気持ちが落ち着かないときは早めに。
消費者ホットライン188(消費者庁)
局番なしの188。最寄りの消費生活センター等につながる。災害のあとは、屋根や床下の修理・住宅の点検をかたる訪問や、高額な契約のトラブルが増えます。契約する前に相談を。相談は無料(通話料は有料)。つながらないときは国民生活センター 03-3446-0999(平日10〜16時)。
DV相談について(内閣府男女共同参画局)
DV相談ナビ #8008(最寄りの配偶者暴力相談支援センターにつながる。受付時間は各機関による)。24時間対応の「DV相談+」は 0120-279-889(チャット相談12〜22時・10か国語、メール24時間受付。番号はDV相談+公式サイト https://soudanplus.jp に記載)。避難所や在宅避難では被害が見えにくくなります。大きな災害で携帯電話のローミングが行われていると #8008 は使えないことがあります。その場合は都道府県・市町村の支援センターへ直接。
性犯罪・性暴力被害者のためのワンストップ支援センター(内閣府男女共同参画局)
全国共通 #8891(はやくワンストップ。NTTひかり電話からは 0120-8891-77)。千葉性暴力被害支援センター ちさと「ほっとこーる」043-251-8500(月〜金9〜21時・土9〜17時。緊急支援は24時間365日)/千葉犯罪被害者支援センター 043-222-9977(月〜金10〜16時)。※大きな災害で携帯電話のローミングが行われていると #8891 は使えないことがあります。その場合は上の直通へ。
3 住まいを直す
(1)住宅の応急修理(災害救助法)
住宅の応急修理(災害救助法)=被災者支援に関する各種制度の概要(内閣府・PDF)
被災した住宅の居室・台所・トイレなど、日常生活に必要な最小限度の部分を応急的に修理する制度です。市町村が修理業者を通じて実施し、修理費用は市町村が業者へ直接支払います(お金が支給される制度ではありません)。基準額(1世帯当たり)=大規模半壊・中規模半壊・半壊(半焼)は75万7千円以内/準半壊は36万7千円以内。修理の期間=原則として災害発生の日から3か月以内。対象=り災証明書に「大規模半壊」「中規模半壊」「半壊(半焼)」「準半壊」と記載された方。全壊(全焼)の場合も、応急修理により居住できるようになるときは対象となることがあります。り災証明書の結果が出る前でも、まず窓口にご相談ください。対象になるかどうかをご自分で決めてしまわないでください。⚠ ご自分で修理業者と契約して支払ってしまうと対象になりません。契約する前・工事を始める前に、お住まいの市町の窓口へ必ずご相談ください。⚠ 申込み・受付の窓口はお住まいの市町です。⚠ この制度を使うと、応急仮設住宅に入れなくなったり、公費解体が使えなくなったりすることがあります。ただし、修理に1か月を超えると見込まれる場合など、仮設住宅を使える取扱いもあります。この点も窓口で確認してください。
障害物の除去(災害救助法)=被災者支援に関する各種制度の概要(内閣府・PDF)
災害によって土石・竹木などの障害物が住まいやその周りに運び込まれ、日常生活に支障が出ている場合に、その障害物を取り除いてもらえる制度です(お金が支給される制度ではありません。都道府県等が業者に委託して実施します)。対象=居室・炊事場など生活に欠くことのできない場所、または玄関に障害物が運び込まれているため一時的に居住できない状態にある方。なお、原則として敷地内についても、住まいへの出入口など日常生活に支障をきたすもの、放置しておくと生命に危険を及ぼす可能性のあるものを取り除く場合は対象になると書かれています。基準額=市町村内で行った1世帯当たりの平均が14万8,600円以内(令和8年4月)。問い合わせ先=都道府県、災害救助法が適用された市町村(この資料に記載)。実施している市町は3ページ目の各市町の欄で確認できます。実施の有無・申込みの期間や手続は市町ごとに異なります。⚠ 対象になるかどうかをご自分で決めてしまわず、まずお住まいの市町の窓口にご相談ください。※この資料は61ページあります。障害物の除去は28ページに載っています。
4 千葉県からの情報
(1)県の災害情報(※相談窓口ではありません)
千葉県 令和8年8月13日からの大雨に伴う対応
県の災害対策本部会議資料(8月21日8時台時点で第5回・8月17日開催分まで)など、県の対応をまとめた入口ページ。ページ名は「令和8年8月千葉豪雨に伴う対応」に改められています。被害状況・避難所の状況は本部会議資料(PDF)に掲載。第5回資料には、住家被害の第11報(8月17日17時発表・暫定値)と、8月17日に千葉県災害ボランティアセンターを設置したことが記載されています。
千葉県 被害状況・被災者支援
県の被災者支援情報の入口。支援制度が公表され次第ここに掲載される見込み。
千葉県防災ポータルサイト
避難所の開設状況・気象警報・河川水位など、県内の現況。最新の状況はこちらで確認。
千葉災害ボランティア情報(千葉県社会福祉協議会・特設サイト)
令和8年8月千葉豪雨で被害に遭われた方を支援するために県社会福祉協議会が設置した公式の特設サイト。各市町の災害ボランティアセンターの開設日・活動期間・募集範囲の一覧が載っています。8月21日8時台時点で災害ボランティアセンターを開設しているのは、千葉市・松戸市・佐倉市・八千代市・四街道市・白井市・鎌ケ谷市・大網白里市の8市。市原市・船橋市・茂原市・東金市は通常のボランティアセンターで対応しています。募集の範囲は市町ごとに違います(市内にお住まいの方に限る等)。大網白里市は新規の受付を止めています。各市町の欄から市町・社協のページへ移動できます。
令和8年8月千葉豪雨に対する取組について(千葉県)
県がこの大雨に対して実施している取組を分野別にまとめたページ(8月20日時点の資料が最新)。県税の減免、生活福祉資金の貸付(災害援護費)、国民健康保険料等の取扱い、災害時の心のケア、浸水した家屋等の消毒方法など、制度ごとに県の担当課の電話番号が書かれています。どこに聞けばよいか分からないときの手がかりになります。⚠ 申込みの受付窓口はお住まいの市町であることが多いので、まず市町にご確認ください。
(2)住まいを確保する(県営住宅の提供)
令和8年8月千葉豪雨の被災者に対する県営住宅の提供について(千葉県)
千葉県が、令和8年8月千葉豪雨で被災した方に県営住宅を提供します。受付は令和8年8月17日(月曜日)から始まっています。提供戸数=県営住宅60戸(予定)対象=この豪雨で住宅が損壊するなど大きな被害を受け、居住の継続が困難となった世帯(原則として、所在市町村の発行する罹災証明により被害の程度が半壊以上とされた方が対象と案内されています)。使用期間=原則6か月(最長1年まで更新可)。家賃・敷金・駐車場使用料は免除(光熱水費・共益費は自己負担)。家電・カーテンなどが用意されます。申込み・問い合わせ=千葉県県土整備部都市整備局 住宅課県営住宅管理班 043-223-3222(受付時間=土曜・日曜・祝日を除く午前9時から午後5時まで)。※お住まいの市町が独自に市営住宅・町営住宅を提供している場合もあります。3ページ目の各市町の欄もあわせてご覧ください。
5 法令の適用状況
(1)適用状況を確認する
災害救助法の適用状況(内閣府)
令和8年8月13日からの大雨=千葉県21市4町(25市町)に適用(8月13日適用)。適用基準=災害救助法施行令第1条第1項第4号(多数の者が生命・身体に危害を受け、又は受けるおそれ)。8月14日の第3報で富里市・山武市・酒々井町・九十九里町の4市町が追加された(この4市町も適用日は8月13日で、公示日が8月14日)。対象=千葉市・市川市・船橋市・館山市・松戸市・茂原市・佐倉市・東金市・習志野市・柏市・市原市・八千代市・我孫子市・鎌ケ谷市・四街道市・八街市・印西市・白井市・大網白里市・富里市・山武市・白子町・長柄町・酒々井町・九十九里町。※千葉県の発表は「適用市町24市町(千葉市を除く)」と表記(千葉市は自ら救助を実施するため別掲)。
被災者生活再建支援法の適用状況(内閣府)
本大雨については8月21日8時台時点で適用の公表なし(内閣府の公表資料一覧に本大雨の項目がなく、令和8年度の掲載は熊本地震のみ)。適用されると全壊・大規模半壊・中規模半壊等の世帯へ支援金(基礎支援金+加算支援金・最大300万円)が支給される。適用されるかどうかは千葉県からの公示によります。
6 紛失したとき(通帳・権利証・カード等)
(1)まず知っておくこと
銀行カード・通帳等の紛失・盗難の緊急連絡先(全国銀行協会)
通帳・キャッシュカード・印章を失っても預金はなくなりません。 まず金融機関へ連絡を。災害時は本人確認ができれば通帳・印鑑がなくても預金の払戻しに応じる特別措置がとられることがあります。
令和8年8月13日からの大雨に伴う災害等に対する金融上の措置について(千葉県)(財務省 関東財務局)
令和8年8月14日付(財務省関東財務局千葉財務事務所長・日本銀行金融機構局長)。災害救助法が適用された千葉県内の被災者等に対し、預貯金取扱金融機関・証券会社等・生命保険会社・損害保険会社・少額短期保険業者・電子債権記録機関に金融上の措置を要請したもの。金融機関への要請の内容は、預金証書・通帳・届出の印鑑等を紛失した場合等でも、被災状況を踏まえた確認方法で預金者本人と確認できれば払戻しに応ずること/事情によっては定期預金・定期積金等の期限前払戻しに応ずること/損傷した紙幣や貨幣の引換えに応ずること/既存融資に係る返済猶予等の貸付条件の変更に応ずることなど。災害救助法の適用地域が追加された場合等も同様に措置するよう要請されています。実際の取扱いは各金融機関へお問い合わせください。
権利証(登記識別情報)を失った場合の登記(法務省)
権利証や登記識別情報を失っても、土地・建物の権利がなくなることはありません。 再発行はされないが、事前通知・本人確認情報の提供などの方法で登記の手続はできる。
マイナンバーカードの紛失・一時停止・再交付(マイナンバーカード総合サイト)
紛失した場合はまず一時停止の手続を(24時間受付のコールセンター)。再交付の手続もこちら。
年金証書等の紛失(再発行)・保険料の納付猶予(日本年金機構)
年金証書・年金手帳を失った場合の再発行。被災時は保険料の免除・納付猶予も受けられる場合がある。最寄りの年金事務所へ。
7 保険(地震保険・生命保険等)
(1)契約が分からないとき・保険金の請求
自然災害等損保契約照会制度(日本損害保険協会)
証券を失った・どの保険に入っていたか分からないときに、契約の有無を照会できる制度。災害救助法が適用された地域の被災者が対象。
災害地域生保契約照会制度(生命保険協会)
生命保険について、契約の有無をまとめて照会できる制度。災害救助法の適用地域が対象。
そんぽADRセンター(損害保険の相談・紛争解決)
保険会社との間で話がまとまらないときの相談・紛争解決の窓口(損害保険)。保険金の査定に納得できない場合など。
8 現地の状況を調べる
(1)気象・河川・交通
気象庁 防災情報
警報・注意報、雨雲の動き、河川の氾濫危険情報。
気象庁 線状降水帯に関する情報
線状降水帯の発生・予測情報。再度の大雨に警戒が必要な時期は必ず確認。
災害情報(内閣府)
国の災害対応・被害状況等の発表(本大雨の被害状況もここに掲載される)。
災害時情報提供サービス(JARTIC 日本道路交通情報センター)
通行止め・規制・通行実績の地図。8月18日時点でトップページに「災害時情報提供サービス 提供中」と表示。電話でも聞けます(番号はトップページの受話器アイコンの先に表示されます・24時間)。※このページはトップの作りの都合で番号の表示を機械的に読み取れないため、リンク先でご確認ください。
通れた道マップ(トヨタ)
8月13日の千葉県の大雨に対応済み(表示エリアの先頭が千葉県)。直近24時間以内に車が通れた道を水色で表示。交通規制・冠水推定情報(試験版)も。通れた実績があっても、その後の状況変化や規制で通れないことがあります。現地の規制・誘導に従い、救助や支援活動の妨げにならないように。
関東の運行情報(Yahoo!路線情報)
JR・私鉄・地下鉄・モノレールをまとめて1画面で確認できる。総武本線・内房線・外房線・成田線・京葉線・東金線・久留里線・京成各線・北総線・小湊鉄道・いすみ鉄道・東葉高速・千葉都市モノレール等をカバー。運行情報のある路線だけが先頭にまとまるので、まずここを見るのが早い。
JR東日本 運行情報(関東エリア)
JR線は運休区間・理由・振替輸送まで詳しい。私鉄・地下鉄は載らないので、上のYahoo!路線情報と併せて。
お住まいの市町から探す(救助法適用25市町)
各市町の欄は、2026年8月21日の朝(8時台〜10時台)に市町の公式サイトと社会福祉協議会のサイトを確認した時点のものです(各欄の末尾に確認日時を書いています)。「公開未確認のテーマ」は、その時点で市町のサイトに案内が見当たらなかったという意味で、支援がないという意味ではありません。この大雨についての案内はこれから出てくるものが多いので、急ぐときは市町の窓口に直接お問い合わせください。
り災証明の申請は、すぐに急ぐ必要はありません。ただし片付けや修理を始める前に、被害の写真を残してください。
千葉市千葉
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨に関する情報(千葉市)
⚠ 8月17日20時時点。市が本大雨の集約ページを新設しました(それまでの「緊急情報一覧」は8月18日時点で「現在、情報はありません」に戻っています)。掲載内容=罹災証明書の発行(窓口=各区役所)/災害ごみの出し方・仮置き場/家屋等が浸水した場合の衛生対策/災害救助法に基づく住宅の応急修理(準備中)/市営住宅の一時提供(申込先=千葉市住宅供給公社入居支援班)/災害ボランティアセンターによる支援/いきいきプラザの浴室の無料利用(市内6か所)/災害見舞金(準備中)/JR外房線代行バス/通行規制/放置車両の移動/道路上のごみの通報/災害に便乗した悪徳商法への注意/熱中症への注意/市内中小企業者向け臨時相談窓口/施設閉鎖情報。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
罹災証明書・被災証明書の交付(千葉市)
8月17日更新。窓口=6区の区役所に開設。中央区=中央区役所(きぼーる)11階 大会議室/花見川区=区役所2階 特設スペース/稲毛区=区役所2階 地域づくり支援課/若葉区=区役所1階 ロビー/緑区=区役所1階 地域づくり支援課/美浜区=区役所3階 地域づくり支援課。開設時間=午前9時から午後5時。各区の市民センター・連絡所には窓口を開設しません。持ち物=罹災証明申請書・本人確認書類・被害状況を確認できる写真(カラープリント)、代理人は委任状。即日交付は行われません。本人からの電子申請もできます(代理人・事業者からの電子申請は不可)。被害が明らかに軽微で「準半壊に至らない(一部損壊)」に同意できる場合は、写真による自己判定方式(現地調査なし・通常より短期間)を選べます(写真の提出が必須)。発行された証明書について、その後新たな被害が確認されるなど再調査を希望する場合は、再調査を申請できます(必ず事前に申請窓口へ相談)。発行後の証明書はマイナンバーカードでコンビニ交付もできます(1通10円・6時30分〜23時)。
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
令和8年8月13日大雨の被害により発生した災害ごみの出し方・仮置き場のご案内(千葉市)
8月19日更新。仮置場は2か所です。①新港清掃工場 旧溶融スラグストックヤード用地(美浜区新港225-24)=8月15日(土)から当面の間、9時から16時30分まで。②若葉・緑環境事業所(緑区平山町1045-5)=8月19日(水)から当面の間、10時から16時30分まで。開始時間が違うので注意。いずれも土日祝も持込可・無料。対象=「現にご家庭で使用していたもの」が「災害を原因に使用できなくなったもの」で「千葉市内で発生したもの」(事業所から出たごみは持ち込めません)。本人確認ができる身分証明書を持参し、「災害ごみ搬入許可申請書」に記入が必要。可燃・不燃の指定袋に入れる必要はありません。環境事業所・北谷津清掃工場・北清掃工場・新浜リサイクルセンター等の市処理施設へは持ち込めません。自ら持ち込めない場合は回収を申し込めます。8月19日から電子申請の受付が始まりました(ページ内のリンクから。日程調整の連絡まで2週間程度)。電話=千葉市廃棄物リサイクル事業協同組合 043-204-5805(月〜金9時〜12時・13時〜17時)。つながりにくい場合は廃棄物対策課 043-245-5236(月〜金9時〜17時)。
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
「令和8年8月千葉豪雨」ご自宅が床上浸水の被害にあわれた方へ(千葉市)
8月20日更新。床上浸水の被害を受けた千葉市内の住居について、希望される方を対象に消毒を実施します床下浸水・庭は原則対象外。水で洗い流したあとよく乾燥させてください)。消毒を希望する場合は、まず生活衛生課 043-245-5214 へ連絡(このページが申込先として案内している番号です)。申込には氏名・住所・日中連絡が可能な電話番号が必要。⚠ 受付時間=令和8年8月15日(土)〜8月28日(金) 9時〜17時。受付後、千葉県害虫防除協同組合から派遣される業者が申込者に直接連絡し日程を調整します。消毒の際は立会いが必要です。※土砂や汚れを水で洗い流し乾燥させてから消毒が可能になります(市では清掃を行いません)。依頼が多く、案内・作業開始まで長く時間がかかるため、ご自身での消毒も検討するよう呼びかけられています。
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
千葉市災害ボランティアセンターについて(千葉市)
8月16日更新。千葉市社会福祉協議会が「千葉市災害ボランティアセンター」を8月17日(月)午後1時に開設。場所=千葉市ハーモニープラザ1階(中央区千葉寺町1208-2)。設置期間=8月17日(月)から9月17日(木)まで(終期は予定)。開設時間=午前9時〜午後4時(8月17日は午後1時から)。対象=令和8年8月千葉豪雨により市内で住居などに被害を受け、自力での片付けが困難な方。支援内容=家屋内外の片付け・清掃・家具などの搬出補助(高所作業・専門技術を要する作業・危険を伴う作業には対応できません)。支援を受けたい方の申込=電話 043-209-8850(受付時間=午前10時から午後3時まで)。災害ボランティアセンターの専用回線は調整中で、決まり次第 千葉市社会福祉協議会のホームページで案内されます。ボランティアとして参加したい方はWEBによる事前登録が必要(千葉市社会福祉協議会ホームページ https://chiba-shakyo.jp/ )。活動にはボランティア活動保険への加入が必要(参加者負担)。
住まい:応急修理|8/21 8〜10時台
【令和8年8月千葉豪雨】災害救助法に基づく住宅の応急修理について(千葉市)
8月15日更新。「災害救助法に基づく住宅の応急修理制度の実施に向けて準備を進めています。手続き方法などの詳細については、決まり次第、改めてお知らせします」=8月19日8時台時点で受付は始まっていません。制度の概要=日常生活に必要最小限度の部分の応急的な修理を行い、引き続き元の住宅で日常生活を営むことができるようにすることを目的に、市町村が業者に修理を依頼し、修理費用を市町村が直接業者に支払う制度です(現金が支給される制度ではありません)。対象者=災害により住宅が大規模半壊、中規模半壊、半壊又は準半壊の被害認定を受けた世帯。※全壊の場合は、応急修理を実施することにより居住が可能である場合は対象となります。修理の期間=原則として、災害発生の日から3か月以内に完了。修理の対象部位=居室や台所、トイレなど日常生活に必要最小限度の部分(現に居住している住宅が対象のため、空き家、物置、車庫等は対象外)。費用の限度額=大規模半壊、中規模半壊又は半壊の場合 757,000円以内/準半壊の場合 367,000円以内。限度額を超えた部分や対象とならない部分は自己負担となり、修理業者と別途契約が必要です。申込手続には、申込書のほかに、り災証明書(写し)や修理業者の見積書などが必要になります。制度の利用可否は被害状況を確認したうえで判断されるため、被害箇所の写真が必要です。片付けや清掃を行う前に写真を撮影しておいてください。災害に便乗した悪質な施工業者による、高齢者をねらったずさんな工事や高額な費用請求などのトラブルが発生しています。その場で契約を迫ってくる業者にご注意ください。※このページの情報発信元として、都市局建築部住宅政策課 043-245-5809 が記載されています。対象になるかどうかをご自分で決めてしまわず、まず窓口にご相談ください。ご自分で修理業者と契約して支払ってしまうと対象になりません。契約する前・工事を始める前に必ず窓口へ。制度の一般的な内容は2ページ目の「3 住まいを直す(1)住宅の応急修理」もご覧ください。
応急修理|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨で被災された方へ市営住宅を提供します(千葉市)
8月18日更新。対象=本大雨によって床上浸水などで半壊以上の被害を受け、住宅としての利用ができなくなり、当面の居住場所の確保が困難な方(今般の災害の規模を鑑み、市内に居住の方が対象)。戸数=30戸(一時的な居住場所として誉田1丁目・2丁目団地などを提供。当初の10戸から8月18日に20戸を追加)。家賃=無料。期間=6か月以内(必要に応じて1年間まで更新可能)。令和8年8月14日から受付しています。申込=千葉市住宅供給公社へ事前に電話で希望する住宅を確認のうえ、郵送・FAXまたはEメールで申込み。千葉市住宅供給公社入居支援班 043-301-6271(平日9時から17時まで)/FAX 043-301-6318/Eメール gyomu@cjkk.or.jp。
お金:支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
災害見舞金(千葉市)
8月16日更新。令和8年8月13日の大雨(令和8年8月千葉豪雨)による災害見舞金は、現在申請受付を開始していません。受付開始時期等が決まりましたら、改めてお知らせするとされています。制度の対象=住家の全壊・半壊・床上浸水、災害による死亡・重傷など(床上浸水は一般世帯3万円)。本大雨による住家の被害は罹災証明書で確認するとされているため、まず片付け前の写真と罹災証明書の準備を。※受付が始まっていないため、申請先の電話番号はここには載せていません(ページに各区役所の窓口が記載されています)。
相談:相談窓口|8/21 8〜10時台
千葉豪雨に関する相談(被災家屋の対応と支援制度の説明会 8月22日)(千葉市)
⚠ 8月22日(土曜日)に「被災家屋の対応と支援制度の説明会」(無料)が開かれます。10時〜12時=千葉市役所1階 正庁/14時30分〜16時30分=緑区役所5階 講堂。「罹災証明書って何?」「家の修理費を負担してくれる制度は?」などの疑問に弁護士が答えます。定員100人(定員の関係上、可能な限り1世帯お一人での参加にご協力ください)。問い合わせ=ちば市民活動・市民事業サポートクラブ(NPOクラブ)070-2157-1673同じページから千葉県弁護士会の無料電話相談にも移動できます。
市川市葛南
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
市川市災害ポータルサイト
本大雨の集約ページ。⚠ 8月18日時点で「令和8年8月千葉豪雨による被害に遭われた方へ」の欄が設けられ、罹災証明書等の申請・災害見舞金・災害ごみの処分・浸水被害後の衛生対策及び消毒方法の4件が案内されています(それぞれ下の欄に掲載)。8月14日5時30分に緊急安全確保・避難指示を解除し、避難所は全て閉鎖。金融上の措置(関東財務局)・自然災害による被災者の債務整理に関するガイドライン・保険会社における罹災証明書の取扱いのPDFも掲出。※このページについての問い合わせ先として、危機管理室危機管理課(代表)047-712-8563 が記載されています申込受付の番号としては案内されていません)。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
罹災証明書等の申請について(地震等・風水害)(市川市)
8月17日更新(市の災害ポータルが本大雨の案内としてリンクしているページ)。罹災証明書=住家の被害の程度を証明。被災家屋等証明書=住家以外(空き家・店舗・工場、門扉・倉庫・カーポート、車などの動産)が対象。申請期間=被災した日から1年以内(1年を経過すると特別な事情がない限り申請できません)。申請方法は3つ=電子申請(ぴったりサービス。マイナンバーカードと被災状況がわかる写真データが必要)/郵送/窓口。持ち物=申請書・被害状況がわかる写真(カラーでプリントしたもの。写真がない場合は見積書等のコピー)・本人確認書類。本人以外が申請する場合は委任状(委任者と代理人の氏名・住所、委任する証明の種類と通数を記載)と代理人の本人確認書類。片付けや修理の前に被害状況を写真に撮って保存するよう呼びかけられています。このページについての問い合わせ先として、財政部税制課税制グループ(市税証明担当)047-712-8658 が記載されています申込受付の番号としては案内されていません)。
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨に伴う災害ごみの処分について(市川市)
8月17日更新。仮置場ではなく、市川市クリーンセンター(市川市田尻1003番地)への持ち込みです。持ち込みには予約が必要。受付時間=月曜日から土曜日の午後1時から午後4時まで。対象=令和8年8月の豪雨で使えなくなった、ご家庭で使用していたもので市川市内で出たごみ。冷蔵庫・洗濯機・テレビなど家電リサイクル対象品は原則持ち込めません。可能な限り分別を。持ち込み料金を無料にするには原則として罹災証明書の提出が必要ですが、発行に数週間かかるため間に合わない場合は後日提出でかまいません。後日提出先=市川市クリーンセンター(〒272-0014 市川市田尻1003番地)047-328-2326。窓口または郵送で提出。持ち込みが難しい方には順次回収も行われています。回収を希望する場合の連絡先=清掃事業課 047-712-6301(このページが回収の連絡先として案内している番号です)。回収の場合も罹災証明書が必要で、間に合わない場合は後日提出。問い合わせが多く、回収まで時間がかかる場合があります。
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
令和8年8月13日からの大雨被害でお困りの方へ(市川市社会福祉協議会)
2026年8月19日。「令和8年8月13日からの大雨被害でお困りのことがありましたら、「いちかわ社協 地域福祉ボランティアセンター」へご相談ください。047-320-4002と案内されています。(このページには受付時間の記載はありません。)
お金:支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
災害見舞金(市川市)
8月17日更新。市川市では、本大雨(令和8年8月千葉豪雨)で床上浸水の被害を受けた世帯へ災害見舞金を支給します。必要書類=(1)本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証等)(2)罹災証明書。住家の被害は罹災証明書で確認されます。必要書類を準備のうえ、福祉部 地域共生課 総合調整グループ(第1庁舎3階)047-712-8618(直通)へ問い合わせるよう案内されています。金額=全焼・全壊 住家/アパート1世帯50,000円/半焼・半壊 30,000円/床上浸水 1世帯30,000円/消火活動による冠水 10,000円/死亡の弔慰金1人50,000円/入院15日以上の傷害1人10,000円(社員寮等は別額)。支給対象は住居に限られ、店舗や倉庫は含みません。また、今回の豪雨は災害救助法の対象となるため、日本赤十字社千葉県支部・共同募金会の見舞金は対象外と案内されています。
▸ 公開未確認のテーマ 2件(8/21 8〜10時台の確認時点)
浸水した家の消毒/相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
船橋市葛南
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
お知らせ(船橋市)
集約ページはない。8月18日時点の本大雨関連は、令和8年8月千葉豪雨の被災者に対する市営住宅の提供(8月17日)下水道使用について(8月17日更新)・罹災証明書・被災(届出)証明書の発行(8月17日更新)・大雨に伴う家庭ごみの収集(8月14日)など。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
罹災証明書・被災(届出)証明書を発行いたします(船橋市)
令和8年8月17日更新(本文は災害一般の案内)。提出先=市役所9階の危機管理課(出張所・FACEビルでは受け付けない)。郵送・「船橋市スマート申請」によるオンライン申請も可。持ち物=罹災(被災)証明願・身分証明書の写し(運転免許証・マイナンバーカードなど。課で複写可)・被災現場の写真(建物全体と被害箇所が分かるもの。複数箇所ならそれぞれ)、罹災者本人・同居の方以外が申請する場合は証明願下部の委任状。写真による判定方式を用いており、損害割合が明らかに10%未満で「準半壊に至らない(一部損壊)」に同意できる場合は現地調査を行いません。発行の目安=写真判定は申請から1〜2週間程度/調査による判定は申請から1か月程度。問い合わせ=危機管理課総務係 047-436-2032(受付時間9時〜17時・土日祝と年末年始を除く)。
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
市町のサイトでは確認できていません
仮置場の案内は8月14日20時時点でない。8月13日夜間の可燃ごみ収集は中止(次回8月17日へ)、14日以降は通常どおりの予定。
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
ご自宅が床上浸水の被害にあわれた方へ(船橋市)
令和8年8月20日更新。床上浸水被害を受けた住居について、希望される方を対象に市が消毒を実施します。申込=保健所衛生指導課 047-409-2563 へ連絡(このページが申込先として案内している番号です)。氏名・住所・日中連絡可能な電話番号・現在の床上の状況を聞かれます。⚠ 受付期間・受付時間=令和8年8月14日(金曜日)〜9月14日(月曜日) 9時〜17時 ※土日を除く(8月20日に受付期間が延長されました)。対象=床上浸水被害を受けた船橋市内の住居の内部(事業所等の施設は除く)。床下浸水・庭等の屋外・土間・床下収納の浸水は対象外です。清掃・乾燥が完了していない状態での申込みや、申込み後のキャンセルもできます。水が引いた後、洗い流して乾燥させてから消毒が実施されます(市で清掃等は行いません)。
お金:支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨の被災者に対する市営住宅の提供について(船橋市)
8月17日更新。令和8年8月千葉豪雨で被災し、居住が困難となり避難を希望される方に、市営住宅を無償で提供します(市内に居住の方が対象)。申請受付期間=令和8年8月17日(月)から。申し込みは先着順で、提供戸数に達した時点で終了します。提供住宅=4戸(市営馬込町団地〔船橋市馬込西2丁目12番〕・市営滝台町団地〔船橋市滝台町94番地5〕から各2戸)。資格=本大雨で住宅が床上浸水等の被害を受け、居住の継続が困難となった世帯。使用期間=6か月以内(最長1年間まで更新可能)。家賃・敷金は免除(光熱水費等は自己負担)。申し込み=事前に電話で希望する住宅を確認のうえ、一時使用申請書・誓約書と証明書類等を来庁・郵送・FAX・E-mailのいずれかで提出。申し込み先=船橋市営住宅管理センター 047-436-2040(受付時間=平日9時00分〜17時00分)/FAX 047-436-2199エアコン・風呂・ガスコンロ・換気扇・照明器具は設置済み。ペットの飼育はできません(補助犬を除く)。
▸ 公開未確認のテーマ 2件(8/21 8〜10時台の確認時点)
災害ボランティア/相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
習志野市葛南
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
緊急情報(習志野市)
⚠ 8月17日、緊急情報に「8月13日の豪雨の被害にあわれた方へ(1.り災証明書の発行、2.災害ごみ対応)」が掲出されました(本大雨の記載が初めて出ました)。この記事は案内の入口で、内容は市の「防災・防犯」のページ(下の各欄に掲載)に書かれています。もう1件の掲出は第六中学校正門西側の歩道通行規制(8月12日現在)。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨で被災された方へ(り災証明書・被災証明書の交付)(習志野市)
本大雨のり災証明書・被災証明書を発行しています。窓口=危機管理課(市庁舎3階)。(1)り災証明書=住家の被害を証明(写真を用いた自己判定方式、または現地での被害認定調査により判定)。(2)被災証明書=住家以外の建物(貸家・店舗・事業所・倉庫等)やその他の被害(カーポート・門扉・ブロック塀・車・エアコンの室外機等)を証明(写真により判定)。必要なもの=り災証明書交付申請書または被災証明書・住家の被害状況がわかる写真(全体像と被害箇所がわかるものを数枚)。世帯主および同居の親族以外が申請する場合は署名押印をした委任状(任意様式)。申請方法=(1)危機管理課窓口に直接提出(市庁舎3階・午前9時00分から午後5時00分まで/土日祝を除く)(2)郵送(3)ちば電子申請サービス(4)マイナポータル。発行までの期間=写真による自己判定方式なら約3日から4日程度/現地での被害認定調査を行う場合は申請書提出後1週間程度。写真は返却されません。同じページに災害ごみ・消毒・災害見舞金の案内もあります。
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨で被災された方へ(災害ごみの収集)(習志野市)
8月13日の豪雨で床下・床上浸水の被害を受けた「指定エリア内」のご家庭から出た、豪雨により使用できなくなったものを「災害ごみ」として回収します(事業所から出たごみは対象外)。指定エリア=(1)東習志野8丁目31番 (2)東習志野6丁目8番〔8月18日追加〕 (3)本大久保4丁目1番 (4)藤崎2丁目3番 (5)藤崎3丁目11番 (6)鷺沼1丁目17番 (7)津田沼3丁目16番 (8)袖ヶ浦4丁目14番。申請方法=指定エリア内で被災された方は、クリーンセンター管理課へ連絡のうえ、ごみの量と種類がわかる写真を提出。日程を調整して回収に伺います(回収には時間がかかる場合があります)。市の分別基準に従い、可能な限り分別してお出しください。収集に関する問い合わせ=クリーンセンター管理課 047-453-5374(受付時間=月曜日から金曜日までの午前9時00分〜午後5時00分)。指定エリアに関する問い合わせ=危機管理課 047-453-9211
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨で被災された方へ(浸水被害の消毒)(習志野市)
習志野市では、市による消毒は実施していません。被災された方がご自分で消毒される場合は、危機管理課 047-453-9211へ問い合わせるよう案内されています。同じページから、千葉県の「浸水した家屋等の消毒方法について」が参考として案内されています。
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
令和8年8月「千葉豪雨」で被災された方へ(習志野市社会福祉協議会)
2026年8月20日。「この度の大雨により住居等に被害を受け、自力での片付けが難しい場合は、どうぞお気軽にご相談ください。」相談窓口=習志野市社会福祉協議会 047-452-4161。受付時間=9:00〜16:00。
お金:支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
災害見舞金(習志野市)
8月17日更新。習志野市では「令和8年8月千葉豪雨」により床上浸水被害を受けた方の罹災見舞金の申請を受け付けています。金額=床上浸水 1世帯につき10,000円(単身世帯は1人につき5,000円)。床下浸水は対象外です。(このほか火災による被害の区分があります。)申請に必要なもの(豪雨・洪水)=(1)り災証明書(危機管理課 発行)(2)災害見舞金支給申請書 (3)口座振込申請書(いずれもページからダウンロードできます)。対象=市に住所を有し住民基本台帳に記録されており、市の区域内で発生した住家の豪雨または洪水による罹災者。※このページは健康福祉政策課(市庁舎1階)が担当し、電話 047-453-7375 が記載されています。
▸ 公開未確認のテーマ 1件(8/21 8〜10時台の確認時点)
相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
八千代市葛南
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
八千代市(災害時用表示)
災害対策本部の設置に伴い、トップページ全体を災害時用表示に切替(継続中)。8月18日時点の緊急情報=ごみに関する情報(8月18日11時45分更新)・道路冠水等による一部通行止め・浸水した住居等の消毒・罹災証明書(受付場所の変更)・避難所の開設状況・都市ガス供給の復旧状況。重要なお知らせに被災中小企業・小規模事業者支援措置(8月17日更新)下水道の使用制限は8月15日に解除されました。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
【8月22日(土)・23日(日)も開設します】令和8年8月千葉豪雨に関する罹災証明書・被害届出証明書の申請受付について(八千代市)
8月19日更新。⚠ 8月22日(土)・8月23日(日)にも臨時窓口を開設します(開設場所・開設時間は平日と同じ)。受付場所=八千代市役所 6階会議室。日時=平日 午前9時から午後4時30分まで。持ち物=申請書(窓口にも備付)・被害の状況を確認できる写真(浸水や被害を受けた各箇所の全体が見えるもの。床上浸水は床から浸水した高さまでメジャーや定規等をあてた写真も)・委任状(代理の場合)。被害が大きい地域を中心に職員が被害認定調査のため訪問する場合があり、被害認定調査については資産税課へ連絡するよう案内されています。※このページについての問い合わせ先として、市民税課市民税班 047-421-6691 が記載されています(申込受付の番号としては案内されていません)。
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
ごみに関する情報(八千代市)
8月20日14時30分更新。仮置場の受付時間=午前9時30分から正午、午後1時から午後4時。8月22日(土曜日)・23日(日曜日)も実施予定。場所=八千代市ふれあいプラザの駐車場(八千代市上高野640-2)。⚠ 現在、新たな仮置場の設置を準備中で、開設日が決まり次第案内されます。持ち込めるごみ=家具類・畳・ガラス/陶磁器/金属くず・家電・布団類。生ごみ等の可燃ごみ、バッテリー類・ガスボンベ・消火器は持ち込めません。事業系ごみは受け付けません。持ち込みには「廃棄物処分申請書(災害廃棄物用)」(ページからダウンロード)、身分確認書類、罹災したことがわかる写真(スマートフォンでの提示可)が必要です。仮置き場に関する問い合わせ=八千代市清掃センター 047-483-4521戸別収集の申込みは「ちば電子申請」のページから(収集日の指定はできません)。電子申請が困難な場合は 047-483-1151(代表)へ。運び出しなどができない場合の相談先=八千代市災害ボランティア被災者支援センター 047-486-9457市指定ごみ袋の臨時措置=当面の間、浸水被害を受けた方は指定ごみ袋以外(透明または半透明の45リットル以下の袋)でも出せます。
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
浸水した住居等の消毒について(八千代市)
8月16日更新。大雨による浸水被害を受けた住居について、希望される方を対象に消毒を実施。家主の立会いのもと市職員が消毒薬を散布します(費用はかかりません)。散布箇所は原則屋外のみですが、屋内も、事前に清掃・乾燥を済ませたうえで希望すれば対応(消毒液の匂いやシミが残る場合があります。清掃は市では行いません)。受付時間=月曜日から金曜日の午前9時から午後4時30分まで。受付後、順次対応していますが、消毒まで時間がかかる場合があります。ご自身で消毒する際の消毒方法は千葉県ホームページを参考にするよう案内が追記されました(8月16日16時)。申込・問い合わせ=健康福祉部健康福祉課地域福祉班 047-421-6731
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
八千代市災害ボランティアセンターの開設について(八千代市社会福祉協議会)
2026年8月17日。八千代市社会福祉協議会が「八千代市災害ボランティア・被災者支援センター」を開設しました。困りごと・ご相談の受付=災害ボランティア・被災者支援センター専用電話 047-486-9457047-486-9458。受付時間は平日の9時〜16時。「自力での片付けが難しい」(例=高齢者のみの世帯、障がいのある方がいる世帯等)「どこに相談すればいいか分からない」といった身近な困りごとの把握・支援情報の提供・生活再建に向けた相談を最優先で受け付けているとされています。※ボランティアの一般募集(受付)は、現時点では行っておらず、体制が整い次第あらためて案内するとされています。
住まい:応急修理|8/21 8〜10時台
【令和8年8月千葉豪雨】災害救助法に基づく住宅の応急修理について(八千代市)
8月19日更新。「災害救助法に基づく住宅の応急修理制度の実施に向けて準備を進めています。手続き方法などの詳細については、決まり次第、改めてお知らせします」。申込書類の欄にも「現在、申込開始していません。続報をお待ちください。」と書かれています。対象=住宅が大規模半壊・中規模半壊・半壊または準半壊の被害認定を受けた世帯(全壊の場合も、応急修理を実施することにより居住が可能である場合は対象。一部損壊は対象外)。費用の限度額=大規模半壊・中規模半壊または半壊は757,000円以内(税込)/準半壊は367,000円以内(税込)。修理の期間=原則として災害発生の日から3か月以内。自分自身で修理を行った場合や、自ら修理業者に直接修理を依頼し、業者に支払ってしまったものは支援の対象となりません。⚠ 必ず「修理前の被害状況の写真」を撮影してください(スマートフォン等でも可)。このページが問い合わせ先として案内しているのは 都市整備部建築指導課企画住宅班 047-421-6773 です。
お金:支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
八千代市福祉センターのお風呂を開放します
被災された皆さまが対象(年齢は問いません)・無償。⚠ 8月18日更新。引き続き、8月19日(水曜日)・20日(木曜日)・21日(金曜日)に開放されます。時間=午前10時〜正午、午後1時〜5時。場所=八千代市福祉センター(八千代市大和田新田312-5・市役所隣)。持ち物=タオル・着替え・シャンプー等(シャンプー等は少量の準備がありますが、可能な限り持参を)。詳細の問い合わせ=八千代市福祉センター 047-483-1171混雑時は待つ場合があります。脱衣所に返却式コインロッカー(100円玉)があります。
▸ 公開未確認のテーマ 1件(8/21 8〜10時台の確認時点)
相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
松戸市東葛飾
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨の被害により被災された方へ(松戸市)
⚠ 8月18日更新。市が本大雨の集約ページを設けました。掲載=⚠ 災害復旧コールセンター=大雨についてのお問い合わせ・ご相談の受付窓口として、市が 047-366-7309(受付時間 9時〜19時)を案内しています/災害見舞金/罹災証明書・罹災届出証明書/個人市民税・県民税の減免/令和8年度固定資産税・都市計画税の減免/納期内の納付が困難な方へ/国民年金の免除申請/国民健康保険料の減免・徴収猶予/国民健康保険の一部負担金の免除等/災害ごみの出し方/浸水被害に遭われた家屋等の消毒/自宅での入浴が困難な人への支援/市内被災者に対する市営住宅の提供/ボランティアによる支援(松戸市社会福祉協議会)/水濡れ・浸水した電化製品の使用への注意/大雨などの災害に乗じた悪質業者への注意/事業者向け支援。※避難所は8月17日14時時点で八ケ崎市民センターと小金原体育館(ペット同行避難所)が開設されています(松戸市防災情報のページ)。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
罹災証明書・罹災届出証明書の発行について(松戸市)
8月14日更新。罹災証明書=住家の被害の程度を証明。罹災届出証明書は塀・門扉・カーポート・家財等が対象。電話または税制課(市役所新館2階)窓口、松戸市オンライン申請システムで調査を依頼。持ち物=申請書・本人確認書類・被害の状況が分かる写真即日発行はされず、発行の可否は電話等で連絡。税制課 047-366-7321
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨の被害により発生した災害ごみの出し方のご案内(松戸市)
8月18日更新。可能な範囲で分別(粗大ごみ・可燃ごみ・不燃ごみ・家電リサイクル法対象品目)し、災害ごみと分かるよう張り紙などの表示を。⚠ 可燃ごみ・不燃ごみは「災害可燃」「災害不燃」など災害ごみと分かるよう表示のうえ、収集日に集積所へ出すこともできます。この場合は事前の連絡は不要です。回収を希望する場合は、準備ができてから 廃棄物対策課 047-704-2010 へ連絡(このページが回収の連絡先として案内している番号です)。順次回収に伺うとされています。できるだけ複数世帯でまとめて出すよう協力が呼びかけられています。自分で持ち込む場合=日暮クリーンセンター 047-388-6555 へ連絡。事業系の災害ごみは集積所に出せません(種類や量にかかわらず)。市の処理施設へ自己搬入する場合は必ず事前に施設へ連絡を。罹災証明書等がある場合は減免の対象となります。
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
浸水被害に遭われた家屋等の消毒について(松戸市)
⚠ 8月16日更新。令和8年8月千葉豪雨により浸水被害に遭われた家屋等の消毒の案内です。市による消毒=環境保全課が応急的な消毒を行います。作業内容は個人での対応が難しい床下の消毒で、家屋の基礎の通気口から消毒液を噴霧します(家屋の構造や通気口の大きさによっては消毒できない場合があります。消毒の範囲は通気口から噴霧が届く範囲です)。屋内の床下収納庫などから噴霧することもできますが、ホースの長さや屋内が汚れる可能性があるため、事前に新聞紙を敷くなどの協力が求められています。連絡先=環境保全課 047-366-7336(このページが受付の連絡先として案内している番号です。月曜日から金曜日)。※ページに平日の受付時間の記載はありません。多くの依頼を受けており、順次対応しますが時間がかかる場合があります。また、消毒は乾燥していないと効果がないため、乾燥してからの対応になる場合があります。ご家庭での消毒方法(次亜塩素酸ナトリウム・消毒用アルコール・逆性石けん)と清掃時の注意事項も掲載されています。
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
松戸市災害ボランティアセンターを開設します(松戸市社会福祉協議会)
⚠ 8月19日正午に「松戸市災害ボランティアセンター」が開設されました。対象=松戸市内で住居等に被害を受け、かつ自力での片付け等が困難な世帯。支援内容=家屋内外の片付け・清掃、家具等の搬出補助等(高所作業や専門技術を要する作業、危険を伴う作業には対応できません)。申込方法=電話。047-362-5963(松戸市社会福祉協議会 ボランティアセンター)。受付時間=9:00〜16:00。申込み後に災害ボランティアセンターが現地調査を行い、活動の可否・日程は現地調査後に決まります。⚠ お申込みをもってボランティア派遣を保証するものではないと案内されています。
住まい:応急修理|8/21 8〜10時台
【令和8年8月千葉豪雨】災害救助法に基づく住宅の応急修理について(松戸市)
2026年8月20日更新。「災害救助法に基づく住宅の応急修理の申込受付準備を進めています。手続き方法などの詳細については、決まり次第、改めてお知らせします。」=8月21日8時台時点で受付は始まっていません。対象=「大規模半壊」「中規模半壊」「半壊」又は「準半壊」の被害認定を受け、自らの資力では応急修理することができない世帯(「一部損壊」は対象外。「全壊」も原則対象外ですが、応急修理により居住が可能な場合は対象)。費用の限度額=大規模半壊・中規模半壊・半壊は757,000円以内/準半壊は367,000円以内。修理の期間=原則として災害発生の日から3か月以内に完了。応急修理は市から修理業者に依頼するしくみです。自分で業者に直接依頼して支払ってしまうと支援の対象になりません。契約・着工の前に必ず窓口へご相談ください。
お金:支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
災害見舞金について(松戸市)
8月14日更新。風水害=全壊5万円/半壊3万円/床上浸水 一般世帯3万円・単身世帯1万円/消火活動による水損2万円・1万円/傷病見舞金(2週間以上の入院)1万円。支給にあたり担当職員が調査を行うので、被害状況が分かる写真や罹災証明書を用意。問い合わせ=福祉政策課 地域福祉担当室 047-366-3019
相談:相談窓口|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨の被害により被災された方へ(災害復旧コールセンター)(松戸市)
8月21日更新。市が「災害復旧コールセンターを設置しています」と案内しています。電話番号=047-366-7309受付時間=9時〜16時30分。土曜・日曜も受け付け。8月21日(金曜)までは9時〜19時。(このページが災害復旧コールセンターの番号として案内しているものです。)同じページから、災害見舞金・罹災証明書・税や保険料の減免/徴収猶予・災害ごみ・消毒・入浴支援・市営住宅の提供・住宅の応急修理・健康相談・ボランティアなど、各支援の窓口へ移動できます。
柏市東葛飾
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
【令和8年8月千葉豪雨】被災された方に向けた支援情報まとめ(柏市)
8月18日更新。市の集約ページです。掲載=罹災証明書・被災届出証明書の申請・発行(資産税課 04-7167-1125)/浸水被害に遭われた一戸建て住宅の床下消毒(環境サービス課 04-7167-1139)/大雨被災者に対する市営住宅の提供(住宅政策課 04-7167-1147)/令和8年8月千葉豪雨に伴う災害ごみの処分(廃棄物政策課 04-7167-1140)/柏市国民健康保険の減免・徴収猶予等(保険年金課 04-7191-2594)/大雨被害を受けた方へのボランティアによる支援(柏市社会福祉協議会 04-7163-9000)/⚠ 被災児童生徒に対する教科書・学用品の給与/災害コールセンター(04-7168-1003)/金融上の措置。いずれも制度ごとに指定された問い合わせ先です。支援内容は今後追加・変更される場合があるとされています。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
「罹災証明書」及び「被災届出証明書」の申請・発行(柏市)
⚠ これまで掲載していたURLが開けなくなっていたため、8月21日に、市の支援情報まとめページが本大雨の罹災証明の案内としてリンクしている資産税課のページに差し替えました。(ページ自体は令和6年4月1日更新の常設の申請案内です。)申請=電子申請フォーム(24時間365日・添付20ファイル・全体で5MBまで)/郵送(〒277-8505 柏市柏五丁目10番1号 柏市役所資産税課 罹災証明書担当宛て)/窓口=柏市財政部資産税課(本庁舎2階)。持ち物=罹災証明申請書・罹災者の本人確認書類(必須)被害の状況/被害の場所/家の全景(外観)/家の表札が分かる写真(撮影日を明記)、本人または同居の親族以外が申請する場合は委任状と代理人の本人確認書類。証明書は申請後(現地調査を行う場合は調査日から)おおむね1週間から10日間で発行し、即日発行はできません。罹災者の住所へ郵送されます。発行は原則として一つの災害につき1回限りで、再発行は行われません。手数料は無料。資産税課 04-7167-1125
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨に伴う災害ごみの処分(柏市)
令和8年8月15日更新。8月13日の大雨で床上浸水等により発生した災害ごみの処分の案内。仮置場ではなく、クリーンセンターへの持ち込みです。料金は無料(罹災証明書をその場で提出するか、発行まで数週間かかるため後日提出でも可)。可能な限り分別して持ち込むこと。柏地域=北部クリーンセンター(柏市船戸山高野538・電話04-7131-7900〔音声案内〕)/南部クリーンセンター(柏市南増尾56-2・電話04-7170-7080)。搬入時間=月曜日〜土曜日(祝日と年末年始を除く)午前8時30分〜正午、午後1時〜午後4時。※北部は可燃・不燃・有害・粗大・資源品全般、南部は可燃ごみ・布団・座布団・古紙・古着・枕等に限られます。沼南地域=クリーンセンターしらさぎ(柏市藤ケ谷1582。可燃・不燃・容器包装プラスチック類・資源品・危険有害物・粗大)。持ち込むことが難しい方の相談先=環境部廃棄物政策課(本庁舎4階)04-7167-1140罹災証明書を後日提出する場合の提出先も同じ課です。
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
浸水被害に遭われた家屋等の消毒について(柏市)
令和8年8月14日更新。令和8年8月13日(木曜日)の豪雨で浸水被害に遭われた家屋等の消毒の案内。まず清掃と乾燥を。清掃・乾燥を行っていない場合、消毒しても十分な効果が見込めません。自分で行う場合=次亜塩素酸ナトリウム(食器類・流し台・浴槽は0.02%、家具類・床は0.1%に希釈)/消毒用アルコール(70%以上・原液のまま。火気のあるところでは使用しない)/10%塩化ベンザルコニウム〔逆性石けん〕(0.1%に希釈)。ゴム手袋・長靴・ゴーグル等を着用して作業を。市に依頼することもできます(環境サービス課)。個人での対応が難しい床下の消毒作業で、家屋の基礎の通気口から消毒液を噴霧します(家屋の構造によっては消毒できない場合があります)。多くの依頼を受けており、順次対応しますが時間がかかる場合があります。受付=月曜日から金曜日 午前9時から午後5時まで/環境サービス課 04-7167-1139
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
8/13豪雨災害について(柏市社会福祉協議会)
8月14日。「床上浸水などの被害を受け、片付け等支援が必要な市民の方がいらっしゃいましたら、下記までご相談ください」。柏市社会福祉協議会 04-7163-9000なお、ボランティアの募集は行っていない旨が明記されています(災害ボランティアセンターは設置されていません)。※ページに記載されている受付時間は8月15日(土)・16日(日)分のみです。
住まい:応急修理|8/21 8〜10時台
床上浸水などによる住宅の応急修理支援について(柏市)
令和8年8月19日更新。「災害救助法に基づく住宅の応急修理制度の実施に向けて準備を進めています。手続きや修理費用の限度額などの詳細は、国及び県から発表がありましたら、改めてお知らせします」=8月20日8時台時点で申込受付は始まっていません。費用の限度額=大規模半壊・中規模半壊・半壊は757,000円以内/準半壊は367,000円以内/一部損壊は対象外。修理の期間=原則として災害発生の日から3か月以内。対象=り災証明書により「大規模半壊」「中規模半壊」「半壊」「準半壊」の被害判定を受けた世帯(「全壊」も応急修理をすることにより居住が可能である場合は対象。「一部損壊」は対象外)。提出書類(予定)=り災証明書・住宅の応急修理申込書・修理前の被害状況が分かる写真・修理見積書・資力に関する申出書。⚠ 申請者が直接依頼した修理業者に、修理費を支払った場合(修理完了を含む)は制度の対象となりません。必ず、事前に担当課へご相談ください。このページが問い合わせ先として案内しているのは 都市部住宅政策課 04-7167-1147 です。
お金:支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨の被災者に対する市営住宅の提供(柏市)
令和8年8月14日更新。対象=令和8年8月13日大雨で居住していた住宅が床上浸水などの被害を受け、現に住宅に困窮している世帯。提供2戸(うち1戸は事故物件)/家賃・敷金・駐車場は無償(光熱水費・共益費は自己負担)/期間6か月以内(必要に応じて1年まで更新可)。受付は8月14日(金)から、提供戸数に達し次第 締切。都市部住宅政策課 04-7167-1147(平日8時30分〜17時15分)。
相談:相談窓口|8/21 8〜10時台
災害コールセンターを開設(柏市)
8月19日17時00分更新。大雨によるお問い合わせ・ご相談を受け付けるコールセンター。電話 04-7168-1003/FAX 04-7163-2199開設日時=8月14日(金)8時30分〜17時15分、15日(土)・16日(日)・17日(月)・18日(火)・19日(水)9時00分〜17時00分、8月20日(木)9時00分〜17時00分(8月21日以降の記載は8月20日8時台時点ではまだありません)。「不安なことやお困りごとがありましたらお問い合わせください」と案内されています。
相談窓口|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨 弁護士による生活再建説明会&相談会(8月23日)(柏市社会福祉協議会)
⚠ 8月23日(日)14:00〜16:00。会場=ラコルタ柏(柏市中央公民館)5階 講堂。参加費無料。事前申込は不要(当日直接会場へ)。共催=柏市社会福祉協議会、災害支援ネットワークちば(CVOAD)。協力=千葉県弁護士会、柏市。※同じページで、床上浸水などの被害を受け、障がいや高齢などにより片付け等のお手伝いを必要とされている方からの相談も受け付けています。柏市社会福祉協議会 04-7163-9000(平日 9:00〜17:00)。なお、ボランティアの募集は行っていないと案内されています。
我孫子市東葛飾
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
大雨による浸水被害にあわれた方へ(我孫子市)
⚠ 8月17日登録・8月18日更新。市が本大雨の集約ページを設けました。掲載=り災証明書等の発行/宅内の排水(床下等に水が溜まり排水の必要がある方へのポンプの貸し出し)/浸水により使えなくなった家財等のごみの受け入れ/道路の清掃及び消毒/浸水時の消毒方法/災害救助法に基づく住宅の応急修理。このほか市のトップページには、令和8年8月千葉豪雨被害による学用品の支給・被災中小企業/小規模事業者支援措置も掲出されています。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
大雨による浸水被害にあわれた方へ(り災証明書等の発行)(我孫子市)
⚠ 8月18日更新。「浸水により住居等に被害を受けられ、保険等の手続きに証明書が必要な方はお申し出ください。特に、令和8年8月13日の大雨で被害を受けられた方は、下記問い合わせ先までご相談ください」と案内されています。り災証明書=災害により被害を受けた住家の世帯主、またその同一世帯の方に対して被害認定結果を証明。被災(り災事項)証明書=災害により被害を受けた住家や店舗等の所有者又は使用者に対して被害認定結果を証明(り災証明書の対象者は除く)。り災届出証明書=り災物件に関してり災の届出をした方に、届出があったことを証明。問合わせ先としてこのページが案内しているのは、市民生活部 市民安全課(我孫子1858番地・本庁舎地階) 電話 04-7185-1111(代表)です。
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
災害ごみの受け入れについて(臨時対応)(我孫子市)
8月15日更新。「令和8年8月13日(木曜日)・14日(金曜日)の豪雨により、浸水被害等に遭われた方を対象に被災したごみの受け入れを行います」。場所=我孫子市クリーンセンター(我孫子市中峠2274)。8月17日(月)以降=8時30分〜11時30分・13時〜16時。手数料無料。り災証明書の提出(提示)は不要。自力で運べない場合は市が回収します(回収の連絡先=資源循環推進課〔クリーンセンター〕04-7187-0015)。
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
大雨による浸水被害にあわれた方へ(道路の清掃及び消毒/浸水時の消毒方法)(我孫子市)
⚠ 8月18日更新。「大雨等により市内に浸水被害が発生し、汚水等により公衆衛生上問題がある場合、道路清掃の後、消毒作業を実施します」と案内されています(道路の清掃・消毒についての案内です)。問合わせ先=(清掃)建設部 道路課(本庁舎東別館2階)04-7185-1111(代表)/(消毒)環境経済部 生活衛生課(分館2階)04-7185-1130あわせて「浸水時の消毒方法」(マンホールから下水が逆流した場合は汚水が混入している可能性があり、感染症の予防のために消毒が必要)のページが案内されています。※住宅の中の消毒を市が行うという案内は、8月19日8時台時点では見当たりません。
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
8月13日 豪雨被害に遭われた方へ(ボランティア派遣)(我孫子市社会福祉協議会)
2026年8月17日。「床上浸水等に伴う家具の移動や自宅の片付けなど、ボランティアによる支援を必要とされている方は、下記までご相談ください。」我孫子市社会福祉協議会 電話 04-7184-1539/時間 8:30〜17:00(月〜金)。一般ボランティアの募集は現在行っていないと案内されています(お手伝いの依頼は受け付けています)。
住まい:応急修理|8/21 8〜10時台
災害救助法に基づく住宅の応急修理について(我孫子市)
⚠ 8月18日更新。「令和8年8月千葉豪雨により被災した住宅について、災害救助法に基づく住宅の応急修理の申込受付準備を進めています」。手続き方法など詳細は決まり次第お知らせされます。制度の内容=日常生活に必要最小限度の部分を応急的に修理することで、引き続き元の住宅に住むことを目的に、市町村が業者に修理を依頼し、修理費用を市町村が直接業者に支払う制度です(現金が支給される制度ではありません)。⚠ 費用の限度額=大規模半壊 757,000円以内/中規模半壊・半壊 757,000円以内/準半壊 367,000円以内。り災証明書により証明される被害の程度が「一部損壊」の場合は対象外。限度額を超えた分や対象とならない修理の費用は自己負担となり、修理業者と別途契約が必要です。修理期間=原則として災害発生の日から3か月以内に完了。対象部位=居室、炊事場、便所等日常生活に必要最小限度の部分(現に居住している住宅が対象。空き家・別荘・物置・車庫等、家電製品は対象外)。申請時に必要な書類(準備中)=(1)申込書 (2)り災証明書(写し)(3)施工前の修理箇所等の被害状況が分かる写真 (4)修理見積書 (5)資力に関する申出書(大規模半壊の住家については不要)。被災者から修理業者に直接修理を依頼し、代金を支払ってしまったものは支援の対象となりません。片付け等の前に被害箇所の写真を撮っておいてください。※このページに書かれている 04-7185-1529(都市部都市計画課)はこのページについての問い合わせ先で、応急修理の申込受付の番号としては案内されていません。対象になるかどうかをご自分で決めてしまわず、まず窓口にご相談ください。ご自分で修理業者と契約して支払ってしまうと対象になりません。契約する前・工事を始める前に必ず窓口へ。制度の一般的な内容は2ページ目の「3 住まいを直す(1)住宅の応急修理」もご覧ください。
応急修理|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨被害による宿泊所の提供(我孫子市)
⚠ 2026年8月20日。「令和8年8月千葉豪雨で被災された市民の方に対し、宿泊所の提供を行います。」対象=本大雨により被災し、居住していた住宅が床上浸水等の被害を受け、居住継続が困難な世帯。提供予定=ホテルマークワンアビコ(我孫子市柴崎台1の9の14)/柏プラザホテル(柏市旭町1の5の3)/柏プラザホテル アネックス(柏市旭1の4の1)/ビジネス旅館 布佐(我孫子市布佐2281の1)。利用期間=千葉県の利用指定期間によります。宿泊費は無料(食事代・駐車場代は自己負担)。受付=まずは市民安全課にご相談ください。電話 04-7185-1111(代表)・内線20-295、217、522。
お金:支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨被害による学用品の支給(我孫子市)
2026年8月20日。本大雨で住家の全壊(焼)・流失・半壊(焼)又は床上浸水により学用品が使えなくなり、就学上支障のある小学校児童・中学校生徒に、学用品を支給します。申請期限=令和8年8月27日(木曜日)。申請はページのQRコード・リンクから。費用の限度額=教科書・正規の教材は実費/文房具・通学用品は小学校児童5,800円以内・中学校生徒6,100円以内。罹災証明書の写しが必要です(後日提出可)。限度額を超えた場合でも認められることがあるので、金額にかかわらず申請するよう案内されています。問い合わせ=教育委員会 学校教育課 04-7185-1268(学務係)。
▸ 公開未確認のテーマ 1件(8/21 8〜10時台の確認時点)
相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
鎌ケ谷市東葛飾
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨について(鎌ケ谷市)
⚠ 市が本大雨の集約ページを設けました。掲載=令和8年8月千葉豪雨に係る被害状況/市内通行止めについて/河川等水位監視カメラ/罹災証明書等の交付/大雨等に伴う災害ごみの受付開始/災害等を理由とした国民健康保険料・医療費の一部負担金の減免等/同(後期高齢者医療)/金融上の措置/被災中小企業・小規模事業者支援措置/令和8年8月千葉豪雨の被災者に対する県営住宅の提供災害ボランティアセンターの開設/災害ボランティア活動への参加を希望される方へ/災害に便乗した悪質商法への注意。通行止め(8月18日更新)=丸山アンダーパス(街かど美術館)。ポンプ室内が浸水し電気系統が損傷したため、歩道・車道とも通行止め。箇所=右京塚5-46地先(市道37号線)/時間=終日/再開時期=未定。う回路の案内図があります。通行止めの問い合わせ先=都市建設部 道路河川管理課 047-445-1457このほか市長メッセージ(8月17日)も掲出されています。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨に伴う罹災証明書等の交付について(鎌ケ谷市)
8月16日更新。「令和8年8月千葉豪雨について、罹災証明書及び被害届出証明書を交付しています」。罹災証明書=住家が対象。必要書類=交付申請書・被害の状況が分かる写真・住家の場所が分かる地図及び住家内で被害のあった箇所が分かる図面・本人確認書類(代理人は委任状)。申請期間=災害発生から原則1か月(甚大な災害で市長が認めるときは3か月等に延長される場合があります)。調査のうえ後日交付(水害で写真から浸水深が分かる場合等は現地調査を省略できます)。被害が軽微な場合は写真による自己判定方式(「準半壊に至らない〔一部損壊〕」に同意できる場合)も導入。被害届出証明書=住家以外の物件等が対象で、申請期間の定めはありません。問い合わせ=市民生活部安全対策課防災係 047-445-1278
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
大雨等に伴う災害ごみの受付開始について(鎌ケ谷市)
8月17日更新。8月17日(月)より、大雨により発生した災害ごみの処分費用(廃棄物処理手数料)を免除し、無料で回収します。対象=「床上浸水」で一般家庭から発生した災害ごみ(日常の生活ごみ、事業所・倉庫等の非住家から出たごみは対象外)。回収を希望する場合の申込=事前にクリーン推進課 047-445-1223 へ連絡のうえ、自宅の前に排出(このページが回収の連絡先として案内している番号です)。⚠ 「現在、災害ごみの回収依頼について多くの方から申し込みをいただいており、電話が大変混み合っています。順次、収集業者と調整していますので、今しばらくお待ちください。調整がつき次第、電話しますので、ご連絡が取れるようにお願いします。ご連絡は当日朝となりますのでお気をつけください」と案内されています。通常の収集でごみ集積所へ出せる災害ごみ(燃やすごみ・燃やさないごみ・資源になるもの)は、お住まいの地区の通常の収集日に出すよう協力が呼びかけられています。粗大ごみ等で家の外に出せる場合は、先に出しておくよう準備が呼びかけられています。自分でクリーンセンターしらさぎへ持ち込む場合=事前にクリーン推進課(市役所1階)で「一般廃棄物処理願」を受け取ってから持ち込む。持ち込み時間=平日8時30分〜正午・13時〜16時、土曜日8時30分〜正午。
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
『令和8年8月千葉豪雨』災害ボランティアセンターの開設について(鎌ケ谷市社会福祉協議会)
⚠ 2026年8月18日。鎌ケ谷市社会福祉協議会が「鎌ケ谷市災害ボランティアセンター」を開設しました。【被災された方へ】市内で床上浸水などの被害を受け、自力での片付けが困難な市民の方(例=高齢者のみの世帯、障がいのある方がいる世帯等)は、下記へ連絡するよう案内されています。連絡先=鎌ケ谷市災害ボランティアセンター(鎌ケ谷市社会福祉協議会)047-444-2231。受付時間=9時00分〜16時00分。留意事項=申込受付後、災害ボランティアセンターから現地調査を行います/派遣の可否および活動日程等は現地調査後に改めて連絡されます/依頼内容によっては安全面等により対応できない場合があります/世帯状況等も踏まえて優先順位を設定するため、ボランティアの派遣を保証するものではありません。※災害ボランティア活動を希望される方への募集案内は、同協議会のホームページで随時知らせるとされています。(県社協の特設サイト「千葉災害ボランティア情報」では、鎌ケ谷市の活動期間は8月21日からの予定と案内されています。)
災害ボランティア|8/21 8〜10時台
浸水被害に遭われたご家庭に、住宅の床下を乾燥させる「送風機」の無料貸し出しを行います(鎌ケ谷市社会福祉協議会)
⚠ 2026年8月20日。8月21日(金)9時00分から貸し出しを開始します。対象=鎌ケ谷市内にお住まいで、本大雨により家屋が床上浸水もしくは床下浸水された方(事業所・団体への貸出しはありません)。1世帯あたり最大3台まで・貸出期間は2週間以内。貸出台数100台で先着順(在庫によっては予約待ち)。申請=鎌ケ谷市社会福祉協議会へ電話またはメール(電話 080-6043-2962/メール sofuki@kamagayashakyo.com)。氏名・住所・連絡先・希望台数・貸出希望期間・床上または床下を伝えます。貸出受付時間=9時00分〜16時00分(当面の間、毎日受付)。受付・返却場所=鎌ケ谷市総合福祉保健センター1階ロビー(災害ボランティアセンター内)。受付時に名前と住所が確認できるもの(運転免許証、マイナンバーカードなど)を持参してください。
お金:支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
災害見舞金の支給について(鎌ケ谷市)
2026年8月19日更新。「令和8年8月千葉豪雨にて、床上浸水の被害を受けた方に見舞金を支給します。」支給額=床上浸水 30,000円。必要書類=罹災証明書/被害届出書(ページからダウンロードできるほか社会福祉課窓口でも渡されます)/身分証明書(マイナンバーカードの写し、運転免許証の写し等)/銀行口座がわかるもの(通帳の写し等)。社会福祉課窓口に持参するか、郵送で社会福祉課へ。問い合わせ=健康福祉部 社会福祉課 社会福祉係 047-445-1286(総合福祉保健センター4階)。
▸ 公開未確認のテーマ 2件(8/21 8〜10時台の確認時点)
浸水した家の消毒/相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
佐倉市印旛
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
8月13日大雨について(佐倉市)
本大雨の集約ページ。8月19日8時台時点の掲載=8月13日の大雨に関するお問い合わせ/被災者相談等窓口(令和8年8月千葉県豪雨に適用される支援)/罹災証明書・被災証明書の発行/令和8年8月千葉豪雨で被災した家庭ごみの処理/浸水被害に遭われたかたに送風機を貸し出します/令和8年8月千葉豪雨の被災者に対する県営住宅の提供/佐倉市西部地域福祉センターの浴室利用/被災されたかた向けの無料入浴サービス/被災中小企業・小規模事業者支援措置/市内通行止め/【解消】市内幹線道路の冠水状況/さいがいについて、いろいろなことばでそうだんできます/メール配信における誤配信について/水害時の衛生対策と消毒方法/さくら涼み処・クーリングシェルター/佐倉市災害ボランティアセンター。※このページについての問い合わせ先として、危機管理課 043-484-6131 が記載されています(個別の制度の窓口は下の各欄と「被災者相談等窓口」のページに制度ごとに書かれています)。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
罹災証明書・被災証明書(令和8年8月千葉豪雨)の発行について(佐倉市)
本大雨の専用ページ(8月17日更新)。⚠ 8月17日(月)は来庁者が多く見込まれたため受付開始を前倒しし、午前10時から受付を開始しました。受付会場=佐倉市役所1号館2階 市政資料室横(会場が変更されました)。日時=平日 午前9時00分から午後4時30分(土曜日・日曜日・祝日をのぞく)。郵送(〒285-8501 佐倉市海隣寺町97番地 佐倉市役所 財政部 罹災証明書発行担当)、「ぴったりサービス」による電子申請(罹災証明書のみ)も可。用意するもの=罹災証明申請書又は災害による被災証明願・被害状況のカラー写真(被害物件の全体及び被害の箇所別。浸水被害の場合、定規などを壁にあてて撮影した、浸水の高さがわかる写真)家屋などを修繕する前に、被害状況のわかる写真を撮っておいてください。即日発行はできません。原則郵送します。写真は返却できません。電話での申請は受け付けていません。罹災証明書の発行については、申請に基づき現地調査(日時指定不可)を実施します。住家内への被害が無い場合は外観目視による調査のため立ち会いは不要です(門扉がある場合は立ち会いが必要です)。被災証明書では、市の災害見舞金(全壊・半壊世帯対象)などの支給を受けることはできません。※このページについての問い合わせ先として、財政部債権管理課(滞納処分班)043-484-6118 が記載されています。(り災証明・被災証明の担当課は、市の「被災者相談等窓口」のページにもまとめられています。下の「支援制度・見舞金」「相談窓口」の欄をご覧ください。)
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨で被災した家庭ごみの処理について(佐倉市)
⚠ 8月17日更新。本大雨の専用ページに差し替わりました。仮置場ではなく、指定ごみ袋での排出方法などの案内です。生ごみや指定ごみ袋に入るものは、各分別の収集日にそれぞれの指定ごみ袋に入れて集積所へ。畳など指定ごみ袋に入らない大きなごみ(粗大ごみ)の排出方法は、ページ内のPDF「令和8年8月千葉豪雨により被災した家庭ごみについて」に記載されています(減免申請書の様式もあります)。⚠ 被害状況に鑑み、この度の大雨で被災したものに限り、スプリングマットレス、家電リサイクル法対象品目(テレビ、エアコン、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機、衣類乾燥機)なども受け入れることとされました。このページ本文には問い合わせ先の電話番号が書かれていないため、ここには記載していません。PDFまたは佐倉市の廃棄物対策課のページでご確認ください。
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
水害時の衛生対策と消毒方法について(佐倉市)
8月14日更新。床上浸水した世帯への消毒の助言・支援。消毒の問い合わせ=健康推進課 043-485-6711
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
佐倉市災害ボランティアセンターの開設について(佐倉市社会福祉協議会)
8月15日。佐倉市災害ボランティアセンターを開設(佐倉市社会福祉協議会事務局内)。今回の大雨で市内で床上浸水・床下浸水などの被害を受け、ボランティアによる支援が必要な場合の相談先=043-484-6198。受付は8月17日(月)から開始(土日祝も受付)。ボランティア活動の開始時期は、ニーズが整い次第ホームページやSNSで案内するとされています。※県社協の特設サイト「千葉災害ボランティア情報」にも佐倉市の開設状況が掲載されています。
住まい:応急修理|8/21 8〜10時台
被災者相談等窓口(被災住宅の応急修理相談)(佐倉市)
⚠ 8月18日更新。佐倉市は「被災住宅の応急修理相談」を受け付けています。担当課=都市計画課 043-484-6163(市の一覧表がこの制度の担当課として示している番号です)。対象=次の全てに該当するかた。①原則、大規模半壊、中規模半壊又は半壊(半焼)若しくはこれに準ずる程度の住家被害を受け、そのままでは住むことができない状態にある ②修理した住宅での生活が可能となると見込まれる ③自らの資力では応急修理をすることができない(中規模半壊、半壊、準半壊の場合)。支援の内容=居室、炊事場、便所等日常生活に必要最小限度の部分に対する現物支給(市が応急修理を実施する事業者と契約)。応急修理期間は、原則として災害発生の日から3か月以内。対象になるかどうかをご自分で決めてしまわず、まず窓口にご相談ください。ご自分で修理業者と契約して支払ってしまうと対象になりません。契約する前・工事を始める前に必ず窓口へ。制度の一般的な内容は2ページ目の「3 住まいを直す(1)住宅の応急修理」もご覧ください。
住まい:障害物の除去|8/21 8〜10時台
被災者相談等窓口(住宅周辺等の障害物除去相談)(佐倉市)
⚠ 8月18日更新。佐倉市は「住宅周辺等の障害物除去相談」を受け付けています。担当課=都市計画課 043-484-6163(市の一覧表がこの制度の担当課として示している番号です)。千葉県内で障害物の除去の受付を公表しているのは、8月19日8時台時点で佐倉市だけです。対象=次の全てに該当するかた。①居室、炊事場等生活に欠くことのできない場所又は玄関に障害物が運びこまれているため一時的に居住できない ②自らの資力では、当該障害物を除去することができない ③住家が半壊又は床上浸水した(全壊、床下浸水は対象外)。支援の内容=居室、炊事場等生活に欠くことのできない場所又は玄関の障害物を除去。除去期間は、原則として災害発生の日から10日以内とされています(この大雨は8月13日に発生しています)。期間が短いので、当てはまりそうなときは早めに窓口へご相談ください。対象になるかどうかをご自分で決めてしまわないでください。制度の一般的な内容は2ページ目の「3 住まいを直す(2)住まいの周りの障害物の除去」もご覧ください。
お金:支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
被災者相談等窓口(令和8年8月千葉県豪雨に適用される支援)(佐倉市)
⚠ 8月18日更新。市が「令和8年8月千葉県豪雨で被害を受けた方への支援制度と市役所の相談窓口」を1つの表にまとめました。⚠ 佐倉市災害見舞金の給付受付=住家被害は1世帯あたり 全壊20万円/半壊8万円/床上浸水8万円。人的被害は1人あたり 死亡20万円/傷害(1月以上)5万円。担当課=危機管理課 043-484-6131そのほか表に載っている制度と担当課=罹災証明書の発行(債権管理課 043-484-6118 または 危機管理課 043-484-6131)/被災証明書の発行(危機管理課 043-484-6131)/介護保険料等の減免相談(介護保険課 043-484-6187)/保育園等保育料の減免相談(こども保育課 043-484-6245)/市・県民税の減免相談(市民税課 043-484-6115)/固定資産税の減免相談(資産税課 家屋 043-484-6120/土地 043-484-6119)/住民票等交付手数料の免除(市民課 043-484-6121)/国民健康保険税減免相談(保険年金課資格課税班 043-484-6125)/国民健康保険の一部負担金の減免・徴収猶予(保険年金課給付管理班 043-484-1783)/後期高齢者医療保険料の減免相談(保険年金課高齢者医療班 043-484-6136)/国民年金保険料の免除相談(保険年金課国民年金班 043-484-6126)/市税・国保税の納税猶予相談(債権管理課 043-484-6118)/図書館資料の弁償の免除(佐倉図書館 043-485-0106/志津図書館 043-488-0906/佐倉南図書館 043-483-3000)。「各種支援を受ける際や、保険会社に損害保険を請求する際などに、被害写真が役に立ちます」と案内されています(罹災証明書の交付申請に際し被害写真の添付を義務付けるものではないとも書かれています)。
相談:相談窓口|8/21 8〜10時台
被災者相談等窓口(令和8年8月千葉県豪雨に適用される支援)(佐倉市)
⚠ 8月18日更新。市役所のどの窓口に相談すればよいかが、制度ごとに1つの表にまとまっています。罹災証明書の発行(債権管理課 043-484-6118 または 危機管理課 043-484-6131)/被災証明書の発行(危機管理課 043-484-6131)/佐倉市災害見舞金の給付受付(危機管理課 043-484-6131)/介護保険料等の減免相談(介護保険課 043-484-6187)/保育園等保育料の減免相談(こども保育課 043-484-6245)/市・県民税の減免相談(市民税課 043-484-6115)/固定資産税の減免相談(資産税課 家屋 043-484-6120/土地 043-484-6119)/住民票等交付手数料の免除(市民課 043-484-6121)/国民健康保険税減免相談(保険年金課資格課税班 043-484-6125)/国民健康保険の一部負担金の減免・徴収猶予(保険年金課給付管理班 043-484-1783)/後期高齢者医療保険料の減免相談(保険年金課高齢者医療班 043-484-6136)/国民年金保険料の免除相談(保険年金課国民年金班 043-484-6126)/市税・国保税の納税猶予相談(債権管理課 043-484-6118)/住宅周辺等の障害物除去相談・被災住宅の応急修理相談(都市計画課 043-484-6163)/図書館資料の弁償の免除(佐倉図書館 043-485-0106/志津図書館 043-488-0906/佐倉南図書館 043-483-3000)。いずれも、この一覧表が制度ごとの担当課として示している番号です。「各種支援を受ける際や、保険会社に損害保険を請求する際などに、被害写真が役に立ちます」と案内されています。
四街道市印旛
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨に関する情報(四街道市)
本大雨の特設ページ。随時更新。8月18日時点の掲載=通行止め(市内の陥没・舗装の剥がれ・土砂崩れ等/上野地先の下水道管理道路)・放置車両の移動・避難指示の解除と避難所の閉鎖・災害で発生したごみの戸別収集・ごみの収集と災害ごみ/粗大ごみの持ち込み・令和8年8月千葉豪雨の被災者に対する県営住宅の提供・罹災証明書/罹災届出証明書の発行・後期高齢者医療保険と国民健康保険の取り扱い家屋等が浸水被害にあわれた方へ(消毒用薬剤の配布)・年金に関する手続き・鷹の台市民サービスコーナーでの証明書交付・四街道市災害ボランティアセンターの開設・温水プール等の公共施設・災害時のデマ(偽・誤情報)への注意
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
令和8年8月13日から14日にかけての大雨による「罹災証明書」及び「罹災届出証明書」の発行について
本大雨の専用ページ(8月14日更新)。受付中。申請期限は原則として被害を受けた日から6か月。平日=9時〜16時30分、課税課(本庁舎1号棟2階9番窓口)。郵送・メール・マイナポータルの電子申請も可。持ち物=申請書・被害状況のカラー写真(被害物件の全体と箇所別)・本人確認書類。手数料無料、交付まで1〜2週間程度(現地調査が必要な場合はそれ以上かかることがあります)。課税課 043-421-6116(土地係)/043-421-6117(家屋係)。
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
災害で発生したごみの戸別収集について(四街道市)
⚠ これまで掲載していたURLが開けなくなっていたため、8月21日に現行のページへ差し替えました。8月20日更新。災害ごみは原則クリーンセンターへの搬入をお願いするもので、自己搬入できない方は無料で戸別収集します。申込=ごみの内容・排出量・住所・氏名・電話番号を、クリーンセンター 043-432-8527 へ電話するか、ページ内の「災害ごみ戸別収集受付フォーム」で伝える。電話受付時間=平日 午前9時〜午後4時30分/8月22日(土曜)・23日(日曜)午前9時〜午後4時30分。収集日の指定はできません。出し方=自宅の前や駐車場など収集車両が積み込みやすい場所にまとめ、「災害ごみ」と分かるよう張り紙などの表示をする。倒木等は太さ15センチメートル以内・長さ150センチメートル以内に。搬入・収集ができないもの=自動車(部品を含む)・バイク(部品を含む)・液体類・危険物。自宅付近に流れ着いた所有者不明のごみも、クリーンセンターへ電話すれば市が回収に伺います。
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
令和8年8月13日からの大雨により家屋等が浸水被害にあわれた方へ(四街道市)
8月18日更新。床上浸水被害のあった市民に対し、消毒用薬剤を令和8年8月18日午前9時より 市役所環境政策課の窓口(本館1号棟2階、12番窓口)で配布します。申請時に添付書類は必要なく、薬剤の受領時に受領確認票を記入します。(床下浸水は対象外。)配布する薬剤=逆性石けん液500ミリリットル。使い方=原液を約100倍に薄め、汚れた床や壁・家具などを水洗いか水拭きしたあと、薄めた液を浸した布で拭く。注意=誤飲事故の要因となるため消毒薬の小分けは絶対にしない/長袖・長ズボン・メガネ・マスク・ゴム手袋を使い皮膚や目にかからないように/容器記載の用法用量を守る/乳幼児の手の届かない場所に食品と別に保管。消毒は、洗浄や拭き取りで十分に汚れを除去して乾かした後に行わないと効果がありません。床下や庭等の消毒は原則不要です。※このページの問い合わせ先として、環境部環境政策課 043-421-6131 が記載されています。
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
四街道市災害ボランティアセンターを開設しました(四街道市)
2026年8月17日更新。四街道市社会福祉協議会が「四街道市災害ボランティアセンター」を開設しました。対象=次のいずれにも該当する方=(1)四街道市内で住居等に被害を受けた方 (2)自力での片付け等が困難な世帯(例=高齢者のみの世帯、障がいのある方がいる世帯等)。申込方法=電話でお申し込みください。043-422-2945(四街道市社会福祉協議会)(このページが申込先として案内している番号です)。詳細は四街道市社会福祉協議会ホームページに案内があります。※県社協の特設サイト「千葉災害ボランティア情報」では、四街道市の活動期間は8月20日からの予定と案内されています。
住まい:応急修理|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨で被災した住宅の応急修理に対する支援について(事前周知)(四街道市)
2026年8月19日更新。「災害救助法に基づく住宅の応急修理の申込準備を進めています。手続きや修理費用の限度額など、詳細は決まり次第お知らせします」=8月20日8時台時点で申込みの受付は始まっていません。費用の限度額・申請時期・様式は、いずれも「決定次第、市HPでお知らせします」とされています。対象=(1)り災証明にて「準半壊」以上となった住宅で、応急修理を行うことにより引き続き住むことが可能なもの (2)自らの資力では応急修理をすることができないもの (3)修理業者へ応急修理の代金を支払いしていないもの。支援方法=現物給付(市から修理業者へ限度額の範囲内で直接支払われます)。「申請には被災直後の状況がわかる写真が必要となります。多くの写真を撮影してください。」修理を始めたあとは「施工中」「施工後」の写真も必要です。このページが問い合わせ先として案内しているのは 都市部建築課 043-421-6144・6147 です。
▸ 公開未確認のテーマ 2件(8/21 8〜10時台の確認時点)
支援制度・見舞金/相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
八街市印旛
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨 被災者支援制度一覧(八街市)
⚠ 8月17日更新(令和8年8月17日現在)。市が支援制度の一覧を公表しました。「今すぐ必要な支援(応急・生活支援等)」と「その後に必要な支援(減免・猶予・融資等)」に分けて、制度の名称・適用の条件・支援内容・り災証明要件・問い合わせ先が表にまとめられています。支援制度や手続き等は今後も随時追加・更新されるとされています。掲載=罹災証明書及び被災証明書の発行/災害ごみの受け入れ/ボランティアセンター/ストーマ装具保有者への支援/金融上の措置/千葉県災害時多言語支援センター(外国語での相談)/市税の猶予制度/国民健康保険税の減免/国民健康保険の一部負担金の減免/後期高齢者医療保険料・一部負担金の減免/国民年金保険料の免除/介護保険料の減免/保育料・延長保育料の減免/水道料金・下水道使用料の減免。このほか市のトップページには「住まいが被害を受けたとき 最初にすること」「八街市内の通行止めマップ(随時更新)」も掲出されています。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨 被災者支援制度一覧(「罹災証明書」及び「被災証明書」の発行)(八街市)
⚠ 8月17日更新。「令和8年8月千葉豪雨により被災された方」を対象に、罹災した家屋等に対する証明書を発行します。⚠ 事前にご自宅等の被害状況がわかる写真を撮影し、印刷(プリントアウト)した状態でお持ちください。※スマートフォン等の画面提示ではなく、紙に印刷した写真が必要となります。問い合わせ先=税務課収納対策室 043-443-1115(この一覧表が問い合わせ先として案内している番号です)。(り災証明要件の欄は「-」となっています。)
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨 被災者支援制度一覧(災害ごみの受け入れ)(八街市)
⚠ 8月17日更新。対象=令和8年8月千葉豪雨により発生した家庭ごみ。クリーンセンターに直接搬入された場合は、無料で受け入れます。発生場所の確認や本人確認(免許証等)を行います。問い合わせ先=クリーン推進課 043-443-6937(この一覧表が問い合わせ先として案内している番号です)。※仮置場の案内は8月19日8時台時点では見当たりません。
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
災害ボランティアセンターの受付について(八街市社会福祉協議会)
8月14日。「災害ボランティアセンターを現段階では立ち上げを予定していません。通常のボランティアセンターの運営で対応いたします」。問い合わせ=八街市社会福祉協議会事務局 043-443-0748(平日8時45分〜16時30分)。※市の「被災者支援制度一覧」(8月17日)にも、ボランティアセンターの問い合わせ先として 八街市社会福祉協議会 043-443-0748 が記載されています(「自力での片付けが困難な方を対象に、屋内外の片付け、清掃、家具等の搬出補助等を支援します」)。
相談:相談窓口|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨 被災者支援制度一覧(千葉県災害時多言語支援センター)(八街市)
⚠ 8月17日更新。市の一覧表に、外国語での相談窓口が掲載されました。千葉県災害時多言語支援センター=千葉県在住の外国人住民を対象に、生活上の悩みなどに広く応じ、13言語で相談や情報提供を行っています。災害についても外国語で相談ができます。問い合わせ先=千葉県国際交流センター 電話相談 043-297-2966(この一覧表が問い合わせ先として案内している番号です)。相談フォームも案内されています。※日本語での相談は、2ページ目の「2 相談したい」もご覧ください。
▸ 公開未確認のテーマ 2件(8/21 8〜10時台の確認時点)
浸水した家の消毒/支援制度・見舞金
※市町の窓口では案内している場合があります。
印西市印旛
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
印西市防災ポータル
集約ページはありません。8月19日8時台時点で、防災ポータルに本大雨の新規掲載はありません(避難指示の解除・避難所閉鎖の記事は掲出を終えています)。⚠ 市の新着情報には、8月18日付で「災害救助法の適用による旅券発給手数料の免除について」が掲出されています(下の「支援制度・見舞金」の欄)。
市町の災害情報|8/21 8〜10時台
千葉ニュータウン地域等における下水道の使用自粛の解除のお知らせ(印西市)
2026年8月15日。八千代ポンプ場の運転が全面復旧し、下水道の使用自粛が解除されました。対象=印旛沼流域公共下水道処理区域内の一部(千葉ニュータウン地域〔千葉ニュータウン中央駅圏・印西牧の原駅圏・印旛日本医大駅圏〕、松崎台地区〔松崎工業団地〕、造谷地区、大廻地区、岩戸地区)で、通常どおりの排水が可能になりました。復旧に関する問い合わせ=千葉県印旛沼下水道事務所 管理課 043-279-1245/エリアに関する問い合わせ=印西市上下水道部下水道課 0476-33-4695
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
市町のサイトでは確認できていません
8/21 8〜10時台に確認した時点では、この市町の案内はまだ出ていません。り災証明の申請はすぐに急ぐ必要はありませんが、片付けや修理を始める前に、被害の写真を残してください。急ぐときは市町の窓口へお問い合わせください。
お金:支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
災害救助法の適用による旅券発給手数料の免除について(印西市)
⚠ 8月18日。「印西市においても、令和8年8月13日からの大雨に伴う災害に係る災害救助法が適用されました」。災害救助法が適用された災害により被害に遭われた場合、パスポート(旅券)の発給手数料が申請により免除となります。対象者=(1)全壊、半壊、床上浸水の被害を受けた方 (2)災害救助法の適用市町村に住民票を有している、または災害当時に被災地に住民票を有していた方。免除対象期間=災害救助法が当該市町村に適用された日(令和8年8月13日)から原則1年間。必要書類=(1)罹災証明書(原本)(2)住民票または戸籍の附票(被害後に転居した場合に必要。災害発生時にその住所に居住していたことが確認できるものに限る)(3)減免申請書 (4)その他、通常の発給申請に必要な書類一式。免除の適用を受けるためには、窓口での紙申請時に申し出る必要があります。オンライン申請はできません。令和8年8月13日以降の申請が対象で、8月12日の申請は免除の対象になりません。申請を受理してから免除可否の審査があるため、通常の旅券発給よりも交付までに日数がかかります。※このページの問い合わせ先として、市民部市民課 旅券交付係(中央駅前出張所内・コスモスパレットパレットⅡ 1階)0476-33-3302 が記載されています。
支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
災害援護資金貸付のご案内(印西市)
⚠ 2026年8月20日。「令和8年8月千葉豪雨により、世帯主が負傷したり住居や家財等に被害があった世帯の生活立て直しのための資金の貸付けを行います。」給付ではなく貸付け(返す必要があります)。申込期限=令和8年11月30日(月曜日)まで。申込先=市役所社会福祉課。対象=令和8年8月13日に印西市に居住する世帯で、世帯主の負傷、家財の損害、住居の半壊・全壊・滅失流失などの被害を受けた世帯。貸付限度額=150万円〜350万円(被害の種類・程度と世帯主の負傷の有無で異なります)。世帯の令和7年分の総所得による制限があります(1人220万円・2人430万円・3人620万円・4人730万円 等の額未満)。詳しい条件・利率・償還期間はリンク先をご覧ください。
▸ 公開未確認のテーマ 4件(8/21 8〜10時台の確認時点)
災害ごみ(仮置場・出し方)/浸水した家の消毒/災害ボランティア/相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
白井市印旛
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
【令和8年8月千葉豪雨】被災された方へ・市の被害状況等(白井市)
⚠ 8月18日16時00分更新。市が本大雨の集約ページを設けました。市長メッセージのほか、支援情報がまとめられています。掲載=⚠災害に便乗した詐欺にご注意を/🚗立ち往生車両の状況/🏠浸水した家屋等を消毒したい/🗑災害ごみを捨てたい/🤝ボランティアを利用したい/💴災害見舞金を受け取りたい/💴国民健康保険税の減免を受けたい/👔中小企業者等相談窓口/👔被災中小企業・小規模事業者支援措置/📄罹災証明書等が欲しい/金融上の措置。「本災害の保険金請求に罹災証明書は原則必要ありません」(金融上の措置の欄)とも案内されています。令和8年8月千葉豪雨における白井市の状況(8月17日時点)のPDFも掲載。掲載内容は今後追加・変更される場合があるとされています。下水道の使用自粛(八千代ポンプ場のポンプ能力低下によるもの)は、ポンプ場の運転が全面復旧し、8月15日に解除されました。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
📄罹災証明書等が欲しい(白井市)
⚠ 8月18日更新。市では、災害により被害を受けた方に対し「罹災証明書」または「罹災届出証明書」を交付しています。罹災証明書=住家等の被害が災害によるものと確認できる場合に発行。り災物件が住家の場合のみ、被害の程度(全壊、大規模半壊、中規模半壊、半壊、一部損壊(準半壊)、一部損壊(10%未満))が記載されます。罹災届出証明書=災害により家屋等の被害があったという届出がされた旨を証明する書類。住家以外の罹災を証明する場合や、災害との因果関係の証明が困難な場合に発行(住家の被害認定調査は行わず、被害の程度は記載されません)。申請方法=罹災証明書等交付申請書に必要事項を記入し、添付書類を添えて課税課に提出。その他必要書類=位置図(住宅地図など)/被害状況がわかる写真(外壁、内壁、屋根等被害箇所の遠景・近景を撮影し、被害割合が分かるように)/本人確認書類(同一世帯でない人が申請に来る場合は委任状)。支援を受けられるようにするために、まず最初にお住まいの被害状況を写真で撮るようお願いされています(撮り方のPDFあり)。※このページについての問い合わせ先として、総務部 課税課 固定資産税係 047-401-4586 が記載されています。
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
🗑️災害ごみを捨てたい(白井市)
⚠ 8月18日更新。令和8年8月13日(木曜日)の大雨被害により、床下・床上浸水等で一般家庭から発生した家具・家電等の災害ごみについては、市で収集を行います。(日常の生活ごみや事業所から出た災害ごみは収集の対象外です。)集積所で収集できないごみ(粗大ごみ・家電リサイクル法対象品目・畳など)=氏名・住所・電話番号・収集を希望するものを事前に 環境課きれいなまちづくり係 047-401-5429 へ連絡し、自宅の前に排出。日程調整のうえ随時収集を行います。なお、収集時は立ち合いが必要です。集積所で収集できるごみ(燃やすごみ・燃やさないごみ等)=迅速な収集のため、お住まいの地区の指定の収集日に集積所へ出すよう協力が呼びかけられています。
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
🏠浸水した家屋等を消毒したい(白井市)
⚠ 8月18日更新。床上浸水又は床下浸水被害に遭われた、希望される方を対象として家屋周囲の消毒を実施しています。市職員による消毒=家主の立ち合いのもと、市職員が消毒薬を散布します。散布箇所は原則家屋周囲のみ。費用はかかりません。※床下や庭などの消毒は原則不要です。※床上、床下の消毒については、ご自身または専門業者へ対応をお願いしていると案内されています。受付=健康課 047-497-3495(平日9時から16時30分)。市では清掃等は行わないため、事前に清掃等をお願いします。受付後、順次対応しますが、時間がかかる場合があります。消毒は十分に乾燥してからでないと効果がないため、天候等の状況によってはすぐの対応が難しい場合があります。同じページに、清掃・乾燥のしかた、消毒薬の使い方、食中毒・感染症の予防についての案内があります。
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
8月13日発生の『令和8年8月千葉豪雨』について②(白井市社会福祉協議会)
⚠ 8月17日(月)正午に、白井市災害ボランティアセンターが立ち上げられました。【被災された方へ】この豪雨により被害を受け、自力での片付け等が困難な方を対象に、災害ボランティアの派遣要請を受け付けます。支援内容=家屋内外の片付け、清掃、家具類等の搬出作業等。活動要請連絡先/白井市災害ボランティアセンター 電話 047-492-5716047-492-5713/FAX 047-492-3611。受付時間=9時00分〜16時00分。留意事項=申込受付後、災害ボランティアセンターから電話連絡のうえ現地調査を行います/派遣の可否および活動日程等は現地調査後に改めて連絡されます/依頼内容によっては、活動者の安全面等の理由から対応できない場合があります。※災害ボランティアの受付は現時点で市内に限定されています。ボランティア活動を希望される方への募集は、今後ニーズに応じて行われ、同協議会のホームページで案内されます。
お金:支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
💴災害見舞金を受け取りたい(白井市)
⚠ 8月18日更新。「今回の令和8年8月千葉豪雨については、災害救助法の適用を受けたため、現時点においては、以下の災害見舞金は対象外となります」と市が明記しています。あわせて「被災者生活再建支援法等による被災者支援については、現在、国、県等に確認中です。わかり次第、掲載いたします」とも案内されています。(市の災害見舞金の制度そのものは、暴風・豪雨・豪雪・洪水・地震その他の自然災害等により住家及び身体に被害を受けた人に見舞金を支給するもので、申請を希望する場合は、災害見舞金等受給対象被害届書に必要事項を記載し、り災証明書を添えて 社会福祉課厚生係 へ提出することとされています。)※このページについての問い合わせ先として、福祉部 社会福祉課 厚生係 047-497-3482 が記載されています。※「災害見舞金関係の『振り込め詐欺』や『個人情報の詐取』にご注意ください!」と注意喚起されています。
▸ 公開未確認のテーマ 1件(8/21 8〜10時台の確認時点)
相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
富里市印旛
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
富里市
集約ページはありません。8月20日8時台時点でも、トップページ・新着情報・トピックスに本大雨の支援制度に関する記事が見当たりません(8月19日付の市長メッセージで「富里市といたしましても、必要な支援を迅速に行ってまいります」と述べられています)。富里市も災害救助法の適用25市町の一つです。り災証明書などの手続きは市の窓口へお問い合わせください(連絡先は市のホームページの「各課の窓口」でご確認ください)。どこに相談したらよいか分からないときは、2ページ目の「きくみみ千葉 特別行政相談」(総務省)でも相談を受け付けています。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
市町のサイトでは確認できていません
8/21 8〜10時台に確認した時点では、この市町の案内はまだ出ていません。り災証明の申請はすぐに急ぐ必要はありませんが、片付けや修理を始める前に、被害の写真を残してください。急ぐときは市町の窓口へお問い合わせください。
▸ 公開未確認のテーマ 5件(8/21 8〜10時台の確認時点)
災害ごみ(仮置場・出し方)/浸水した家の消毒/災害ボランティア/支援制度・見舞金/相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
酒々井町印旛
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
令和8年8月13日発生の大雨による通行止めについて(酒々井町)
令和8年8月13日の大雨による通行止めは、8月15日(土)14時00分に解除されました(ページに明記)。問い合わせ=まちづくり課維持管理班 043-382-2341⚠ このほか町は8月18日に「【令和8年8月豪雨】酒々井リサイクル文化センターへの持ち込みについてご協力をお願いします」を公開しています佐倉市で多くの災害ごみが発生する可能性があるため、令和8年8月中は災害ごみの搬入を優先します。お急ぎでない家庭ごみ・粗大ごみについては、令和8年9月以降の搬入をお願いしますという内容で、酒々井町の災害ごみの受入れ方法を案内するものではありません)。問い合わせ=経済環境課環境対策室 043-382-23378月19日8時台時点で、町のサイトに本大雨のり災証明・災害ごみ・消毒・ボランティア・支援制度の案内は見当たりません。
市町の災害情報|8/21 8〜10時台
令和8年8月13日発生の大雨による避難所の閉鎖について(酒々井町)
8月14日。中央公民館・プリミエール酒々井を8月14日15時に閉鎖。避難指示発令の経緯も記載。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
市町のサイトでは確認できていません
8/21 8〜10時台に確認した時点では、この市町の案内はまだ出ていません。り災証明の申請はすぐに急ぐ必要はありませんが、片付けや修理を始める前に、被害の写真を残してください。急ぐときは市町の窓口へお問い合わせください。
▸ 公開未確認のテーマ 5件(8/21 8〜10時台の確認時点)
災害ごみ(仮置場・出し方)/浸水した家の消毒/災害ボランティア/支援制度・見舞金/相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
東金市山武
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨に関する情報(東金市)
⚠ 市のトップページに「令和8年8月千葉豪雨に関する情報」の欄が設けられました(8月19日8時台時点)。掲載=罹災証明書・被災届出証明書[8月14日]/道路関連情報(通行止め)[8月17日]/災害ごみ仮置場を開設[8月18日]床上浸水した家屋等の消毒液配布[8月17日]住宅の応急修理[8月18日]ボランティア依頼受付中(社会福祉協議会)[8月18日]/市内公共交通機関の情報[8月17日]/ふるさとハローワークとうがね(東金市地域職業相談室)臨時閉庁[8月18日]。それぞれ下の各欄に掲載しています。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
罹災証明書・被災届出証明書(東金市)
⚠ 8月14日更新。「この度の大雨による被害に対し、心よりお見舞い申し上げます。罹災証明書(被災届出証明書)の申請(届出)に関しまして、以下のとおりご案内させていただきます」と本大雨の案内が加わりました。受付場所=東金市役所 課税課窓口(第二庁舎1階)。受付時間=開庁日の午前9時から午後4時30分まで。8月22日(土)・8月23日(日)も午前9時から午後4時30分まで受け付けます。罹災証明書=居住する住宅(住家)を対象に、災害による被害の程度を市が証明。申請対象者は被害を受けた住家に居住していた世帯の世帯主。被災届出証明書=家財(電化製品、家具等)、車両、その他(建物及び塀、門扉、雨どい等の付帯物等)に対する被災の状況を市に届け出た事実を証明。届出対象者は所有者。必要なもの=罹災証明申請書・チェックシート・委任状(世帯主と別世帯の方が申請する場合)・写真(住家全体および被害状況。任意)。提出された書類は返却されません。被害が軽微な場合の「自己判定方式」(写真等による判定。「準半壊に至らない(一部損壊)(10%未満)」の判定に同意が必要)も利用できます。交付手数料は無料。受付から交付までにおおむね10日から15日程度かかります。現地調査が必要な場合など、さらに時間がかかることがあります。修繕済みの物件で被害状況が確認できない場合、被害判定ができないことがあります。ぴったりサービス(マイナポータル)による電子申請も可。交付後に内容に異議がある場合は再調査を依頼できます。※このページについての問い合わせ先として、総務部課税課 市民税係 0475-50-1128/資産税係 0475-50-1127 が記載されています。
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
災害ごみ仮置場を開設しています(東金市)
⚠ 8月19日更新。仮置場が移りました。8月20日(木曜日)から当面の間=東金アリーナ臨時駐車場(東金市家徳)。東金文化会館臨時駐車場への仮置場は閉鎖しました。時間=午前9時〜午後4時(正午〜午後1時の間は搬入及び受付できません)(時間厳守)。必要なもの=運転免許証など住所や氏名が確認できるもの/災害ごみ搬入受付票(ページからダウンロードでき、記入のうえ持参するとスムーズです。⚠ 受付票の様式も「東金アリーナ臨時駐車場」用に差し替わっています。)対象=「東金市内のご家庭で使用していたもの」が「災害を原因に使用できなくなったもの」(事業所から出たごみは持ち込めません)。持ち込みできるごみ=可燃ごみ/木くず・家具/粗大ごみ/家電4品目(エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機、乾燥機)/金属ごみ・その他家電/畳類/ガラス・陶器類。可能な限り事前に分別を。周辺の道路が狭いため、受け入れ開始時刻前のご来場はお控えください。荒天の場合、受け入れを取りやめる場合があります。事情により持ち込むことが困難な方は相談するよう案内されています。※このページについての問い合わせ先として、経済環境部環境保全課生活環境係 0475-50-1170 が記載されています。
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
床上浸水した家屋等の消毒液配布について(東金市)
⚠ 8月17日更新。「健康増進課では、床上浸水被害対策として消毒液を準備しています。床上浸水被害発生後の消毒が必要な方は、東金市健康福祉センター(ふれあいセンター:東金市田間三丁目9番地1)へお越しください」。(※ページに配布の受付時間・期限の記載はありません。)主な消毒薬=次亜塩素酸ナトリウム(家庭用塩素系漂白剤)/消毒用アルコール(手指消毒用のものは希釈せず原液のまま。ジェルタイプは適しません)/逆性せっけん(10%塩化ベンザルコニウム)=皮膚への刺激性やにおいがほとんどなく、床上(屋内)の消毒に適しています。ペットボトルのキャップ2杯分(10ml)を水1リットルで希釈した100倍希釈液を使用。床下浸水の場合、床下や庭の消毒は原則不要(汚泥を片付け、新聞紙や雑巾等で水分を取り除き、扇風機などで強制的に換気)。床上浸水の場合は、汚れた床や家具を水で洗い流すか雑巾で水拭きし、しっかり乾燥させてから消毒します。清掃時・消毒時の注意事項も掲載されています。※このページについての問い合わせ先として、市民福祉部健康増進課予防係 0475-50-1173 が記載されています。
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
大雨災害によるボランティア依頼受付中です(東金市社会福祉協議会)
2026年8月18日。「東金市社会福祉協議会(ボランティア・市民活動センター)では、令和8年8月13日大雨特別警報に伴う災害によって被災された方を対象に、ボランティアの依頼を受け付けていますので、ご相談ください。」ボランティア活動を希望される方の登録も受け付けており、活動にあたってはボランティア活動保険への加入が必要と案内されています。⚠ このページには受付の電話番号・受付時間が書かれていないため、ここには記載していません。東金市社会福祉協議会へお問い合わせください。
住まい:応急修理|8/21 8〜10時台
災害救助法に基づく応急修理(東金市)
⚠ 8月18日更新。「令和8年8月千葉豪雨により、被災した住宅について、災害救助法に基づく住宅の応急修理制度の実施に向けて準備を進めています。手続きや修理費用の限度額などの詳細は、国及び県から発表がありましたら、改めてお知らせします」。制度の概要=日常生活に必要な最低限度の部分の応急的な修理を行い、引き続き元の住宅で日常生活ができるようにすることを目的に、市が修理業者に依頼し、修理費用を市が直接修理業者に支払う制度です(現金が支給される制度ではありません)。対象者=罹災証明書により「大規模半壊」「中規模半壊」「半壊」「準半壊」の被害の判定を受けた世帯(「中規模半壊」「半壊」「準半壊」については、自らの資力では応急修理することができない者が対象。「一部損壊」の場合は対象外)。修理の対象部位=被災した住宅の居室、台所、トイレなど日常生活に必要な最小限度の部分(空き家、物置、車庫等、エアコン等の家電製品は対象外)。応急修理は市から修理業者に依頼します。被災者から修理業者に直接修理を依頼し、修理代金を支払ってしまったものは支援の対象になりません。申込みには被害箇所の写真が必要です。片付け等を行う前に写真を撮影しておいてください。災害に便乗した悪質な施工業者による高額な修理費用請求等のトラブルが発生しています。ご注意ください。※このページについての問い合わせ先として、都市建設部都市整備課施設管理係 0475-50-1150 が記載されています。対象になるかどうかをご自分で決めてしまわず、まず窓口にご相談ください。ご自分で修理業者と契約して支払ってしまうと対象になりません。契約する前・工事を始める前に必ず窓口へ。制度の一般的な内容は2ページ目の「3 住まいを直す(1)住宅の応急修理」もご覧ください。
▸ 公開未確認のテーマ 2件(8/21 8〜10時台の確認時点)
支援制度・見舞金/相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
山武市山武
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
災害関連情報(山武市)
常設のカテゴリですが、8月19日8時台時点で【令和8年8月13日大雨特別警報に伴う災害情報】として9件を掲出しています=⚠ 災害ごみの処理について・金融上の措置(千葉県)・被災証明書の発行・山武市社会福祉協議会ボランティア・市民活動センターによるボランティアの依頼・罹災証明書の発行・水害時の衛生対策と消毒方法(消毒液の配付)・道路関連情報(土砂崩れ等)・緊急安全確保および避難指示の解除・市内公共交通の状況。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
罹災証明書の発行について(山武市)
見出しに本大雨の表示があるが、本文は災害一般の案内で、受付期間・臨時窓口など本大雨に紐づく記載はありません。提出先=課税課。申請に被害状況の写真が必要。手数料無料。
り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
被災証明書の発行について(山武市)
見出しに本大雨の表示がある案内(8月16日確認)。住家以外の建物・車両・家財等が被害を受けたことを、市が証明するもの。申請時に必要なもの=被害状況等の写真・見積書・申請書(ページからダウンロード可)。不明な点は消防防災課へ問い合わせるよう案内されています(このページに電話番号の記載はありません)。
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
【令和8年8月13日大雨特別警報に伴う災害情報】災害ごみの処理について(山武市)
⚠ 「令和8年8月千葉豪雨による被害を受けましたこと、心よりお見舞い申し上げます。市では、以下のとおり対応してまいります」。対象の災害ごみ=浸水等の被害を受け発生した粗大ごみ及び家電製品等。(1)自宅収集=環境保全課への申込が必要です。自宅の庭など道路から見える場所に出してください。可燃物、金属類、陶器・ガラス類の分別に協力を。分別したものは任意の袋に入れてください。自宅収集期間=令和8年8月18日(火)から。(2)組合への直接持ち込み=通常の持ち込みとは異なり、環境保全課への申込が必要です。搬入期間=令和8年8月18日(火)から。⚠ 申込方法=環境保全課環境保全係へ電話でお申し込みください。電話 0475-80-1163。申込期間=令和8年8月17日(月)から8月21日(金)まで。申込時間=8時45分から17時00分まで。※浸水等の被害に起因しないごみは、通常の収集で出してください。
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
【令和8年8月13日大雨特別警報に伴う災害情報】水害時の衛生対策と消毒方法について(山武市)
床上浸水被害を受けた世帯に対し、消毒液の配付を行います。受付日=8月14日(金)〜8月21日(金)。受付時間=8時45分〜17時00分。連絡先=成東保健福祉センター 健康支援課成人保健係 0475-80-1171(8月21日8時台に確認した時点では、期間の延長は案内されていません。)配布するのはベンザルコニウム塩化物液。家具や床などの消毒に適していますが、ゴム製品への使用はさけてください。薬液を100倍の水で薄めて使用します(使用濃度0.1%)。薄め方=1リットルの水(大きなペットボトル約1本分)に、ペットボトルのフタ2杯分の薬品を混ぜる。床下浸水の場合は原則消毒不要(汚泥を片付け、新聞紙等で吸水し、扇風機等で乾燥を)。床上浸水の場合は、汚れを洗い流すか水拭きし、乾燥させてから消毒します。
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
山武市社会福祉協議会によるボランティアの依頼について(山武市)
8月14日。「令和8年8月13日大雨特別警報に伴う災害によって被災された方を対象に、ボランティアの依頼を受付ています」。山武市社会福祉協議会 ボランティア・市民活動センター 0475-89-2121。受付時間9時〜16時。チラシのPDFあり。
▸ 公開未確認のテーマ 2件(8/21 8〜10時台の確認時点)
支援制度・見舞金/相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
大網白里市山武
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨により被災された方への支援内容一覧(大網白里市)
本大雨の集約ページ(8月18日更新)。制度・支援内容・問い合わせ先が表にまとめられています。罹災証明書・被災証明書(税務課 資産税班 0475-70-0322)/各種証明書交付手数料の減免(市民課 市民班 0475-70-0340、税務課 収税班 0475-70-0320)/国民健康保険一部負担金の減免・徴収猶予制度(市民課 国保班 0475-70-0334)/災害ごみの収集(地域づくり課 環境対策班 0475-70-0386)/浸水した家屋の消毒(健康増進課 成人保健・予防班 0475-72-8321)/災害ボランティア(市社会福祉協議会 0475-72-7292)/シャワー室の利用(大網白里アリーナ 0475-72-5708)/外国語(がいこくご)で相談(そうだん)(千葉県国際交流センター 043-297-2966。このほか、千葉南部災害支援センターによる「被災家屋の対応説明会」が8月23日に開催予定であることが表に記載されています(安全対策課 防災対策班 0475-70-0303)。詳しくはこのページでご確認ください。トップページも緊急時用の表示に切り替えられています。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
罹災証明書・被災証明書(大網白里市)
8月20日更新。令和8年8月千葉豪雨の臨時申請窓口=8月22日(土曜日)・8月23日(日曜日)、市役所1階税務課、午前9時00分〜午前11時30分/午後1時00分〜午後3時00分。平日の窓口=大網白里市役所1階正面ロビー内(受付会場)、午前8時45分〜正午・午後1時00分〜午後4時30分。郵送=〒299-3292 大網白里市大網115番地2 税務課資産税班宛て(封筒表面に「罹災証明書(被災証明書)申請」と記載)。電子申請(Logoフォーム)も利用できます(代理申請不可。写真による区分判定を希望しない方は利用できません)。電子メールによる申請は取り扱いを終了しました。即時交付はされず、発行は原則郵送。手数料無料。修理や片付けをする前に写真の撮影を(住宅の全景を可能な限り4面、浸水はメジャーをあてて遠景と目盛が読める近景、部屋ごとの全景など撮り方の案内あり)。問い合わせ=税務課資産税班 0475-70-0322
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
災害ごみ仮置き場を開設中〜正午から午後1時の間も搬入可能です〜(大網白里市)
⚠ 8月20日更新。受け入れ時間が変わりました=8月20日より午前9時〜午後4時。正午から午後1時の間も搬入できます。場所=旧大網小学校(所在地:大網白里市大網416)。必要なもの=運転免許証、マイナンバーカードなど住所や氏名が確認できるもの。受入ができる廃棄物=7品目(可燃ごみ・畳類・粗大ごみ・ガラス類・カン類・家電製品〔家電4品目以外〕・家電4品目〔テレビ、エアコン、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機〕)。周辺の道路が狭いため、受け入れ開始時刻前のご来場はお控えください。このページが問い合わせ先として案内しているのは 地域づくり課環境対策班 0475-70-0386 です。
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
水害時の衛生対策と消毒方法について(大網白里市)
8月14日更新。「消毒作業の応援について」=希望する方は健康増進課(0475-72-8321)へ相談すると、市職員が訪問して露出面に逆性石けんを噴霧します。畳上げ・床下への進入はできません。ゴム・革製品は変色に注意。日程を調整のうえ順次対応。
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
大網白里市災害ボランティアセンターの開設について
8月14日15時に開設。受付=0475-72-7292(市社会福祉協議会)。受付時間9時〜16時。場所=大網白里市社会福祉協議会(大網131番地2・133合併1)。活動内容=家屋の片付け・家財の搬出など。※この受付番号は、市の「支援内容一覧」と市社会福祉協議会の告知に記載されているものです(このページ自体には番号の記載がありません)。
お金:支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
大網白里アリーナのシャワーが利用できます(大網白里市)
8月14日。「令和8年8月13日の大雨による浸水被害に伴い」シャワー室を無料で開放。利用時間=火曜〜日曜9時〜20時、月曜9時〜16時。利用のときはアリーナの職員に声をかけること。問い合わせ=大網白里アリーナ 0475-72-5708
相談:相談窓口|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨により被災された方への支援内容一覧(外国語での相談)(大網白里市)
8月18日更新。市の「支援内容一覧」に、外国語での相談窓口が掲載されています。外国語(がいこくご)で相談(そうだん)=「災害(さいがい)について、外国語(がいこくご)で相談(そうだん)ができます」。問い合わせ先=千葉県国際交流(ちばけんこくさいこうりゅう)センター 043-297-2966(この一覧表が問い合わせ先として案内している番号です)。※日本語での常設の相談窓口の案内は、8月20日8時台時点では見当たりません。2ページ目の「2 相談したい」もあわせてご覧ください。
相談窓口|8/21 8〜10時台
「被災家屋の対応説明会」を開催します(8月23日)(大網白里市)
⚠ 8月23日(日曜日)午前10時から12時。場所=保健文化センター 3階 ホール。被災した家屋にどう対応すればよいかの説明会です。主催=千葉南部災害支援センター(協力=千葉県弁護士会、災害支援ネットワークちば、大網白里市など)。同じページから、8月16日の説明会で配布・案内された資料(「水害にあったときに」2026年4月版/「水害後の家屋への適切な対応」)も見られます。このページが問い合わせ先として案内しているのは 安全対策課防災対策班 0475-70-0303 です。
九十九里町山武
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
新着情報(九十九里町)
集約ページはありません。8月19日8時台時点の新着情報のうち本大雨に関するものは、⚠ 令和8年8月千葉豪雨に伴う中小企業者等相談窓口の設置について[8月18日]・令和8年8月千葉豪雨における災害廃棄物の仮置場の設置について[8月18日]・令和8年8月千葉豪雨に伴う罹災証明および被災証明の申請受付開始のお知らせ[8月14日]・ご自宅が床上浸水の被害にあわれた方へ(消毒液の配布)[8月14日]の4件です。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨に伴う罹災証明および被災証明の申請受付開始のお知らせ(九十九里町)
8月14日。受付=開庁日の午前9時〜午後4時30分。持ち物=申請書・印鑑(署名なら不要)・本人確認書類(同居親族以外は委任状)。窓口は被害の種類で分かれます=住家は税務課課税係 0475-70-3142/事業所用は商工観光課 0475-70-3175/農業施設用は農林水産課 0475-70-3173/被災証明書は総務課防災対策係 0475-70-3153被災証明は申請書・被災状況の写真・修繕見積書(事業者印あり)・印鑑・本人確認書類。「片付けや修理をする前に家の被害状況を写真に撮り、保存していただくようご協力をお願いします」。
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨における災害廃棄物の仮置場の設置について(九十九里町)
⚠ 8月18日。「令和8年8月千葉豪雨に伴う家屋等から発生した災害廃棄物を処理するため、下記のとおり仮置場を設置いたします」。名称=作田納屋仮置場。所在地=作田1754番地。開設期間=令和8年8月19日(水曜日)〜8月24日(月曜日)(予定)。受入時間=午前9時〜午後4時。⚠ 必要書類=罹災証明または被災証明(申請中の方は身分証明書が必要になります)。仮置場配置図と「令和8年8月千葉豪雨被災による災害廃棄物について」のPDFがページに添付されています。詳細は、別添のファイルを見るか、まちづくり課環境係へ問い合わせるよう案内されています。※このページについての問い合わせ先として、まちづくり課環境係 0475-70-3166 が記載されています。
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
ご自宅が床上浸水の被害にあわれた方へ(九十九里町)
8月14日。「8月13日(木)の大雨により床上浸水被害を受けた住居について、希望される世帯を対象に消毒液の配布を実施します」。配布開始=8月17日(月)午後から。対象=床上浸水の被害を受けた町内の住居(床下浸水・庭は原則不要で、町での消毒は実施しない)。申込=健康福祉課 0475-70-3182(平日8時30分〜17時15分)。
▸ 公開未確認のテーマ 3件(8/21 8〜10時台の確認時点)
災害ボランティア/支援制度・見舞金/相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
茂原市長生
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
茂原市
集約ページはありません。8月19日8時台時点で本大雨に関する掲出は、⚠ 【緊急情報】屋内用消毒薬の配布について・災害廃棄物の出し方/受入れについて・「罹災証明」「被災証明」の発行、オンライン申請について・【災害でお困りの方へ】復旧のお手伝いにボランティア(無償)を派遣します/令和8年8月千葉豪雨に伴う大雨による各種証明書交付手数料の減免について・金融上の措置(千葉財務事務所)などです。それぞれ下の各欄に掲載しています。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
「罹災証明」「被災証明」の発行について(茂原市)
8月14日更新(常設の案内に本大雨の内容を追記)。申請方法1=被害調査のときに調査員へ申請書を提出。申請方法2=市役所2階 市民税課、9時〜16時30分(土日祝を除く)。8月23日・9月27日の日曜開庁日にも提出できます。申請方法3=「令和8年8月千葉豪雨」のオンライン申請(LoGoフォーム)の受付を開始。スマートフォンから24時間申請でき、自己判定方式による申請も可能。どの方法でも現地調査のあと発行まで2週間程度、証明書は郵送。写真の撮り方のPDFあり。問い合わせ=市民税課 0475-20-1577
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
災害廃棄物の出し方、受入れについて(茂原市)
8月18日更新。仮置場=茂原公園第2駐車場(茂原市高師1303番地1)。開設期間=令和8年8月17日(月曜日)〜8月31日(月曜日)(土曜日・日曜日を含む)。受入時間=午前9時〜午後4時。「可燃」「可燃粗大」「不燃」「不燃粗大」「テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・エアコン、洗濯機、衣類乾燥機、パソコン」「その他家電」「畳」に分別して搬入してください。生ごみは搬入できません。降ろす作業は搬入される方ご自身で行います。自宅の前に出す場合=分別して、通行の支障にならないように出してください。袋に入れる場合、指定袋を使う必要はありません。すでに自宅の前に出された災害廃棄物は8月17日(月)から順次回収されています。回収されたくないものがある場合は、回収作業員が混同しないようにメモを貼るなどしてください。長生郡市広域市町村圏組合環境衛生センターへの搬入も可(畳・リサイクル家電・パソコンは搬入できないので自宅前に出す)。手数料を減免できる場合があるため、事前に環境保全課へ相談を。廃棄物の撤去、敷地の清掃、リフォーム、解体等を事業者に請け負わせたことにより発生した廃棄物は搬入の対象外です(請け負った事業者の責任において適正に処分)。自宅付近に流れ着いた所有者不明のごみは、住所・氏名・連絡先・ごみの内容等について 環境保全課 0475-20-1504 へ連絡(回収の連絡先として案内されています)。
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
【緊急情報】屋内用消毒薬の配布について(茂原市)
⚠ 2026年8月17日 10時14分。「令和8年8月千葉豪雨により床上浸水の被害を受けられた方を対象に、屋内用の消毒薬を配布します。屋内の清掃などにお使いください」。配布対象=床上浸水の被害を受けた方(※住家、店舗等事業用建物のいずれも対象)。配布方法=希望する方は、健康管理課までご連絡ください。個別に対応いたします。問い合わせ=健康管理課 0475-20-1574(このページが申込先として案内している番号です)。配布する薬剤の成分=消毒用アルコール、次亜塩素酸。※薬剤は調達できたものから順次配布しているため、種類は指定できません。被災した家屋の感染症対策については、厚生労働省のウェブページが案内されています。
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
【災害でお困りの方へ】復旧のお手伝いにボランティア(無償)を派遣します!!(茂原市)
⚠ 2026年8月17日。「令和8年8月千葉豪雨により被害を受けられた皆さまの一日も早い生活再建に向けて、ボランティアがお手伝いします」。茂原市社会福祉協議会が、8月13日の千葉豪雨により市内で被災された方の片付けや家財道具の運び出しなどを手伝うボランティアを募集しています。活動内容=家の中の片付け清掃、家具の運び出し、敷地内の片付け等。活動日時=協議会が被災された方と調整します。問い合わせ先=茂原市社会福祉協議会 0475-23-1969。住所=茂原市町保13-20(茂原市総合市民センター内)。受付時間=午前9時から午後4時まで。※ページの本文は主にボランティアとして活動する方への募集の案内ですが、見出しは被災された方へ向けたもので、連絡先は上記の番号です。(県社協の特設サイト「千葉災害ボランティア情報」では、茂原市は通常のボランティアセンターで対応し、活動期間は8月20日からと案内されています。)
▸ 公開未確認のテーマ 2件(8/21 8〜10時台の確認時点)
支援制度・見舞金/相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
白子町長生
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
市町のサイトでは確認できていません
8月20日8時台時点でも、町の公式サイトに本大雨に関する記載が見当たりません。新着情報・お知らせの最新は8月20日付の別件で、本大雨に関するものはありません。町社会福祉協議会にも記載はありません。白子町も災害救助法の適用25市町の一つです。り災証明書などの手続きは町の窓口へお問い合わせください(連絡先は町のホームページでご確認ください)。どこに相談したらよいか分からないときは、2ページ目の「きくみみ千葉 特別行政相談」(総務省)でも相談を受け付けています。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
市町のサイトでは確認できていません
8/21 8〜10時台に確認した時点では、この市町の案内はまだ出ていません。り災証明の申請はすぐに急ぐ必要はありませんが、片付けや修理を始める前に、被害の写真を残してください。急ぐときは市町の窓口へお問い合わせください。
▸ 公開未確認のテーマ 5件(8/21 8〜10時台の確認時点)
災害ごみ(仮置場・出し方)/浸水した家の消毒/災害ボランティア/支援制度・見舞金/相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
長柄町長生
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨に関するお知らせ(長柄町)
⚠ 8月18日更新。町が本大雨のお知らせをまとめました。「町では、被災された皆さまの一日も早い生活再建にむけ、下記のとおり各種支援等を実施しております」。掲載=罹災証明書・被災証明書の発行/除菌用消毒液の配布災害ごみの受入れ災害による土砂の受入れ土砂等撤去事業補助金の交付お問い合わせ窓口=全般、土砂等撤去事業補助金の交付=長柄町役場 総務課 0475-35-2111/罹災証明書等の発行=税務住民課 0475-35-2112/災害ごみ、災害による土砂の受入れ=建設環境課 0475-35-2114。お問い合わせ対応時間=午前8時30分〜午後5時15分(土、日、祝日を除く)。このほか町のトップページには、令和8年8月千葉豪雨による町設置型浄化槽使用料及び農業集落排水施設使用料の減免措置(8月18日)も掲出されています。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
罹災(り災)証明書等の発行申請を受け付けています(長柄町)
⚠ 8月17日更新。「令和8年8月13日に発生した千葉豪雨により、家屋等へ被害を受けた方を対象に『罹災(り災)証明書』『被災(ひ災)証明書』を発行しています」。主に保険金や見舞金等の申請を行う場合は「被災(ひ災)証明書」が必要になります。なお「罹災(り災)証明書」が必要となる場合もあるので、税務住民課へ問い合わせるよう案内されています。罹災証明書=被災した家屋(住家)の被害の程度を証明(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊・準半壊・準半壊に至らない(一部損壊)・床上浸水・床下浸水などの区分)。被災証明書=家屋(住家以外)の他、土地、塀、門扉などの付帯物、備品、家具、動産(車など)に被害を受けた事実を証明。必要なもの=本人確認書類(マイナンバーカードや運転免許証等)/委任状(本人もしくは世帯員以外の方が申請する場合。任意様式)/被害状況がわかる写真複数枚(写真は返却されません)。提出先=長柄町役場 税務住民課 課税係。受付時間=午前9時から午後5時まで。※町の「令和8年8月千葉豪雨に関するお知らせ」では、8月24日(月曜日)以降の受付は土、日、祝日を除くと案内されています。
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨に関するお知らせ(災害ごみ・土砂の受入れ)(長柄町)
⚠ 8月18日更新。災害ごみの受入れ=罹災証明書を受けた方(申請中の方を含みます。)で、長柄町役場にて8月23日(日曜日)まで受入れます。なお、8月24日(月曜日)以降のごみの受入については、長柄町役場 建設環境課へお問い合わせください。災害による土砂の受入れ=罹災証明書、被災証明書を受けた方(申請中の方を含みます。)は、搬入日などの細部について、長柄町役場 建設環境課へお問い合わせください。なお、土砂以外のコンクリートや瓦礫については受け入れできません。問い合わせ=長柄町役場 建設環境課 0475-35-2114。対応時間=午前8時30分〜午後5時15分(土、日、祝日を除く)。
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨に関するお知らせ(除菌用消毒液の配布)(長柄町)
⚠ 8月18日更新。「床上浸水の被害を受けた方を対象に長柄町役場 税務住民課で配布します。」(8月24日(月曜日)以降の配布については、土、日、祝日を除きます。)問い合わせ=長柄町役場 税務住民課 0475-35-2112。対応時間=午前8時30分〜午後5時15分(土、日、祝日を除く)。
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
「令和8年8月千葉豪雨」に伴う、災害ボランティアセンターについて(長柄町)
⚠ 8月18日更新。「長柄町の災害ボランティアセンターに関する情報については、長柄町社会福祉協議会のホームページに更新されますので、ご確認ください」と案内されています(同協議会のページへのリンクがあります)。※8月19日8時台に長柄町社会福祉協議会のページを開いたところ、8月18日付で「長柄町の被害状況につきましては、現在、関係機関と連携しながら情報収集および確認を行っております」とあり、災害ボランティアセンターの開設は案内されていませんでした。※このページについての問い合わせ先として、福祉課福祉係 0475-35-2414 が記載されています。
お金:支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨に関するお知らせ(土砂等撤去事業補助金)(長柄町)
⚠ 8月18日更新。「罹災証明書、被災証明書を受けた方(申請中の方を含みます。)を対象に、住宅地内における土砂等の撤去費用について補助金を交付します。」申請手続等の細部については、長柄町役場 総務課へ相談するよう案内されています。問い合わせ=長柄町役場 総務課 0475-35-2111。対応時間=午前8時30分〜午後5時15分(土、日、祝日を除く)。このほか町は、令和8年8月千葉豪雨による町設置型浄化槽使用料及び農業集落排水施設使用料の減免措置(8月18日)も案内しています。
▸ 公開未確認のテーマ 1件(8/21 8〜10時台の確認時点)
相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
市原市市原・安房
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
8月13日、14日大雨に伴う情報一覧(市原市)
本大雨の集約ページ(8月14日)。被災者支援・防災ポータル・公共施設の休館・ライフライン・道路・鉄道・防災行政無線の放送内容。このページについての問い合わせ先として、総務部危機管理課 0436-23-9823 が記載されています(個別の制度の窓口は、下の「支援制度・見舞金」の一覧に制度ごとに書かれています)。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
「罹災証明書」「被災証明書」をとりたい(市原市)
「令和8年8月千葉豪雨の罹災証明書・被災証明書について」=市原市役所第2庁舎1階の市税総合窓口及び各支所で申請を受け付けています(8月16日更新)。受付=月〜金9時〜16時30分(祝日・年末年始を除く)。各窓口は申請の受付のみで即日交付は行わず、証明書は後日郵送されます。床上浸水・土砂崩れ等により大きな被害のある方については職員が現地確認を実施(建物外観のみの調査の場合、連絡なしでの訪問・不在時も調査が行われます。建物内部の調査が必要な場合は事前に連絡があります)。早期交付のため、被害状況の分かる写真の持参に協力を(印刷せず、撮影データが保存されたスマートフォンの持参でも可)。被災証明書(住家以外)は写真が必須。被害が軽微な場合は自己判定方式(写真による判定)も可。問い合わせ=財政部固定資産税課 0436-23-9812
片付け:災害ごみ(仮置場・出し方)|8/21 8〜10時台
災害廃棄物仮置場開設のご案内(令和8年8月千葉豪雨)(市原市)
2026年8月18日更新。所在地=市原市能満2086-1。開設期間=令和8年8月14日(金)から当分の間(※土日も開設)。受付時間=9時から16時まで。※終了時期については改めて知らせるとされています。受入は11分類(小型家電類・家電4品目・粗大ごみ・木くず・ガラス/陶磁器・可燃物・金属くず・コンクリート・瓦・畳・石こう/スレート)。搬入時の流れ=受付で罹災(被災)証明書、搬入物及び廃棄物の発生場所が分かるもの(運転免許証等)を確認します。一定期間、罹災(被災)証明書が無くても被害状況の分かる画像・写真等の提示で代替可能です8月18日の更新で「8月20日(木)まで」から「一定期間」に変わりました)。種類ごとに分別して搬入を。混載された場合は荷下ろしに時間がかかる場合があります。場内は入口から出口まで一方通行です。車両の出入りは左折入場のみ(メモリアルパーク市原能満霊苑方向から左折して入場。ジャンボゴルフ方向からの右折入場は不可)。悪天候時は一時閉鎖する場合があります。※このページについての問い合わせ先として、環境部 資源循環推進課 0436-23-9053 が記載されています。
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
浸水した家屋の感染症対策について(市原市)
8月14日。「令和8年8月13日の大雨で床上・床下浸水された方で、感染症対策に不安な方は、下記問い合わせ先までご連絡ください」。床上浸水の被害を受けた住居について、希望される方を対象に消毒を実施。保健福祉課 0436-23-9813
片付け:災害ボランティア|8/21 8〜10時台
令和8年8月13日、14日の大雨被害によるボランティア派遣依頼の受付を開始します(市原市社会福祉協議会)
8月14日。受付開始=8月15日(土)から(日曜日も受付)。受付時間=午前9時〜午後3時。費用は無料。受付内容=家の掃除や片付けなどの手伝い(詳細は同ページの別添チラシ)。依頼を受け付けたあと職員が現地調査を行い、ボランティアの派遣は8月17日(月)頃からの予定。市原市ボランティアセンター(市原市社会福祉協議会)0436-20-3100
住まい:応急修理|8/21 8〜10時台
災害時の被災された方々への支援(災害救助法に基づく住宅の応急修理)(市原市)
令和8年8月20日17時時点。「災害救助法が適用された災害により被害を受けた住宅について、応急的な修理の一部を支援します」。※県から実施の詳細が発表され次第お知らせしますとされており、8月21日8時台時点でも受付は始まっていません。「修理業者への支払いを済ませてしまった場合は対象となりませんが、受付開始前に修理を進めることは可能です。詳細についてはお問い合わせください」と案内されています。対象者の主な要件=罹災証明により、住家が「準半壊」「半壊」「中規模半壊」「大規模半壊」の判定を受け、自らの資力では応急修理をすることができない方(世帯)。費用は市が修理業者と契約のうえ支払うもので、現金給付ではありません。申請時は被災状況の分かる写真(修理前・修理中・修理後)の添付が必要です。この一覧が問い合わせ先として案内しているのは 都市計画課 計画係 0436-23-9838 です。対象になるかどうかをご自分で決めてしまわず、まず窓口にご相談ください。
お金:支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
災害時の被災された方々への支援(市原市)
令和8年8月20日17時時点の支援まとめ(支援情報一覧リーフレットは令和8年8月19日17時時点)。罹災証明の発行(固定資産税課 0436-23-9812)/災害見舞金・災害弔慰金・災害障害見舞金・災害援護資金貸付制度(保健福祉課 企画調整係 0436-23-9768)/避難所の開設/入浴施設等の無料開放/ボランティア派遣依頼の受付(市原市ボランティアセンター〔市原市社会福祉協議会〕0436-20-3100)/⚠ 災害ごみの受け入れ・処理手数料の減免(福増クリーンセンター業務係 0436-36-1185)=「当分の間、罹災(被災)証明がなくても被害状況の分かる写真等の確認で手数料を免除します」/災害廃棄物仮置場の開設(資源循環推進課 資源循環係 0436-23-9857)/就学援助(学校教育課 0436-23-9848)/証明書手数料免除(市民課 0436-23-9803)/個人市県民税の減免(市民税課 0436-23-9811)/市税・国民健康保険料の徴収猶予(債権管理課 0436-23-9852)/市営住宅の公募の例外(住宅政策課 市営住宅係 0436-23-9841)。住宅の応急修理は、この市町の「住まい」の欄をご覧ください。
▸ 公開未確認のテーマ 1件(8/21 8〜10時台の確認時点)
相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
館山市市原・安房
災害情報:市町の災害情報|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨で被災された方への支援(令和8年8月14日時点)(館山市)
⚠ 市の支援まとめのページです(令和8年8月14日時点)。「令和8年8月13日からの大雨に伴う災害により、災害救助法が適用されました。被災された方々への支援措置・制度等をご紹介します(情報は随時更新します)」。罹災証明の発行=罹災証明書または被災届出証明書の申請を受け付けています(このページが罹災証明の問い合わせ先として案内しているのは、税務課 資産税係 0470-22-3261 です)。※被害にあった家屋を適正に評価するため、片付けや修理する前の状況の写真撮影に協力が求められています。住まいの支援=災害救助法に基づく住宅の応急修理/浸水した住宅などの消毒について。このページが案内している問い合わせ先=応急修理は 建築施設課 計画管理係 0470-22-3751、消毒は 健康課 予防係 0470-23-3113 です。経済的な支援=被服、寝具その他生活必需品の給与又は貸与(※国県から実施の詳細が発表され次第お知らせ)/災害弔慰金・災害障害見舞金。罹災証明は原則必要。このページが弔慰金等の問い合わせ先として案内しているのは 社会福祉課 社会福祉係 0470-22-3213 です。このほか市のトップページには「市内の災害情報関連リンク」も掲出されています。
証明:り災証明・被災届出証明|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨に関する罹災証明書の調査依頼・発行申請について(館山市)
本大雨の専用ページ(令和8年8月14日更新)。令和8年8月14日(金)から受付。来庁は平日9時〜16時30分、8月15日(土)・16日(日)も受付時間内に受付。LoGoフォーム(WEB)または紙で申請。自己判定方式(写真判定)または実地調査。住家の床下浸水の場合、調査結果は「一部損壊(準半壊に至らない)」になります。発行は原則郵送。税務課資産税係 0470-22-3261
片付け:浸水した家の消毒|8/21 8〜10時台
浸水した家屋を消毒される方へ(消毒方法について)(館山市)
⚠ 市の支援まとめのページ(令和8年8月千葉豪雨で被災された方への支援)から、「浸水した住宅などの消毒についてご案内しています」として案内されているページです。問い合わせ先=健康課 予防係 0470-23-3113(市の支援まとめのページが、消毒についての問い合わせ先として案内している番号です)。※市が消毒を実施するという案内は、8月19日8時台時点では見当たりません。消毒の方法についてのご案内です。
住まい:応急修理|8/21 8〜10時台
令和8年8月13日からの大雨に関する住宅の修理等について(館山市)
⚠ 「令和8年8月13日に発生した大雨による災害(災害救助法適用)について、被災した住宅の応急的な修理等の一部を支援します」。災害救助法に基づく住宅の応急修理制度の実施に向けて準備が進められています。手続き方法などの詳細は決まり次第あらためて知らされます。⚠ 「手続きをお考えの方は建築施設課(0470-22-3751)まで一度ご相談ください」と案内されています。対象者=災害により住宅が大規模半壊、中規模半壊、半壊又は準半壊の被害認定を受けた世帯。※全壊の場合は、応急修理を実施することにより居住が可能である場合は対象となります。修理の期間=原則として、災害発生の日から3か月以内に完了。修理の対象部位=被災した住宅の居室や台所、トイレなど日常生活に必要最小限度の部分(現に居住している住宅が対象のため、空き家、物置、車庫等は対象外)。⚠ 費用の限度額=大規模半壊、中規模半壊又は半壊の場合 757,000円以内/準半壊の場合 367,000円以内。限度額を超えた部分や対象とならない部分は自己負担となり、修理業者と別途契約が必要です。申請の流れ=(1)「住宅の応急修理申込書」「り災証明書」「修理前の被害状況が分かる写真」「修理見積書」「資力に関する申出書」を建築施設課窓口に提出 →(2)審査を行い、工事実施が決定すれば市で業者と契約 → (3)工事完了次第、市から業者へ支払い。応急修理は市から修理業者に依頼します。自ら修理業者に直接依頼し、業者に支払ってしまったものは支援の対象となりません。災害に便乗した悪質な施工業者による、ずさんな工事や高額な費用請求などのトラブルが発生しています。その場で契約を迫ってくる業者にご注意ください。対象になるかどうかをご自分で決めてしまわず、まず窓口にご相談ください。ご自分で修理業者と契約して支払ってしまうと対象になりません。契約する前・工事を始める前に必ず窓口へ。制度の一般的な内容は2ページ目の「3 住まいを直す(1)住宅の応急修理」もご覧ください。
お金:支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
令和8年8月千葉豪雨で被災された方への支援(災害弔慰金・災害障害見舞金)(館山市)
⚠ 市の支援まとめのページ(令和8年8月14日時点)に載っている経済的な支援です。災害弔慰金・災害障害見舞金=災害により死亡されたご遺族の方、及び重度の障害を負われた方に対して支給されます。罹災証明は原則必要。ほかに死亡診断書、検案書及び医師の診断書が必要になることがあります。このページが問い合わせ先として案内しているのは 社会福祉課 社会福祉係 0470-22-3213 です。「被服、寝具その他生活必需品の給与又は貸与」は「国県から実施の詳細が発表され次第、お知らせします」とされており、8月19日8時台時点で受付は始まっていません。
支援制度・見舞金|8/21 8〜10時台
災害援護資金貸付のご案内(館山市)
⚠ 令和8年8月18日。この大雨で世帯主が負傷したり住居や家財等に被害があった世帯の、生活立て直しのための資金の貸付けです(給付ではなく、返す必要があります)。対象=被災日(令和8年8月13日)に館山市に居住する世帯で、住居が半壊・中規模半壊・大規模半壊/住居が全壊/住居の全体が滅失/家財のおおむね3分の1以上の損害/世帯主が療養期間おおむね1か月以上の負傷、のいずれかに当たり、かつ世帯全員の令和7年分の総所得が定められた額未満の世帯。貸付限度額=150万円〜350万円。利率=連帯保証人を立てる場合は無利子、立てない場合は年1.5%(据置期間は無利子)。償還期間10年(据置期間3年)。申込みには、罹災証明書または被災証明書・世帯全員の令和7年分所得証明書・世帯全員の住民票・被害の状況が分かる写真等が必要です。このページが問い合わせ先として案内しているのは 健康福祉部社会福祉課社会福祉係 0470-22-3213 です。
▸ 公開未確認のテーマ 3件(8/21 8〜10時台の確認時点)
災害ごみ(仮置場・出し方)/災害ボランティア/相談窓口
※市町の窓口では案内している場合があります。
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